永山忠則衆議院議員 30期国会活動まとめ



在籍期:25期(1952/10/01-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-)
30期在籍の他の議員はこちら→30期衆議院統計 30期衆議院議員


衆議院本会議(30期)

25期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議 - 31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議

本会議発言統計

  第45回国会(特別:1963/12/04-1963/12/18)  0回発言      0文字発言
  第46回国会(通常:1963/12/20-1964/06/26)  0回発言      0文字発言
  第47回国会(臨時:1964/11/09-1964/12/18)  0回発言      0文字発言
  第48回国会(通常:1964/12/21-1965/06/01)  0回発言      0文字発言
  第49回国会(臨時:1965/07/22-1965/08/11)  0回発言      0文字発言
  第50回国会(臨時:1965/10/05-1965/12/13)  1回発言   2500文字発言
  第51回国会(通常:1965/12/20-1966/06/27) 14回発言  17888文字発言
  第52回国会(臨時:1966/07/11-1966/07/30)  0回発言      0文字発言
  第53回国会(臨時:1966/11/30-1966/12/20)  0回発言      0文字発言
  第54回国会(通常:1966/12/27-1966/12/27)  0回発言      0文字発言

       30期通算   (1963/11/21-1967/01/28) 15回発言  20388文字発言

本会議発言一覧

第50回国会 衆議院 本会議 第5号(1965/10/16、30期)

最初に御質問をいただきました関係は、国家公安委員長として答弁をさしていただきます。警察は、平穏な請願行進に対しましては、何らこれに干渉するという考え方はございません。この十二日の場合におきましては、反日共系の学生が五日の日にも議面のところへすわり込んで、そうして、そこで後続集団がやはり平静に平穏に陳………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第13号(1966/02/02、30期)

ただいま大蔵大臣が申しましたとおり、中央、地方の経済の一体という理念のもとに、国税及び地方税の減税並びに国債に対処して、地方財政に赤字なくして景気回復に資することができますように、交付税率の引き上げ並びに臨時地方特例交付金あるいは地方債の拡充強化、あるいは行政の能率化、超過負担の解消、公営企業債の質………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第19号(1966/02/25、30期)

補助金等合理化審議会の答申の趣旨に沿いまして、補助金の合理化もあわせて、これに伴う財源の再配分につきましては、近く地方制度調査会の審議をまちまして、実現に全力をあげたいと存じておる次第でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第21号(1966/03/03、30期)

地方自治の行財政につきましては、中央、地方一体の理念のもとに運営をいたす必要があると考えるのでございます。今日、企業の体質を改善して輸出競争力を強化することや、さらに貯蓄の奨励、社会資本の充実、中小企業、農村の育成等のために、租税の特別措置をするということは当然であり、経済の不況を克服し、安定成長に………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第26号(1966/03/11、30期)

昭和四十一年度の地方財政計画並びに地方交付税法の一部を改正する法律案、及び昭和四十一年度における地方財政の特別措置に関する法律案について、その趣旨と内容の概略を御説明申し上げます。昭和四十一年度は、経済の不況に伴う地方税等一般財源の伸びの鈍化に加え、国、地方を通じ平年度三千数百億円に達する大幅減税を………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第28号(1966/03/17、30期)

地方税法の一部を改正する法律案について、その趣旨と内容の概略を御説明申し上げます。明年度の地方税制の改正にあたりましては、住民負担の現状と地方財政の実情とを考慮して、個人の住民税、個人の事業税等について軽減するとともに、固定資産税及び都市計画税の負担の調整等をはかることを中心として、所要の改正を行な………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第29号(1966/03/18、30期)

お説のように、三十九年度におきましては、一般会計からの繰り出し等、地方の財政を圧迫いたしておるものが相当ございます。金額にいたしまして二百五億になっておりますが、団体数も二千二百二十九団体でございます。したがいまして、皆さんの御協力によりまして、四十年度の補正予算で、臨時財政調整補助金四十億、さらに………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第30号(1966/03/22、30期)

旧慣使用権の場合は、これは所有権が市町村にございますので、やはり市町村議会が優位に立って、そうして旧慣使用権者の意見を聞くということになるのが適当であると考えるのでございます。この場合、訴訟になったらどうかという問題でございますが、旧慣使用権か入会権かという事実認定の問題は、やはり訴訟の判決の結果を………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第31号(1966/03/24、30期)

四十一年度の住宅対策費の中で地方負担は二百九十六億でございまして、うち超過負担の解消額は六十五億でございます。すなわち、本年度の予算で国庫補助金の基準単価の引き上げが、中高層の耐火建築で六・八%、木造平家建てで一一・八%、宅地で一五%でございます。しかし、今後五カ年間、これが実施にあたりましては、超………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第37号(1966/04/05、30期)

