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鈴木憲和 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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鈴木憲和衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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0回
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
1926文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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衆議院在籍時通算
1回
1926文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

48期(2017/10/22〜)

第200回国会 衆議院本会議 第9号(2019/11/19、48期、自由民主党・無所属の会)

○鈴木憲和君 自由民主党・無所属の会の鈴木憲和です。  私は、与党を代表して、ただいま議題となっております日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定の締結について承認を求めるの件及びデジタル貿易に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、賛成の立場から討論をいたします。(拍手)  まず、日米貿易協定については、日米双方にとってウイン・ウインかつバランスのとれた協定になっていると考えます。  日本の農林水産品については、全て過去の経済連携協定の範囲内となっており、これまでの貿易交渉でも常に焦点となってきた米は調整品も含め完全除外となったほか、林産品、水産品、……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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■著書
2020年10月新刊