佐藤栄作衆議院議員 28期国会活動まとめ



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衆議院本会議(28期)

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本会議発言統計

  第29回国会(特別:1958/06/10-1958/07/08)  2回発言   2657文字発言
  第30回国会(臨時:1958/09/29-1958/12/07)  3回発言   6964文字発言
  第31回国会(通常:1958/12/10-1959/05/02)  4回発言  13908文字発言
  第32回国会(臨時:1959/06/22-1959/07/03)  2回発言   2677文字発言
  第33回国会(臨時:1959/10/26-1959/12/27)  4回発言   4426文字発言
  第34回国会(通常:1959/12/29-1960/07/15)  6回発言  14931文字発言
  第35回国会(臨時:1960/07/18-1960/07/22)  0回発言      0文字発言
  第36回国会(臨時:1960/10/17-1960/10/24)  0回発言      0文字発言

       28期通算   (1958/05/22-1960/11/19) 21回発言  45563文字発言

本会議発言一覧

第29回国会 衆議院 本会議 第5号(1958/06/18、28期)

お答えいたします。現在の経済についての見方が、相当北山君と私とでは相違いたしておりますので、現状につきましてのいろいろ仮定的な条件のもとにおいてお尋ねになりました事柄につきましては、部分的に賛成できるものもありますが、同時に、私の見解をこの機会に明確にいたしまして、御了解を得たいと思います。御承知の………会議録へ(外部リンク)

第29回国会 衆議院 本会議 第6号(1958/06/24、28期)

お答えいたします。宣伝費についてのお話がまず第一点であったと思いますが、海外に対します、わが商品の宣伝その他につきましては、これは万全を期さなければならないと思います。宣伝費の予算額が少い、こういうお話もあろうと思いますが、十分実績を見まして、次の予算編成の際に考えて参りたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 本会議 第3号(1958/10/01、28期)

お答えいたします。いろいろ御意見にわたる点も多かったのですが、私に対する御質問は、中小零細企業のために勤労所得控除の制度を設けたらどうか、あるいは金融機関を特に設けてはどうか、こういう具体的なお尋ねがあったように伺います。中小零細企業者のために勤労所得控除の制度を設けるという要望につきましては、中小………会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 本会議 第12号(1958/10/23、28期)

購買会並びに消費生活協同組合が利用券を発行しておる、利用券がなければ物品販売事業を利用することができない、これは明らかに日銀法の第二十九条第二項に抵触するものではないかというお尋ねでございますが、ただいま前段でお話をいたしましたように、利用券は、どこまでも物品販売事業の利用について規定しておるもので………会議録へ(外部リンク)

第30回国会 衆議院 本会議 第13号(1958/10/28、28期)

ここに、昭和三十三年度補正予算を提出するに当り、わが国当面の経済情勢と、これに対処すべき財政金融施策の大要を申し述べるとともに、補正予算の概要を御説明いたします。私は、先般、国際通貨基金及び国際復興開発銀行の総会に出席いたしました。その際、わが国経済に対する国際的な評価がきわめて高いことを強く感じて………会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 本会議 第9号(1959/01/27、28期)

ここに、昭和三十四年度予算を提出するに当りまして、わが国の当面する内外の経済情勢とこれに対処すべき政府の財政金融政策の基本方針を明らかにし、予算の概要を説明いたしたいと存じます。顧みれば、昭和三十三年のわが国経済は、世界経済の停滞を反映して、おおむね伸び悩みの状態を続けて参りました。しかしながら、最………会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 本会議 第10号(1959/01/28、28期)

お答えいたします。三十四年度予算編成に当つて、三十五年度の財源についてどういう考慮をしたかという第一点でございますが、三十四年度の予算を編成するに際しましては、義務的支出も増加することでございますので、三十五年度予算、三十五年度の財源をいかに考えるか、もちろん考慮を払つたところでございます。ただいま………会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 本会議 第11号(1959/01/29、28期)

お答えいたします。まず第一は国民年金制度についてのお尋ねであったと思いますが、国民年金制度は、もうすでに政府提案の概要は発表いたしておりますので、御承知の通りだと思いますが、政府案による援護年金につきましてこれは納税者負担でまかなうのでございますから、その関係から、当然適正な所得制限率を行うこととい………会議録へ(外部リンク)

第31回国会 衆議院 本会議 第14号(1959/02/13、28期)

お答えいたします。まず、経済の変動あるいはインフレーションということを考えたり、あるいはまた、生活が非常に向上して所得がふえたというような場合に、こういう長期にわたる年金というものにどういう影響を持つかという点のお尋ねであったと思います。御承知のように、政府といたしましては、経済の健全な成長を意図い………会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 本会議 第4号(1959/06/26、28期)

