三木武夫衆議院議員 33期国会活動まとめ



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衆議院本会議(33期)

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本会議発言統計

  第71回国会(特別:1972/12/22-1973/09/27)  3回発言   5636文字発言
  第72回国会(通常:1973/12/01-1974/06/03)  1回発言   3051文字発言
  第73回国会(臨時:1974/07/24-1974/07/31)  0回発言      0文字発言
  第74回国会(臨時:1974/12/09-1974/12/25)  3回発言  31864文字発言
  第75回国会(通常:1974/12/27-1975/07/04) 16回発言 109363文字発言
  第76回国会(臨時:1975/09/11-1975/12/25)  6回発言  52530文字発言
  第77回国会(通常:1975/12/27-1976/05/24) 11回発言  76900文字発言
  第78回国会(臨時:1976/09/16-1976/11/04)  4回発言  39165文字発言

       33期通算   (1972/12/10-1976/12/04) 44回発言 318509文字発言

本会議発言一覧

第71回国会 衆議院 本会議 第14号(1973/03/08、33期)

児玉君の御質問にお答えをいたします。近時、新幹線の騒音、振動が国民の生活環境にいろいろ影響を与えておることは看過することができませんので、昨年運輸大臣に対して、暫定的な措置として、八十ホン以下に音源を低減するような指針を示して、緊急の対策を勧告しておった次第でございます。会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第31号(1973/05/08、33期)

渡辺議員にお答えをいたします。この整備法は、いま提案理由の説明にもありましたように、発電所をつくっても地元にメリットがないということに対してこたえることを目的としたものであって、それによって地域住民の福祉の向上、生活の環境を整備していこうというわけでありますが、もう一つの不安は、やはり公害に対しての………会議録へ(外部リンク)

第71回国会 衆議院 本会議 第46号(1973/06/26、33期)

林議員の御質問にお答えをいたします。第一点は、有明海の環境調査についてでありますが、昨年の十一月に熊本県が、有明海の魚介類に対して調査を行なったわけであります。ところが、今回厚生省の発表した基準の以下であったわけであります。しかし、そういう調査がありましても、熊本大学の研究班の、有明町に水俣病に似た………会議録へ(外部リンク)

第72回国会 衆議院 本会議 第24号(1974/04/05、33期)

中村議員の御質問は、第一に、政府の住宅に関する基本政策についてでありますが、住宅政策の基本は、申すまでもなく、すべての国民が、能力に応じた適正な負担により、それぞれの家族構成あるいはその居住する地域の特性などに応じて、適切な規模、構造、設備を有し、居住環境の良好な住宅に住むことができるようにすること………会議録へ(外部リンク)

第74回国会 衆議院 本会議 第2号(1974/12/14、33期)

このたび、私は、内閣総理大臣に任命され、内外情勢のきわめて重大な時局に、まことに重い使命を帯びることになりました。私の力の限りを尽くし、全身全霊を打ち込んで、難局打開に当たる覚悟であることは申すまでもありませんが、議員の皆さんの、そして、国民の皆さんの御理解と御協力なくしては、とうていこの難局は乗り………会議録へ(外部リンク)

第74回国会 衆議院 本会議 第3号(1974/12/16、33期)

尊敬すべき石橋君から、あたたかい、しかもきびしい励ましのことばを最初に承りまして、感謝いたします。たいへんに広範にわたる質問でございますので、できるだけその問題に触れて具体的にお答えいたしますが、他の閣僚方も答える問題もあろうかと思います。会議録へ(外部リンク)

第74回国会 衆議院 本会議 第4号(1974/12/17、33期)

金子君の御質問にお答えをいたします。金脈問題についていろいろと御質問がございました。この問題は、田中氏個人に関連する問題でありますので、田中氏自身が詳細に調査をして国民の疑惑を解きたいと申しておるので、近い日にこれが発表されるであろうことを期待しておるわけでございます。また、国会が独自の権能として調………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第2号(1975/01/24、33期)