業務上過失致死傷罪を刑法にすでに規定されておるのでございますから、これを取り締まり法規である道路交通法に規定することは、立法技術上から考えて適当でないと考えるのであります。この点は法務大臣の申しましたとおりでございます。さらに、交通事故の防止は、取り締まりの強化と相まちまして、警察庁といたしましては………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第45号(1966/04/26、30期)

地方公営企業法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。近年、地方公営企業は、事業量、事業数ともに急速なる拡大発展を続けておりますが、一方、その経営状況は悪化の一途をたどっておりまして、昭和三十九年度における累積赤字は六百六十億円の巨額に達するに至っておるのでございます。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第46号(1966/04/28、30期)

万国博は、御説のとおりに、日本の経済、社会開発を促進して、国民の福祉を向上するものでございますから、国と地方が一体となって、国民的国際行事とするよう努力をいたしたいと考える次第でございます。なお、計画は、自後の利用を考慮いたしまして、近畿圏整備、地元地方団体との関連公共事業を総合的、計画的に実施する………会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第49号(1966/05/12、30期)

地方財政法第三十条の二の規定に基づき、地方財政の状況を御報告申し上げます。まず、昭和三十九年度の普通会計決算につきまして、その特徴を申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第66号(1966/06/21、30期)

ただいま議題となりました都道府県合併特例法案について、その趣旨を御説明申し上げます。この法案は、最近における社会、経済の発展に対処するため、地方制度調査会の答申の趣旨に従い、都道府県の自主的な合併が容易に行なわれ得るようにするため、所要の特例措置を定めようとするものであります。会議録へ(外部リンク)

第51回国会 衆議院 本会議 第1号(1965/12/20、30期)

公債発行等によりまして、地方財政を圧迫したり、あるいは地方の税負担の増を招いたり、中央集権化におちいらないように、地方財源の拡充に努力をいたし、特に、公共事業等の実施にあたりましては、地方の自主性を尊重いたすように、鋭意努力を傾注いたしておる次第でございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(30期)

25期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第45回国会  4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  4 委員  0)  0回発言      0文字発言
 第46回国会 53回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 52 委員  1) 15回発言  93459文字発言
 第47回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  5 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第48回国会 46回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 45 委員  1) 10回発言  35218文字発言
 第52回国会  3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言
 第53回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言

  30期通算 120回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事106 委員 14) 25回発言 128677文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 内閣委員会
           107回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事106 委員  1) 24回発言 100764文字発言

 地方行政委員会
             4回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  4)  0回発言      0文字発言

 予算委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 国際労働条約第87号等特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言  27913文字発言

 災害対策特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 社会労働委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 農林水産委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 運輸委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 逓信委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 内閣委員会理事(第45回国会)
 内閣委員会理事(第46回国会)
 内閣委員会理事(第47回国会)
 内閣委員会理事(第48回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第46回国会 衆議院 国際労働条約第87号等特別委員会 第6号(1964/05/12、30期)

私がお呼びしている人で、だれだれお見えになっていないのでございますか。まだ総理も、官房長官も、外務大臣も、自治大臣も、法務大臣も見えぬようでございますが、それはどういうような事情でございますか。この…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第14号(1964/03/27、30期)

長官は忙しいらしいですから、ちょっと関連して。基本的にちょっと考えを直してもらわなければならないと思うことは、池田さんは、中小企業や農村は生産性の向上ができないから、どうしても労働賃金の上昇を吸収でき…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第18号(1964/04/03、30期)

時間がございませんから簡単に申し上げますが、池田内閣は、高度成長政策をやるのは、それによって経済が非常によくなってくるから、そのよくなった分を中小企業と農村側へ回して、所得均衡をはかるために高度成長政…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第19号(1964/04/07、30期)

関連いたしまして。公共料金並びにこれに準ずるものを一年間ストップするという政策は、法律違反の疑いもあります。池田経済政策の矛盾でございます。すなわち、中小企業、零細企業者の犠牲において物価安定をはかろ…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第22号(1964/04/14、30期)

この外務省設置法一部改正で、賠償部を廃止して経済協力局に移すということになっておりまして、経済協力局は、資本財を主とするわが国の生産物及び役務の供与であって、相手国の経済開発への寄与という点においてこ…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第25号(1964/04/23、30期)

私は、結論から申します。こういう叙勲につきましては、国民の納得するものでなくてはならぬのでございますから、政府はいたずらにその実施を急ぐことなく、広く世論を聞いて慎重に基準をおきめになるということを中…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第27号(1964/04/28、30期)

建設省設置法の一部改正と臨時行政調査会との関係は、どういうようになっておるのでありますか。臨調はどういうようにこの問題を取り扱っておるのか、伺います。次に、行政のあり方として、技官優位か、法文科出身…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第33号(1964/05/19、30期)

レモンの抜き打ち自由化の問題に関しまして、農林省がその後の処置方を検討をされておると聞いております。これは食管法と農産物価格対策、流通機構に関連をいたしますので、問題を徹底的に検討をいたしたい。その検…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第34号(1964/05/21、30期)

