勝間田清一衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  23期(1947/04/25〜)    1回    5588文字
  24期(1949/01/23〜)   12回   64039文字
  25期(1952/10/01〜)    1回   11730文字
  26期(1953/04/19〜)    4回   24439文字
  27期(1955/02/27〜)    3回   23788文字
  28期(1958/05/22〜)    2回   13095文字
  29期(1960/11/20〜)    3回   27781文字
  30期(1963/11/21〜)    1回    4812文字
  31期(1967/01/29〜)    3回   18427文字
  32期(1969/12/27〜)    2回    8096文字
  33期(1972/12/10〜)    1回    9977文字
  35期(1979/10/07〜)    1回    3124文字
  36期(1980/06/22〜)    0回       0文字
  37期(1983/12/18〜)   43回   12740文字




衆議院本会議発言一覧

第4回国会 衆議院 本会議 第20号(1948/12/22、23期)

私は、ここに上程されました昭和二十三年度一般会計予算補正第二号並びに特別会計特第二号に対しまして、日本社会党を代表いたしまして、本予算がいわゆる給輿の予算であり、同時にこれが災害復旧の予算であるという意味において、きわめて重大でありかつ緊急を要するという見地から賛成の意を表するものであります。しかし………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第13号(1949/04/06、24期)

私は日本社会党を代表いたしまして、吉田総理大臣並びに経済関係閣僚に対しまして、主として毎日汗水をたらして働きながら、日本の祖国の振興をこいねがつておる働く人たちの立場に立ちまして、御質問を申し上げてみたいと存ずるのであります。一昨日の経済の諸方策について、私も拜聴をいたしたのでありますけれども、率直………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第28号(1949/05/13、24期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程になりました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びにその修正に対しまして反対いたしたいと存ずるものであります。もちろん、現在の私的独占に関する禁止の法律の中にはいくたの改正を要する点があるかと存じます。あるいは迅速をたつ………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 衆議院 本会議 第32号(1949/05/18、24期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案せられました大蔵省設置法案、郵政省設置法の一部を改正する法律案、電氣通信省設置法及び電氣通信省設置法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案並びに国家行政組織法の一部を改正する法律案に対しまして反対を申し上げたいと存じます。これは、先ほど田中委員より各………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第13号(1950/01/26、24期)

私は、日本社会党を代表しまして、総理の施政方針演説並びに経済閣僚の施政演説に対する質問を申し上げさせていただきたいと存ずるものであります。私は、特に今度の池田大蔵大臣の演説の内容が、きわめて楽観的であるのみならず、きわめて倣岸なる態度に対しては、まことに遺憾の意を表するものであります。私は、現在いわ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第21号(1950/03/04、24期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程になりました池田大蔵大臣兼通産大臣の不信任案に対しまして賛成の意を表するものであります。(拍手)現在の経済の最大の課題は、経済の九原則をして、いかに国民のひとしき犠牲の上において、いかに国民の総意を結集してこれを実行するかにあると存ずるのであります。し………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 衆議院 本会議 第36号(1950/04/11、24期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程されました配炭公団の損失金補てんのための交付金等に関する法律案に反対をいたしたいと存ずるのであります。現在の政府がいわゆる自由主義経済を出張せられて、その政策の變領とせられる点につきましては、もちろん私ども批判は持つておりますけれども、その考え方自身に………会議録へ(外部リンク)

第8回国会 衆議院 本会議 第7号(1950/07/22、24期)

私は、委員長の報告に関連いたしまして、日本社会党を代表し、政府並びに委員長に対して質問を申し上げさせていただきたいと存じます。いよいよ重大な地方税法案もここに上程されるに至つたのでありますが、今日になつてこれを顧みて参りまするならば、われわれはそこに幾多の問題が存在することを発見せざるを得ないのであ………会議録へ(外部リンク)

第9回国会 衆議院 本会議 第11号(1950/12/07、24期)

ただいま上程になりました外国為替特別会計の資本の増加に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案に対して、日本社会党を代表して反対の意を表明いたしたいと存ずるのであります。従来の予算の最大の課題は、皆さんも御存じの通りに、いわゆる超均衡予算をとつて、インフレの収束をさらに続行して行くべきかいか………会議録へ(外部リンク)

