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大森久司 参議院議員
「委員会発言一覧」(全期間)

大森久司[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計/発言一覧 | 質問主意書


このページでは大森久司参議院議員の委員会・各種会議の発言の冒頭部分と国会会議録検索システムの該当ページへのリンクをまとめています。大森久司 参議院議員「委員会統計」(全期間)では委員会・各種会議の活動状況や役職経験をまとめています。

■委員会発言一覧  ■各種会議発言一覧

委員会発言一覧(参議院)

7期(1965/07/04〜)

第51回国会 建設委員会 第7号(1966/03/17、7期、自由民主党)

○大森久司君 近畿圏と首都圏と関連があると思いますが、この問題について大臣に、首都圏あるいは近畿圏の本部長をやってもらっておりますので、お伺いしたいと思います。過密都市緩和と調整をしながら、その近畿圏の発展をはかるというのが目的であるとわれわれは考えておるわけであります。そういうような意味で非常に協力すべくその心がまえで進めておるのでありますが、近畿圏におきましても、近郊整備区域に対する補助、あるいは都市開発区域に対する補助が非常に違っておる。こういうことに対しまして私たちは非常に疑問を持つわけであります。また、近郊整備区域は非常に早く工場が移っていき、人が、家屋が増設されていく。だから利益で……

第55回国会 建設委員会 第25号(1967/07/20、7期、自由民主党)

○大森久司君 私はきょうはせっかくの機会ですから――やめておこうと思っておりましたが、私どものほうの知事から、ぜひ聞いてもらってくれこういうことでございまするので……。  近畿圏の保全地域の整備の法案が出されておる。これは文化財を保存し、あるいは緑地を保存し、あるいは観光資源を保存するというためにつくられる法案で、非常にわれわれもけっこうと存じます。ところが、われわれのほうは、すでに古都保存法という法律に縛られておりまして、これが二重、三重に縛られておる。そうして、これがためにその地区の開発をおくれさすという危険性が多分にある。そういうような問題に対して、大臣はどういうふうなお考えを持っておら……

第58回国会 建設委員会 第9号(1968/04/04、7期、自由民主党)

○大森久司君 私は奈良バイパスの問題で御質問いたしたいと思います。奈良バイパスの問題は新聞、週刊誌等に大きく取り上げられて非常に話題を呼んでおるわけであります。この間の予算委員会におきましても、三月二十七日に千葉委員からこれに対する質疑がありました。大臣は、大森と相談して善処する、こういうお答えをしておられます。私はそのとき関連質問をすることは知っておりましたが、質問者よりも関連質問が長くなるとかえって御迷惑かける、あるいはまた時間がおくれておりましたので遠慮したわけでありまするが、旧奈良市のどまん中を通っておる国道二十四号線は、交通量の激増で困難と危険をきわめ使いものにならない。しかも三条通……

第58回国会 建設委員会 第12号(1968/04/16、7期、自由民主党)

○大森久司君 私はこの間の予算委員会の分科会におきまして、時間がなかったものですから、十分お聞きできなかったので、きょう重ねてお伺いしたいと思います。  政府は五カ年に六百七十万戸の住宅を建設するということで、各方面において住宅建設をやっておられますが、私のほうでも政府のほうの住宅公団の各所に宅地ができております。ところが、奈良と京都の間で二百万坪の宅地が確定しております。ところが水がないために、その団地が建設されない。また地元からこれに対して、建設されることは困る、やめてくれと、こういう申し出が奈良市からあるということですが、その後の結果はどうなっておりますか、お伺いしたいと思います。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第2号(1968/01/27、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ごあいさつ申し上げます。  ただいま、微力な私が、先輩多数おいでになるのにもかかわりませず、委員長に御推挙賜わりまして、恐縮に存じている次第でございます。  消費者物価の安定は、目下緊要な政策課題であります。何ぶん微力でありまするが、委員各位の御指導と御協力を得まして物価問題につきまして審議を進めてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)  別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。    午後二時三十七分散会

第58回国会 物価等対策特別委員会 第3号(1968/02/06、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る一月三十一日、前川旦君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君が選任されました。
【次の発言】 理事の辞任及び補欠互選についておはかりいたします。  木村睦男君、高橋衛君、渡辺勘吉君から、それぞれ都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。  互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任……