ただいま議題となりました大蔵省設置法に関しまして、質疑をいたします。この改正法の中で、東京は調査部を第一部と第二部にして、査察部と分離しております。さらに、大阪はこれを査察部と調査部に分けるようにい…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第40号(1964/06/03、30期)

私は、農林行政を最も信頼をいたしており、尊敬すべき農林大臣、さらに農民も慈父のごとく慕っておる農林大臣に、レモンの抜き打ち自由化の問題に関して質問をいたすことは、まことに心外でございますが、すでに赤城…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第41号(1964/06/04、30期)

ちょうど人事院総裁がおられますから、恩給法の質疑に入るわけでありますが、関連をしてお尋ねしたいのでございます。人事院は、恩給には何ら御関係はお持ちにならぬわけでございますか。会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第44号(1964/06/12、30期)

建設省設置法に関しまして、すでに大臣に本員は強く要請をいたしておきましたが、要するに、建設省の長い伝統と歴史を持って、技術者優位の立場に立って、非常に国民的信頼を得ておるのでございまして、本法が通過い…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第45号(1964/06/16、30期)

総理府設置法等の一部改正の中に、科学技術庁の関係、行政管理庁関係、北海道開発庁の関係、経済企画庁関係等が全部一緒になって出ておりますので、全部の大臣をみなお呼びしなければ審議が進まないというような結果…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第51号(1964/08/31、30期)

いまのお話で公共企業体職員のほうは格差を四月から埋めるよう実施するというふうに言われましたが、それはそのようになっておりますか。企業規模を百人以上に公共企業体のほうはやっている。ところが、人事院のほ…会議録へ(外部リンク)

第46回国会 衆議院 内閣委員会 第52号(1964/09/01、30期)

現在最も必要なる点は、給与所得者の待遇改善、ことに公務員の待遇改善ということであると考えるのでございますが、それはどういう点に重点を置くかと言えば、やはり給与のバランスを民間ベースと一致せしめるという…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第10号(1965/02/26、30期)

通産省は、産業公害防止技術研究所の新設というような考え方を持っておられたようでございまするが、今回これを認められていないのですが、産業公害の特別委員会等も設置されて、非常に大きな問題として取り扱われて…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第21号(1965/03/25、30期)

大体農業政策の基本問題でございますが、食糧の自給度を高めるという方針でいくのか、外国に安い農産物があれば、これを輸入してやるという方向でいくのかどうか、その基本方針をお尋ねしたいのであります。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第24号(1965/03/31、30期)

総務長官は時間の関係で早くお帰りになると聞いておりますので、関連してお尋ねいたしておきたいと思うのでございます。いま総務長官は、人的資源を確保する意味において現役関係は重点的に待遇の問題を考慮しなけ…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第26号(1965/04/02、30期)

ちょっと関連しまして。ただいまお説のように、これはやはり十分検討をせなければならない恩給年金問題であるからということは、お説になりましたとおりですから、すみやかに内閣に恩給年金問題調査会を設置して、す…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第30号(1965/04/09、30期)

総務長官がすぐお立ちのようですから、関連して申し上げたいのですが、ただいま受田委員が言いましたように、国事委任に関する法律をつくるときには、ただ法案を整備するということではなかったと思うのです。やはり…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第33号(1965/04/16、30期)

旧勲章の年金受給者に関する特別措置法案について、質疑を提案者にいたしたいと存じます。旧勲章年金受給者といえば、結局旧金鵄勲章年金受給者と同一の対象であるかどうかという点が一点でございます。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第37号(1965/04/23、30期)

建設省設置法の一部を改正する法律案について、質疑をいたします。前国会で御提出になりました点と、今国会で提出していただいている点のどこがどういうように違っておりますか、お尋ねいたします。会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第38号(1965/04/27、30期)

厚生省設置法関係の質疑をいたします。改正案では、衛生検査技師に関する事務を公衆衛生局から医務局に移管することとされておりますが、従来この事務は何ゆえ公衆衛生局において所管されており、この際医務局に移…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第40号(1965/04/30、30期)

本法案による給付金の具体的内容についてまずお尋ねをいたしたいと思うのでございますが、本給付金は、農地改革すなわち旧自作農または農地法施行によりまして農地を一畝以上買収された者に支給することとしているの…会議録へ(外部リンク)

第48回国会 衆議院 内閣委員会 第41号(1965/05/07、30期)

本修正案並びに本案に対しまして、政府の所見を承っておきたいと思うのでございます。修正案は、一般補助事業の中で、予算の要求と予算の配分を本省に残しておるのでございます。しかし、補助金の交付事務は地方建…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(30期)

25期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:25期(1952/10/01-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-)
30期在籍の他の議員はこちら→30期衆議院統計 30期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22