国会議員白書トップ衆議院議員藤田憲彦>本会議発言(全期間)

藤田憲彦 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

藤田憲彦[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

藤田憲彦衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
3055文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
1回
3055文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

45期(2009/08/30〜)

第174回国会 衆議院本会議 第20号(2010/04/08、45期、民主党・無所属クラブ)

○藤田憲彦君 民主党の藤田憲彦でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました内閣提出、独立行政法人通則法の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手)  まず、本法案提出の経緯と趣旨についてであります。  本法律案は、独立行政法人の保有資産について、業務の見直しにより不要となった財産については国庫への返納や売却収入の納付、民間が出資した財産のうち不要なものについては払い戻しを行うなどして財務基盤を適正化し、かつ国の財政への寄与を図るためのものであると認識しています。  私たち民主党は、税金の無駄遣いと天下りの根絶をマニフェストで訴えてきました。その中で……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

藤田憲彦[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書


■著書
2020年10月新刊