昭和五十年、一九七五年はわが国にとっては、戦後三十年にわたる政治、経済、社会、文化の歩みに、一つの区切りをつける時期であります。世界的に見ましても、いろいろ問題をはらんだ二十世紀最後の四半世紀に移る年であります。この内外とも重要な意義を持つ再出発の年に当たり、ここに第七十五回通常国会が再開されました………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第3号(1975/01/27、33期)

成田さんの御質問、十分に拝聴いたしました。詳細にお答えをいたしたいと思うのでございます。まず最初に、全体の演説を通じての成田さんのお考えでありますが、成田さんは、安保条約と高度経済成長とを一本に抱き合わせて、これを否定する立場に立つことが新しい政治の始まりであるということが、全体の御質問を貫かれてお………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第4号(1975/01/28、33期)

共産党の津金さんの御質問にお答えをいたします。第一問は、成田さんの御質問に答えた、私が、政権の交代には基本的な政策に共通の基盤があることが好ましいと言ったことは、憲法論として言っておるのではないのです。憲法論としては、津金さんの言われるように、それは国民が決定をするわけですが、政治論として、津金さん………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第6号(1975/02/14、33期)

野田君の御質問にお答えをいたします。私に対しての第一の御質問は、間接税の比率をもう少しふやすべきではないかという御質問であったわけです。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第7号(1975/02/21、33期)

小泉君の質問にお答えをいたします。一つは、一般消費税制度というものの導入を考えてはどうかというお話でございます。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第8号(1975/02/25、33期)

村岡君にお答えをいたします。村岡君の言われますように、公共料金というものが、赤字が出れば、すぐこれは一般会計で負担すればいいというものではない。もしそういう考えが許されるならば、経営はきわめて安易に流れやすいわけでありますから、やはり公共料金は、その便益を受ける人たちが便益に応じて相応の負担をすると………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第9号(1975/02/27、33期)

島田君にお答えをいたします。最初に、地方行財政の見直しをする決意があるかということ、島田君の御指摘のように、この問題は、言うはやすく行いはかたい問題であることは十分に承知をいたしておりますが、今日のごとく、国民の福祉、国民の生活というものを重視しなければならぬ時期になってまいりますと、地方自治体の持………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第11号(1975/03/14、33期)

竹中君にお答えをいたします。竹中君が御指摘になりましたように、日本は、二十一世紀が来れば新しいエネルギーの開発が行われるでしょうけれども、その間、火力発電、これを補っていくためには、やはり原子力発電というものに頼らざるを得ない。竹中さんは運命であると言われた、それぐらい強いウエートが原子力発電にかか………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第16号(1975/04/15、33期)

水野君の御質問にお答えをいたします。水野君から中国との関係について御質問がございましたが、この御質問は、従来から国会においても政府が明らかにしてまいりましたが、この協定によって定められた共同開発区域は、わが国として、中国の権利主張が国際法上及ばないと認識している区域に限っており、中国の国際法上の権利………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第17号(1975/04/18、33期)

佐藤君の御質問にお答えをいたします。私に対して、現行の中選挙区制度が一番最良の選挙区制度であると思っておるのかという御質問であります。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第19号(1975/05/06、33期)

小林君にお答えをいたします。小林君の第一問は、わが国の核政策、日米安保、外交政策、非常に広範な問題を提起されましたので、総括的にお答えをいたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第20号(1975/05/08、33期)

萩原君にお答えをいたします。萩原君の質問は、私が、わが国産業の展望の中で、独禁法改正をどう位置づけて改正案を国会に提出したかということでございます。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第21号(1975/05/21、33期)

稲葉法務大臣が、五月三日、自主憲法制定国民会議に出席したことは、たとえ本人が個人の資格のつもりで行ったことであっても、閣僚の地位の重さからして、その使い分けには無理があり、閣僚の行動としては、慎重を欠いたと言わざるを得ない。また、五月七日、参議院決算委員会における発言は、国の最高法規である憲法の持つ………会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第29号(1975/06/20、33期)

