湊徹郎 衆議院議員
31期国会発言一覧

湊徹郎[衆]在籍期 : 30期-|31期|-32期-33期-34期
湊徹郎[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは湊徹郎衆議院議員の31期(1967/01/29〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は31期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院31期)

湊徹郎[衆]本会議発言(全期間)
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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 衆議院本会議 第32号(1969/04/25、31期、自由民主党)

○湊徹郎君 ただいま議題となりました内閣提出の漁業近代化資金助成法案につきまして、農林水産委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、農業における農業近代化資金と同じように、中小漁業者等に対し、水産業協同組合または農林中央金庫の資金を活用いたしまして、長期かつ低利の施設資金の融通を円滑にするため、国が都道府県の行なう利子補給の措置に対して助成し、またはみずから利子補給を行ない、中小漁業者等の資本装備の高度化をはかり、その経営の近代化に資することを目的とする制度を新しく設けようとするものであります。  本案は、三月五日農林水産委員会に付託され、四月十六日提案理由の説明……

第61回国会 衆議院本会議 第52号(1969/06/26、31期、自由民主党)

○湊徹郎君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております農地法の一部を改正する法律案について、賛成の討論を行なわんとするものであります。  私どもは、戦後の農地改革が、明治以来長年にわたる農村の支配的体制であった地主小作制度を打破し、その後の農業発展に道を開いた画期的役割りについて、今日あらためて高い歴史的評価を与えるにやぶさかでございません。それのみでなく、農地改革は、戦後における一連の民主化政策の中で、崩壊に瀕していた経済の再建復興はもとより、今日の成長を続ける経済の繁栄と、開かれた社会の建設の礎石を築いた主要な原動力の一つであったと考えております。(拍手)  現行農地法は、この……

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委員会発言一覧(衆議院31期)

湊徹郎[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 災害対策特別委員会 第6号(1967/06/30、31期、自由民主党)

○湊委員 長野県小諸市周辺の集中豪雨及び降ひょうによる被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る六月二十四日長野県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、調査の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、自由民主党の私、日本社会党の川村継義君及び公明党の小川新一郎君の三名で、ほかに地元選出の委員多数の御参加を得て、被害の実情をつぶさに調査いたしてまいったのであります。  まず、被害の概要を簡単に申し上げます。  六月十六日午後六時四十分ごろ、小諸市及び御代田町地方に、突如雷を伴った降ひょうがあり、これが集中豪雨となって、時間雨量にして八十二ミリ、三時間で百十ミリの降雨量であったため、俗にいう……

第55回国会 農林水産委員会 第9号(1967/05/17、31期、自由民主党)

○湊委員 私は、今回提案されております日本蚕糸事業団法の一部を改正する法律案に関連をして、その前提になっております繭の生産の見通し、あるいは生糸の需給の見通し、さらに事業団等を通ずる需給の安定、価格の安定、それに対する対策、こういう点について、若干御質問申し上げたいというふうに考えております。  最初に、繭の生産の見通しでありますが、農林省のほうで、去年の十一月に農産物の需要と生産の長期見通し、これを中間発表されておるのでありますが、そのうち、桑園の関係につきましては、大体私ども拝見しましても、おおむね妥当な見通しであろう。昭和三十年ごろは十九万に近い桑園の面積を持っておったのでありますが、特……


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 災害対策特別委員会 第3号(1967/09/08、31期、自由民主党)

○湊委員 新潟、山形地方の集中豪雨による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る五日から昨七日までの三日間、新潟県に派遣されました第一班の派遣委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、三ツ林弥太郎君、佐野憲治君及び私湊徹郎の三名で、ほかに地元選出議員の方々の御参加を得て、被害の実情をつぶさに調査してまいったのであります。  本日の委員会の運営上、時間の関係で、きわめて簡単に概要のみを申し上げることをお許しいただくとともに、詳細につきましては、県及び市町村からの陳情書等資料を委員長のお手元に提出してありますので、これを御参照願いたいと存じます。  終わりに、本調査に御協力……


