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中野洋昌 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

中野洋昌[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

中野洋昌衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
2615文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
2407文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
4080文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
4回
9102文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第187回国会 衆議院本会議 第8号(2014/10/28、46期、公明党)

○中野洋昌君 公明党の中野洋昌です。  私は、公明党を代表し、ただいま議題となりました労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして質問いたします。(拍手)  少子高齢化、人口減少が進む日本社会において、この難局を打破していくためには、これからの日本の未来を担う若い世代が希望を持って働ける環境を整えることが何よりも重要であります。  しかし、長引くデフレ不況の中、全ての世代において、ここ二十年の間に非正規雇用労働者の割合が増加するなど、労働環境が悪化しつつあります。  このため、私ども公明党青年委員会は、昨年、ワーク・ライフ・バランスに関……


47期(2014/12/14〜)

第192回国会 衆議院本会議 第15号(2016/11/29、47期、公明党)

○中野洋昌君 公明党の中野洋昌です。  私は、公明党を代表し、ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案に対し、賛成の立場から討論をいたします。(拍手)  少子高齢化が急速に進展していく中で、国民の安心の基盤である年金制度の持続可能性を高めることや、世代間の支え合いである年金制度において、世代間の公平を確保することは極めて重要であります。  今の年金制度の基本的な考え方は、マクロ経済スライドの導入を初めとした平成十六年の制度改正をベースとしており、これは、その後の二度の政権交代を経て、与野党を超えた共通理解であると認識しております。  ……


48期(2017/10/22〜)

第196回国会 衆議院本会議 第7号(2018/02/28、48期、公明党)

○中野洋昌君 公明党の中野洋昌です。  私は、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成三十年度予算三案について、野党六会派提出の動議に反対、原案に賛成の立場から討論をいたします。(拍手)  第二次安倍政権が発足して五年、自民党、公明党の安定した政権基盤のもと、日本経済は安定した成長を続け、成長と分配の好循環は着実に前に進んでおります。  他方、人口減少と、世界に類を見ない速度での少子高齢化は、待ったなしの課題であり、活力ある日本の未来を切り開いていくためには、教育負担の軽減、全世代型の社会保障の実現、働き方改革などの施策を進めていくことが必要不可欠であります。  現在開かれている通常国会……

第196回国会 衆議院本会議 第8号(2018/03/09、48期、公明党)

○中野洋昌君 公明党の中野洋昌です。  私は、公明党を代表し、ただいま議題となりました子ども・子育て支援法の一部を改正する法律案につきまして質問いたします。(拍手)  待機児童の解消は、少子高齢化の克服に向け解決すべき喫緊の課題であり、女性の活躍促進のためにも、極めて重要な政策であります。こうした問題意識から、第二次安倍政権発足後、私どもは、保育の受皿を約五十九・三万人増加させるなど、待機児童の解消に全力で取り組んでまいりました。  しかし、女性の就業率の向上に保育の受皿整備が追いついておらず、依然として、二万六千人を超える待機児童が存在しております。このため、三十二万人分の受皿を確保するとい……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/11/15

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