三木武夫衆議院議員 31期国会活動まとめ



在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
31期在籍の他の議員はこちら→31期衆議院統計 31期衆議院議員


衆議院本会議(31期)

23期本会議 - 24期本会議 - 25期本会議 - 26期本会議 - 27期本会議 - 28期本会議 - 29期本会議 - 30期本会議 - 31期本会議 - 32期本会議 - 33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議

本会議発言統計

  第55回国会(特別:1967/02/15-1967/07/21)  7回発言   8235文字発言
  第56回国会(臨時:1967/07/27-1967/08/18)  0回発言      0文字発言
  第57回国会(臨時:1967/12/04-1967/12/23)  1回発言     43文字発言
  第58回国会(通常:1967/12/27-1968/06/03) 10回発言  14825文字発言
  第59回国会(臨時:1968/08/01-1968/08/10)  1回発言    237文字発言
  第60回国会(臨時:1968/12/10-1968/12/21)  0回発言      0文字発言
  第61回国会(通常:1968/12/27-1969/08/05)  0回発言      0文字発言
  第62回国会(臨時:1969/11/29-1969/12/02)  0回発言      0文字発言

       31期通算   (1967/01/29-1969/12/26) 19回発言  23340文字発言

本会議発言一覧

第55回国会 衆議院 本会議 第3号(1967/03/14、31期)

ここに外交に関する私の基本的考え方と日本外交の重要政策について所信を述べる機会を与えられましたことは、私の光栄とするところであります。人類はいまや二十世紀最後の三分の一世紀に足を踏み入れました。第一、第二の三分の一世紀ともそれぞれ悲惨なる世界大戦に見舞われましたが、この残された最後の三分の一世紀を、………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/03/16、31期)

西村君の私に対する御質問は、第一点は、経済外交の進め方についてでございますが、西村君も、経済協力というものは、今後、貿易の振興という面から取り上げるのではなくして、アジアの安定、平和、そういう高い見地から経済協力をやるべきではないかという御意見でありますが、全く同感でございます。われわれといたしまし………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第5号(1967/03/17、31期)

沖繩が日本の安全保障の上に非常に重大な役割りを果たしておるということについて、川上君からそういうことはないというおしかりを受けましたが、沖繩の持っておる日本の安全のための役割りというものは、非常に重要な役割りがあるとわれわれは信じ、国民もまたこれを信じておるわけであります。川上君の意見は、これは本人………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第15号(1967/05/23、31期)

総理大臣がお答えになりましたので、私は申し上げることもございませんが、地図のことについては、これは交換公文によって地図をつくることにしたわけでありますが、この金は、余剰農産物、この積み立て金によってつくったのでありまして、これは日米がちゃんと交換公文によって地図をつくる、その金は余剰農産物の積み立て………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第24号(1967/06/09、31期)

大出君が御指摘のように、五月二十五日、六日の両日、マクノートン・アメリカ国防次官補が来日をした機会に、外務、防衛の事務当局によって、極東の安全に関する話し合いが行なわれたことは事実でございます。その話は、主としてマクノートン次官補より極東の安全に対する諸問題について報告を受けたものであります。しかし………会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第27号(1967/06/16、31期)

ILO事務総長の書簡、山田君御指摘のごとく、軽く取り扱うべき性質のものではないわけであります。したがって、期限である七月一日に間に合わすように鋭意回答を作成中でございます。目下回答を作成中でございますので、この段階で内容を申し上げるわけにはまいらぬということでございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第55回国会 衆議院 本会議 第29号(1967/06/23、31期)

総理大臣から勝間田君に対してのお答えはあれで尽きておると思いますが、私にも答弁を要求されましたので、お答えをいたします。それは、勝間田君が御指摘になりましたごとく、平和外交というものは、何人もこの路線を変えることのできない日本外交の基調であることは申すまでもない。ことに、南ベトナムの問題についても、………会議録へ(外部リンク)

第57回国会 衆議院 本会議 第4号(1967/12/08、31期)

総理大臣から非常に詳細にお答えになりましたので、私が補足するものはございません。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第2号(1968/01/27、31期)

ここに、わが国外交の基本政策について所信を申し述べたいと存じます。およそ一国の外交政策には、その国の置かれた環境から来る基礎条件があります。わが国の基礎条件とは一体何でありましょうか。日本は海に囲まれた島国である、国土は狭く資源に乏しい、巨大なアジア大陸に隣接している。これが日本の置かれた環境であり………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第3号(1968/01/30、31期)