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 農林水産委員会 第7号(1968/03/28、31期、自由民主党)

○湊委員 乳価に関連して、二、三の基本的な問題について、この機会に両参考人にお尋ねしてみたいと思います。  両参考人の先ほどのお話の中には、非常に考えさせられる点をたくさん含んでおるわけでありますが、第一点は、米にしろ、乳価にしろ、あるいは生糸にしろ、毎年大体きまった時期にきまってきめられる。そのきめ方なんかについてのいろいろな議論はあっても、そういうことになっているわけですが、ふだんは何か忘れ去られたような状態で、土俵ぎわになってから問題が突然起こるかのごときかっこうで今日まできている。こういうことを私、非常に残念に思っている一人なんであります。  そこで今度の場合、城を攻めるにも正面から攻……

第58回国会 農林水産委員会 第27号(1968/07/23、31期、自由民主党)

○湊委員 限られた時間でございますので、端的にお尋ねをいたしたいと思います。  最初に、過般来当委員会においても、食管制度の根幹をめぐる数々の意見の応酬があったのでありますが、どうも私は了解がまだまいらないわけであります。そこで、二、三の観点から大臣にお尋ねをしてみたいのであります。  その一つは、食管制度は、御承知のように長い経過を持っております。一つの歴史的な所産であります。かつては、日本の場合ほとんど米不足で、明治の中期以降ほとんどの時期、昭和八年当時を除いては米が不足しておった。で、戦前、戦中、戦後を通じて、特に強権供出を背景にして、低米価政策のささえの役を果たしておったことは、これは……


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第59回国会(1968/08/01〜1968/08/10)

第59回国会 災害対策特別委員会 第3号(1968/09/06、31期、自由民主党)

○湊委員 一、二点お尋ねしたいと思うのであります。  集中豪雨が発生して、この四、五年、各地で毎年のごとくいろんな災害をもたらしておるのでありますが、気象観測並びに情報伝達という点から見て、大体被害の範囲が常に十キロないし二十キロで、ここと思えばまたあちらというぐあいに、なかなか台風のような形で気象観測をすることはむずかしかろうというふうには思うのでありますが、それに対応する措置として気象庁はどういうことを考えているか、こういうことをお聞きしたいわけであります。
【次の発言】 今回の岐阜の場合に例をとると、大雨あるいは洪水注意報が一ぺん出て、また解除になって、それから再度またそれが出たというこ……

第59回国会 災害対策特別委員会 第4号(1968/09/19、31期、自由民主党)

○湊委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派を代表して、自然災害の防止に資するための気象業務の整備拡充に関する件につきまして、本委員会において決議いたしたい旨の動議を提出いたします。  まず、案文を朗読いたします。    自然災害の防止に資するための気象業務の整備拡充に関する件(案)   台風、豪雨、豪雪、干ばつ、地震等により年々全国各地に発生する災害は、我が国の民生、経済に著しい影響を及ぼしており、しかも、近時、人口及び産業の都市集中に伴い、災害の様相は複雑多岐に亘り、大規模な災害の発生が憂慮されている。   これらの自然災害に対処するためには、災害の原因となる自然現象……

第59回国会 災害対策特別委員会 第7号(1968/12/05、31期、自由民主党)

○湊委員 先ほど長官のほうから、今回きめられた局地激甚災害指定基準の概要についてお話があったわけでありますが、この点についてはもう数年来にわたって、現在のいわゆる激甚法というものが、国民経済に著しい影響を及ぼす程度の災害でなければその対象にならぬ、こういうことで、現実の災害の実態を見てまいりますと、いろいろな局地的な傷の深い災害が続発している現況にかんがみて、これはどうしてもできれば法律改正に踏み切っていただきたいというふうな希望を前提にして、いろいろと政府においても御研究、御検討をわずらわしてきたわけでありますが、大体運用において従来の基準とは別個に指定基準を新たに設けることによってその多く……


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第60回国会(1968/12/10〜1968/12/21)

