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梶山静六 衆議院議員
「委員会発言一覧」(全期間)

梶山静六[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計/発言一覧 | 質問主意書

このページでは梶山静六衆議院議員が委員会や各種会議で行った質問や答弁などの発言の冒頭部分と会議録本文へのリンクを一覧化しています。梶山静六衆議院議員「委員会統計」(全期間)には委員会および各種会議の活動状況の集計結果を示しています。
 本会議での発言の統計と一覧については本会議発言のページを参照してください。

委員会発言一覧(衆議院)

32期(1969/12/27〜)

第65回国会 科学技術振興対策特別委員会 第1号(1970/12/26、32期、自由民主党)

○梶山委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、渡部一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。


33期(1972/12/10〜)

第71回国会 建設委員会 第23号(1973/06/27、33期、自由民主党)

○梶山委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました公有水面埋立法の一部を改正する法律案の原案に賛成、福岡義登君外三名提出の修正案に反対するものであります。  御承知のように、本案は、最近における埋め立て規模の大型化、埋め立て地利用の多様化等の社会経済情勢の変化にかんがみ、公有水面の適正かつ合理的な利用に資することを目的として、出願事項の縦覧、意見の聴取等埋め立ての免許に利害関係者の意見を反映させる措置を講ずるとともに、免許基準の明確化、埋め立て地の処分及び用途変更の制限、追認制度の廃止、認可に際して環境庁長官の意見を求めること等としているのであります。  以上の改正は、現在の公有……

第72回国会 逓信委員会 第14号(1974/04/04、33期、自由民主党)

○梶山委員 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議案を御説明いたします。  まず、案文を朗読いたします。    簡易生命保険及び郵便貯金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   本改正法の施行にあたり、政府は次の各項の実施に努むべきである。  一、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用にあたつては、公共の利益になるよう留意するとともに、なお一層の利回りの向上に努め、もつて加入者への還元をはかること。  一、加入者の利益を増進するためにすみやかに保険料の引下げ等を行うとともに、福祉施設の拡充に努めること。   右……

第73回国会 建設委員会 第6号(1974/11/28、33期、自由民主党)【政府役職】

○梶山説明員 過般官房副長官に就任をいたしました梶山でございます。よろしくお願いをいたします。  昨日の官房長官の参議院の決算委員会における答弁の内容でございますが、その前提条件にあるのは、特別職としての主務大臣の国会における守秘義務の限度、そういうものを背景にして答弁をされたと思います。  その中で守秘義務、これには、大きく内容的に分けますと、公は国家上の秘密、それから基本的人権にわたる個人のプライバシー、そういう二つの観点の中に立って、さらに納税者の税務上の問題に触れたと思います。詳細に私も知りませんが、官房長官は、今回の税務執行にかかる守秘義務の問題についてその後検討してみた結果は、たと……

第75回国会 建設委員会 第11号(1975/04/17、33期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 次に、梶浦参考人にお願いいたします。
【次の発言】 次に、篠塚参考人にお願いいたします。
【次の発言】 次に、仲谷参考人にお願いいたします。

第76回国会 建設委員会 第6号(1975/12/12、33期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 次に、井上普方君。

第77回国会 建設委員会 第5号(1976/04/23、33期、自由民主党)

○梶山委員 ただいま議題になりました下水道整備緊急措置法及び下水道法の一部を改正する法律案について、若干の質問をいたします。  まず第一に、第三次下水道整備五カ年計画の達成状況と、現在計画をされている第四次五カ年計画の概要についてであります。  従来、五カ年計画はとかく完全に実施されていなかった例が多いが、第三次下水道整備五カ年計画では、投資規模については達成率が一〇〇%を上回る見込みであると聞いております。最近公共投資の抑制、さらに国及び地方公共団体を通じての財政逼迫の状況にあったことを考えれば、下水道整備についての国及び地方公共団体の関係者の努力は一応評価されてよいものと考えます。しかし、……

第77回国会 建設委員会 第7号(1976/05/12、33期、自由民主党)

○梶山委員 ただいま議題となりました下水道整備緊急措置法及び下水道法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  案文は、お手元に配付してあります。  御承知のとおり、当委員会は、昭和四十五年の第六十四回国会、いわゆる公害国会において、下水道法の一部を改正する法律案に対し、国の財源措置の大幅な改善等下水道の緊急整備を図るための基本となる諸問題について附帯決議を付し、政府の特段の考慮を強く要望してきたところであります。しかしながら、政府の相当な努力にもかかわらず、いまだ同附帯決議が……

第77回国会 建設委員会 第8号(1976/05/14、33期、自由民主党)