お答えいたします。農林予算について総額がよほど減っておる。なるほど、形の上でごらんになりますと、二十八年度に対しまして相当減少いたしております。これは、いわゆる臨時的な支出とでも申しますか、最近は災害も減っておりますし、従って、災害対策費の事業費もよほど減っております。あるいは輸入食糧の予算も減らし………会議録へ(外部リンク)

第32回国会 衆議院 本会議 第6号(1959/07/01、28期)

新潟の地盤沈下対策につきましての基本的な考え方はどうかということでございますが、もちろん、不安を除くこと、同時に、また、経済の発展を期する、こういう点に重点を置いて考えて参りたいと思います。そこで、この沈下対策の事業費といたしましては、すでに相当多額のものを必要といたしております。ただいま御指摘にな………会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 本会議 第3号(1959/10/28、28期)

昭和三十四年度補正予算を国会に提出し、御審議をわずらわすこととなりましたので、ここに、その大綱を説明し、あわせて財政金融政策について所信の一端を申し述べたいと存じます。(拍手)去る九月の伊勢湾台風、その他今年度の累次にわたる風水害は、広範、かつ、大規模なものであり、死者、行方不明者合わせて五千六百人………会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 本会議 第4号(1959/10/29、28期)

関税についての暫定的措置の軽減、減免方法を存置するやいなや、目下検討中でございます。会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 本会議 第5号(1959/10/30、28期)

お答えいたします。賠償額につきましては、ただいま外務大臣が御説明いたしました通り、これは三千九百万ドルが賠償額でございます、その金額が決定を見ました経過は、申すまでもなく、わが国の支払い負担能力、さらにまた、他の賠償求償国との振り合い等を十分考えまして、また、ベトナムが必要と考える事業計画、これを取………会議録へ(外部リンク)

第33回国会 衆議院 本会議 第7号(1959/11/14、28期)

防衛力整備計画、新戦闘機国産等に要する予算、財政負担の検討についてのお尋ねでございました。御承知のように、防衛力は、わが国におきましては、国力に相応する漸増計画というものを持っております。巷間、防衛力整備六カ年計画であるとか、あるいは第二次計画であるとかいう言葉を使われておりますが、おそらく、防衛を………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第3号(1960/02/01、28期)

ここに、昭和三十五年度予算を提出するにあたりまして、わが国の当面する内外の経済情勢と、これに対処すべき政府の財政金融政策の基本方針を明らかにするとともに、予算の大綱を説明いたしまして、国民各位の御協力を得たいと思います。私は、まず、昨年初来、わが国経済がまことに力強い発展の過程をたどっておりますこと………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第4号(1960/02/02、28期)

予算編成の基礎になる経済の現況並びに今後の見通しについて誤りはないかというのが第一点であったと思います。いろいろ御注意をいただきましたことは、私どもも大いに参考にしたいと思いますが、昨年来の経済の動向等を考え、また、年初以来の動向等を考えてみますと、御心配になるような点は一切ございません。(拍手)私………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第5号(1960/02/03、28期)

私は、為替・貿易の自由化と減税並びに所得倍増の三点についてお答えをいたします。当面いたしておりますわが国経済の現状並びに今後の見通し等につきましては、完全に政府の見るところと同じ見解でございます。この立場におきまして最も重要な問題は、国際的潮流である為替・貿易の自由化をいかに推進していくかということ………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第6号(1960/02/09、28期)

耕地を転用した場合に、高い地価で売られるその所得に対して特別な課税をする、いわゆる農地転用税という名前のもとの課税を考えておるかというお話でございましたが、政府部内では、まださような具体的な考え方は持っておりません。また、自民党の中におきましても、結論を得たようには伺っておりません。ただいま総理から………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第35号(1960/05/27、28期)

最初の国庫補助並びに特別立法等につきましては、ただいま建設大臣がお答えいたしましたように、至急調査を終えまして、しかる後に適当な措置を講じたい、かように考えております。また、気象庁の予算の問題につきましては、昨年の伊勢湾台風以来、いろいろ気象庁の活動上の必要な経費等を予算に計上することを強く要望され………会議録へ(外部リンク)

第34回国会 衆議院 本会議 第36号(1960/06/14、28期)

今回の災害は、御指摘のごとく、沿岸漁業その他中小企業の被害がまことに甚大でございます。従いまして、政府はこれらの対策に重点を置いて特別措置を講じ、ただいま各種立法を御審議願っておる次第であります。しこうして、これらの災害対策費の所要額を、まだ、もちろん、ただいま確定いたしておるわけではございませんで………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(28期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(28期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22