吉永君の御質問にお答えをいたします。第一番は、国家財政の運営と国費の使途について、いろいろな御注意を込めての御質問でございました。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第30号(1975/06/24、33期)

佐藤君の質問にお答えをいたします。私の施政方針演説等を引用されまして、「責任ある自主的な地方自治の確立」と述べておるが、実際は混乱が起こっておるではないかということでございます。会議録へ(外部リンク)

第75回国会 衆議院 本会議 第31号(1975/06/26、33期)

馬場議員の御質問にお答えをいたします。高度経済成長、すべて悪い結果ばかりが出たような御発言でありますが、私は、そうは思わないわけでございます。国民生活の水準は、全体として著しく向上したことは事実でございます。しかし、反面、馬場議員が御指摘になりますように、農村、漁村からは労働力が流れ、地価が高騰し、………会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第3号(1975/09/16、33期)

第七十六回国会の開会に当たり、時局に対する私の所信の一端を率直に披瀝して、御理解と御協力を得たいと存じます。最初に、重大な局面にある日本経済の現状と対策について申し述べることにいたします。会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第4号(1975/09/18、33期)

ただいま赤松勇君からいろいろ御質問をいただきました。御批判は御批判として承りますが、承服いたしかねる点も多々ありますので、率直にお答えをいたしたいと思います。まず第一に、インフレと不況の同時進行というものについて、三木内閣の責任、自民党内閣の責任を追及されましたが、赤松君も御承知のように、インフレと………会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第5号(1975/09/19、33期)

金子君の御質問にお答えをいたします。ベトナム戦争に日本が加担、協力したというそういう表現は、私どもはとらないわけでございます。会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第6号(1975/10/17、33期)

仮谷建設大臣の、去る十月十二日、青森市における発言は軽率であり、まことに遺憾であります。私も、仮谷建設大臣に対し厳重に注意をいたしましたが、仮谷建設大臣自身も、深く反省し、二度と再びかかる過ちを犯さないことを誓約しております。会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第7号(1975/10/18、33期)

多賀谷君の私に対する御質問は、私の政局に対する決意、経済政策の失敗の責任ということを最初に言われましたが、わが国経済はかつてない難局にあるわけでございます。したがって、私は、この困難を克服して、日本の経済を安定路線にこれを持ち来らすために、全力を傾けて私の責任を果たしたいと考えておる次第でございます………会議録へ(外部リンク)

第76回国会 衆議院 本会議 第13号(1975/11/11、33期)

松浦君の御質問にお答えをいたします。第一番は、この大量国債の発行は財政経済政策を政府が誤った結果ではないか、こういう責任はどうするのかというお話でございましたが、政府は経済政策については絶えず反省は加えます。しかし、今回の場合、大筋において政府の経済政策が誤っておったとは考えないのでございます。会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第2号(1976/01/23、33期)

ここに第七十七回国会が再開されるに当たり、政府の施政に対する基本方針を申し述べ、国民を代表する議員の皆さんと国民の皆さんの御理解と御協力を得たいと存じます。今年、昭和五十一年、一九七六年は、二十世紀最後の四半世紀を踏み出す第一年目であります。二十一世紀へのスタートの年としての新しい芽を育てる決意であ………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第3号(1976/01/26、33期)

成田君の御質問、拝聴をいたしました。その中には幾多の参考にすべき点もございますので、それは感謝をいたしますが、しかし、私は、質問を拝聴しながら、何か根本的な理念といいますか、問題解決の方程式に非常に根本的な違いがあるということを強く感じたわけでございます。恐らくこれは一つのイデオロギーの違いから出発………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第4号(1976/01/27、33期)

紺野君の御質問に答えます。紺野君の質問の一つの底を流れている考え方、外交はアメリカ隷属である、経済政策は大企業奉仕である、これが全体の質問の根底にあるわけで、これに対する幾つかの項目の質問もございましたので、最初にこれに答えをすることが、幾つかの御質問に答えるゆえんだと思いますので、お答えをいたします。会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第6号(1976/02/13、33期)

