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園田直衆議院議員 34期国会活動まとめ



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衆議院本会議(34期)

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本会議発言統計

  第79回国会(臨時:1976/12/24-1976/12/28)  0回発言      0文字発言
  第80回国会(通常:1976/12/30-1977/06/09)  0回発言      0文字発言
  第81回国会(臨時:1977/07/27-1977/08/03)  0回発言      0文字発言
  第82回国会(臨時:1977/09/29-1977/11/25)  0回発言      0文字発言
  第83回国会(臨時:1977/12/07-1977/12/10)  0回発言      0文字発言
  第84回国会(通常:1977/12/19-1978/06/16)  4回発言   6543文字発言
  第85回国会(臨時:1978/09/18-1978/10/21)  2回発言   6921文字発言
  第86回国会(臨時:1978/12/06-1978/12/12)  0回発言      0文字発言
  第87回国会(通常:1978/12/22-1979/06/14)  5回発言  10839文字発言
  第88回国会(臨時:1979/08/30-1979/09/07)  0回発言      0文字発言

       34期通算   (1976/12/05-1979/10/06) 11回発言  24303文字発言

本会議発言一覧

第84回国会 衆議院 本会議 第3号(1978/01/21、34期)

第八十四回国会が再開されるに当たり、わが外交の基本方針につき所信を申し述べます。相互依存関係をますます深めつつある今日の国際社会において、外交は、国民生活に密接に結びついております。しかも、今日のわが国は、協調と連帯の理念に基づき、国際社会の平和と繁栄のために積極的な貢献を行っていくことが強く期待さ………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第9号(1978/02/28、34期)

ただいまの原子力衛星規制に関する決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨を体し、原子力衛星に関し、わが国国民、ひいては全人類の安全確保に万全を期するため、引き続き関係各国とも協議しつつ、実効ある施策を講ずるよう最大限の努力をいたす所存でござ………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第28号(1978/04/28、34期)

外務大臣の所管に関するものをお答えをいたします。二百海里時代を迎えて、南太平洋諸国は、本年に相次いで二百海里地域を設定するものと想像されますので、こういう国々とは緊密に連絡をいたしております。こういう国々は、自国の漁業振興というものを希望いたしておりますので、資源の保護、増殖、こういう点から、わが国………会議録へ(外部リンク)

第84回国会 衆議院 本会議 第33号(1978/05/23、34期)

軍縮特別総会に関する決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました本決議の趣旨を体し、国際連合創設以来初めて開催される軍縮特別総会において、平和国家であり、かつ唯一の被爆国としての立場から、全面完全軍縮、なかんずく、核廃絶を究極の目的とする核軍縮達成のために………会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第2号(1978/09/20、34期)

第八十五回国会の開会に当たり、本年一月以降の主要外交問題について御報告をいたします。まず日中平和友好条約について御報告をいたします。会議録へ(外部リンク)

第85回国会 衆議院 本会議 第4号(1978/09/29、34期)

お答えをいたします。今度の友好条約に領土の問題がないというお話でありますが、平和条約ではございませんので、この友好条約には国境並びに領土の個条はないばかりでなく、わが国と中国の間には、領土問題に対する紛争はございません。会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第2号(1979/01/25、34期)

第八十七回国会が開かれるに当たり、外交の基本方針について所信の一端を申し述べます。本年は一九七〇年代の最後の年であり、一九八〇年代に向かう重要な転機の年であります。会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第4号(1979/01/30、34期)

お答えをいたします。米ソの関係、中国とソ連の関係を大きく踏まえつつ、アジアの地域において紛争が火を噴くことのないように、アジアの平和と安定を願うことが日本外交の第一義でございます。そのために、まずその懸念の第一はインドシナ半島であり、第二は朝鮮半島であることは、竹入委員長の御発言のとおりでございます。会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第9号(1979/02/20、34期)

ただいまの御決議に対し、所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨を十分に体しまして、今後とも粘り強く対ソ折衝を進めるべく、引き続き最大限の努力を払う所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第21号(1979/04/26、34期)

非核地帯の設置については、まず、その域内の国々が同意することが不可欠の要件でございます。したがいまして、関係域内の同意が生じやすいような環境づくりにそれぞれの国が努力しやすいよう、わが国は寄与していきたいと考えております。軍縮については、平和憲法のもと、わが国は、御承知のごとく軍事大国たるの道を選ば………会議録へ(外部リンク)

第87回国会 衆議院 本会議 第30号(1979/05/31、34期)

お答えをいたします。東京サミットで農産物貿易が討議された場合は、対外経済の調整に留意しつつ、総合農政の推進、農家経済の安定に支障のないよう対処する所存でございます。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(34期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(34期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22