瀬崎博義衆議院議員 35期国会活動まとめ



在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-)
35期在籍の他の議員はこちら→35期衆議院統計 35期衆議院議員


■本会議へ   ■委員会へ   ■質問主意書へ

衆議院本会議(35期)

33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 36期本会議 - 37期本会議

本会議発言統計

  第89回国会(特別:1979/10/30-1979/11/16)  0回発言      0文字発言
  第90回国会(臨時:1979/11/26-1979/12/11)  0回発言      0文字発言
  第91回国会(通常:1979/12/21-1980/05/19)  0回発言      0文字発言

       35期通算   (1979/10/07-1980/06/21)  0回発言      0文字発言

本会議発言一覧

 期間中、衆議院本会議での発言なし。
■ページ上部へ

衆議院委員会(35期)

33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 36期委員会 - 37期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第89回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  1 委員  1)  0回発言      0文字発言
 第90回国会  6回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  3 委員  3)  2回発言  10848文字発言
 第91回国会 30回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 16 委員 14) 14回発言 129935文字発言

  35期通算  38回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 20 委員 18) 16回発言 140783文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

建設委員会
            20回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事 20 委員  0)  10回発言  80957文字発言

科学技術振興対策特別委員会
            18回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 18)   6回発言  59826文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

建設委員会理事(第89回国会)
建設委員会理事(第90回国会)
建設委員会理事(第91回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第90回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号(1979/12/05、35期)

先般、日本学術会議と原子力安全委員会共催で、アメリカのTMI事故に関する学術シンポジウムが行われておりますね。このコミュニケによりますと「原発事故情報の収集、蓄積、整理、公開のシステムを制度化すること…会議録へ(外部リンク)

第90回国会 衆議院 建設委員会 第2号(1979/12/07、35期)

公団をめぐる天下りの構図は一覧表にして資料をつくっておきました。ただいま委員長の了解を得てお配りしております。その二枚目の方から先にごらんをいただきたいのであります。まず資金の天下りぶりを見ますと、…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号(1980/03/18、35期)

スリーマイルアイランドの事故が起こって間もなく一周年の記念日がやってくるわけです。そこで、このTMI事故の以前と以後を比較しまして、電力会社にやらせたことは別といたしまして、まず通産省に伺うのですが、…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号(1980/03/27、35期)

まず第一に、試験的海洋処分について伺います。この試験的海洋処分では、具体的にどんなテスト、あるいはどんな調査研究を予定しているのか、まずお答えをいただきます。会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号(1980/04/24、35期)

まず、佐世保重工の坪内社長と政府及び自民党との間に交わされました合意の問題で伺いたいのでございます。先般、坪内社長と自民党の安倍氏及び坪内氏と長田長官がそれぞれ会談を持っていらっしゃいます。この中で…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号(1980/05/08、35期)

まず最初に、法案そのものについて若干の質問をしておきたいと思います。法制局に伺いたいと思うのですが、現行の原子力船事業団法にも二十三条の一項三号で「前二号に掲げる業務に関する調査及び研究を行なうこと…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号(1980/05/14、35期)

時間の関係で、まず木下参考人に集中してお伺いをいたします。簡潔な御答弁をお願いしたいと思います。木下参考人は、大企業の経営者でもいらっしゃいますが、同時に、学術会議にも縁の深い造船の権威者として、か…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第2号(1980/02/20、35期)

最初に、行政改革に関連した質問を行います。昨年の十二月七日の建設委員会で一連の天下りの問題を指摘いたしました。建設省が八百億円を出資して日本住宅公団を設立した。ここの役員総数十四人中十一人が天下りだ…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第5号(1980/03/07、35期)

都市開発資金の貸付けに関する法律が施行されて十四年たっているわけであります。したがって政府としてもこの法律実施の功罪といいますか、メリット・デメリットについてはそれなりにまとめていると思うのですが、ど…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第7号(1980/03/26、35期)

「沿道整備道路の道路管理者は、道路交通騒音により生ずる障害の防止を促進するため、沿道の整備と併せて、必要な道路構造の改善の推進その他の措置を講ずるものとする。」こういうふうに幹線道路の沿道整備法には定…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第8号(1980/03/28、35期)

新都市計画法の成立は昭和四十三年だったと思うのですけれども、この審議のときに、建設委員会での提案理由説明によりますと「近年における人口及び産業の都市集中に伴い、都市及びその周辺の地域における市街地の無…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第10号(1980/04/04、35期)

お忙しい中、参考人の先生御苦労さまです。先ほど林先生、一円先生の御主張も伺ったわけでありますが、特に一円先生の強調されました公共の福祉と住民の権利が制限される問題について、われわれも提案されている明…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第11号(1980/04/09、35期)

まず長官に伺うのでありますが、先般の審議の中で、村と名のついたこの法律を国民が理解して国民が全体となって明日香を守っていくようにしたいという趣旨の長官の御答弁があったと思うのです。国民がそういう気持ち…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第13号(1980/04/23、35期)

都市再開発法の一部改正案について質問をいたします。この都市再開発法は、昭和五十年にも改正をされているわけですね。そのときの主な柱は三つあって、一つは市街地再開発促進区域を導入する、一つは個人施行者制…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第14号(1980/04/25、35期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、政府提出の都市再開発法の一部を改正する法律案に反対の討論を行います。都市再開発法は、四十四年に市街地再開発事業の制度を加え、今日の体系を整えました。わが党はこの…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 建設委員会 第15号(1980/05/07、35期)

不動産取引といいますか、宅地建物の取引において紛争が多発していることはるる述べられているとおりでありますが、特に建設省に持ち込まれている宅地建物の取引に関するトラブル、苦情の実態は最近どのくらいの規模…会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(35期)

33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 36期質問主意書 - 37期質問主意書

質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

■ページ上部へ

■本会議へ   ■委員会へ   ■質問主意書へ



在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 36期(1980/06/22-) - 37期(1983/12/18-)
35期在籍の他の議員はこちら→35期衆議院統計 35期衆議院議員
データ更新日:2019/02/20