河野洋平衆議院議員 40期国会活動まとめ



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衆議院本会議(40期)

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本会議発言統計

 第127回国会(特別:1993/08/05-1993/08/28)  1回発言  10460文字発言
 第128回国会(臨時:1993/09/17-1994/01/29)  0回発言      0文字発言
 第129回国会(通常:1994/01/31-1994/06/29)  2回発言  20782文字発言
 第130回国会(臨時:1994/07/18-1994/07/22)  2回発言   2172文字発言
 第131回国会(臨時:1994/09/30-1994/12/09)  5回発言   7688文字発言
 第132回国会(通常:1995/01/20-1995/06/18)  5回発言   8482文字発言
 第133回国会(臨時:1995/08/04-1995/08/08)  0回発言      0文字発言
 第134回国会(臨時:1995/09/29-1995/12/15)  3回発言   5501文字発言
 第135回国会(臨時:1996/01/11-1996/01/13)  0回発言      0文字発言
 第136回国会(通常:1996/01/22-1996/06/19)  0回発言      0文字発言
 第137回国会(臨時:1996/09/27-1996/09/27)  0回発言      0文字発言

       40期通算   (1993/07/18-1996/10/19) 18回発言  55085文字発言

本会議発言一覧

第127回国会 衆議院 本会議 第5号(1993/08/25、40期)

私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、一昨日の細川総理の所信表明演説について質問をいたします。質問に先立ちましてい先月の北海道奥尻町を中心に大きな被害を出しました南西沖地震、鹿児島を中心とする豪雨災害、既に二年余りを超える普賢岳噴火など、たび重なる自然災害によってとうとい命を失われ、ある………会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 本会議 第8号(1994/03/07、40期)

私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、細川総理に質問をいたします。総理、私は質問を始めるに当たって、細川内閣が通常一月に行うべき国会への予算案の提出、そして施政方針演説を恣意的に三月四日までおくらせたことが、いかにさまざまな混乱を呼び、結果として国民生活に重大な影響をもたらすことになるかということ………会議録へ(外部リンク)

第129回国会 衆議院 本会議 第18号(1994/05/12、40期)

私は、自由民主党を代表し、新たに政権の座につかれた羽田総理に、基本的な政治姿勢及び当面する内外の諸課題の解決策について質問をいたします。質問に先立ちまして、去る四月二十六日、多くの犠牲者を出しました中華航空機事故の御遺族に謹んでお悔やみを申し上げ、負傷者の方々に心よりお見舞いを申し上げたいと存じます………会議録へ(外部リンク)

第130回国会 衆議院 本会議 第2号(1994/07/20、40期)

三党によります連立は、東西の冷戦構造の崩壊を背景として、これまでのいわゆる保守革新の壁を乗り越えた、安定した本格政権のスタートであると認識をいたしております。これまでほぼ一年間にわたって政権を担当した旧連立内閣は、その不安定さ、脆弱性から政策遂行に成果を上げられず、当初予算の取りまとめも年を越すとい………会議録へ(外部リンク)

第130回国会 衆議院 本会議 第3号(1994/07/21、40期)

政党のとるべき姿勢についていろいろと御意見をいただきました。しかし、米沢委員長がおっしゃるとおり憲政の常道というものを大事にしろというならば、私としては、細川内閣退陣の場面で、旧連立の皆さんは野党第一党の自民党に政権をお渡しになるべきではなかったのだろうかというふうに思っていたわけでございます。(拍………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第2号(1994/10/04、40期)

私は、九月二十一日より米国ワシントンを訪問し、クリントン大統領を、初め米国主要閣僚と会談した後、二十四日にニューヨークに移動して第四十九回国連総会に出席をいたしました。その際、二十七日に国連総会におきまして一般討論演説を行ったほか、エッシー国連総会議長、ブトロス・ガリ国連事務総長及び計五十一カ国の外………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第3号(1994/10/05、40期)