第60回国会 災害対策特別委員会 第1号(1968/12/11、31期、自由民主党)

○湊委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、委員長に芳賀貢君を推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

第60回国会 農林水産委員会 第3号(1968/12/19、31期、自由民主党)

○湊委員 国有林活用法案については、過般の通常国会において、森田委員よりいろいろ質疑が行なわれましたが、特にその焦点は、現在の国有林の偏在する実態について明らかにしながら、同時に、国有林地帯における生活あるいは経済、これがいかに困難な、みじめな状態にあるかというふうな実態を示されながら、特に部分林の問題等に触れ、同時に、そういう状態が起きてきた基本的な過程と、偏在するに至った原因等について、こまかい議論が行なわれたわけであります。それについては、私、繰り返し申し上げる必要はないかと思いますが、再度確認する意味で、そのときの政府の答弁の要旨は、これは開発の熟度がそういう地帯は非常に少ないので、し……


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 災害対策特別委員会 第1号(1968/12/27、31期、自由民主党)

○湊委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、委員長に川村継義君を推薦いたしたいと思います。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

第61回国会 災害対策特別委員会 第6号(1969/06/05、31期、自由民主党)

○湊委員 ただいま農林省から説明のありました五月七日並びにその後における凍霜害について、当面の対策及び基本的な二、三の点について、この機会にお尋ねをしてみたいと思います。  災害が発生して以来約一カ月近くたつわけでございますが、再々委員会で申しておりますように、災害によって受けたショック、そのショックに対して一日も早く安心感を与えるということが災害対策の要諦であろう。そういう意味から、なるべく早い機会にこの災害に対しては、あるいは天災融資法の発動対象にする、あるいは激甚災の適用に踏み切る、こういうふうなことを一刻も早く時期を逸せずやる、こういうことが大事だろうと思うのでありますが、一カ月近くた……

第61回国会 災害対策特別委員会 第8号(1969/07/10、31期、自由民主党)

○湊委員 私は、昭和四十四年六月及び七月の梅雨前線豪雨による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る四日から七日までの四日間、宮崎県、鹿児島県及び福岡県の三県に派遣されました派遣委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、自由民主党の水野清君及び私、湊徹郎、日本社会党の川村継義委員長及び斉藤正男君、民主社会党の稲富稜人君、ただし同君の場合は福岡県を除く鹿児島、宮崎の二県であります。それに公明党の小川新一郎君、以上の六名であり、ほかに地元選出議員多数の御参加を得ました。  特に今次調査はいままでと違って、梅雨前線による豪雨が調査時点においてもなお引き続いており、重なる災害が……

第61回国会 災害対策特別委員会 第13号(1969/09/03、31期、自由民主党)

○湊委員 過般の集中豪雨、七月下旬から八月上旬にわたる集中豪雨について、基本的な問題を若干お尋ねしてみたいと思います。  一番最初に激甚災害並びにその指定基準の問題でありますが、最初に激甚災指定のための準備作業がどのくらい進んで、大体いつごろめどが立つのか。具体的に全体としての激甚に公共土木あるいは農地等、それぞれいまの段階で、ここら辺は該当しそうであるというような目安が立っておるならそれをお示しいただきたいし、同時に局地激甚について個々の町村ごとにどのくらいのめどが立っておるのか、最初にお聞かせいただきたいと思います。
【次の発言】 ただいま話がございましたように、五条以下の点は適用になるけ……

第61回国会 農林水産委員会 第7号(1969/03/05、31期、自由民主党)

○湊委員 ただいまから、農業振興地域の整備に関する法律案の主要な点についておただしをし、あるいは提案をしてみたいというふうに考えるわけであります。過般、五十八通常国会におきまして、工藤委員のほうからいろいろと質疑がございましたので、それとの重複を極力避けて申し上げてみたいと思います。  最近における情勢の変化、それからこの法律案を出すに至った背景等については、この前の質疑の中で明らかにされておるわけでありますが、特にこの法案が出ました背景の中では、御承知のように、都市計画法が国会で審議をされ、どちらかというと受け身の形で、都市計画に対応するような形でこの法案が出た経過もあるために、ともすると消……

