保岡興治衆議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」



衆議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

  33期(1972/12/10〜)  202回出席(うち幹部出席 38回)    8回発言   51630文字発言
  34期(1976/12/05〜)  139回出席(うち幹部出席123回)    5回発言   11622文字発言
  35期(1979/10/07〜)   51回出席(うち幹部出席 39回)    1回発言      49文字発言
  36期(1980/06/22〜)    3回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  37期(1983/12/18〜)   45回出席(うち幹部出席 15回)    1回発言    4600文字発言
  38期(1986/07/06〜)   93回出席(うち幹部出席 51回)    6回発言   54237文字発言
  40期(1993/07/18〜)   96回出席(うち幹部出席 29回)    3回発言   25282文字発言
  41期(1996/10/20〜)  155回出席(うち幹部出席 42回)   10回発言   70161文字発言
  42期(2000/06/25〜)  104回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  43期(2003/11/09〜)   70回出席(うち幹部出席  0回)    2回発言   12742文字発言
  44期(2005/09/11〜)  133回出席(うち幹部出席 33回)    8回発言   35777文字発言
  46期(2012/12/16〜)   71回出席(うち幹部出席 22回)    2回発言     249文字発言
  47期(2014/12/14〜)   69回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言

    衆議院在籍時通算   1231回出席(うち幹部出席392回)   46回発言  266349文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位  486回出席  12回発言 法務委員会
 2位  123回出席   3回発言 予算委員会
 3位  112回出席   3回発言 地方行政委員会
 3位  112回出席   3回発言 大蔵委員会
 5位   53回出席   0回発言 経済産業委員会
 6位   43回出席   1回発言 厚生委員会
 7位   40回出席   3回発言 建設委員会
 8位   39回出席   2回発言 農林水産委員会
 9位   33回出席   8回発言 日本国憲法に関する調査特別委員会
10位   32回出席   1回発言 商工委員会
11位   27回出席   1回発言 政治改革に関する調査特別委員会
12位   22回出席   2回発言 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
12位   22回出席   3回発言 金融安定化に関する特別委員会
14位   21回出席   0回発言 運輸委員会
15位   14回出席   0回発言 ロッキード問題に関する調査特別委員会
16位   10回出席   0回発言 国会等の移転に関する特別委員会
17位    9回出席   2回発言 災害対策特別委員会
18位    8回出席   0回発言 科学技術委員会
19位    5回出席   0回発言 航空機輸入に関する調査特別委員会
20位    4回出席   0回発言 国家基本政策委員会
21位    3回出席   0回発言 懲罰委員会
22位    2回出席   0回発言 議院運営委員会
22位    2回出席   0回発言 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
24位    1回出席   0回発言 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会
24位    1回出席   0回発言 税制問題等に関する調査特別委員会
24位    1回出席   0回発言 安全保障委員会
24位    1回出席   0回発言 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
24位    1回出席   0回発言 文教委員会
24位    1回出席   0回発言 逓信委員会
24位    1回出席   1回発言 外務委員会
24位    1回出席   0回発言 内閣委員会
24位    1回出席   1回発言 国土交通委員会

衆議院委員長経験

委員長経験

建設委員会委員長(第102回国会)
国会等の移転に関する特別委員会委員長(第127回国会)
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会委員長(第182回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。

理事経験

法務委員会理事(第75回国会)
大蔵委員会理事(第79回国会)
運輸委員会理事(第89回国会)
政治改革に関する調査特別委員会理事(第128回国会)
公職選挙法改正に関する調査特別委員会理事(第132回国会)
金融安定化に関する特別委員会理事(第143回国会)
日本国憲法に関する調査特別委員会理事(第163回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。


衆議院委員会発言一覧

第71回国会 衆議院 外務委員会 第3号(1973/02/28、33期)

いよいよ沖繩海洋博もあと七百三十余日で開催さ航るという運びになりました。今日までその準備に当たってこられた関係各位の御努力と御熱意に心から敬意と感謝を申し上げる次第であります。現在、世界各国でその英…会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 農林水産委員会 第57号(1973/11/09、33期)

