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山川百合子 衆議院議員
「質問主意書」(全期間)

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質問主意書提出本数(衆議院)

在籍期提出数


48期(2017/10/22〜)1本


衆議院在籍時通算1本



質問主意書・政府答弁書一覧(衆議院)

48期(2017/10/22〜)

日米同盟の歴史的認識と法的根拠に関する質問主意書

第195回国会 衆議院 質問主意書 第90号(2017/12/06提出、48期、立憲民主党・市民クラブ)
質問内容
我が国にとってもっとも重要な二国間関係が日米関係である。日米間の交流は貿易や金融・経済に留まらず、教育・研究、芸術・文化、国際貢献等に至るまで多岐にわたっている。
特に一九五二年に発効した米国等とのサンフランシスコ講和条約で所謂部分講和が成立したが、これと同時期に発効した日米安全保障条約が、今でも日本の外交・安全保障政策の基軸となっている。
日本は一九〇二年に英国と日英同盟を締結し、これは当時…
答弁内容
一について
「同盟」という言葉は、一般には、共通の目的のために互いに行動を共にするというような関係を意味するものとして用いられているが、国際法上の用語としては必ずしもその定義が確立しているわけではないため、お尋ねについて確定的にお答えすることは困難である。
その上で、我が国とアメリカ合衆国との関係について「日米同盟関係」という場合、一般には、日米安保体制を基盤として、日米両国がその基本的価値及…

※このページのデータは衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/05/21

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