戦後処理の問題について申し上げます。さきの大戦にかかわる賠償、財産、請求権の問題につきましては、サンフランシスコ平和条約、二国間の平和条約及びその他の関連する条約などに従って、我が国は誠実に対応してきているところでございます。このような我が国の立場は堅持しつつ、さきに総理より御答弁がありましたとおり………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第4号(1994/10/06、40期)

核廃絶、軍縮への働きかけについて具体的なプログラムがあるか、こういうお尋ねでございました。先ほど総理からも御答弁を申し上げましたけれども、私は、先般の国連演説におきまして、この点については力を入れて述べたつもりでございます。全面核実験禁止条約、これは何としても早期成立をさせてもらわなければなりません………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第6号(1994/10/18、40期)

中島議員からのお尋ねでございます。自民党に問題があって行政改革が難しいのではないか、こういう御心配のようでございますが、国鉄、電電、こういったものの民営化を断行したのは自民党政権下でございました。(拍手)そういうことをぜひ思い起こしていただきたいと思います。中島議員が中心となっておられる与党行革プロ………会議録へ(外部リンク)

第131回国会 衆議院 本会議 第10号(1994/11/02、40期)

世界貿易機関を設立するマラケシュ協定の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。この協定は、昭和六十一年九月に開始された関税及び貿易に関する一般協定のもとにおける第八回目の多角的貿易交渉であるウルグアイ・ラウンドの結果作成されたものであり、世界貿易機関を設立し加盟国闇の………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第1号(1995/01/20、40期)

第百三十二回国会の開会に当たり、私は改めて心を引き締め、全力で日本外交の推進に尽力する決意であります。外交の基本方針につき所信を申し述べるに先立ちまして、十七日に起きた兵庫県南部地震で犠牲になられた方々とその御遺族に対し謹んでお悔やみを申し上げるとともに、負傷された方々及び被害に遭われた方々に心から………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第3号(1995/01/24、40期)

企業献金につきましては、昨年、総理より、ただいま御発言がございましたような趣旨の御注意がございました。私は、自由民主党といたしまして、国民の政治に対する不信を招かぬよう十分注意をし、法の定め4限度、ルールを誠実に守り、透明性を確保してまいりたいと考えております。(拍手)会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第18号(1995/03/28、40期)

化学兵器の開発、生産、貯蔵及び使用の禁止並びに廃棄に関する条約の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。この条約は、平成五年一月にパリで作成されたものであります。この条約は、化学兵器の完全な廃絶を目的とするものであり、化学兵器の生産、使用等の禁止及び化学兵器の廃棄につ………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第27号(1995/05/16、40期)

石田議員にお答えを申し上げますが、私ども連立三党によって支えられる村山政権が、この間、困難な問題を克服して相当な成果を上げてきているということについては、多くの方々にお認めいただけているものと思います。(拍手)議員の御質問は、特定政党の消長にかかわる、全く仮定に基づいたものでありまして、お答えをする………会議録へ(外部リンク)

第132回国会 衆議院 本会議 第34号(1995/06/08、40期)

ただいま採択された御決議に対して所信を申し述べます。政府といたしましても、我が国固有の領土である北方領土が戦後半世紀を経ようとする今日なお返還されていないことを遺憾とするものであり、ただいま採択された御決議の趣旨を十分に体しまして、北方領土問題の解決と日ロ平和条約の締結のため、東京宣言を基礎としつつ………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第2号(1995/10/02、40期)

核軍縮についてさらに努力をする必要があるという御指摘でございました。核保有国を含む先進国首脳会議を呼びかけろといった御指摘については、総理が先ほどお答えを申し上げたとおりでございます。会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第11号(1995/11/02、40期)

日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。政府は、日本国に合衆………会議録へ(外部リンク)

第134回国会 衆議院 本会議 第16号(1995/11/21、40期)

APEC大阪会合を中心とする外交案件について御報告申し上げます。APEC非公式首脳会議におきましては、「アジア太平洋地域の豊かな未来の実現のための行動」という大きな課題のもとで、長期的観点から率直かつ幅広い議論が行われ、閣僚会議より提案会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(40期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

第136回国会  8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言

  40期通算   8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 文教委員会
             8回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  8)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(40期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22