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緑川貴士 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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緑川貴士衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



5回
21737文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
5回
21737文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

48期(2017/10/22〜)

第196回国会 衆議院本会議 第13号(2018/03/29、48期、希望の党・無所属クラブ)

○緑川貴士君 希望の党・無所属クラブ、秋田県に住んでいる緑川貴士と申します。(拍手)  本題に入る前に、私からも、森友文書改ざん問題についてお尋ねしなければなりません。  おととい、衆参両院において佐川前国税庁長官の証人喚問が行われましたが、佐川証人は証言拒否を連発し、真相究明どころか、疑惑はますます深まりました。  この問題は、国権の最高機関である国会の権威が行政府によって冒涜されるという、憲政史上まれに見る政治的事件であります。国会が国民の負託に応えるためには、真相究明は不可欠であり、そのためにも、安倍昭恵総理夫人、迫田英典元財務省理財局長、谷査恵子元総理夫人付、今井尚哉総理秘書官ら関係者……

第196回国会 衆議院本会議 第30号(2018/05/25、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○緑川貴士君 秋田県に住んでいる、国民民主党・無所属クラブの緑川貴士です。  ただいま議題となりました卸売市場法及び食品流通構造改善促進法の一部を改正する法律案につきまして、国民民主党・無所属クラブを代表し、反対の立場から討論いたします。(拍手)  卸売市場は、国民に食料を安定供給する社会インフラであり、国民の暮らしを支える上で極めて重要な基盤であります。  政府は、本改正案の目的について、卸売市場を含めた食品流通の合理化と生鮮食品などの公正な取引環境の確保を促進するためとしています。しかし、その説明には疑わしい部分が多く、改正案には反対せざるを得ません。  以下に、反対の理由を申し述べます。……

第197回国会 衆議院本会議 第6号(2018/11/15、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○緑川貴士君 秋田県に住んでいる、国民民主党の緑川貴士です。(拍手)  私たちは、改革中道政党です。時代の変化に合わせて、枠組みや制度を変えるべき部分は変えていく、いや、しかし、現状を考えて、守っていかなければならない部分はどこまでも守り抜いていく。守り抜いていかなければならない価値が浜の現場にあります。  この理念に立って、ただいま議題となりました漁業法等の一部を改正する法律案につきまして、国民民主党・無所属クラブを代表して質問をいたします。  私の地元秋田県には男鹿半島があり、漁場へのアクセスにとても恵まれた地域です。  波が高く荒れた冬の日本海、雷がとどろき始める初冬、これからの時期に接……

第198回国会 衆議院本会議 第5号(2019/02/14、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○緑川貴士君 秋田県に住んでいる緑川貴士と申します。  国民民主党・無所属クラブを代表しまして、ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案について質疑いたします。(拍手)  国税の建設的な議論のために、そして納税者である国民の疑念を正面から受けとめるためにも、まず、経済実態の把握や政策判断の基礎である統計がこのたび不正にゆがめられていた問題についてたださなくてはなりません。  統計の誤りは、政策判断を誤らせるだけでなく、判断が誤っていたかどうかの検証すらも行われなくなり、誤りに基づいた判断が将来の暮らしに禍根を残すことさえあり得ます。  統計の不正という重大な問題がなぜ起きたのか……

第198回国会 衆議院本会議 第21号(2019/04/25、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○緑川貴士君 杉の人工林面積全国一の秋田県に住んでいます、国民民主党の緑川貴士です。  議題となっています法律案につきまして、国民民主党・無所属クラブを代表いたしまして質疑をいたします。(拍手)  私が住んでいる秋田県の北部には、一級河川である米代川が流れ、日本海に注がれています。豊富な天然杉の産地でもあり、江戸時代には、その流域に生い茂る秋田杉を丸太にして、山の上流部から、それをいかだに組んで、川下へと流しながら運んでいきました。いかだは一定の水量がなければ利用できず、川の流量がふえる雪解けから田植前までは、米代川はいかだのラッシュになったと言われ、木材や荷物の積卸しのために船場が整備される……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/28

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