柴田睦夫衆議院議員 37期国会活動まとめ



在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


衆議院本会議(37期)

33期本会議 - 34期本会議 - 35期本会議 - 37期本会議 - 38期本会議

本会議発言統計

 第101回国会(特別:1983/12/26-1984/08/08)  1回発言   3452文字発言
 第102回国会(通常:1984/12/01-1985/06/25)  0回発言      0文字発言
 第103回国会(臨時:1985/10/14-1985/12/21)  0回発言      0文字発言
 第104回国会(通常:1985/12/24-1986/05/22)  1回発言   3380文字発言
 第105回国会(臨時:1986/06/02-1986/06/02)  0回発言      0文字発言

       37期通算   (1983/12/18-1986/07/05)  2回発言   6832文字発言

本会議発言一覧

第101回国会 衆議院 本会議 第10号(1984/03/13、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、五十九年度予算三案に対し反対の討論を行います。今日、我が国民を広く覆うものは、果てしない軍備拡大競争のもとでの原水爆戦争の恐怖であり、さらにまた社会保障切り捨ての中での暮らしと老後に対する著しい不安であります。来年度予算は、何よりもこのような国民の恐怖と不安を解………会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 本会議 第13号(1986/03/25、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、安全保障会議設置法案について、総理並びに関係大臣に質問いたします。総理は、総理就任直後、レーガン大統領との会談で、日米運命共同体を約束し、従来の政府の姿勢とは違うことを強調し、国民には、その公約を実行する国内体制づくりを目指して「戦後政治の総決算」を呼号しました………会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院委員会(37期)

33期委員会 - 34期委員会 - 35期委員会 - 37期委員会 - 38期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第101回国会 27回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 27)  8回発言  53936文字発言
第102回国会 44回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 44) 20回発言  85186文字発言
第103回国会 11回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 11)  5回発言  25399文字発言
第104回国会 33回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 33) 13回発言  49963文字発言

  37期通算 115回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員115) 46回発言 214484文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 内閣委員会
            62回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 62) 22回発言 125295文字発言

 法務委員会
            42回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 42) 23回発言  87264文字発言

 予算委員会
             5回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  5)  0回発言      0文字発言

 商工委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言

 建設委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言

 安全保障特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  1回発言   1925文字発言

 公職選挙法改正に関する調査特別委員会
             1回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  1)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第101回国会 衆議院 安全保障特別委員会 第3号(1984/04/11、37期)

最初に、今回のPS1の墜落事故の問題ですが、これは射爆撃訓練のために日向灘に向けて飛行中の事故ということでありますが、どこの海域で訓練を行うことであったか、それから射爆訓練、これは先ほど対潜射爆訓練だ…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第2号(1984/03/01、37期)

在外公館法の質疑ですが、その前に、きょう報告されました事故の問題に関連して、皆さんから質疑がありましたので、一つだけ私伺っておきます。というのは、二十七日に海上自衛隊のPS1が墜落して、乗員の一人で…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第6号(1984/04/05、37期)

本法案の改正点は、天皇及び内廷皇族と他の皇族の賜与と譲り受けの限度価額を引き上げようとすることと、二点目は内廷費及び皇族費の引き上げであるわけです。この法案に沿って質問しますが、まず初めに、賜与及び譲…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第8号(1984/04/17、37期)

運輸省設置法改正案の審議ですが、国鉄に関連して幾つか質問したいと思いますので、時間が遅くなっておりますのでできるだけ結論的にお答え願いたいと思います。まず成田新幹線の問題です。この成田新幹線というの…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第10号(1984/04/24、37期)

今回の恩給法の改正案で、恩給のベースアップは、昨年度の人事院勧告の一部実施である約二%の公務員給与改定を基礎にして行われることになります。昨年は、一昨年の人事院勧告の凍結によって公務員の給与改定が行わ…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第13号(1984/05/15、37期)