各委員の先生方からサトウキビ政策についていろいろな角度から質問もあったわけでありますけれども、主として沖繩を中心としたところの質問が多いようでしたので、奄美大島の立場から若干御質問をさせていただきたい…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 商工委員会 第14号(1974/03/06、33期)

法案の第十一条に「伝統的工芸品産業審議会」というものがあるわけでありますけれども、これの第五項に、「委員は、伝統的工芸品産業に関し学識経験のある者のうちから、通商産業大臣が任命する。」という規定がござ…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 地方行政委員会 第3号(1973/12/15、33期)

関連するといっても、ちょっと関連性が薄いかもしれませんけれども、この際質問をさせていただきたいと思います。さきに私は予算委員会の分科会におきまして、三月八日に自治大臣に御質問を申し上げたわけでありま…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 地方行政委員会 第8号(1974/02/19、33期)

このたび、奄美大島の過去の二十カ年間の国の特別措置に引き続いて五カ年の特別措置を継続することになって、その関係の法案が上程されることになりましたことについて、地元を代表して政府並びに関係者の努力に心か…会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 地方行政委員会 第10号(1974/02/28、33期)

私はこの際、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五派を代表いたしまして、奄美群島振興特別措置法及び小笠原諸島復興特別措置法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと…会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 建設委員会 第3号(1975/02/19、33期)

議題になっております法案に関連して、若干の質問をさせていただきたいと思います。御承知のとおり、奄美大島は日本に復帰しましてから二十一年を経過してまいりました。戦後八年間は日本から分離されまして、アメ…会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1976/05/07、33期)

初めに、本案の提出の趣旨、並びにこれが今国会に提出されるに至った経緯について御説明願いたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 大蔵委員会 第11号(1977/03/18、34期)

自由民主党の保岡興治でございます。時間も三十分と限られておりますので、主として小倉会長に、税制調査会会長としてというか、個人的な見解でもいいですから、もう少し先ほどの陳述に加えて詳しいお話を伺ってみた…会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 大蔵委員会 第15号(1977/03/29、34期)

時間が限られておりますので簡単に質問をしていきたいと思うのであります。いま只松委員や野田委員からも指摘がありましたとおり、政府の五十年代前期経済計画に基づく財政収支の試算、先ほど総理が御答弁になった…会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 法務委員会 第9号(1977/04/19、34期)

本法案の内容やその提案の理由の説明等についてはまた後でお伺いしますが、まず、この法案を提出するに至った経緯、どのようなことでこのような提案の運びになってきたか、それをお伺いしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第80回国会 衆議院 法務委員会 第18号(1977/05/24、34期)

今回の刑法改正案は、その提案理由に、事案に対して適切な科刑の実現を図り、かつ一般予防的効果を期するためにきわめて緊要なことであるとされておりますけれども、現行の刑法の法定刑では、適切な科刑の実現を期し…会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 大蔵委員会 第26号(1978/04/19、34期)

私は、自由民主党を代表し、昭和五十三年度における財政処理のための公債の発行及び専売納付金の納付の特例に関する法律案並びに同法律案に対する修正案に賛成の意見を述べるものであります。わが国経済は、緩やか…会議録へ(外部リンク)

第89回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第1号(1979/11/13、35期)

動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、藤田高敏君を委員長に推薦いたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 建設委員会 第4号(1984/03/23、37期)

それでは質問をさせていただきます。財政状況が非常に厳しい中で、本年度で期限切れになる奄美群島振興開発特別措置法の期限延長をしていただくことになったことに関しては、稲村大臣初め関係の皆様方に心からまず…会議録へ(外部リンク)

第109回国会 衆議院 法務委員会 第11号(1987/09/16、38期)

戦後四十年余りに及ぶ国際交流の進展、これは観光目的の往来はもとより、企業の相互進出、さらには政治、経済、学術、文化などいろいろな分野において著しいものがあります。一方、こうした我が国の急激な国際化ない…会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1988/03/02、38期)

せんだって行われました林田法務大臣の所信に対して質問したいと思います。所信の中に、刑事施設法案について、その審議成立へ向けて非常に強い決意を述べておられたわけですが、この刑事施設法案は昨年の四月に国…会議録へ(外部リンク)