第61回国会 農林水産委員会 第13号(1969/03/20、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊委員長代理 次回は来たる二十五日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時二十四分散会

第61回国会 農林水産委員会 第16号(1969/04/02、31期、自由民主党)

○湊委員 私は、農地法の一部改正に関連をして、基本的な幾つかの問題について、政府の見解をお尋ねしてみたいというふうに思います。  農地法の改正は、今日まで幾たびか問題にされながらいまに至ったわけでありますが、その背景になっております事情を考えますと、御承知のように、戦後農業をめぐる諸情勢の変化はたいへんなものでございます。  顧みますと、幾たびか一つの節みたいな点、たとえば、昭和三十年の未曽有の豊作にささえられながら、それ以降農業の足場がある意味で固まってきた。さらに三十五年からは経済の高度成長、こういうことで、それにささえられながら非常なピッチを上げていろいろな面が変わってきた。そして昨今、……

第61回国会 農林水産委員会 第25号(1969/04/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊委員長代理 次に兒玉末男君。
【次の発言】 佐々栄三郎君。

第61回国会 農林水産委員会 第32号(1969/05/29、31期、自由民主党)

○湊委員 ただいままで参考人の皆さんからちょうだいしました御意見等については、非常に参考になったことをまず御礼申し上げます。  二、三の点について、この機会にお尋ねしたいと思うのでありますが、最初に桑原先生にお願いをいたしたいと思います。  非常に奇抜な着想と発想を交えながら、私ども伺いまして非常に裨益するところが多かったのでありますが、第一番目に、現状に即して、今回の農地法改正は、いわばあな埋めのような形でやっている、しかしながら、ほんとうならば将来の展望を踏まえて、ここで思い切った政策をやはり展開すべきじゃないか、ちょうど新幹線農政をひとつやったらどうか、こういう御提案がございました。それ……

第61回国会 農林水産委員会 第37号(1969/06/17、31期、自由民主党)

○湊委員 第二班は、六月十二日から十四日までの三日間、大阪府と兵庫県に派遣され、大阪府においては、主として農地法の一部を改正する法律案について、そして兵庫県においては、主として国有林野の活用に関する法律案について、現地の実情を調査してまいりましたので、調査内容を御報告申上げます。  第二班の派遣委員は三ツ林弥太郎君、石田宥全君、柴田健治君、神田大作君、それに私を加えた五名でありますが、兵庫県では伊賀定盛君が現地参加委員として調査に参加され、また、西宮市及び芦屋市における調査には、地元選出の永田亮一君が出席されました。  まず、調査日程について申し上げます。われわれは、六月十二日、大阪市において……

第61回国会 農林水産委員会 第44号(1969/07/02、31期、自由民主党)

○湊委員 私は、肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案について、若干の問題をお尋ねしたいと思います。  この法律は、前身であります肥料二法が昭和二十九年に制定され、当時統制立法的な性格を持っておったこの二法が、昭和三十九年に現在の法律に改められて五年経過したわけでありますが、この五年の間に、かなり各方面の事情が激しく変化をいたしてまいっております。一つは農業サイドの変化、二つは肥料工業サイドの変化、三つ目には国際貿易サイドの変化、いずれも予想を絶するようなテンポで変化が生じております。  したがいまして、制定当時と今日ではそういうバック、この法律の背景になっております事情が変化しており……

第61回国会 農林水産委員会 第53号(1969/09/10、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊委員長代理 よくわかりました。理事会で協…議したいと思います。  次に佐女栄三郎君。

第61回国会 農林水産委員会 第54号(1969/10/09、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊委員長代理 次に、美濃政市君。
【次の発言】 稲富稜人君。
【次の発言】 次に、米内山義一郎君。