まず電気通信事業法案、本会議でこの前趣旨説明がありました法案の八条について関連してお伺いしたいと思います。電気通信事業法案の八条には「天災、事変その他の非常事態が発生し」と、非常事態というのがあるわ…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第17号(1984/06/28、37期)

きょうは私、一時間半の持ち時間ですが、重要な教育改革の問題でありますので、きょうは一時間半で終わりますが、とても一時間半内で全部言い尽くせないということをまず申し上げておきたいと思います。そして、きょ…会議録へ(外部リンク)

第101回国会 衆議院 内閣委員会 第20号(1984/07/10、37期)

教育基本法の改正問題はこれまでも再々論議されてきましたが、この問題は極めて重要であります。そこで、これまでの論議を振り返りながら改めてお聞きしますが、法案の第一条の「教育基本法の精神にのつとり、」云…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第3号(1984/12/18、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、本案に対し、修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりでございます。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第5号(1985/03/07、37期)

法案そのものにつきましては、我が党では三浦議員が触れましたので、退職手当法の運用に関連してお尋ねしたいと思います。第一番目は、特権的高級官僚や政界転出組に対する退職金割り増しのむだという問題でありま…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第8号(1985/03/28、37期)

まず、法案についてです。今回の法案では、すべての在外公館の在勤基本手当の基準額の改定を見送っております。これは、前回改定後の物価と為替相場の変動は政令改正の範囲内で吸収できる、こういう考え方であるか…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第11号(1985/04/18、37期)

附帯決議の問題ですが、本委員会ではここ十数年来、恩給法案の採決に当たりまして毎回、「恩給の実施時期については、現職公務員の給与より一年遅れがあるので、遅れをなくすよう特段の配慮をする」、それから「恩給…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第14号(1985/05/30、37期)

地方公共団体に対する関与、規制に関連して、許認可などについてお尋ねします。最初に法制局に伺うことになると思いますが、許認可等臨時措置法、これは昭和十八年の法律第七十六号、戦前の法律ですが、この法律と…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第15号(1985/06/04、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、地方公共団体の事務に係る国の関与等の整理、合理化等に関する法律案に対して、反対の討論を行います。軍備拡張、国民犠牲の臨調路線のもとで、地方行革の一環として提案さ…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 内閣委員会 第16号(1985/06/06、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案に対して、反対の討論を行います。本法案は、遺族補償年金の受給資格年齢を現行の五十五歳から六十歳に引き上げようとするもの…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1984/12/14、37期)

ちょっと順番の変更などで皆さんに御迷惑をおかけしましたことをまずおわび申し上げます。最初に大臣に伺いますが、まず私の考えを申し上げますと、憲法では、労働者の生存権を確保する基本的権利として、すべての…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第5号(1985/02/26、37期)

最初に、定員法に関連して裁判所の予算問題。予算編成作業の中で、概算要求につきまして閣議了解を行いますが、そのときに各省庁が留意すべき事項を定めるようになっております。最高裁判所はこの閣議が決定する閣…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1985/03/08、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対し、反対の討論を行います。反対の最大の理由は、裁判所一般職員の定員を二名削減する点であります。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1985/03/27、37期)

最初に簡単なことから聞いていきますが、「死刑確定者の接見及び信書の発受について」ということで昭和三十八年三月十五日法務省矯正甲第九六号の通達があります。その内容ですが、要約しますと、「死刑確定者には監…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1985/04/02、37期)

極めて素人でありますが……。登記制度の性格が法律で定められているわけですが、コンピューター関係で、例えば銀行のオンラインがとまったとか、あるいは世田谷の電話ケーブルがもう何日間にわたって広範囲にわた…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第12号(1985/04/09、37期)

時間がありませんので、飛ばしながら質問していきます。今回の法律案について言いますと、さしあたっては東京法務局の板橋出張所におけるパイロットシステムによってつくられる書面を登記簿の謄本または抄本とみな…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第15号(1985/04/16、37期)

