宮里松正 衆議院議員
40期国会発言一覧

宮里松正[衆]在籍期 : 38期-39期-|40期|
宮里松正[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは宮里松正衆議院議員の40期(1993/07/18〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は40期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院40期)

宮里松正[衆]本会議発言(全期間)
38期-39期-|40期|
第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 衆議院本会議 第37号(1996/06/14、40期、自由民主党)

○宮里松正君 ただいま議題となりました北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案にっきまして、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。  本案は、六月十三日の沖縄及び北方問題に関する特別委員会におきまして、全会一致をもってこれを成案とし、委員会提出の法律案とすることに決したものであります。  北方地域の漁業権者及び居住者につきましては、さきの大戦の終結に伴い、我が国固有の領土である歯舞群島、色丹島、国後島及び択捉島から強制的に移住させられ、北方地域に復帰することはもとより、その周辺水域で漁業を営むこともできない状況に置かれている特殊な地位に配慮し、昭和三十六……

宮里松正[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院40期)

宮里松正[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第128回国会(1993/09/17〜1994/01/29)

第128回国会 安全保障委員会 第4号(1993/11/12、40期、自由民主党・自由国民会議)

○宮里委員 自由民主党・自由国民会議所属の宮里松正であります。  私は、さきに提出された自由民主党提案の自衛隊法の一部を改正する法律案について質問をいたします。  質問の中身に入ります前に、一言お断りをしておきます。私がこれから行います質問は自由民主党提案の法律案についてでございまして、政府提出の法案に質問するつもりはございません。そのことをあらかじめ御了承願っておきたいと思います。  私は、沖縄が復帰する前は、琉球政府副主席として沖縄の円滑な復帰の実現に努めてまいりました。そしてまた、沖縄復帰直後には、沖縄県の副知事として、新生沖縄県の基礎固めに微力を尽くしてまいりました。  御承知のように……


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第129回国会(1994/01/31〜1994/06/29)

第129回国会 法務委員会 第5号(1994/06/10、40期、自由民主党・自由国民会議)

○宮里委員 私は、外国弁護士の法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案について、法務省当局に質問をいたします。  これから主として外国法事務弁護士の基本的な問題について順を追って議論を交わしてまいりたいと思いますので、答弁は法務省でこの問題を専門的に扱ってきた事務当局にお願いすることにして、法務大臣にはこれから行われる議論をお聞きいただき、最後に所管大臣として所見をお聞かせ願いたいと思います。大臣、よろしゅうございますね。
【次の発言】 この特別措置法に規定されている外国法事務弁護士の制度は、近年我が国の経済が飛躍的に発展し、経済活動の国際化と相互依存関係の度合いを深めてきたこ……


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第131回国会(1994/09/30〜1994/12/09)

第131回国会 科学技術委員会 第1号(1994/10/13、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、図らずも科学技術委員長に就任いたしました宮里松正でございます。  今日、我が国の科学技術の発展は著しいものがございます。今後も、我が国が二十一世紀に向けてより豊かな社会を築き、国際社会に貢献していくためには、創造性豊かな科学技術の振興が必要であります。このような中、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると言わなければなりません。  何分微力ではございますが、練達堪能な委員各位の御協力、御指導を賜りまして、本委員会の円滑な運営を図り、その重責を果たしてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願い……

第131回国会 科学技術委員会 第2号(1994/10/27、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、田中国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田中国務大臣。
【次の発言】 次回は、来る十一月一日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時二十六分散会

第131回国会 科学技術委員会 第3号(1994/11/01、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
【次の発言】 笹木竜三君。
【次の発言】 川島實君。
【次の発言】 川島實若の質疑は終了いたしました。  斉藤鉄夫君。
【次の発言】 斉藤鉄夫君の質疑はこれにて終了いたしました。  辻一彦君。
【次の発言】 辻一彦君の質疑は終了いたしました、  午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。臼井日出男君。

第131回国会 科学技術委員会 第4号(1994/12/09、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  請願の審査に入ります。  今国会、本委員会に付託になりました請願は二種十二件であります。  請願日程第一から第十二までの各請願を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の趣旨につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明聴取は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  採決いたします。  ……


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第132回国会(1995/01/20〜1995/06/18)

第132回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(1995/03/16、40期、自由民主党・自由連合)

○宮里委員 きょうは小澤長官が沖縄開発庁長官に就任されて最初の委員会でございますので、最初に、小澤長官の長官就任の抱負などについてお伺いをしてお岩たいと思います。  昨年秋に村山連立内閣が成立をいたしました。安定した政局のもとに、当面する内外の諸課題に本格的に対処しようとしているそのやさきに、阪神・淡路大震災が発生をいたしまして、大きな被害をもたらしました。兵庫県は、もともと沖縄県とも非常にゆかりの深いところでございまして、大勢の沖縄県出身者が兵庫県で生活をしているわけであります。今回の震災によりまして、沖縄県出身者もたしか十三名亡くなられました。  そこで、具体的な質疑に入ります前に、今回の……

第132回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号(1995/03/27、40期、自由民主党・自由連合)

