渡辺美智雄衆議院議員 36期国会活動まとめ



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衆議院本会議(36期)

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本会議発言統計

  第92回国会(特別:1980/07/17-1980/07/26)  0回発言      0文字発言
  第93回国会(臨時:1980/09/29-1980/11/29)  3回発言  14557文字発言
  第94回国会(通常:1980/12/22-1981/06/06) 14回発言  46285文字発言
  第95回国会(臨時:1981/09/24-1981/11/28)  2回発言   9280文字発言
  第96回国会(通常:1981/12/21-1982/08/21)  5回発言  24124文字発言
  第97回国会(臨時:1982/11/26-1982/12/25)  0回発言      0文字発言
  第98回国会(通常:1982/12/28-1983/05/26)  0回発言      0文字発言
  第99回国会(臨時:1983/07/18-1983/07/23)  0回発言      0文字発言
 第100回国会(臨時:1983/09/08-1983/11/28)  0回発言      0文字発言

       36期通算   (1980/06/22-1983/12/17) 24回発言  94246文字発言

本会議発言一覧

第93回国会 衆議院 本会議 第4号(1980/10/06、36期)

お答えを申し上げます。現在のような状態では税の自然増収も多く見込めないのではないか、したがって、政府は来年国債を二兆円減額すると言っておるが、果たしてできますかね、こういうことであります。会議録へ(外部リンク)

第93回国会 衆議院 本会議 第5号(1980/10/07、36期)

簡潔にお答えをいたします。ただいま浅井議員から、国民に、サービスを低下をさせるか、それがいやなら増税か、どっちかと迫っておる、そんなことでは国民の理解は得られないんじゃないかという御指摘でございます。会議録へ(外部リンク)

第93回国会 衆議院 本会議 第13号(1980/11/07、36期)

昭和五十三年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、その大要を御説明申し上げます。昭和五十三年度予算は、昭和五十三年四月四日に成立いたしました。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第2号(1981/01/26、36期)

ここに、昭和五十六年度予算の御審議をお願いするに当たりまして、その大綱を御説明申し上げ、あわせて当面の財政金融政策の基本的な考え方について、私の所信を申し上げさせていただきます。昭和五十六年度予算は財政再建元年予算であります。前年度予算で第一歩を踏み出した財政再建をさらに一段と進めて、本格的な軌道に………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第3号(1981/01/28、36期)

非常にたくさんな御質問がございますが、時間の関係もありますから、簡潔にやらしていただきます。一つは、パート婦人の給与費等控除の最低保障額、これを百万円にしろ、こういうわけでございますが、御承知のとおり、主婦で配偶者控除を受けながら、所得があってもそれは非課税にしろという話でございますから、そう大きく………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第4号(1981/01/29、36期)

簡単にやらしていただきます。大体、大蔵省関係のことも総理大臣が逐一答えてありますので、特別に追加するようなものもありません。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第6号(1981/02/12、36期)

酒税法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。わが国の財政は、現在、特例公債を含む大量の国債発行に依存せざるを得ない状態にありますが、こうした状況から一刻も早く脱却をして、財政の対応力を回復しておくことがぜひとも必要であります。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第7号(1981/02/19、36期)

所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、所得税法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第8号(1981/02/26、36期)

松本議員にお答えをいたします。まず、一つは、今度法人税を二%上げるのだから一%ぐらいは地方に戻せ、こういう御趣旨であります。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第12号(1981/03/24、36期)

財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、わが国財政は、第一次石油危機後の停滞する経済の中で、あえて大量の公債の発行を行い、わが国経済を安定成長へ円滑に移行させる上で、大いなる成果を上げてまいりました。反面、わが国の財政収支は巨額の赤字に………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第14号(1981/03/27、36期)

お答えいたします。公団の団地建設に伴う関連公共公益施設、それに対する助成問題でございますが、全額国庫で補助しろというのですけれども、これは御無理なことでございまして、現在も、地方公共団体、開発業者の負担を軽減するために助成を行っております。最初は三百億ぐらいだったものがだんだんふえて、去年、五十五年………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第16号(1981/04/07、36期)