○梶山委員 私は、自由民主党及び民社党を代表して、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案及び本法律案に対する修正案について賛成の意見を申し述べます。  近年国民大衆の持ち家取得に対する要望が著しく増加するとともに、公庫の個人住宅建設資金貸し付けの申込数も毎年増加してきておりますことは周知の事実であります。  公庫におきましては、これらの要望にこたえるため貸付戸数の増加、貸付条件の改善等鋭意努力をしてきたところでありますが、さらに新たな貸付制度の創設と貸付条件の改善等によりまして持ち家取得の促進と良好な居住環境の確保を図ることが必要と考えられ、本法律案が提出されたのであります。  すなわち本法律案……

第77回国会 建設委員会 第10号(1976/05/21、33期、自由民主党)

○梶山委員 ただいま議題となりました建築基準法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表してその趣旨を御説明申し上げます。  案文は、お手元に配付してあります。  本法律案につきましては、委員会において慎重に審議が行われ、ただいま、既存特殊建築物等に対する防火避難施設の規定の遡及適用に関する条文の削除及び中高層建築物の日影の制限に関する基本的な事項について、修正の上、議決されたところでありますが、この際、建築基準行政は、人命の安全確保に重大な関係を有することにかんがみ、政府は、特殊建築物等に対し、さらに実効のある防災対……

第78回国会 決算委員会 第1号(1976/10/19、33期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 お答えをいたします。  防災対策については確かに大都市で大変おくれていることは事実でございます。そして、いま早急に公園、避難路、退避路、そういうものの整備を進めつつあります。特に防災建築については助成その他を行いながら鋭意努力をいたしておりますが、複雑多岐にわたりますので、なかなか着実な実効が上がり得ない現況でございますので、さらに努力を進めてまいりたいと思います。  以上でございます。

第78回国会 建設委員会 第1号(1976/10/08、33期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。  微力でございますが、中馬大臣のもとで誠心誠意努力を重ねる決意でございますので、委員各員の格別の御指導を心からお願いをいたします。よろしくお願いをいたします。(拍手)

第78回国会 交通安全対策特別委員会 第2号(1976/10/13、33期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。  微力でございますが、中馬大臣のもとで建設行政並びに交通安全対策に誠心誠意取り組んでまいりたいと思います。委員各位の格別の御指導をよろしくお願いいたします。(拍手)

第78回国会 災害対策特別委員会 第3号(1976/09/30、33期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 このたび建設政務次官を命ぜられました梶山でございます。  委員各位の格別の御指導をお願いしたいと思います。  松本委員の質問の第一の激甚災害の指定、この問題はすでに国土政務次官からお答えになりましたけれども、建設省の報告ではすでに被害額が指定基準に達しておりますので、主務官庁である国土庁と協議をいたしております。  それから、査定事務の簡素化、迅速化、この件については確かに数万件に上る査定書を作成するわけでありますから、総合単価制度の枠を三百万から五百万に拡大を図り、小規模工事等においては、災害が明瞭でかつ適正工法と思われるものについては机上査定を実施いたしまして、査定事務の迅……


35期(1979/10/07〜)

第89回国会 商工委員会 第1号(1979/11/16、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山説明員 今回通商産業政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。  微力な私でございますが、佐々木大臣のもとで通産行政進展のために懸命な努力を払う所存でございます。委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

第89回国会 石炭対策特別委員会 第2号(1979/11/16、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山説明員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました梶山静六でございます。  微力な私でございますが、佐々木大臣のもとに懸命に通産行政進展のために微力を尽くしてまいりたいと思います。  委員各位の格別の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げます。どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手)

第91回国会 商工委員会 第4号(1980/02/22、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山政府委員 政務次官の梶山でございます。  ただいま石野委員の御意見、大臣にもよく伝えておきたいと思います。ただ、エネ庁長官からお答えをいたしましたように、通産行政の枠内で処理のできる問題、やらなければならないということとやれるという分野は実は厳然と違うことがございます。ですから、政治ベースでいろいろ模索をされておりますことは先生御指摘のとおりでございますので、さらにこの問題についてはよく検討を重ねて対処をしてまいりたいと思いますので、大臣にしかとこの旨を伝えておきます。
【次の発言】 承知をいたしておりませんけれども、一つには、エネルギー問題を中心にしてアメリカで燃費効率のよい小型車が大……