第58回国会 物価等対策特別委員会 第4号(1968/03/01、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、公正取引委員会の物価対策に関する件を議題といたします。  まず、本件について公正取引委員会当局より説明を聴取いたします。山田公正取引委員会委員長。
【次の発言】 以上で公正取引委員会当局の説明を終わります。  本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本件に関する質疑は、この程度にとどめたいと存じます。
【次の発言】 これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価対策の基本方針に関する件を議題といたします。  まず、本件について政府当局よ……

第58回国会 物価等対策特別委員会 第5号(1968/03/13、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。  当面の物価等対策樹立に関する調査のため、参考人として畜産振興事業団の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  なお、日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
【次の発言】 これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、公正取引委員会の物価対策に関する件を議題といたします。  質……

第58回国会 物価等対策特別委員会 第6号(1968/03/15、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価対策の基本方針に関する件を議題といたします。  本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。田中君。
【次の発言】 他に御発言のある方もあろうかと存じますが、午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。    午後零時三十六分休憩
【次の発言】 ただいまから物価等対策特別委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価対策の基本方針に関する件を議題といたします。  本件に関し質疑のある方は順次御発……

第58回国会 物価等対策特別委員会 第7号(1968/04/19、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価問題に関する件を議題といたします。  本件に関し、質疑のある方は順次御発言を願います。木村君。
【次の発言】 大蔵省関係いいですね。
【次の発言】 他に御発言がなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと存じます。
【次の発言】 これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、農林水産物の価格等に関する件を議題といたします。  本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。木村君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第8号(1968/04/24、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価問題に関する件を議題といたします。  本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。木村君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記をつけて。
【次の発言】 田代君。
【次の発言】 他に御発言がなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと存じます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時三十一分散会

第58回国会 物価等対策特別委員会 第9号(1968/04/26、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、消費者保護基本法案(衆第二一号)(衆議院提出)を議題といたします。  まず、発議者砂田重民君から提案理由の説明を聴取いたします。
【次の発言】 次に、発議者武部文君から補足説明を聴取いたします。
【次の発言】 本法案につきましては、本日は提案理由の説明聴取にとどめておきます。  ちょっと速記をとめて。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第10号(1968/05/08、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、当面の物価等対策樹立に関する調査中、物価問題に関する件を議題といたします。  本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。木村君。
【次の発言】 他に御発言がなければ、本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと思います。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 それでは、これより消費者保護基本法案(衆第二一号)(衆議院提出)を議題といたします。  本案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。田代君。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第11号(1968/05/15、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  この際、御報告いたします。  消費者保護基本法案審議のため、来たる五月二十二日午後一時三十分から午後二時三十分までの一時間、内閣総理大臣が本委員会に出席することになっておりますが、本日の理事会において、内閣総理大臣に対する各会派の質疑時間について協議いたしました結果、社会党三十五分、公明党十五分、民社党十分とすることに決定いたしましたので御了承願います。
【次の発言】 これより、消費者保護基本法案(衆第二一号)(衆議院提出)を議題といたします。  本法案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。田中君。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第12号(1968/05/17、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  これより、消費者保護基本法案(衆第二一号)(衆議院提出)を議題といたします。  本法案に対し質疑のある方は順次御発言を願います。木村君。
【次の発言】 ちょっと速記とめてください。
【次の発言】 起こしてください。田代君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記をつけて。木村君。
【次の発言】 田代君。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。
【次の発言】 木村君。
【次の発言】 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑は、この程度にとどめたいと存じます。

第58回国会 物価等対策特別委員会 第13号(1968/05/22、7期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る五月十八日、松永忠二君が委員を辞任され、その補欠として渡辺勘吉君が選任されました。
【次の発言】 これより消費者保護基本法案(衆第二一号)(衆議院提出)を議題といたします。  質疑に先立ちまして、厚生省当局より発言を求められております。これを許します。坂元薬務局長。
【次の発言】 簡単にしてください。
【次の発言】 ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  本法案に対し質疑のある方は順次御発言願います。村田君。


8期(1968/07/07〜)