お答えをいたします。原爆被爆者の所得制限、これは国家補償というなら全部撤廃しろ、こういうことでございます。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第17号(1981/04/10、36期)

お答えをいたします。財政再建と年金の将来における給付水準という話でございますが、御承知のとおり、わが国の人口も高齢化をし、非常に年金需要がこれからますますふえてくるということは事実でございます。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第19号(1981/04/17、36期)

お答えいたします。不正経理防止のために企業の情報のディスクロージャーをさらに強化せよ。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第21号(1981/04/23、36期)

行革に関連をして農林関係の補助金を削減されるのではないか。農業は一次産業で非常に重要だから十分配慮をしろ、こういう御趣旨と存じます。補助金の削減、削減というよりも合理化削減、それは別に農林水産関係でなくて全体の問題でございます。農林水産関係が非常に重要な業種であることは当然わかっておりますので、その………会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第22号(1981/04/24、36期)

銀行法案、中小企業金融制度等の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案及び証券取引法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、銀行法案につきまして申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 本会議 第25号(1981/05/15、36期)

逼迫した財政事情のもとで共同声明をどう受けとめておるか。これは、総理からいまもお話がございましたように、従来からのわが国の立場を確認したものでありまして、これによってわが国が新たな特別な負担を負うということは考えておりません。会議録へ(外部リンク)

第95回国会 衆議院 本会議 第6号(1981/10/06、36期)

お答えをいたします。一つには、八十二兆円に及ぼうとする公債の残高、これはだれがつくったんだ、どういう役に立ったんだという御趣旨でございます。会議録へ(外部リンク)

第95回国会 衆議院 本会議 第9号(1981/11/10、36期)

お答えいたします。P3C導入に関して、外部からの不当な働きかけによって決まったものではないか。だから、その疑惑解明をするまでP3Cの購入はやめろという御意見でございますが、私といたしましては、これは防衛庁があくまで専門的な観点から費用対効果等を考慮して、純粋に防衛上の見地に立って決められたものである………会議録へ(外部リンク)

第96回国会 衆議院 本会議 第2号(1982/01/25、36期)

ここに、昭和五十七年度予算の御審議をお願いするに当たり、その大綱を御説明申し上げ、あわせて当面の財政金融政策の基本的な考え方について、私の所信を申し上げたいと存じます。現在、欧米先進国の多くは、依然として二けたのインフレと、それに近い大量の失業に苦しむ等、経済面できわめて困難な事態に直面いたしており………会議録へ(外部リンク)

第96回国会 衆議院 本会議 第7号(1982/02/19、36期)

法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。初めに、法人税法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。会議録へ(外部リンク)

第96回国会 衆議院 本会議 第8号(1982/02/23、36期)

地方交付税は本来地方の固有財源かという性格論の問題ですが、ただいま総理の答弁のとおりでございます。第二番目、五十八年度さらに地方交付税の削減をするつもりか。これは国と地方は車の両輪でございまして、地方が法人税収入等が非常に落ち込んだ、少ないというときには、国債を発行してまでも地方の財源のために国が手………会議録へ(外部リンク)

第96回国会 衆議院 本会議 第9号(1982/02/25、36期)

昭和五十七年度の公債の発行の特例に関する法律案の趣旨を御説明申し上げます。御承知のとおり、わが国財政は、現在なお大量の公債に依存せざるを得ない状況にあります。このような財政の状況にかんがみ、長期的な経済の安定的発展と国民生活の安定に資するため、できるだけ早く財政の公債依存体質からの脱却を図り、高齢化………会議録へ(外部リンク)

第96回国会 衆議院 本会議 第26号(1982/06/21、36期)

お答えをいたします。通告はたくさんあったのですが、時間の関係で割愛されたようでございますので、一つだけお答えを申し上げます。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(36期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 第98回国会  2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

  36期通算   2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 環境委員会
             2回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  2)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(36期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22