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伊東信久 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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伊東信久衆議院議員の在職時の本会議での質問や答弁などの発言回数・文字数、発言時の役職、立場、各発言冒頭の一覧を掲載しています。委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

発言数
2回
104位
発言文字数
9289文字
70位

発言数
2回
123位
発言文字数
3898文字
155位

発言数
2回
131位
発言文字数
9499文字
86位

発言数
1回
67位
発言文字数
4242文字
77位


衆議院在籍時通算
発言数
7回
1280位
発言文字数
26928文字
836位

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
9289文字
54位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
3898文字
132位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
9499文字
61位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
4242文字
60位


通算
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
7回
26928文字
649位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第183回国会 衆議院本会議 第21号(2013/05/10、46期、日本維新の会)

○伊東信久君 三党合意の三党には含まれていない日本維新の会の伊東信久です。  日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました厚生年金保険法等改正案に関して質問をさせていただきます。(拍手)  日本維新の会の社会保障制度改革に対する理念として、真の弱者を徹底的に支援することが第一義で、そのためには、自立する個人をふやし、そのことによって支える側をふやすということが、社会保障制度改革を実現させるための大きな枠組みとなっています。  ここで大事なことは、第一に、社会保障制度を持続可能な制度とし、第二に、世代間の不公平を解消させることです。  しかしながら、現実は、平成二十五年度一般会計予算において……

第186回国会 衆議院本会議 第25号(2014/05/20、46期、日本維新の会)

○伊東信久君 日本維新の会、伊東信久です。  小規模企業振興基本法案につきまして、日本維新の会を代表して質問させていただきます。(拍手)  外科医でもある私は、日本を大手術というスローガンを掲げ、議席を得させていただきました。しかるに、現在の日本列島を見渡しますと、社会的に急性、慢性の多くの疾患が至るところに見られるように思われてなりません。  本日の質問の対象となります小規模企業の経営についても、病気に例えれば、慢性的に風邪に似たものもあり、多くは、自然治癒を期待しての経過観察となっているのではないでしょうか。  風邪が、直接命を落とす危険性は低いと言われても、古来から言われているように、風……


47期(2014/12/14〜)

第190回国会 衆議院本会議 第13号(2016/03/01、47期、おおさか維新の会)

○伊東信久君 おおさか維新の会の伊東信久です。  私は、我が党を代表して、所得税法等の一部を改正する法律案に反対し、復興財源確保法の一部を改正する法律案及び特例公債法の一部を改正する法律案には賛成の立場で討論をいたします。(拍手)  まず、所得税法等の改正法案についてです。  本法案は、法人税率の引き下げ等成長重視の法人税制改正について、評価できる点はあります。しかし、所得税法については、政府自身が行おうとしてきた配偶者控除や年金控除等の見直しがなされておらず、女性の活躍促進や世代間の公平の点で、なすべき改革がまた先送りされた内容となっています。  最大の問題点は、消費税に関するものです。我が……

第193回国会 衆議院本会議 第7号(2017/02/27、47期、日本維新の会)

○伊東信久君 日本維新の会の伊東信久です。  私は、我が党を代表して、平成二十九年度予算案に反対の立場から討論をいたします。(拍手)  我が党は、税金を使う議員や公務員のための政治ではなく、税金を払う国民のための政治を目指しており、身を切る改革を最優先の政治課題としてまいりました。その立場からいえば、国民生活が苦しい中で、公務員総人件費がまた上がっている今回の予算案には賛成できません。  平成二十五年度末に、復興財源を確保するための議員歳費の二割削減と公務員給与の削減が終わりました。これによって、平成二十六年度予算案での公務員人件費は二千七百億円増加しました。その後、平成二十七年度予算から二十……


49期(2021/10/31〜)

第212回国会 衆議院本会議 第7号(2023/11/20、49期、日本維新の会)

○伊東信久君 日本維新の会の伊東信久です。  財政演説について、会派を代表して質問いたします。(拍手)  我が国の経済は、長いコロナ禍を脱し、緩やかな成長軌道を描き始めています。内閣府の最新試算では、二〇二三年四月から六月期のGDPギャップがプラス〇・一%となり、需要不足が解消に向かっています。足下の七月から九月では個人消費や企業の設備投資がマイナスになるなど、いまだ予断を許さない状況ではありますが、賃金、税収などではよい兆候が表れています。  一方で、エネルギー価格や輸入物価の高騰によって物価高が惹起され、国民生活に厳しい影響を与えています。今年の九月まで、実質賃金は十八か月連続でマイナスと……

第213回国会 衆議院本会議 第5号(2024/02/13、49期、日本維新の会・教育無償化を実現する会)

○伊東信久君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久です。(拍手)  冒頭に、能登半島地震でお亡くなりになられた方々に心から哀悼の意を表しますとともに、今なお非常に寒い中で避難生活をされている被災者の皆様にお見舞いを申し上げます。  会派を代表して、所得税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。  税制の基本は、言うまでもなく、公平、中立、簡素であります。一方で、国民から不当、特権、隠蔽と見られているのが政治資金の税制です。自民党によるパーティー券収入の裏金化に国民からの疑惑の目が向けられている中、パーティー券収入が非課税であること自体が、民間感覚からは特権的に見えるのではな……


50期(2024/10/27〜)

第217回国会 衆議院本会議 第17号(2025/04/08、50期、日本維新の会)

○伊東信久君 日本維新の会の伊東信久です。  ただいま議題となりました人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案について、日本維新の会を代表して質問します。(拍手)  本格的な人工知能が登場してから余り時間もたっておらず、まだ不明確な部分が多いこともありますが、ネット社会が発達しているところに登場した新技術でもあり、社会への浸透はこれまでの新技術に比べて速いと考えられています。かつては読みにくかった出力結果が今や滑らかとなり、その進歩に驚かざるを得ません。  人工知能の急速な技術の進展に対して、法律の整備は著しく遅れています。我が国でもようやく、本法案により、イノベーションを推進す……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

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