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 予算委員会第五分科会 第1号(1968/03/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 それでは下平正一君。
【次の発言】 それでは、次に堀昌雄君の発言を許します。
【次の発言】 持ち時間が経過していますので、簡潔に願います。
【次の発言】 次に佐野進君。
【次の発言】 次に村山喜一君。
【次の発言】 次回は明十三日午前十時より開会し、引き続き建設省所管について審査を行なうこととして、本日はこれにて散会いたします。    午後七時五十三分散会

第58回国会 予算委員会第五分科会 第2号(1968/03/13、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 次に武部文君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  建設省所管について質疑を続行いたします。渡辺芳男君。
【次の発言】 後藤俊男君。
【次の発言】 それでは、八木一男君。
【次の発言】 長谷川君、時間ですから結論をお急ぎください。
【次の発言】 次に帆足計君。

第58回国会 予算委員会第五分科会 第3号(1968/03/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 それでは、休憩前に引き続き会議を開きます。  運輸省所管について質疑を続行いたします。  この際、分科員各位に申し上げますが、質疑の予定者が非常に多数にのぼっておりますので、お一人二十八分以内に終わるように御協力をひとつお願いを申し上げたいと思います。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。野間千代三君。
【次の発言】 それでは次に神門至馬夫君。
【次の発言】 次に内藤良平君。

第58回国会 予算委員会第五分科会 第4号(1968/03/15、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 あと三分ですから、結論をお急ぎ願います。
【次の発言】 これにて吉田賢一君の質疑は終了いたしました。  次に太田一夫君。
【次の発言】 小沢君、時間があと一分ですから、
【次の発言】 以上で小沢君の質疑は終わりました。  次は、大原亨君。
【次の発言】 以上で大原君の質疑は終了いたしました。  次に、中野明君。


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 予算委員会第四分科会 第1号(1969/02/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 それでは久保君の質問は終わりました。  次に、芳賀貢君。
【次の発言】 それでは次に佐々栄三郎君。  なお、政府委員に申し上げますが、答弁は簡潔に願います。
【次の発言】 次に、金丸徳重君。

第61回国会 予算委員会第四分科会 第2号(1969/02/25、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 次に、小沢貞孝君。
【次の発言】 次に、林百郎君。
【次の発言】 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。     午後二時十五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  植木主査が所用のためおくれますので、主査が出席されるまで、指名により私がその職務を行ないます。  昭和四十四年度一般会計予算及び特別会計予算中、農林省所管について質疑を続行いたします。山中吾郎君。

第61回国会 予算委員会第四分科会 第3号(1969/02/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 次に、竹本孫一君。
【次の発言】 島本虎三君。
【次の発言】 次に広瀬秀吉君。
【次の発言】 次に田代文久君。
【次の発言】 次に近江巳記夫君。

第61回国会 予算委員会第四分科会 第4号(1969/02/27、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。  植木主査が所用のためおくれますので、主査が出席されるまで、指名により、私がその職務を行ないます。  昭和四十四年度一般会計予算及び同特別会計予算中、通商産業省所管を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。  この際、念のため申し上げます。質疑の持ち時間につきましては、先例により、原則として本務員一時間、兼務もしくは交代で分科員になられた方は三十分にとどめたいと存じます。  なお、本日は多数質疑の申し出もあり、また本会議もございますので、恐縮ながら質疑時間を厳守していただき、答弁される方も簡潔にしていただきますよう、各位の御協力を……

第61回国会 予算委員会第四分科会 第5号(1969/02/28、31期、自由民主党)【議会役職】

○湊主査代理 華山親義君。
【次の発言】 次に、広沢賢一君。
【次の発言】 次に、近江巳記夫君。
【次の発言】 ただいま田中武夫君からお申し出がございました件について、午前中の阪上分科員に対する政府答弁中、あと地処理の問題について、ただいまの近江分科員に対する政府答弁と食い違った部分に関して特に発言を認めます。阪上安太郎君。
【次の発言】 さよう取り計らうことにいたします。  次に、和田耕作君。



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データ更新日:2023/02/05

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