第59回国会 物価等対策特別委員会 第1号(1968/08/03、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) 一言ごあいさつ申し上げます。  先国会に引き続きまして再び委員長に御推挙いただきまして、その重責を痛感いたしております。何ぶん微力でございますが、皆さまの御指導と御協力を得まして、このむずかしい物価問題につきまして審議を進めてまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選をいたします。  本委員会の理事の数は五名でございます。  互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと序じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御提議ないと認めます。  それでは理事に、林田悠紀夫君、吉江勝保君、佐野芳雄……

第59回国会 物価等対策特別委員会 閉会後第1号(1968/09/10、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。  委員の異動について報告いたします。  さる八月二十七日藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として木村美智男君が選任されました。
【次の発言】 当面の物価等対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 では、速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。  鈴木君。
【次の発言】 ちょっと木村委員に……せっかく発言中ですが、大臣の時間に制限がありますので、続いて通産大臣が見えましたから、公取委員長への御質問はあとに……

第59回国会 物価等対策特別委員会 第2号(1968/08/09、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  まず、継続調査要求についておはかりいたします。  当面の物価等対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
【次の発言】 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。  ……

第59回国会 物価等対策特別委員会 閉会後第2号(1968/09/19、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  速記をちょっととめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  当面の物価等対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。  御質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 前からのお約束があって、どうしてもぐあいが悪いと、こういうことです。ただ、何回か足を運んで、田中国対委員長も入って要求したのですが、どうにも都合つきませんでした。そういうわけです。
【次の発言】 とにかく、何回か要求しましたけれども、まあどうしてもいけないということであるし、また、一つはですね、主務大臣がみなそろっておられるか……

第59回国会 物価等対策特別委員会 閉会後第3号(1968/11/14、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  まず、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。  その前にちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  先般当委員会が行ないました当面の物価等対策樹立に関する調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告をお願いします。  まず第一班の報告を願います。高田君。
【次の発言】 次に、第二班の御報告を願います。林田君。
【次の発言】 別に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。
【次の発言】 次に、当面の物価等対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます……

第60回国会 物価等対策特別委員会 第1号(1968/12/10、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) 一言ごあいさつ申し上げます。  ただいま、微力な私が皆さん方から委員長の御指名を受けまして、恐縮に存じておる次第でございます。何ぶん物価対策は目下重要なる施策課題でもありますので、皆さん方の絶大なる御支援と御指導を賜わりまして、この職責を全ういたしたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 ただいまから理事の選任を行ないます。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に、林田悠紀夫君、……

第60回国会 物価等対策特別委員会 第2号(1968/12/18、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月十三日、佐藤一郎君が委員を辞任され、その補欠として櫻井志郎君が選任せられました。
【次の発言】 菅野経済企画庁長官、登坂経済企画政務次官から発言を求められております。これを許します。  菅野経済企画庁長官。
【次の発言】 登坂経済企画政務次官。
【次の発言】 当面の物価等対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、物価対策の基本方針について政府当局より説明を聴取いたします。菅野企画庁長官。
【次の発言】 ちょっと速記をとめてください。

第60回国会 物価等対策特別委員会 第3号(1968/12/20、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それでは、ただいまから物価等対策特別委員会を開会いたします。  当面の物価等対策樹立に関する調査を議題といたします。  速記をちょっととめてください。
【次の発言】 それでは速記を起こして。  吉江君。
【次の発言】 ただいまの吉江君提出の決議案の採決を行ないます。  本決議案に賛成の方の挙手を願います。
【次の発言】 全会一致と認めます。  よって、吉江君提出の決議案は全会一致をもちまして本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、菅野経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許可いたします。菅野長官。

第61回国会 建設委員会 第5号(1969/03/20、8期、自由民主党)

○大森久司君 関連。いま上田さんの質問によって大体わかりましたが、防災建築街区造成法によりまして民間団体の造成組合連合会ができておる。この都市開発法案によりまして非常に不安をもたらしておるというのが事実であると思います。各府県とそうしてその組合とがいま盛んにそういうような建築街区を造成しつつある。ところが、都市開発法ができたならば、大都市中心になって小都市のそういうような組合というものは非常にうとんじられるのじゃないか、こういうふうな不安がいま非常に大きく盛り上がっておる。これに対しまして先ほどの御説明で大体わかりましたが、いわゆる五万前後の小都市ですね、そういうふうなものに対しましては、政府……