時間が限られておりますので、ちょっと工夫しながらお尋ねします。公共嘱託登記受託法人が設立されたときに最も重要なことは、この法人が民主的に運営されるかどうかということであるというように考えております。…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第16号(1985/04/17、37期)

暴力団の問題について伺います。まず最初に、山口組と一和会の抗争の問題です。会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第17号(1985/04/19、37期)

大臣、先ほどもお話がありましたが、臨時行政調査会が昭和五十八年三月十四日に提出しました第五次答申におきまして、その第五章の「許認可等」に関するところで司法書士や土地家屋調査士に関連する提言を行っており…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第18号(1985/05/14、37期)

きょうは、外国人登録法問題特に指紋押捺問題、また帝銀事件の平沢貞通氏の問題について同僚議員からいろいろと御質問がございました。改めて繰り返すことはないと思いますので、私はこの問題に関しまして私たちの日…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第21号(1985/06/05、37期)

私は、いわゆる統一協会の問題…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第22号(1985/06/19、37期)

参考人の方には、きょうは長い時間本当に恐れ入ります。最後の質問になります。まず最初に、石井参考人にお伺いしたいと思います。脳機能の廃絶、すなわち脳死の判定につきまして先生は幾つかの論文で基準例を発表…会議録へ(外部リンク)

第102回国会 衆議院 法務委員会 第24号(1985/09/06、37期)

午前中の委員会でも出ました豊田商事、ああいう国民に広く被害を与えております悪徳商法が今重大な社会問題になっております。そういう中の一つと考えますが、株式会社エレーヌの健康食品の違法販売問題に関連して質…会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 内閣委員会 第3号(1985/11/21、37期)

初めに、本法案の前提となっております若干の問題についてお尋ねいたします。その一つは、行革大綱と民間活力論ということです。去る九月二十四日に閣議決定した「当面の行政改革の具体化方策について」の行革大綱…会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 内閣委員会 第5号(1985/11/26、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、許可、認可等民間活動に係る規制の整理及び合理化に関する法律案について、反対の討論を行います。最初に、法案の提出方法と議会制民主主義についてです。会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 法務委員会 第1号(1985/11/20、37期)

最初に、中国残留日本人孤児問題についてお伺いします。昨日、第九次訪日調査団百三十五名の中の第一班、遼寧省の四十五人の中国残留日本人孤児が来日されました。みんなが肉親にめぐり会えることを心から念じてお…会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 法務委員会 第2号(1985/11/27、37期)

参考人のお二人には遠路おいでいただきまして本当にありがとうございます。日本共産党・革新共同の柴田睦夫です。既に同僚議員から、再発防止、国税問題、刑事、民事の責任、熊谷組、海外出資、ゴルフ場、スキー場、…会議録へ(外部リンク)

第103回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1985/12/10、37期)

同僚委員からそれぞれ質問がありましたけれども、給与に関連いたしまして基本的な問題として最高裁に伺っておきたいのは、最高裁は給与に関する人事院勧告をどのように受けとめていらっしゃるのか。民間の労働者の給…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第3号(1986/03/06、37期)

関連させていただきまして、時間が余りありませんので、中曽根内閣の審議会政治、ブレーン政治の問題についてお尋ねしたいと思います。中曽根内閣の政治の重要な特徴の一つは、行革審や国鉄再建監理委員会、臨教審…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第5号(1986/03/25、37期)

日本共産党・革新共同を代表して、恩給法等の一部を改正する法律案に対する修正案の趣旨を説明いたします。政府原案は、恩給年額等の改定を、人事院勧告の給与改善の四月実施を七月実施に値切った公務員給与に連動…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第8号(1986/04/08、37期)

まず法案に関連してですが、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額につきましては、前年度に引き続きまして今回も見直しがなされておりません。昨年の十月十五日に在勤諸手当の改定に関する外務人事審…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第12号(1986/04/22、37期)

今度の安全保障会議は、いろいろ出ておりますが、アメリカの国家安全保障会議に相応する機能を政府に営ましめる、そのためにつくったというふうに言われておりますが、アメリカの場合、大統領が事故で亡くなった場合…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第13号(1986/04/24、37期)

