国会議員白書トップ衆議院議員伊佐進一>本会議発言(全期間)

伊佐進一 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

伊佐進一[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

伊佐進一衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
2676文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
8269文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

4回
12081文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
8回
23026文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第186回国会 衆議院本会議 第20号(2014/04/22、46期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました独立行政法人通則法の一部を改正する法律案等につきまして質問させていただきます。(拍手)  改革に必要なものは何か。それは、大胆な決断力と、そして何よりも、それに至る前、丁寧な責任ある議論と、検証の努力だと考えます。  地に足のついた議論のないまま、ただただ見せかけの決断力だけでは、国民にとって不幸な結果となるでしょう。数合わせだけの統廃合、見せるためだけの給与カット、業務量を考慮しない人員削減など、パフォーマンスの改革、ポピュリズムの改革から、政治は脱却すべきだと考えます。  責任ある政権与党として、地に……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 衆議院本会議 第22号(2015/05/12、47期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  公明党を代表いたしまして、ただいま議題となりました労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手)  派遣労働者の方々が、正社員を望むなら、キャリアアップ支援などの措置によって正社員への道を開き、また、もし派遣という形態を選択するのであれば、労働者としてその権利が十分に守られるようにする、これが重要なポイントです。また、そのためには派遣業界の健全化も求められており、本法案においては、派遣事業を全て許可制にし、許可取り消しを含めた厳格な制度に変わります。  こうした点において、今回の……

第190回国会 衆議院本会議 第18号(2016/03/22、47期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  ただいま議題となりました児童扶養手当改正法案につきまして、公明党を代表して質問をいたします。(拍手)  一人親家庭の子供の相対的貧困率は五四・六%、二人に一人が貧困という状況に対して、我々は、党派を超えて、政策を総動員させていく必要があります。一人親家庭の皆様のお声に、真摯に、責任を持って向き合っていくべきであり、財源の確保も含め、地に足のついた質疑を行ってまいります。  一人親家庭への支援については、さまざまな角度からの多面的な取り組みが必要です。  政府は、昨年十二月、ひとり親家庭・多子世帯等自立応援プロジェクトを取りまとめました。  今回の法改正は……

第192回国会 衆議院本会議 第8号(2016/11/01、47期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  公明党を代表して、ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手)  まず冒頭、改めまして、三笠宮崇仁親王殿下の御薨去されましたことに、謹んで哀悼の意を表します。  年金制度は支え合いの制度です。今生きている我々の間だけではなく、これから生まれてくる世代も含めた支え合いの制度であり、その意味では、現在の年金受給世代はもちろん、子、孫、ひ孫の代まで、百年という長期にわたって安定させ、次世代に引き継いでいくことが重要です。  こうした基盤を構築したのが平成十六年の改正です。……


48期(2017/10/22〜)

第196回国会 衆議院本会議 第32号(2018/05/31、48期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  公明党を代表し、働き方改革法案について、賛成の立場から討論をいたします。(拍手)  本法案は、戦後の労働基準法制定以来、七十年来の大改革となる法案です。  労使では長らく決められなかった点について、自公政権において政労使の枠組みをつくり、政治が調整を促すことで合意につながった法案でもあります。あくまで、労政審を含め、労使の合意をベースに作成されたものであるということを、まず申し上げます。そして、そこに至る政治の触媒の役割については、参考人質疑においても高く評価されたところです。  その最たるものが長時間労働の是正です。日本で初めて、罰則つきの時間外労働の……

第196回国会 衆議院本会議 第35号(2018/06/08、48期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  ただいま議題となりました健康増進法改正法案について、公明党を代表し、質問いたします。(拍手)  国立がん研究センターの研究によりますと、受動喫煙によって、肺がんのリスクは一・三倍、脳卒中も一・三倍、乳幼児の突然死症候群のリスクは四・七倍に高まると言われています。少なくとも年間一万五千人が、受動喫煙をしなければがん等で死亡せずに済んだとの推計も発表されています。  そもそも喫煙をしない人たちが、望まない受動喫煙によって健康被害をこうむらざるを得ないこの現状を、政治が放置するわけにはまいりません。  我が党は、受動喫煙対策は喫緊の課題であり、これ以上の先送り……

第201回国会 衆議院本会議 第5号(2020/02/06、48期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。(拍手)  冒頭、新型コロナウイルスへの対応について一言申し上げます。  本日の最新の情報では、世界の感染者は二万八千七十三人、亡くなられた方々は五百人を超え、五百六十四人になりました。政府は、水際対策のみならず、日本国内での拡大防止のため、適切な医療が提供される体制整備をとることが重要です。また、感染症に対して世界は運命共同体であり、国際連携によって対応することが基本です。発生源である中国との連携は欠かせません。綿密かつ透明性ある情報共有とともに、日本として中国へ可能な限りの支援を行っていくことを求めます。  それでは、ただいま議題となりました所得税法等の……

第201回国会 衆議院本会議 第18号(2020/04/14、48期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  自由民主党、公明党を代表して質問いたします。(拍手)  まず、この新型コロナウイルスによって亡くなられた方々にお悔やみを申し上げるとともに、感染された方々の御回復をお祈り申し上げます。そして、感染症に最前線で向き合っていただいている医療従事者の皆様始め、生活維持に必要な業種で事業継続に踏ん張ってくださっている皆様に、心より御礼申し上げます。  まず冒頭、緊急経済対策について伺います。  今回の経済対策の目的の一つは、まずはあすの生活も成り立たない人に真っ先に手を差し伸べることであって、生活支援や事業継続のための給付金などを計上しているところです。とにかく……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

伊佐進一[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書


■著書
2020年10月新刊