第61回国会 建設委員会 第11号(1969/04/17、8期、自由民主党)

○大森久司君 私はただいま可決されました都市再開発法案に対する附帯決議を提出いたしたいと思います。  まず案文を朗読いたします。  以上でございます。よろしくお願いいたします。

第61回国会 建設委員会 第15号(1969/05/15、8期、自由民主党)

○大森久司君 私はただいま可決されました公営住宅法の一部を改正する法律案に対して、附帯決議案を提出いたします。  まず案文を朗読いたします。  以上でございます。御賛成くださいますようお願い申し上げます。

第61回国会 物価等対策特別委員会 第1号(1968/12/27、8期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) 無力短才の私でございますが、再度御推薦を賜わりまして、恐縮に存じます。  御承知の物価対策は非常に重大な課題でございますので、皆さん方の絶大な御支援と御指導を特にお願いいたしまして、私のあいさつといたします。(拍手)
【次の発言】 ただいまから理事の選任を行ないます。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に、林田悠紀夫君、吉江勝保君、佐野芳雄君、阿部憲一君及び中沢伊登子君を指名いたします。  本日はこれ……

第61回国会 物価等対策特別委員会 第2号(1969/01/27、8期、自由民主党)

○大森久司君 私、委員長を一年間やらせていただきましたが、皆さん方の絶大なる御支持と御協力によりまして大過なく過ごさせていただきました。厚く御礼申し上げます。  顧みますと、去年五月に消費者保護基本法が四党提案によってこれが通過し、また、この十二月、皆さん方の御支持によりまして、生活センターの決議をここで行なっていただきました。その決議に基づきまして経済企画庁が予算を要求いたしましたところ、今度の予算に生活センターの予算が通過しておるということは、皆さん方の御協力、御支援によりましてこれがうまくいったものであり、また、消費者保護基本法が軌道に乗るきっかけをつくったことになるのでありまして、厚く……

第63回国会 建設委員会 閉会後第1号(1970/07/13、8期、自由民主党)【議会役職】

○理事(大森久司君) 速記をちょっと中止してください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  本日の調査は、この程度にしこれにて散会いたします。    午後五時四十三分散会

第65回国会 建設委員会 第7号(1971/03/11、8期、自由民主党)

○大森久司君 私は、この機会に建設業法に対しまして二、三質問をいたしたいと思います。  建設業法の改正による許可制の採用は、現行の登録制度があまりにも軽易かつ画一的であるため、施工能力、資力、信用に問題のある業者が輩出し、公衆災害、倒産等多くの社会問題を発生せしめる一方、資本の自由化に対処するための体質の強化、労働力の不足等、早急に解決しなければならない難題をかかえる建設業界の現状を見ますとき、不良業者を排除し、真に資質ある建設業者を育成強化するためぜひとも必要なものであると考え、私もこの改正に賛意を表するものでありまするが、この際見落としてはならないものがあります。それは、許可制の採用に伴っ……


9期(1971/06/27〜)

第66回国会 商工委員会 閉会後第1号(1971/10/08、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) それではただいまから商工委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、理事会の経過を報告いたします。  初めに派遣視察をしていただきました報告を、第一班の竹田委員から報告していただきまして、その次に、川上委員から第二班の報告をしていただくということになっております。  本日は、ドル問題をめぐりまして大蔵大臣の出席が非常に要望されておったのでありますが、われわれも大蔵省に行きましていろいろ交渉いたしましたが、大蔵大臣が、あるいはアメリカに、あるいはカナダに、あるいはオーストリアにとずっと出張しておられまして、減税問題とか、あるいは予算の査定という問題に対して非常にいま忙……

第66回国会 商工委員会 第3号(1971/07/24、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  このたび、私、商工委員長に選任され、責任の重きを痛感いたしております。まことに微力でございますが、皆さま方の御協力をいただきまして、この職責を全ういたしてまいりたいと存じます。何とぞ皆さま方の御指導、御協力を賜わりますよう、お願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)  川上前委員長からごあいさつをいただきます。
【次の発言】 委員の異動について報告いたします。  昨二十三日、柳田桃太郎君、吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として小笠公韶君及び私が選任されました。  また、本日、塚田大願君が委員を辞任され、……