最初に、厚生大臣の所信を伺います。厚生省は、政策医療として高度先駆的医療、特殊な疾病に対する医療など専門的に特化し、一般的医療は私的医療機関や自治体立などの公的医療機関にゆだねる、こうしておりますが…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 内閣委員会 第15号(1986/05/08、37期)

私は、日本共産党・革新共同を代表して、安全保障会議設置法案に対し反対の討論を行います。本法案に反対する理由の第一は、安全保障会議が、憲法に違反する自衛隊を運用する現行国防会議を格段に強化し、アメリカ…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第3号(1986/03/25、37期)

最初に、最高裁判所の事務総長の方にお伺いいたしますが、昨年就任されました矢口最高裁長官が、ことしの年頭所感で、改めて、簡易裁判所を初め、地方裁判所及び家庭裁判所の支部などの配置の見直しを図っていく、こ…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第4号(1986/04/08、37期)

私もただいまの同僚議員の質問と同じように解散・総選挙問題についてお伺いします。まず最高裁判所の方に、去年の七月十七日に、昭和五十八年十二月十八日施行の第三十七回総選挙、この効力に関する判決が言い渡さ…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第6号(1986/04/15、37期)

まず最初に、本法案に対する基本的な考え方についてお尋ねしておきます。昨年の十一月十八日に、我が党はいわゆる外国弁護士問題について、当時の嶋崎法務大臣に申し入れを行いました。そのときの趣旨は、この問題…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第7号(1986/04/16、37期)

刑事局長、ちょっと変わった質問で申しわけありませんが、労働基準法の三十七条、要するに労働時間の延長それから休日労働に対しての割り増し賃金を払わなければならないという規定があって、これに違反した場合は現…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第8号(1986/04/18、37期)

短時間ですが、まず竹内参考人に、アメリカの相互主義の関係で、アメリカの方で七州、日本の弁護士を受け入れるというところを決めなくてはいけない、そういうような意見などもありますし、そしてまた相当数の州が受…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第10号(1986/04/23、37期)

最初に、フィリピンとの捜査共助、それから司法共助の問題についてお伺いします。フィリピンのマルコス前大統領の不正蓄財を調査しておりますフィリピン行政規律委員会の活動がいろいろ伝えられておりまして、かな…会議録へ(外部リンク)

第104回国会 衆議院 法務委員会 第13号(1986/05/20、37期)

まず最初に、扶養義務をめぐる考え方の基本について大臣にちょっとお伺いします。近代社会におきましては、親子、夫婦あるいは一定の親族間でそれぞれ扶養の権利義務を法律で定会議録へ(外部リンク)

■ページ上部へ

衆議院質問主意書(37期)

33期質問主意書 - 34期質問主意書 - 35期質問主意書 - 37期質問主意書 - 38期質問主意書

質問主意書提出数

 37期(1983/12/18〜)  4本提出

質問主意書一覧

国民の請願権問題に関する質問主意書
第101回国会 衆議院 質問主意書 第10号(1984/03/31提出、37期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

国立公文書館への公文書類の移管促進等に関する質問主意書
第101回国会 衆議院 質問主意書 第26号(1984/06/20提出、37期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

件名外の閣議決定等の国立公文書館への移管促進等に関する質問主意書
第101回国会 衆議院 質問主意書 第31号(1984/07/09提出、37期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

自動車販売業界の悪徳商法に対する関係当局の指導等に関する質問主意書(共同提出)
第102回国会 衆議院 質問主意書 第45号(1985/06/25提出、37期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)


■ページ上部へ




在籍期:33期(1972/12/10-) - 34期(1976/12/05-) - 35期(1979/10/07-) - 37期(1983/12/18-) - 38期(1986/07/06-)
37期在籍の他の議員はこちら→37期衆議院統計 37期衆議院議員


データ更新日:2017/10/22