第112回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1988/03/29、38期)

参考人の四人の先生方におかれましては、大変お忙しい中を貴重な御意見を聞かせていただきまして大変ありがとうございます。時間が十五分しかありませんので、端的にお伺いをしてまいりたいと思うのでございます。…会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 農林水産委員会 第2号(1988/10/19、38期)

今、我が党の鈴木委員から北を代表していろいろ質問がされました。私は、南の方の地域の者として若干の質問をさせていただきたいと思います。今、質疑の中にもいろいろ出ておりましたけれども、我が国の農産物の輸…会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1988/10/18、38期)

それでは質疑をさせていただきたいと思います。刑事施設法案及び同法施行法案につきましては、昭和五十七年四月、第九十六回国会に提出されて、翌五十八年十一月、第百回国会まで継続審査扱いとされておりましたけ…会議録へ(外部リンク)

第116回国会 衆議院 予算委員会 第3号(1989/10/13、38期)

きょうは、私も予算委員会で質問するのは初めてで、こうやって与党の一人として質問させていただく機会を得たことを大変うれしく思って、これからは国会というところは、与党も大いに論戦に参加して、政策論議を深め…会議録へ(外部リンク)

第127回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第2号(1993/08/24、40期)

今回の鹿児島を中心に襲った八月豪雨災害あるいは一連の災害について、細川総理大臣あるいは上原国土庁長官初め政府関係者がいろいろ調査に当たっていただいていること、また対応に努力していただいていること、そし…会議録へ(外部リンク)

第128回国会 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号(1993/11/04、40期)

まず、冒頭にお伺いをしたい点がございます。それは、今、細川総理もこの法案の成立に向けてのいろいろ決意を述べておられましたが、いよいよ審議も進んでまいりまして、お互い百年に一度とか言われる大変な革命を…会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 建設委員会 第3号(1994/03/25、40期)

このたび、我がふるさとの奄美、それから小笠原の特別措置法の延長に関し、法案の審議に当たっていただきますこと、鳥居委員長初め委員各位、そして委員会関係の皆様に心からまずお礼を申し上げたいと思います。そ…会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 厚生委員会 第16号(1997/04/15、41期)

私は、選挙区の難病患者の皆さんから蔵器の移植法の国会成立を陳情されて以来、中山先生に、一日も早く法案の成立を図りましようとお願いをし続けてきた一人でございます。しかし、蔵器移植というのは考えれば考える…会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 予算委員会 第9号(1997/02/07、41期)

総理は、ペルーの公館の人質事件あるいは新年になってASEANの歴訪、引き続き国会と、何か長いお風邪を召して大変だというふうに伺っていましたが、きょうは大変お元気そうで安心をいたしました。きょうは、日…会議録へ(外部リンク)

第142回国会 衆議院 予算委員会 第21号(1998/03/09、41期)

自由民主党を代表いたしまして、今越智委員長が言われました課題について、質問をさせていただきたいと思います。まず、今、国民の皆様は、もう大変厳しい状況の中で、毎日生活や経済活動あるいは子供さんの教育の…会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第4号(1998/08/28、41期)

私は、小渕総理がまだお若い、当選回数二回ぐらいのころでしたが、私のふるさとの奄美に、沖縄の関係の参考にするということで、沖縄復帰前に視察においでになりました。私、御案内申し上げたことがあります。そのと…会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第10号(1998/09/07、41期)

いよいよ野党三党の共同提案になる金融安定化のための諸法案が提出されまして、きょうは審議が始まりますこと、大変意義の大きいことだと思います。既に政府としては、この七月の二日に、金融安定化のための最終的…会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 金融安定化に関する特別委員会 第22号(1998/10/13、41期)

私は、自由民主党、平和・改革及び自由党を代表して、ただいま議題となりました金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律案に対する修正案につきまして、提案の理由及びその内容の概要を御説明申し上げます…会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1999/03/30、41期)

池田先生、大出先生におかれましては、お忙しい時間を我々の委員会に御出席賜りまして、貴重な御意見をお述べいただいたことに、まず心から御礼を申し上げたいと思います。まず、時間もありますので、池田先生にお…会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1999/03/31、41期)