第67回国会 商工委員会 第1号(1971/10/16、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る九日、原文兵衛君、吉武恵市君、長屋茂君、鈴木省吾君、岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として渡辺一太郎君、矢野登君、赤間文三君、植木光教君、須藤五郎君が選任されました。
【次の発言】 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につ……

第67回国会 商工委員会 第2号(1971/12/07、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、理事会の打ち合わせ事項を御報告申し上げます。  速記をちょっととめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  委員の異動について御報告いたします。  昨六日、小野明君、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君、高山恒雄君が選任されました。
【次の発言】 国際経済上の調整措置の実施に伴う中小企業に対する臨時措置に関する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。田中通商産業大臣。
【次の発言】 次に、補足説明を聴取いたします。高橋中小企業庁長官。

第67回国会 商工委員会 第3号(1971/12/16、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  委員の異動について報告をいたします。  去る九日、辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。  また、十四日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。
【次の発言】 理事藤井恒男君が委員を一たん辞任されたため、理事に一名の欠員が生じておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと思います。  理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。……

第67回国会 商工委員会 第4号(1971/12/21、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  連合審査に関する件についておはかりいたします。  沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案外六件について、沖繩及び北方問題に関する特別委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。  なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さように取り計らいます。
【次の発言】 輸出保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本法律案についての説明はすでに……

第67回国会 商工委員会 第5号(1971/12/27、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  請願の審査を行ないます。  請願第三号日米両国政府間繊維協定反対に関する請願外三十二件を議題といたします。  本請願につきましては、慣例により、理事会において慎重に検討いたしました。以下、お手元に配付いたしました資料によりましてその結果を報告いたします。  第四二号輸出産業を主とする中小企業の救済措置に関する請願、第六四号国際通貨危機に伴う中小企業救済対策に関する請願、第二二八号米国の輸入課徴金及び円の変動相場制移行に伴う中小企業対策に関する請願、第七三三号中小企業金融対策の拡充等に関する請願、第一一一四号不況対策の早期確立に……

第68回国会 商工委員会 第1号(1971/12/29、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。   「異議なし」と呼ぶ者あり〕
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

第68回国会 商工委員会 第2号(1972/03/14、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。  まず、通商産業大臣及び経済企画庁長官からその所信を聴取いたします。田中通産大臣。
【次の発言】 次に、木村経済企画庁長館。
【次の発言】 次に、昭和四十六年度における公正取引委員会の業務の概況について公正取引委員会委員長から説明を聴取いたします。谷村公正取引委員会委員長。
【次の発言】 以上で大臣の所信及び政府側の説明は終わりました。  質疑は後日に譲ります。

第68回国会 商工委員会 第3号(1972/04/11、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  連合審査会に関する件についておはかりいたします。  産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、当面の物価対策等に関する件について、物価等対策特別委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議がないと認め、さよう決定いたします。  なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議がないと認め、さよう取り計らいます。  本日は、これにて散会いたします。    午前十一時四十一分散会

第68回国会 商工委員会 第4号(1972/04/13、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題とし、昭和四十七年度通商産業省の施策に関する件について質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 ほかに御発言がなければ、本日の質疑はこの程度にいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時五十四分散会

第68回国会 商工委員会 第5号(1972/04/18、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  沖繩国際海洋博覧会の準備及び運営のために必要な特別処置に関する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中通商産業大臣。
【次の発言】 この際、理事竹田現照君が委員を一たん辞任されたため、理事に一名の欠員が生じておりましたので、理事の補欠選任を行ないたいと思います。  理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは理事に竹田現照君を指名いたします。

第68回国会 商工委員会 第6号(1972/04/20、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記をつけて。  石油開発公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中通商産業大臣。
【次の発言】 次に、補足説明を聴取いたします。飯塚審議官。
【次の発言】 以上で説明の聴取は終わりました。  質疑は後日に譲ります。
【次の発言】 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。  産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち石炭政策に関する件の調査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。

