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竹下登衆議院議員 35期国会活動まとめ



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衆議院本会議(35期)

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本会議発言統計

  第89回国会(特別:1979/10/30-1979/11/16)  0回発言      0文字発言
  第90回国会(臨時:1979/11/26-1979/12/11)  1回発言    668文字発言
  第91回国会(通常:1979/12/21-1980/05/19) 13回発言  32783文字発言

       35期通算   (1979/10/07-1980/06/21) 14回発言  33451文字発言

本会議発言一覧

第90回国会 衆議院 本会議 第4号(1979/11/30、35期)

私に対する御質問は二点でございます。まず、補助金整理につきまして、二十九年のときのごとく、法律でもってこれを一括整理する勇断をふるえ、こういう御趣旨でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第2号(1980/01/25、35期)

ここに、昭和五十五年度予算の御審議をお願いするに当たり、当面の財政金融政策につき所信を申し述べますとともに、予算の大綱を御説明いたしたいと存じます。一九八〇年代を迎え、新たな十年への第一歩を踏み出すに当たり、七〇年代を振り返ってみますと、内外ともにまさに試練の年月でありました。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第4号(1980/01/29、35期)

井岡さんにお答えをいたします。財政再建の基本につきましては、総理からお答え申し上げましたとおりであります。私から付言いたしますことは、財政再建について財政再建計画を立てるべきではないか、この御質問に対するお答えであります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第6号(1980/02/12、35期)

所得税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、所得税法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第7号(1980/02/19、35期)

昭和五十五年度の公債の発行の特例に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。昭和五十五年度の経済運営の基本は、流動的な国際経済情勢の中で、物価の安定を図りつつ、景気の自律的拡大基調方維持することにより、国民生活の安定と着実な経済発展のための基盤強化を図ることにあると考えます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第8号(1980/02/21、35期)

お答えいたします。まず最初の質問は、不公平税制の是正、企業課税の強化など、国の財政再建のための諸対策については、自治体財政と一体のものとして推進せよ、こういう御意見を交えた御質問であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第11号(1980/03/18、35期)

お答えいたします。私に対する御質問は、地方財政収支試算によれば、地方債の残高は膨大なものである、地方公共団体にこれだけの地方債を消化する能力があるか、こういう御質問でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第12号(1980/03/25、35期)

私に対する御質問でございますが、総理からきわめて明快にお答えがございました。総理がお答えになりましたとおりでございます。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第14号(1980/03/28、35期)

電源開発促進税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。石油依存度がきわめて高いわが国においてエネルギーの安定供給を確保するためには、石油代替エネルギーの開発及び導入を図ることが緊急な課題であります。このため、各種の施策を総合的かつ計画的に講じていくことが必要でありますが、………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第16号(1980/04/08、35期)

お答えいたします。すでに総理、厚生大臣からお答えがございました。御案内のように、国の特別会計の積立金は、資金運用部資金法第一条に「確実且つ有利な方法で運用することにより、公共の利益の増進に寄与せしめる」と、こう書いてあります。また、第二条では、資金運用部資金において一元的に統合して管理運用することに………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第19号(1980/04/18、35期)

私に対する御質問は六つございます。まず、一つは、国鉄の公共負担の問題であります。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第20号(1980/04/22、35期)

お答えいたします。私に対する質問は二点でございます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第24号(1980/05/13、35期)

私に対する御質問は、防衛費の最大許容額についてであります。毎年度の防衛費は、他の予算費目と同じように各年度の財政事情及び他の経費とのバランス等を勘案いたしまして、適切な規模が決定されることになるものでありまして、あらかじめ特定した費目だけを取り上げて、その最大許容額がどの程度かを定めるということはで………会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 本会議 第1号(1979/12/21、35期)

ただいまの財政再建に関する決議に対しまして、政府の所信を申し述べます。政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨に十分配意して、歳出、歳入両面にわたり、幅広い観点から財政再建を進めてまいる所存であります。(拍手)会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(35期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(35期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22