私も与党の一員として、一時間の持ち時間ですが、半分程度にしろ、こういうことでございますので、できるだけ手短に伺っていきたいと思います。まず、改めてでございますけれども、大臣に、今回の司法改革に臨む歴…会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1999/04/13、41期)

参考人の皆様には、きょうは御出席を賜りまして貴重な御意見を伺う機会を得まして、まず心からお礼申し上げたいと思います。まず、菊池参考人にお伺いしたいと思うんでございますが、今度の司法改革というものは、…会議録へ(外部リンク)

第145回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1999/04/21、41期)

この司法制度改革審議会の設置法も審議の大詰めを迎えまして、きょうは小渕総理大臣にも御出席をいただいて、これまで、もう本当に熱心な委員各位の御議論で、共通の認識ができ上がってきたのじゃないかというふうに…会議録へ(外部リンク)

第159回国会 衆議院 法務委員会 第19号(2004/04/23、43期)

自由民主党の保岡興治でございます。今般の司法制度改革について、責任与党である自由民主党の一員として、非常に司法改革を重視して、仲間とともにいろいろ政治のリーダーシップを発揮してきたと自負いたしており…会議録へ(外部リンク)

第159回国会 衆議院 国土交通委員会 第3号(2004/03/12、43期)

赤羽委員長初め皆様、そして同僚の岩崎忠夫先生の御理解を得てこうやって質問をお許しいただいたことを心からお礼を申し上げます。また、同僚議員の、きょう一日、奄美を思う本当に情熱と熱心な政策の提言など、心…会議録へ(外部リンク)

第163回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号(2005/10/06、44期)

自由民主党の保岡興治でございます。いよいよ本日から本委員会での憲法改正国民投票制度の実質的な調査がスタートいたしましたが、感無量でございます。私は、ただいま中山委員長からの基調発言を踏まえて、この調…会議録へ(外部リンク)

第163回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号(2005/10/13、44期)

先ほど笠井委員から御発言もありましたし、今までのお話を伺っておると、根本的に憲法改正国民投票法というのは今必要かどうかということの御判断が、憲法改正の必要もないのに手続が必要であろうかという前提に立っ…会議録へ(外部リンク)

第163回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号(2005/10/20、44期)

今、マスコミの虚偽報道について、船田委員とそれからまた枝野委員とのやりとり、その他のやりとりもありましたけれども、憲法改正の論議でマスコミの虚偽報道とはどういうことが具体的に想定されるか、そういう問い…会議録へ(外部リンク)

第164回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号(2006/02/23、44期)

自由民主党の保岡興治でございます。今回は、国民投票制度に絞って欧州五カ国を極めて精力的かつ熱心に調査してまいりましたが、大変に貴重な経験をさせていただきました。まずは、中山団長を初め同僚議員、この御…会議録へ(外部リンク)

第164回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号(2006/03/09、44期)

自由民主党の保岡興治でございます。本日は、理事会での協議に基づきまして、日本国憲法改正国民投票制度に関する基調発言をさせていただくわけでございますが、一昨年十二月に私も共同座長の一人として取りまとめ…会議録へ(外部リンク)

第165回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号(2006/10/19、44期)

自由民主党の保岡興治でございます。昨年に引き続いて、今回の海外派遣でも、国民投票法制及びその運用をめぐる諸問題について極めて充実した調査をすることができました。まずは、中山団長を初め同僚議員、そして…会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号(2007/03/29、44期)

ただいま議題となりました与党自由民主党及び公明党共同提出の日本国憲法の改正手続に関する法律案並びに民主党提出の日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の…会議録へ(外部リンク)

第166回国会 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号(2007/04/12、44期)

現行の公選法の二十歳の投票年齢というのは、戦後間もないころ二十五歳から二十歳に引き下げられて以来、二十歳が投票年齢になっているわけです、選挙権の。そのときの立法の趣旨を見ると、民法の成人年齢が二十歳で…会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(2013/10/15、46期)

これより会議を開きます。衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(2014/01/24、46期)

これより会議を開きます。衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12