第68回国会 商工委員会 第7号(1972/04/25、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  理事会の結果を報告したいと思いますので、速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  沖繩国際海洋博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 他に御発言がなければ、質疑は終結したものと認めて御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、討論はないものと認め、これより直ちに採決に……

第68回国会 商工委員会 第8号(1972/04/27、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  産業貿易及び経済計画等に関する調査のうち、石油政策に関する件を議題といたします。  本日は、本件に関し参考人から御意見を承りたいと存じます。  参考人として、石油開発公団総裁島田喜仁君、石油鉱業連盟会長林一夫君、石油連盟副会長加藤正君、日本エネルギー経済研究所所長向坂正男君、以上四名の方の御出席を願っております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。  参考人各位におかれましては、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。  本日は、石油政策についてそれぞれのお立場から忌憚の……

第68回国会 商工委員会 第9号(1972/05/11、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  委員の異動について報告いたします。  昨十日、久次米健太郎君が委員を辞任され、その補欠として中山太郎君が選任されました。
【次の発言】 理事川上為治君が委員を一たん辞任されたため、理事に一名の欠員が生じておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは理事に川上為治君を指名いたします。

第68回国会 商工委員会 第10号(1972/05/16、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こしてください。  参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。  石油開発公団法の一部を改正する法律案の審議のため、本日参考人として石油開発公団総裁島田喜仁君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
【次の発言】 石油開発公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 他に発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。

第68回国会 商工委員会 第11号(1972/05/18、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  割賦販売法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本法案について参考人の方々から御意見を承ることになっております。  参考人として、東京都立大学法学部教授清水誠君、日本消費者連盟創立委員会代表委員竹内直一君、全日本互助協会会長小泉忠蔵君、以上三名の方の御出席を願っております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。  本日は、ただいま本委員会で審査中の割賦販売法の一部を改正する法律案について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見を承り、もって本法案審査の参考にいたしたいと存じますので、何とぞよろしくお……

第68回国会 商工委員会 第12号(1972/05/23、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  委員の異動について報告いたします。  昨二十二日、小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君が選任されました。  また、本日、藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。
【次の発言】 特定繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中通商産業大臣。
【次の発言】 次に、補足説明を聴取いたします。佐々木繊維雑貨局長。

第68回国会 商工委員会 第13号(1972/05/24、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会 を開会いたします。
【次の発言】 特定繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本法案について参考人から御意見を承ることになっております。参考人として、日本紡績協会専務理事有田圓二君、日本綿スフ織物工業組合連合会理事長寺田忠次君、日本絹人繊織物工業会会長斉藤勇君、日本化学繊維協会専務理事山下佳雄君、以上四名の方の御出席を求めております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。参考人各位におかれましては、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本日は、特定繊維……

第68回国会 商工委員会 第14号(1972/05/25、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  特定繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 他に御発言がなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十一分散会

第68回国会 商工委員会 第15号(1972/05/30、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る二十五日、辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。
【次の発言】 特定繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度とし、午後二時まで休憩いたします。    午後零時二十七分休憩
【次の発言】 ただいまから商工委員会を再開いたします。  午前に引き続き特定繊維工業構造改善事業臨時措……

第68回国会 商工委員会 第16号(1972/06/01、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨年五月三十一日、中尾辰義君が委員を辞任され、その補欠として浅井享君が選任されました。  ちょっと速記とめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 特定繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――……

第68回国会 商工委員会 第17号(1972/06/06、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る三日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。
【次の発言】 工業再配置促進法案及び産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。  本日は、両案について、参考人から御意見を承ることになっております。  なお、参考人として、中央公害対策審議会会長和達清夫君、日本工業立地センター常務理事飯島貞一君、北海道知事堂垣内尚弘君、全国鉱業市町村連合会副会長吉田久君、以上四名の方々の御出席を願っております。  この際、参考人各位に一言ごあいさつ申……

第68回国会 商工委員会 第18号(1972/06/08、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の移動について報告いたします。  昨七日、阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が選任されました。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 工業再配置促進法案及び産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。    午後零時八分休憩
【次の発言】 ただいまから商工委員会を再開いたします。  委員の異動について報告いた……

