岸田文雄衆議院議員 46期国会活動まとめ



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衆議院本会議(46期)

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本会議発言統計

 第182回国会(特別:2012/12/26-2012/12/28)  0回発言      0文字発言
 第183回国会(通常:2013/01/28-2013/06/26)  8回発言  20128文字発言
 第184回国会(臨時:2013/08/02-2013/08/07)  0回発言      0文字発言
 第185回国会(臨時:2013/10/15-2013/12/08)  2回発言    741文字発言
 第186回国会(通常:2014/01/24-2014/06/22)  3回発言   8072文字発言
 第187回国会(臨時:2014/09/29-2014/11/21)  0回発言      0文字発言

       46期通算   (2012/12/16-2014/12/13) 13回発言  28941文字発言

本会議発言一覧

第183回国会 衆議院 本会議 第8号(2013/02/28、46期)

第百八十三回国会に当たり、外交の基本方針について所信を申し述べます。私は、昨年十二月、日本外交が危機的な状況にある中、外務大臣に就任いたしました。それからわずか二カ月の間に、北朝鮮が核実験を実施しました。また、中国公船によるたび重なる領海侵入や、中国政府航空機による領空侵犯、中国海軍艦艇による火器管………会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第9号(2013/03/04、46期)

まず、対北朝鮮措置についてお尋ねがございました。我が国は、これまでに、広範な対北朝鮮措置を講じてきております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第10号(2013/03/05、46期)

経済連携協定の締結の推進に関するお尋ねがありました。自由貿易の推進は、我が国の経済外交の柱です。力強い経済成長を達成するためには、自由貿易体制を強化し、諸外国の活力を我が国の成長に取り込む必要があります。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第11号(2013/03/14、46期)

TPP交渉における政府調達に関するお尋ねがありました。TPPについては、アジア太平洋地域における高い水準の自由化を目標とし、市場アクセスのみならず、さまざまな非関税分野のルールづくりを含む包括的な経済連携協定として交渉されているものと承知しております。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第14号(2013/04/04、46期)

ただいま議題となりました国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の締結について承認を求めるの件につきまして、その趣旨を御説明いたします。この条約は、昭和五十五年十月にハーグ国際私法会議において作成されたものであります。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第24号(2013/05/16、46期)

私の方からは、三日月議員から三点御質問をいただきました。まず一点目、ソマリア沖・アデン湾周辺海域の海賊事案発生状況についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第27号(2013/05/23、46期)

長島議員にお答え申し上げます。まず、外国における公権力の行使についてお尋ねがありました。会議録へ(外部リンク)

第183回国会 衆議院 本会議 第28号(2013/05/28、46期)

小池議員の方から、原子力損害賠償に関する国際条約についてのお尋ねがありました。我が国としては、効率的かつ安定的な原子力損害賠償スキームを国際的に構築することの意義を十分認識し、我が国の原子力損害賠償制度も踏まえて、関係条約について、関係省庁間で検討を進めております。会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 本会議 第4号(2013/10/25、46期)

私には、国家安全保障戦略に核兵器廃絶を目指す方針を明記すべきではないかというお尋ねがありました。あわせて、核兵器廃絶への決意についてお尋ねがございました。会議録へ(外部リンク)

第185回国会 衆議院 本会議 第17号(2013/12/06、46期)

政府といたしましては、ただいま採択されました御決議の趣旨を体しまして、中国による力を背景とした現状変更の試みには、同盟国である米国を初めとする国際社会と緊密に連携しつつ、我が国の領土、領海、領空は断固として守り抜くとの決意で、毅然かつ冷静に対処してまいります。(拍手)日程第一 日本放送協会平成二十一………会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第1号(2014/01/24、46期)

第百八十六回国会の開会に当たり、外交の基本方針について所信を申し述べます。この一年間で、国際社会における我が国への期待は確実に高まっています。自由、民主主義、基本的人権のみならず、法の支配を重視し、アジア太平洋地域はもとより、中東、アフリカ、欧州、中南米に至るまで、世界全体の平和と繁栄の実現のためひ………会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第5号(2014/02/14、46期)

新興国経済の動向とその影響、そして新興国、途上国との連携についてお尋ねがありました。新興国経済の成長に伴い、貿易や投資を通じてこれらの国々と経済面での結びつきが深まっており、我が国経済に及ぼす影響も含め、新興国の経済の動向を注視しております。会議録へ(外部リンク)

第186回国会 衆議院 本会議 第9号(2014/03/18、46期)

歴史の問題と積極的平和主義についてお尋ねがありました。戦後、我が国は、自由で、民主的で、基本的人権や法の支配をとうとぶ国をつくり、戦後六十八年にわたり、平和国家として歩んでまいりました。この平和国家としての歩みは今後も変わりません。会議録へ(外部リンク)

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衆議院委員会(46期)

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委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 期間中、委員会での発言なし。

委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

 期間中、委員会での発言なし。
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衆議院質問主意書(46期)

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質問主意書提出数

 期間中に提出された質問主意書なし。

質問主意書一覧

 期間中に提出された質問主意書なし。

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データ更新日:2017/10/22