第91回国会 商工委員会 第5号(1980/03/04、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山政府委員 日本工業標準調査会の委員構成その他についての御意見がございましたけれども、私も内容に関しては残念ながら承知をいたしておりません。しかし、せっかくこういうJISの実質的な内容の検討をする時期でもございますので、積極的に渋沢委員の御見解を尊重しながらひとつ検討してまいりたいという気持ちでございます。  先生御案内のとおり、日本という国は貿易立国を旨としておりまして、自由経済体制を維持、拡大していくことは何よりも大切なことでございます。この東京ラウンド交渉の結果、国際的な責務を伴ったJISマーク表示制度の海外への開放というのは、この種の制度が外国から日本に開放されているという現状とも……

第91回国会 商工委員会 第6号(1980/03/07、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山政府委員 工場の審査は、当該工場がJIS規格品を製造し得る能力を有するか否かというチェックをするものでありまして、裁量を伴った行為でございます。そのために主務大臣以外の者に任せることは大変困難だというふうに理解をいたしております。ただ一方、承認後に行う工場の検査等については、これは国内的にも、また外国の例もそうでございますが、それぞれの検査機関に積極的に任せていく方針でございます。ただ、これらの機関に任せる検査項目は一部に限られますので、特に問題が大きい場合は直接職員を派遣することになるものと思います。
【次の発言】 今国会にこの改正案を提出するに至った主な経緯というものは、先般の東京ラ……

第91回国会 商工委員会 第7号(1980/03/18、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山政府委員 大臣が不在のために、私からかわってお答えを申し上げます。  鴨田委員御指摘のとおり、事業所数において九九%、従業員数において八〇%を占める中小企業の振興は、日本の産業政策の大きな問題点でございます。特にその中小企業対策の中での金融政策は大変大きな比重を占めるものであります。  最近の中小企業をめぐる経済環境というのは、貿易構造の変化やエネルギー問題、国民ニーズの多様化等を背景といたしまして、大きく変化をいたしておることは先生御指摘のとおりでございます。今後の中小企業の金融政策におきましてもこの点を踏まえまして、担保力、信用力の乏しさから資金調達面で種々の制約を受けている中小企業……

第91回国会 商工委員会 第20号(1980/05/07、35期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 浦野委員の御認識、御見解、全く同感でございます。わが国の中小企業はわが国産業の中で量的にも質的にも重要な地位を占めているとともに、地域社会の発展を支える重要な構成員でもございます。そういうきわめて重要な役割りを果たしていることは先生の御指摘のとおりであります。政府はこのような認識に基づきまして中小企業施策を最重点施策の一つとして推進してきているところであります。わが国の中小企業は今後ともわが国経済を支える核として発展することが期待をされており、政府としても活力ある中小企業の育成のために、経営力の強化、近代化の推進等を引き続き重点施策で充実を図ってまいり、先進国、発展途上国の間に……

第91回国会 商工委員会 第22号(1980/05/14、35期、自由民主党)【政府役職】

○梶山政府委員 先生御指摘のとおり、わが国の経済社会の健全な発展というものは、活力ある中小企業の育成を除いて考えることができません。この中小企業があればこそわが国の社会は健全であります。そういう観点で、これからも中小企業問題には取り組んでまいらなければならない決意を固めております。  厳しい環境変化の予想される八〇年代において、中小企業がこの環境変化に的確に対応していくために幾つかの要因があると思います。確かに一つには総合的な資本装備の問題があります。設備や運転やそういうものをめぐる自己ないしは他人資本をいかにこの中に充実をしていくか、それから今回も特に問題になりました人材をいかにして確保をし……

第91回国会 石炭対策特別委員会 第5号(1980/03/27、35期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○梶山政府委員 大変むずかしい御質問でございまして、私の答えが具体的にできるかどうかわかりませんが、確かに現在まで、産炭地域振興臨時措置法を通じて地域振興整備公団等が団地造成を行っている、これでかつての産炭地域は、これがあれば何とか振興の決め手になるであろうという期待と、また努力をされて今日まで参ったことだと思います。ですから、先生御指摘のように、これが一〇〇%の決め手にならなかったという反省は当然しなければなりませんが、実はこれがあったからこそ、その他の過疎の地域と比べてみますと、過疎化の進行に歯どめをかけることが消極的な意味でできたという評価はあると思います。  ただ、私が一つ考えますこと……


36期(1980/06/22〜)

第94回国会 商工委員会 第14号(1981/05/07、36期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 横手文雄君。

第94回国会 商工委員会 第15号(1981/05/15、36期、自由民主党)