第68回国会 商工委員会 第19号(1972/06/12、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る九日、梶木又三君、金井元彦君が委員を辞任され、その補欠として山本敬三郎君、中山太郎君が選任されました。  また十日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が選任されました。  ちょっと速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。
【次の発言】 石油パイプライン事業法案を議題といたします。  本日は、本法案について参考人から御意見を承ることになっております。  なお、参考人として、日本工業立地センター参与平田寛君、日本大学生産工学部教授笹生仁君、東海大学工学……

第68回国会 商工委員会 第20号(1972/06/16、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る十二日、竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。
【次の発言】 石炭対策に関する小委員長大矢正君から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  この際、石炭対策に関する小委員長の補欠選任を行ないたいと存じますが、小委員長の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

第69回国会 商工委員会 第1号(1972/07/12、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(大森久司君) ただいまから商工委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る六月二十一日、久次米健太郎君、河口陽一君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君、植木光教君が選任されました。  また、去る四日、星野力君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が選任されました。
【次の発言】 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、産業貿易及び経済計画等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

第72回国会 建設委員会 第12号(1974/05/21、9期、自由民主党)【議会役職】

○理事(大森久司君) 速記をつけて。
【次の発言】 次に、工業再配置・産炭地域振興公団法の一部を改正する法律案並びに都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、質疑を行ないます。  質疑のある方は順次御発言を願います。


10期(1974/07/07〜)

第73回国会 科学技術振興対策特別委員会 第1号(1974/07/27、10期、自由民主党)

○大森久司君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの中山君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に中尾辰義君を指名いたします。(拍手)

第74回国会 科学技術振興対策特別委員会 第1号(1974/12/09、10期、自由民主党)

○大森久司君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行ないます。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
【次の発言】 ただいまの高田君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議がないと認めます。  それでは、委員長に中尾辰義君を指名いたします。(拍手)



各種会議発言一覧(参議院)

7期(1965/07/04〜)

第58回国会 予算委員会第三分科会 第1号(1968/04/10、7期、自由民主党)

○大森久司君 ちょっとお伺いしたいのですが、建設省では住宅の建設に対しまして非常に御熱意を入れられてそうして六百七十万戸を五カ年でやっていこう、こういうことになりました。都市の過密化あるいはこれを排除するということに、いろいろの角度から考えておられます。それがために、住宅の建設はとかく大都市の周辺である近郊整備区域に、あるいは住宅公団であるとか、民間の建設会社によって進められております。ところが、政府のお考えそれ自体は、住宅を建設したらいいというお考えかのようにとれるふしがあります。そして、またそれがために地方の公共団体が非常に迷惑をしておる、これがいまの現状であります。その迷惑をしておる一つ……


8期(1968/07/07〜)

第61回国会 地方行政委員会、建設委員会連合審査会 第1号(1969/06/30、8期、自由民主党)

○大森久司君 今回自治省においては、都道府県合併特例法を上程されました。参議院の地方行政委員の皆さん方におかれては、先般来、合併地域と目されている阪奈和を視察され、現状を把握されたことと存じます。大阪府においては、知事は熱意をもっておられますが、府会は府市合併を行なわずして阪奈和の合併はあり得ないと、府会において反対をいたしております。また奈良県においては、奈良県内の行政を行き届いたものにしたいというのが知事の考え方であって、反対を唱えております。また、大阪市は特別都市を要望しております。ただ和歌山県のみが賛成を表示しておられるのであります。自治省としては、阪奈和合併とはどういうものをいうのか……

第61回国会 予算委員会第三分科会 第2号(1969/03/31、8期、自由民主党)

○大森久司君 時間がないようですから端的に質問さしていただきます。  国鉄が経営の合理化、財政の立て直しのために御腐心願っておることは、われわれもよくわかるわけであります。国鉄は長期借り入れとして二兆円をしておられる。そうすると、一日に約二億五、六千万円の利息を払っていかなければならない。こういうような追い詰められた財政になっております。こういうような点から考えまして、私は国鉄のローカル線でマイナス線で払い下げを希望する場合、あるいはまたそういうような場合に、国鉄は分割譲渡され、あるいはまた経営委任をされる御意思があるかどうか、お尋ねしたいと思います。総裁に。


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データ更新日:2020/07/03

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