総理が大体お答えになりましたので、補足することもないと思いますが、第一番には、沖縄の施政権返還に関する協議、これが外交交渉に差しつかえない限り協議の経過を国民に明らかにして、国民の協力を求めるべきではないか、私も同感でございます。できる限り差しつかえない限り交渉の経過を明らかにして、国民の協力を得た………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第9号(1968/03/07、31期)

華山君は、南ベトナムの難民救済に対して、七千二百万円の予備費を支出したことに関して、日赤との関係はどうか、憲法八十九条の違反ではないか、北ベトナムの援助はどう考えるかという御質問がございました。これにお答えをいたします。第一の日赤との関係については、非公式の打診をしたことは事実でございます。しかし、………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第20号(1968/04/04、31期)

ベトナム和平に対するジョンソン大統領の提案に応じて、ハノイ政府が、本格的な話し合いではないまでも、話し合いに応じようという同意を与えたことは歓迎すべきことであると考えます。ベトナム戦争は、複雑な背景を持った戦争であり、一挙に解決するほど単純な問題ではありませんから、今後話し合いが始まっても、解決に至………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第21号(1968/04/05、31期)

中谷君の質問に総理大臣がほとんどお答えになりましたが、残っておる点を私からお答えをいたします。中谷君は、諮問委員会が三政府代表の合意でなければ問題が処理されないということでは、ほとんど実効が薄いのではないかというような御質問であったと思いますが、とにかく三政府代表がそこできめられたことは、やはり実行………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第24号(1968/04/16、31期)

どこの国でも、今日、自給自足経済によってやっていける国はない。もうどこにもない。ことに日本のような資源の乏しい国においては、どうしても、貿易、資本、技術の積極的な国際交流を通じて経済の発展をはかるより方法はない。ただ、美濃君の言われるように、米のごとき主要食糧に対する安定的な供給を確保するということ………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第25号(1968/04/18、31期)

木原君の私に対する第一の御質問は、ベトナム戦争の見通しについて述べよということでございますが、御承知のように、まだ本格的話し合いでない、予備会談の場所について、アメリカとハノイとの折衝が続けられておる段階でございます。したがって、この段階でベトナム戦争の見通しを述べることが困難であることは、木原君も………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第26号(1968/04/19、31期)

本年四月五日に東京において署名いたしました南方諸島及びその他の諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につき、趣旨の御説明を申し上げたいと思います。佐藤総理大臣とジョンソン大統領は、昨年十一月十四日及び十五日にワシントンで行なわれた会談において、小笠原群島等の南方………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第30号(1968/05/07、31期)

佐々君の御質問にお答えいたします。日ソ漁業条約、これは改定をしたらどうかというお話であります。一昨年に、十年の期限は切れておるわけですけれども、両国が破棄の通告をいたしませんから、今日まで有効に存続をしておるものであります。われわれとしても漁業の資源が確保されて、継続的な漁業が今後行なえる、また北西………会議録へ(外部リンク)

第58回国会 衆議院 本会議 第34号(1968/05/16、31期)

小宮山君の私に対する質問は、原因を徹底的に究明するためには、日本のデータだけではやはり不十分なので、アメリカからも調査に対しての資料を求めて、徹底的に究明をすべきであるという御意見に対して、これに見解を求められたわけでございます。われわれとしても、日本だけでは不十分でありますので、アメリカからそうい………会議録へ(外部リンク)

第59回国会 衆議院 本会議 第4号(1968/08/05、31期)

曽祢君の御質問にお答えをいたします。日華平和条約、その効力の及ぶ範囲が施政権の及ぶ範囲であるということは、曽祢君の御指摘のとおりでございます。しかしながら、世界の大問題である中国問題の解決にあたって、台湾の政権と中国大陸の政権、二つの政権というものを認めて中国問題を解決しようという考え方は、国民政府………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(31期)

23期委員会 - 24期委員会 - 25期委員会 - 26期委員会 - 27期委員会 - 28期委員会 - 29期委員会 - 30期委員会 - 31期委員会 - 32期委員会 - 33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第61回国会  1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

  31期通算   1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 懲罰委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院質問主意書(31期)

23期質問主意書 - 24期質問主意書 - 25期質問主意書 - 26期質問主意書 - 27期質問主意書 - 28期質問主意書 - 29期質問主意書 - 30期質問主意書 - 31期質問主意書 - 32期質問主意書 - 33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ




在籍期:23期(1947/04/25-) - 24期(1949/01/23-) - 25期(1952/10/01-) - 26期(1953/04/19-) - 27期(1955/02/27-) - 28期(1958/05/22-) - 29期(1960/11/20-) - 30期(1963/11/21-) - 31期(1967/01/29-) - 32期(1969/12/27-) - 33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
31期在籍の他の議員はこちら→31期衆議院統計 31期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22