○梶山委員 日本原子力発電株式会社敦賀発電所における放射能漏れ事故に関する現地調査につきまして、派遣委員を代表して御報告申し上げます。  派遣委員は、野中委員長を団長として、辻英雄君、原田昇左右君、渡部恒三君、後藤茂君、清水勇君、北側義一君、宮田早苗君、小林政子君、伊藤公介君、阿部昭吾君と私梶山静六の十二名で、他に現地参加として、島村宜伸君、上坂昇君、横手文雄君の三名が参加されました。  御承知のとおり、今回の敦賀発電所の事故は、福井県衛生研究所の浦底湾の環境調査により、放射性廃液の漏洩が問題となったものでありますが、同発電所においては、一月十日及び二十四日の二度にわたるタービン建屋内の第四給……

第94回国会 商工委員会 第16号(1981/06/02、36期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 上坂昇君。

第96回国会 商工委員会 第4号(1982/02/24、36期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 午後一時十五分から再開することとし、この際、休憩をいたします。     午後零時三十七分休憩
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時十七分散会

第96回国会 商工委員会 第7号(1982/03/26、36期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。長田武士君。

第96回国会 商工委員会 第9号(1982/03/31、36期、自由民主党)

○梶山委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  まず、案文を朗読いたします。     アルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行にあたり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。  一 新エネルギー総合開発機構のアルコール製造事業の運営にあたっては、アルコール製造工場の立地する地域の振興に十分配慮しつつ、一層その効率化に努めるよう指導すること。  二 新エネルギー総合開発機構へ移行する職員の移行の際及び移行後の処遇については、……

第96回国会 商工委員会 第14号(1982/04/27、36期、自由民主党)【議会役職】

○梶山委員長代理 これより会議を開きます。  委員長所用のため、委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、海外商品市場における先物取引の受託等に関する法律案を議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本案審査のため、明二十八日午前十時三十分、参考人として商品取引所審議会委員久保田晃君、悪徳商法被害者対策委員会会長堺次夫君及び全国商品取引員協会連合会会長多々良義成君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。


37期(1983/12/18〜)

第101回国会 商工委員会 第1号(1984/02/21、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  先般、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じております。  御承知のとおり、現在我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は非常に厳しい状態にあります。各国に台頭しつつある保護主義を排除し、自由貿易体制の維持強化のための秩序ある輸出入の施策、総合エネルギー対策、内需の拡大等による経済の安定成長及び高度情報化社会への対応等、緊急に解決すべき幾多の問題が山積しております。このときに当たりまして、本委員会に課せられた責務はまことに重大であると存じます。  微力ではありますが、練達堪能なる理事並びに委員各位の……

第101回国会 商工委員会 第2号(1984/03/02、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田毅君。
【次の発言】 水田稔君。
【次の発言】 次に、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。横江金夫君。
【次の発言】 奥野一雄君。
【次の発言】 渡辺嘉藏君。
【次の発言】 中澤中小企業庁長官。簡潔な答弁を願います。
【次の発言】 木内良明君。
【次の発言】 豊島資源エネルギー庁長官、再答弁を願います。

第101回国会 商工委員会 第3号(1984/03/23、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。
【次の発言】 横江金夫君。
【次の発言】 横江君の通産大臣に対する質問は保留をして、次に、中村重光君。
【次の発言】 午後二時に再開することとし、この際、休憩いたします。     午後一時九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。  先刻保留いたしました横江君の通商産業大臣に対する質疑を許します。横江金夫君。

第101回国会 商工委員会 第4号(1984/03/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 中川嘉美君。
【次の発言】 宮田早苗君。
【次の発言】 木内良明君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  輸出保険法及び輸出保険特別会計法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御……

第101回国会 商工委員会 第6号(1984/03/30、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森清君。
【次の発言】 水田稔君。
【次の発言】 渡辺嘉藏君。
【次の発言】 日笠勝之君。

第101回国会 商工委員会 第7号(1984/04/03、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、繊維工業構造改善臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。
【次の発言】 和田貞夫君の通商産業大臣に対する質疑は後刻に譲ることとし、次に、福岡康夫君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。     午前十一時五十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。福岡康夫君。
【次の発言】 横手文雄君。
【次の発言】 野間友一君。
【次の発言】 速記をちょっととめてください。

第101回国会 商工委員会 第8号(1984/04/04、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、機械類信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥野一雄君。
【次の発言】 長田武士君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  機械類信用保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しまし……

第101回国会 商工委員会 第9号(1984/04/11、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。内閣提出、中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥田幹生君。
【次の発言】 渡辺嘉藏君。
【次の発言】 浜西鉄雄君。
【次の発言】 横手文雄君。
【次の発言】 小沢和秋君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  中小企業等協同組合法及び中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案について採……

