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高山智司 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)

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このページでは、高山智司衆議院議員が提出した質問主意書に関する情報をまとめています。質問主意書の提出数、質問主意書の件名、質問と政府からの答弁の冒頭部分を一覧にしています。質問と答弁については衆議院ウェブサイトの本文に飛ぶことができます。


質問主意書提出本数(衆議院)

在籍期提出数


43期(2003/11/09〜)0本
44期(2005/09/11〜)7本
45期(2009/08/30〜)0本


衆議院在籍時通算7本



質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)

44期(2005/09/11〜)

市民参加行事の開催に関する質問主意書

第165回国会 衆議院 質問主意書 第168号(2006/11/21提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
小泉内閣当時に内閣府が開催した「タウンミーティング」の多くにおいて、あらかじめ「サクラ」の質問者や「やらせ」質問を手配し、その一部の者には謝金が支払われていたことが明らかになりつつある。内閣府の「タウンミーティング」以外にも各省庁等が類似の市民参加型の行事、対話集会等を行っているものと思料するが、それらにおいても「タウンミーティング」と同様の「サクラ」「やらせ」等によって世論の捏造や税金の浪費が行…
答弁内容
一及び二について
御指摘の「市民参加型の行事、対話集会」については、お尋ねの事項を網羅的に把握し明らかにする作業が膨大なものになることから、お答えすることは困難である。

市民参加型広報行事の開催に関する質問主意書

第165回国会 衆議院 質問主意書 第208号(2006/12/05提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
質問情報無し
答弁内容
答弁情報無し
撤回のため答弁なし

法務省及び農林水産省における市民参加型広報行事の開催に関する質問主意書

第165回国会 衆議院 質問主意書 第227号(2006/12/08提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
小泉内閣当時に内閣府が開催した「タウンミーティング」の多くにおいて、あらかじめ「サクラ」の質問者や「やらせ」質問を手配し、その一部の者には謝金が支払われていたことが明らかになっている。内閣府の「タウンミーティング」以外にも各省庁等が類似の市民参加型の広報行事、対話集会等を行っているものと思料するが、それらにおいても「タウンミーティング」と同様の「サクラ」「やらせ」等によって世論の捏造や税金の浪費が…
答弁内容
一及び二について
御指摘の「市民参加型の広報行事、対話集会等」のうち、平成十五年度に法務省本省又は農林水産省本省がそれぞれ主催し又は公益法人等に委託して開催したもので、一回当たりの開催のための予算として三百万円以上を計上したものはない。
また、平成十五年度に法務省本省又は農林水産省本省がそれぞれ他府省等と共催したもの、及び法務省又は農林水産省の地方支分部局等がそれぞれ主催し若しくは他府省等と共…

高速道路会社管理の高速道路料金の決定・変更についての政府の関与等に関する質問主意書

第168回国会 衆議院 質問主意書 第313号(2007/12/10提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
「道路特定財源の見直しに関する具体策」(平成十八年十二月八日閣議決定)において国民の要望の強い高速道路料金の引き下げなどによる既存高速ネットワークの効率的活用・機能強化のための新たな措置を講ずることとされている。
また、報道によれば、高速道路料金を引き下げることと引替えに道路特定財源を投入するという動きが見られるところである。
そこで、以下の事項について質問する。
1 旧日本道路公団等から民…
答弁内容
1及び2について
東日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社及び本州四国連絡高速道路株式会社は、高速道路株式会社法(平成十六年法律第九十九号)第二条第二項に規定する高速道路を新設し、又は改築して、料金(道路整備特別措置法(昭和三十一年法律第七号)第二条第五項に規定する料金をいう。以下同じ。)を徴収しようとするときは道路整備特…

高速道路会社管理の高速道路料金の決定・変更についての政府の措置等に関する質問主意書

第168回国会 衆議院 質問主意書 第314号(2007/12/10提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
「道路特定財源の見直しに関する具体策」(平成十八年十二月八日閣議決定)において国民の要望の強い高速道路料金の引き下げなどによる既存高速ネットワークの効率的活用・機能強化のための新たな措置を講ずることとされている。
また、報道によれば、高速道路料金を引き下げることと引替えに道路特定財源を投入するという動きが見られるところである。このことは、特殊法人等整理合理化計画(平成十三年十二月十九日閣議決定)…
答弁内容
1及び2について
平成十九年十二月七日に政府・与党で合意し、取りまとめた「道路特定財源の見直しについて」(以下「政府・与党合意」という。)においては、「地域の活性化、物流の効率化、都市部の深刻な渋滞の解消、地球温暖化対策等の政策課題に対応する観点から、高速道路料金の引下げ(中略)など既存高速道路ネットワークの有効活用・機能強化策を推進する」こととしており、そのために、各高速道路株式会社におけるコ…

高速道路会社管理の高速道路料金の決定・変更についての政府の関与等に関する再質問主意書

第168回国会 衆議院 質問主意書 第353号(2007/12/21提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
「道路特定財源の見直しに関する具体策」(平成十八年十二月八日閣議決定)において国民の要望の強い高速道路料金の引き下げなどによる既存高速ネットワークの効率的活用・機能強化のための新たな措置を講ずることとされている。
また、「道路特定財源の見直しについて」(平成十九年十二月七日付)によれば高速道路料金を引き下げることと引き替えに道路特定財源を投入するという趣旨の内容も盛り込まれている。
そして、高…
答弁内容
1及び2について
先の答弁書(平成十九年十二月十八日内閣衆質一六八第三一三号)1及び2についてで述べたとおり、東日本高速道路株式会社、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、阪神高速道路株式会社及び本州四国連絡高速道路株式会社(以下「会社」と総称する。)は、高速道路(高速道路株式会社法(平成十六年法律第九十九号)第二条第二項に規定する高速道路をいう。以下同じ。)を新…

本年日本で開催されるサミットでの「北朝鮮による拉致問題」の取り上げ方に関する質問主意書

第169回国会 衆議院 質問主意書 第515号(2008/06/11提出、44期、民主党・無所属クラブ)
質問内容
次の事項について質問する。
一 これまでにも、サミットの自由討議や首脳同士の会見やその後の記者会見では拉致問題に触れているが、日本が議長国を務める今回のサミットにおいては「北朝鮮による拉致問題」を独立した議題として論ずべきと考えるが政府の見解を問う。
二 政治問題の中で、議長国として「北朝鮮による拉致問題」を項目立てをして独立のセッションで行うべきと考えるが政府の見解を問う。
三 本年四月十…
答弁内容
一から三までについて
G8サミットの準備過程における各国のやり取りの内容にかかわる事柄について明らかにすることは、他のG8サミット参加国との信頼関係を損なうおそれがあること等から差し控えたいが、政府としては、本年四月十日及び六月十一日の衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会において述べたとおり、北海道洞爺湖サミットでは主要議題として世界経済、環境・気候変動、開発・アフリカ及び政治問題を取…

※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/14

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■著書
2020年10月新刊