第10回国会 衆議院 本会議 第6号(1951/01/27、24期)

私は、日本社会党を代表し、吉田内閣の施政方針、なかんずく講和問題と、これに関連する経済政策について質問申したいと存ずるのであります。そもそもイタリアの講和会議の場合とは違つて、ダレス使節団が、日本の講和について、戰勝者が戰敗者に対して命令するといつたような形ではなく、まつたく対等な立場で日本人と相談………会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第7号(1951/10/22、24期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、政府に対し財政経済に関しての質問をいたしたいと思うのであります。池田大蔵大臣は、去る十九日の財政経済演説におきまして、財政経済政策の基本を、いわゆる安定と能率と発展の三つに置かれたのであります。これは文字通りに解釈いたしまして、もちろん何らの異存はないところであり………会議録へ(外部リンク)

第12回国会 衆議院 本会議 第8号(1951/10/26、24期)

私は、ただいま上程されました講和條約並びに日米安全保障条約について承認を求めるの件に対して、日本社会党第三十三控室を代表し、民主的平和勢力と、今日まで独立と平和を心から希求し、ポツダム宣言を忠実に実行して参りました全勤労階級の名において、本條約に反対するものであります。(拍手)われわれは、両條約を密………会議録へ(外部リンク)

第13回国会 衆議院 本会議 第54号(1952/06/14、24期)

ただいま上程されました日本国とインドとの間の平和條約の締結について承認を求めるの件に対しまして、日本社会党二十三控室を代表いたしまして賛成の意を表するものであります。(拍手)私は、このたびにおける日本との平和條約の締結に際して、インドが終始示された日本に対する厚き友情に対して、同時に感謝いたすもので………会議録へ(外部リンク)

第15回国会 衆議院 本会議 第9号(1952/11/29、25期)

私は、鈴木委員長の質問に続きまして、日本社会党を代表して、吉田総理大臣並びに関係各大臣に対して、さらに吉田内閣の施政方針に関する質問をいたしたいと存ずるものであります。第一は、朝鮮動乱に対するアメリカの戦略いかんが直接日本の安全に重大な関係を持つておることについて、その戦略を事前に知り、あるいは日本………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第24号(1953/07/17、26期)

私は、日本社会党を代表いたしましてここに提案された昭和二十八年度一般会計、特別会計及び政府関係機関予算の政府案及び自改三党の共同修正案に反対いたし、われわれ日本社会党両派提案の共同組みかえ動議に養成せんとするものであります。(拍手)私が政府案及び自改三党の共同修正案に反対する第一の理由は、両案が、朝………会議録へ(外部リンク)

第16回国会 衆議院 本会議 第35号(1953/08/03、26期)

私は、日本社会党を代表して、両派社会党の共同提案になる外務大臣岡崎勝男君の不信任決議案の提案理由を申し述べたいと存じます。(拍手)まず案文を朗読いたします。会議録へ(外部リンク)

第17回国会 衆議院 本会議 第2号(1953/10/30、26期)

私は、日本社会党を代表して、昨日行われた小笠原、岡崎両大臣の財政並びに外交に関する演説に関連いたしまして、わが国内外の重大問題につき、総理大臣垣下関係各大臣に対して質問せんとするものであります。第一に私が吉田総理にお尋ねいたしたいことは、日本の自衛方式につき、総理が第十六国会までになして来た答弁、こ………会議録へ(外部リンク)

第19回国会 衆議院 本会議 第22号(1954/03/20、26期)

私は、日本社会党を代表いたして、ここに両派社会党の共同提案になる大達文部大臣不信任決議案の提案理由を説明いたしたいと存じます。まず案文の朗読をいたします。会議録へ(外部リンク)

第24回国会 衆議院 本会議 第5号(1956/01/31、27期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、河上議員のあとを引き継ぎまして、財政、経済に対する質問を続行いたしたいと存ずるのであります。第一に、昭和三十一年度予算案一般について、重要諸問題をお伺いいたします。会議録へ(外部リンク)

第26回国会 衆議院 本会議 第42号(1957/05/16、27期)