第101回国会 商工委員会 第10号(1984/04/13、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横江金夫君。
【次の発言】 上坂昇君。
【次の発言】 明確な答弁を求めます。黒田局長。
【次の発言】 中川嘉美君。
【次の発言】 横手文雄君。
【次の発言】 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  通商産業の基本施策に関する件について渕査をするため、本日、参考人として石油公団理事松村克之君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか……

第101回国会 商工委員会 第11号(1984/04/17、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、割賦販売法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浦野烋興君。
【次の発言】 後藤茂君。
【次の発言】 和田貞夫君。
【次の発言】 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時五十二分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  内閣提出、割賦販売法の一部を改正する法律案に対する審査を続けます。  本日は、参考人として早稲田大学商学部教授宇野政雄君、東京大学法学部教授竹内昭夫君、社団法人日本割賦協会理事長青柳忠一君、日……

第101回国会 商工委員会 第12号(1984/04/18、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、割賦販売法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長田武士君。
【次の発言】 長田委員に申し上げます。  後刻、理事会を開いてこの問題の処置を講じたいと思いますので、質問を続行してください。
【次の発言】 福岡康夫君。
【次の発言】 関連質疑の申し出がありますので、これを許します。木内良明君。
【次の発言】 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十七分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。宮田早苗君。

第101回国会 商工委員会 第13号(1984/04/27、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤茂君。
【次の発言】 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。佐藤徳雄君。
【次の発言】 次に、福岡康夫君。
【次の発言】 次に、日笠勝之君。
【次の発言】 和田貞夫君。
【次の発言】 次回は、来る五月九日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時十二分散会

第101回国会 商工委員会 第14号(1984/05/09、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山丘君。
【次の発言】 次に、工藤晃君。
【次の発言】 次に、水田稔君。
【次の発言】 次回は、来る十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十三分散会

第101回国会 商工委員会 第15号(1984/05/11、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。水田稔君。
【次の発言】 次回は、来る十八日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十五分散会

第101回国会 商工委員会 第16号(1984/05/18、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木内良明君。
【次の発言】 次に、中川嘉美君。
【次の発言】 次に、野間友一君。

第101回国会 商工委員会 第17号(1984/07/06、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  日本社会党・護憲共同及び日本共産党・革新共同の出席を求めましたが、出席が得られませんので、やむを得ず開会いまします。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
【次の発言】 次に、田原隆君。
【次の発言】 次に、奥田幹生君。
【次の発言】 横江金夫君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。長田武士君。
【次の発言】 宮田早苗君。

第101回国会 商工委員会 第18号(1984/07/13、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  この際、連合審査会開会の申し入れに関する件についてお諮りいたします。  ただいま逓信委員会において審査中の内閣提出、日本電信電話株式会社法案、電気通信事業法案及び日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案について、逓信委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  なお、連合審査会の開会日時等につきましては、逓信委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、御了承願います。  次回は、公報をもっ……

第101回国会 商工委員会 第19号(1984/08/03、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明君。
【次の発言】 次に、加藤卓二君。
【次の発言】 後藤茂君。
【次の発言】 次に、渡辺嘉藏君。
【次の発言】 午後一時十五分委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時四十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。木内良明君。
【次の発言】 横手文雄君。

第101回国会 商工委員会 第20号(1984/08/08、37期、自由民主党・新自由国民連合)【議会役職】

○梶山委員長 これより会議を開きます。  請願の審査に入ります。  本委員会に付託されました請願は二十五件であります。  本日の請願日程第一から第二五の請願を一括して議題といたします。  まず、請願の審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内容につきましては、文書表で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会におきましても御協議願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。  これより採決いたします。  理事会において御協議願いましたとお……


各種会議発言一覧(衆議院)

33期(1972/12/10〜)

第77回国会 建設委員会建築防災対策小委員会 第1号(1976/07/21、33期、自由民主党)【議会役職】

○梶山小委員長 これより建築防災対策小委員会を開会いたします。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  各位の御推挙によりまして、私が小委員長に選任されました。微力ではありますが、皆様方の御支援をいただきまして、小委員会の運営に万全を期したいと存じます。何とぞよろしくお願いをいたします。  本日は、小委員会の今後の運営につきまして協議するため、これより懇談に入ることとし、これにて散会いたします。     午前十時二十分散会

第77回国会 建設委員会建築防災対策小委員会 第2号(1976/08/18、33期、自由民主党)【議会役職】

○梶山小委員長 これより建築防災対策小委員会を開会いたします。  建築防災対策に関する件について調査を進めます。  まず、既存不適格の特殊建築物等に対する建築基準法の防災規定の遡及適用について、住宅局長から説明を聴取いたします。山岡住宅局長。
【次の発言】 以上で説明は終わりました。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時二十六分散会


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/11/15

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