大石君の御質問にお答えをいたします。大石君は、今後政治は国民の福祉の増進を目指さなければならぬ、それにはやはり国民の協力を求むべきではないかというお話でございました。確かに今後の政治の目標は、国民福祉の増進にあることは申すまでもないわけでございます。いま大石君の御指摘になった、私の言う生涯福祉計画の………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第7号(1976/02/23、33期)

国権の最高機関である国会の全会一致の決議は、きわめて重い意味を持つものであります。政府は、ロッキード問題に関する決議の意を体し、事態究明のため最善の努力を行うことを、この機会に重ねて表明いたします。会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第8号(1976/02/27、33期)

山中君にお答えをいたします。赤字公債発行によるインフレ防止に対して政府は全責任を持つべきであるという趣旨の御質問がございましたが、これだけの巨額な特例公債を発行するわけでございますから、インフレ防止に政府が全責任を持たなければならぬことは言うまでもないことでございます。今日のような経済情勢のもとで、………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第9号(1976/03/04、33期)

小川君の御質問にお答えをいたします。最初にロッキード問題に対する私の決意についてでありますが、三木総理が最近その決意がトーンダウンしたのではないかという御懸念でございますが、私は、これだけの国民的疑惑に包まれたロッキード問題を、臭い物にふたをするということで日本の民主政治というものが健全に発展してい………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第10号(1976/03/05、33期)

阿部君にお答えをいたします。私に対する質問は三問ございまして、公共料金に対する基本的な考え方でございますが、公共料金については、さきの物価狂乱を収束するに当たり、非常の措置として厳にその引き上げを抑制してきたところでありますが、本来、公共料金は受益者にある程度の御負担を願うというのが原則でございます………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第13号(1976/04/22、33期)

渡辺君の御質問にお答えをいたします。渡辺君の御指摘のように、地方財政のあり方に抜本的に改革を加えて、長期的な見通しを持たなければならぬことは御承知のとおりでございます。政府も、今年の二月に、五カ年の見通しの試算と申しますか、それを発表いたしましたが、こういう変動期に、はっきりしたことはなかなか見通し………会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第15号(1976/05/06、33期)

村山君にお答えをいたします。第一問は、医療の供給体制の不備に対してどうするのかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第77回国会 衆議院 本会議 第17号(1976/05/11、33期)

斉藤君にお答えをいたします。第一の御質問は、国鉄の現状をどう総理は見るのかという御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第3号(1976/09/24、33期)

第七十八回国会が開かれるに当たり、当面する諸問題について所信を述べ、皆様方の御理解と御協力を得たいと存じます。まず最初に、最近の災害について申し述べたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第4号(1976/09/27、33期)

石橋君にお答えをいたしますが、何分にも、石橋君の御質問は数十点にわたっておりますので、簡略、簡潔な答弁でお許しを願いたいと思うのでございます。最初に、解散権と臨時党大会における総理、総裁の辞任に関する御質問でありましたが、憲法上総理に認められておる解散権の正当な行使を縛るような約束をできるわけはあり………会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第5号(1976/09/28、33期)

金子君にお答えをいたしますが、金子君は、ロッキード事件の性格を共産党の立場からいろいろと分析になりました。私は、ロッキード事件の起こった一つの背景というものは、やはり、目的のためには手段を選ばずという、こういう道義心の低下というものも非常に背景にある、また、政治に金がかかり過ぎる、金がかかり過ぎる政………会議録へ(外部リンク)

第78回国会 衆議院 本会議 第9号(1976/10/26、33期)

今次の台風第十七号災害及び冷害による被害はまことに激甚なものがあり、政府としてもその重大性を深く認識しているところであります。このため、台風第十七号災害については、災害対策基本法に基づく非常災害対策本部を設け、特に被害の大きかった地域に政府調査団を派遣して、また冷害地に農林大臣を派遣して、その被害実………会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(33期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(33期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22