○宮里委員 私に与えられました時間は二十分でございますので、二点ほど河野外務大臣にお伺いをいたします。  最初の第一点は、沖縄問題に対する政府の基本的なスタンスについてであります。  御承知のように、ことしは戦後五十年という節目を迎えました。沖縄県にとりましては、沖縄戦が終結しでからちょうど五十年ということになるわけであります。  ちなみに沖縄戦は、三月二十三日に米軍が侵攻してまいりましで、ちょうど五十年前のきのう、初めて沖縄本島南西の地にあります慶良間列島に上陸をいたしました。私はちょうどあのころ中学の在学生でございまして、二十年三月二十五日、緊急動員令を受けまして沖縄戦に参加いたしました。……

第132回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号(1995/04/27、40期、自由民主党・自由連合)

○宮里委員 私は、ただいま議題となりましたいわゆる軍転法案の修正案及び修正案を除く原案について、賛成の討論を、自民党を代表して行うものであります。  本法律案の原案は、昨年六月二十三日の慰霊の日に、当時の羽田内閣に対する不信任案が国会に提出された後、急選提出されたものであります。しかも、そのことにつきましては、国会に最大の議席を有する自由民主党や政府関係省庁とは、事前に何らの意見調整もなされておりませんでした。これは、本件のような議員立法の場合の立法手続としては極めて異例のことであり、まことに遺憾なことであります。  本法律案の原案は、このように国会提出に至るまでの手続の面では遺憾な点がありま……

第132回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号(1995/05/31、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長代理 これより会議を開きます。  指名によりまして、私が委員長の職務を行います。  沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
【次の発言】 上原康助君。


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(1995/09/29、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。  沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰いたしまして二十三年を経過し、これまでにも各般の施策が推進されてはまいりましたが、第三次振興開発計画の推進を初め、基地問題等、いまだ多くの課題が山積しております。  また、北方問題に関しましては、我が国全国民の長年にわたる悲願である北方領土の返還実現という大きな問題が当委員会に課せられており、その使命は重大であると存じます。  私は、微力ではございますが、皆様方の御支援、御協力を賜りまして、円滑なる委員会の運営を行ってまい……

第134回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1995/11/10、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。  外務委員会においで調査中の国際情勢に関する件について、外務委員会に連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  なお、連合審査会の開会日時等につきましては、関係委員長と協議の上決定し、公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、御了承願います。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十四分散会

第134回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(1995/12/06、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  この際、中山総務庁長官及び高木沖縄開発庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中山総務庁長官。
【次の発言】 次に、高木沖縄開発庁長官。
【次の発言】 次に、福田外務政務次官及び徳山沖縄開発政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。福田外務政務次官。
【次の発言】 徳田沖縄開発政務次官。
【次の発言】 次に、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。
【次の発言】 鴨下一郎君。

第134回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号(1995/12/14、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長においで指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、理事に荒井聰君を指名いたします。
【次の発言】 この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖縄の軍事基地撤去、P3C送信基地建設反対に関する陳情書外一件であります。
【次の発言】 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関……


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第135回国会(1996/01/11〜1996/01/13)

第135回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(1996/01/11、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。  何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの矢上雅義君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は       佐藤 静雄君    鈴木 宗男君       高橋 辰夫君    今津  寛君       仲村 正治君    矢上 雅義君       池田 隆一君    荒井  聰君以上八名の方を理事に指名いたします。  次回は、明十二日金曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を……

第135回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1996/01/12、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。本日は、これにて散会いたします。   午前十一時一分散会


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第136回国会(1996/01/22〜1996/06/19)

第136回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(1996/01/22、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。  委員各位の御支援、御協力をいただきまして、円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございます。  何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行います。
【次の発言】 ただいまの矢上雅義君の動議に御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、委員長は       佐藤 静雄君    鈴木 宗男君       高橋 辰夫君    今津  寛君       仲村 正治君    矢上 雅義君       池田 隆一君    荒井  聰君 以上……

第136回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(1996/02/21、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事今津寛君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、理事に長内順一君を指名いたします。
【次の発言】 次に、沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  沖縄及び北方問題に関する……

第136回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号(1996/03/14、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  開会に先立ち、新進党所属委員に事務局をして御出席を要請いたさせましたが、出席が得られません。  再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  再度御出席を要請いたさせましたが、新進党所属委員の出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。
【次の発言】 新進党所属委員の出席がいまだに得られません。やむを得ず議事を進めることとし、質疑を続行いたしま……

第136回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号(1996/06/13、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。  北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、先般来理事会等において御協議いただきました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。  その起草案の趣旨及び内容について、委員長から御説明申し上げます。  北方地域の漁業権者及び居住者については、さきの大戦の終結に伴い、我が国固有の領土である歯舞群島、色丹島、国後島及び択捉島から強制的に移住させられ、北方地域に復帰することはもとより、その周辺水域で漁業を営むこと……

第136回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号(1996/06/18、40期、自由民主党)【議会役職】

○宮里委員長 これより会議を開きます。  請願の審査に入ります。  今会期中、本委員会に付託されました請願は全部で十件であります。  請願日程第一から第十までの各請願を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内容につきましては、既に文書表等で御承知のことと存じますし、先ほどの理事会におきましても御検討願いましたので、この際、紹介護員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  これより採決いたします。  本日の請願日程中、北方領土問題……


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第134回国会(1995/09/29〜1995/12/15)

第134回国会 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号(1995/11/29、40期、自由民主党・自由連合)【議会役職】

○宮里委員長 上原康助君。
【次の発言】 前原誠司君。
【次の発言】 仲村正治君。



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データ更新日:2023/02/05

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