私は、ただいま行われた岸総理の所信表明に対して、日本社会党を代表して、若干の基本的な問題についての質問をいたしたいと思います。(拍手)岸総理がこのたび進んで海外を旅行し、それら諸国の人民や指導者と友好関係を増進し、重要な外交問題について意見を交換し、さらに国際情勢について認識を深めることは、きわめて………会議録へ(外部リンク)

第27回国会 衆議院 本会議 第2号(1957/11/02、27期)

私は、日本社会党を代表して昨日行われた岸総理の施政方針演説並びに一萬田大蔵大臣の財政演説に関連し、岸内閣の財政経済政策をたださんとするものであります。去る二十六国会において、わが社会党が、岸内閣に対して、石橋財政は重大なる経済危機を内包するがゆえに一応予算案を撤回し再提出すべきことを口をきわめて要求………会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 本会議 第3号(1958/10/01、28期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、昨日行われた岸総理並びに藤山外務大臣の演説に関連いたしまして、経済並びに外交の当面の重要課題について、浅沼書記長に引き続いて質問をいたさんとするものであります。(拍手)岸内閣が政権を担当して以来今日に至るまで、政府の経済情勢の見通しは常に作為的であり、しかも、情勢………会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 本会議 第12号(1959/11/27、28期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程されたベトナムに対する賠償に関する協定等に対して、絶対に反対の態度を表明いたしたいと考えるのであります。(拍手)しかも、ただいまわが党の議員が質問したのに対して、岸総理大臣並びに藤山外務大臣がきわめて傲慢なる態度であったことは、きわめて遺憾にたえないと………会議録へ(外部リンク)

第38回国会 衆議院 本会議 第4号(1961/01/31、29期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、主として財政経済に問題を集中いたしまして、政府の施政方針演説に対する質問をいたしたいと思うのであります。(拍手)政府は、三十六年度一般会計予算として、一兆九千五百二十七億円の予算を計上、提出いたして参ったのであります。これは、ことしの経済成長率九・二%あるいは三十………会議録へ(外部リンク)

第42回国会 衆議院 本会議 第2号(1962/12/10、29期)

私は、本日の池田総理の所信表明に対し、日本社会党を代表して、石炭政策と外交問題の二つにしぼって質問をいたしたいと考えるものであります。(拍手)第一は、石炭政策であります。会議録へ(外部リンク)

第44回国会 衆議院 本会議 第5号(1963/10/23、29期)

私は、日本社会党を代表し、過般行なわれた池田総理の所信表明に関連し、経済の高度成長政策、特に物価問題を中心とする重要な諸政策について、池田総理大臣に対して質問をいたしたいと思います。(拍手)内閣が政局を担当いたし、いわゆる所得倍増政策なるものを実施に移しましたのは昭和三十六年度以降のことであります。………会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 本会議 第8号(1965/02/16、30期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま行なわれた椎名外務大臣の東南アジア情勢についての報告に関連して、佐藤総理大臣に対して若干の質問をいたしたいと思います。(拍手)アメリカは、ベトコンに対する報復と称して、北ベトナムに対して三回にわたっての大規模な攻撃を行ないましたが、ときあたかもアメリカの武………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第29号(1967/06/23、31期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、佐藤総理の外国訪問に関係し、若干の質問をいたしたいと思います。(拍手)佐藤総理は、七月一日の韓国朴大統領の就任祝賀会に出席をはじめといたしまして、東南アジア十二カ国の訪問を計画いたしておると伝えられておるのであります。この旅行は、最近の内外情勢、特にアジアの危機的………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第3号(1967/12/07、31期)

私は、日本社会党を代表し、当面の最も重要問題である日米共同声明を中心に、沖縄、小笠原の返還問題と、日本及び極東の安全保障問題に限定して、佐藤総理大臣に質問いたしたいと思うのであります。(拍手)しかし、私は、本論に先立って、佐藤総理にまず反省を求めなければなりません。会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第20号(1968/04/04、31期)

私は、日本社会党を代表し、先般行なわれたジョンソン大統領の声明をめぐるベトナム問題並びに国際情勢に関する佐藤内閣の方針について、総理にその所信をただし、あわせて私の所見を述べたいと思うのであります。(拍手)今回のジョンソン声明は、アメリカの世界支配の政策が崩壊し始め、世界の歴史がいまや新しい局面を迎………会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第6号(1972/02/08、32期)

ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員遠藤三郎君は、昨年十二月二十七日逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。ここに、私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第68回国会 衆議院 本会議 第8号(1972/02/29、32期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、米中共同声明に関連して、今後の日本の外交について、佐藤総理並びに稲田外務大臣に対して若干の質問をいたしたいと思うのであります。まず最初に、このたびのニクソン大統領の中国訪問と米中共同声明を、佐藤内閣はどのようにこれを受けとめようとしているのか、佐藤内閣の基本的な姿………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第2号(1973/12/03、33期)

私は、日本社会党を代表いたしまして、田中総理、福田大蔵、両大臣の演説に関連いたしまして、両大臣に質問をいたしたいと思うのであります。まず、今日のインフレと異常な物価騰貴を招いた原因と、田中内閣の政治的な責任であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第24号(1980/05/13、35期)

ただいま報告がございましたように、大平総理は、アメリカの人質救出作戦が失敗をいたしまして、世界にまた新たな緊張が加えられる重大な国際情勢の中で、カーター大統領を初め各国との首脳会談を終わって、最近、帰国せられたのであります。この間、日本国民は重大な関心を持って総理大臣の動向に注目をいたしていたのであ………会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/02/08、37期)

古賀誠君の動議に御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第5号(1984/02/09、37期)

静粛に願います。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第6号(1984/02/22、37期)

総理大臣から答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第7号(1984/02/24、37期)

和田一仁君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第8号(1984/02/28、37期)

岡田正勝君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第9号(1984/03/09、37期)

橋本文彦君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第10号(1984/03/13、37期)

矢山君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単にお願いいたします。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第14号(1984/04/03、37期)

小渕正義君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第15号(1984/04/05、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。左近正男君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第16号(1984/04/12、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。和田貞夫君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第17号(1984/04/13、37期)

田中克彦君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第18号(1984/04/17、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。河野正君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第19号(1984/04/19、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。竹村泰子君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第21号(1984/04/25、37期)

神崎武法君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第22号(1984/04/27、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田中秀征君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第23号(1984/05/08、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。佐藤誼君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第24号(1984/05/10、37期)

ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。鈴木強君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第30号(1984/06/19、37期)

渡辺朗君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第32号(1984/06/26、37期)

労働大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。労働大臣坂本三十次君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第37号(1984/07/20、37期)

三案につき討論の通告があります。順次これを許します。中村正男君。会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 本会議 第1号(1983/12/26、37期)

諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。私は、この責任の重かつ大なることに思いをいたし、公正を旨とし、職責の遂行に全力を尽くす覚悟であります。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第5号(1985/01/24、37期)

これより会議を開きます。日程第一 議長辞任の件会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第7号(1985/01/28、37期)

長野祐也君の動議に御異議ありませんか。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第8号(1985/01/29、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第11号(1985/02/19、37期)

藤原哲太郎君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第15号(1985/03/20、37期)

中島武敏君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第20号(1985/04/11、37期)

次に、野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を許可いたします。野間友一君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第21号(1985/04/16、37期)

津川武一君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第26号(1985/05/09、37期)

工藤晃君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第37号(1985/06/18、37期)

玉置一弥君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第38号(1985/06/24、37期)

岡田正勝君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第3号(1984/12/19、37期)

野呂昭彦君。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 本会議 第4号(1984/12/20、37期)

これより会議を開きます。原子力安全委員会委員任命につき同意を求めるの件会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第2号(1985/10/16、37期)

稲葉君、申し合わせの時間が過ぎましたから、なるべく簡単に願います。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第3号(1985/10/17、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。議員請暇の件会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 本会議 第4号(1985/11/12、37期)

三浦久君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第3号(1986/01/29、37期)

清水勇君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第4号(1986/01/30、37期)

これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。────◇─────会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第12号(1986/03/20、37期)

岡崎万寿秀君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第13号(1986/03/25、37期)

柴田睦夫君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第23号(1986/04/22、37期)

米沢隆君。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第27号(1986/05/09、37期)

静粛に願います。会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第28号(1986/05/13、37期)

玉置一弥君。会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/03/10