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川上嘉参議院議員 1期国会活動まとめ



在籍期: 1期(1947/04/20-)
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参議院本会議(1期)

 1期本会議

本会議発言統計

   第1回国会(特別:1947/05/20-1947/12/09)  3回発言  13264文字発言
   第2回国会(通常:1947/12/10-1948/07/05)  1回発言     20文字発言
   第3回国会(臨時:1948/10/11-1948/11/30)  0回発言      0文字発言
   第4回国会(通常:1948/12/01-1948/12/23)  0回発言      0文字発言
   第5回国会(特別:1949/02/11-1949/05/31)  4回発言  15019文字発言
   第6回国会(臨時:1949/10/25-1949/12/03)  2回発言   4166文字発言
   第7回国会(通常:1949/12/04-1950/05/02)  4回発言  14173文字発言

        1期通算   (1947/04/20-1950/06/03) 14回発言  46642文字発言

本会議発言一覧

第1回国会 参議院 本会議 第30号(1947/09/15、1期)

私は参議院に出て来る間際まで、税務署の第一線で働いて來た者でありまするが、この第一線の職場の体驗を通じまして、行政機構の改善策につき、組織、制度、運用の三つの面に分けまして、限られた時間内で簡單に所信を披瀝して議員各位の御批判に訴えます。先ず組織の面でありまするが、中央集権主義を排撃して第一線の出先………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第37号(1947/10/13、1期)

二十二年度の通常予算一千一百四十五億の内六百八十七億は租税収入で賄い、尚追加予算は大体一千億程度予想され、この内約六百九億が租税収入で賄われる予定のようでありますが、この結果、通常及び追加予算を通じまして、本年度におきまして合計一千二百九十六億程度の租税収入が見込まれておるのであります。然るにこの驚………会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 本会議 第50号(1947/11/12、1期)

私は学者でもなければ理論家でもない。過去十数年に亙つて第一線税務職員としての極めて素朴な体験を通しまして、今回の追加予算殊に歳入面に率直な批判を加えながら、次の数項目について質問いたします。先ず第一番目に、今回の追加予算は綜合的な計画に基ずいて立案されたものであるかどうか。追加予算と雖も当然に民主日………会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 本会議 第10号(1948/02/03、1期)

無所属懇談会は星野芳樹君を指名いたします。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第9号(1949/04/05、1期)

無所属懇談会を代表いたしまして、昨日行われました吉田総理の施政方針演説に対しまして質問いたします。もとより施政方針の全般に亘りまして、先ず公約不履行を衝き、更に飽くまでも全勤労大象の立場に立ちまして徹底的にこれを檢討し、更に特に行政整理、六・三制の費用等を徹底的に糾彈して、飽くまでもその責任を問いた………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第23号(1949/05/09、1期)

私は去る四月五日の吉田総理の施政方針に対する質問演説におきまして、質問の骨子を税制一本槍で押通したのでございましたが、私の質問に対しまして、明確にして詳細納得の行く答弁がありませんでしたから、その上、政府は本会議におきまましても、委員会におきましても、税制の改正並びに取引高税廃止などの公約について、………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第30号(1949/05/20、1期)

税制問題につきまして緊急質問を行うことにいたします。質問の第一点は、本日の各新聞に報道されております通り、シヨーブ博士が昨日、内外記者との会見におきまして、税制改革については八月末までに勧告を行う旨発表いたしましたので、凡その輪廓は承知できたのでありまするが、政府がこれをいつ実施に移すか、その時期に………会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 本会議 第32号(1949/05/23、1期)

私は無所属懇談会を代表いたしまして、この法律案に反対いたします。時間の都合上、一々具体的な諸問題をここで採り上げることは省きまして、政治の根幹であります予算の編成権と、現下国民にとりまして最も関心のある税金問題との二点から反対の理由を申述べることにいたします。そもそも基本的な国全体の行政機構の改革は………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第22号(1949/11/30、1期)

只今上程されております外国為替及び外国貿易管理法案に対しまして、次の八点の理由によりまして私は反対いたします。(「よし」「頑張れ」と呼ぶ者あり)前議員は随分長々と威勢よくしやべつたのでありまするが、私は反対理由を個條書に極めて簡明に申上げることにいたします。先ず反対理由の第一点は、本法案は国民経済の………会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 本会議 第24号(1949/12/02、1期)

只今上程になつております所得税法の臨時特例等に関する法律案に、次の諸点から反対いたします。第一点は、本案は表面は所得税法の臨時特例と相成つておりまするが、実はシヤウプ勧告の基本原則を尊重し、来国会において行われる税制の全面的な改正の一環として云々と提案理由に述べてあります。改めて言うまでもなく、シヤ………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第15号(1950/01/31、1期)

無所属懇談会を代表いたしまして、吉田総理並びに関係国務大臣に御質問を行います。施政方針の全般に亙つて、飽くまでも全勤労大衆、全国民の立場に立つて、徹底的にこれに検討を加え、政府の責任を追及すべきでありますが、これは他の同僚議員諸君によつてすでに活溌に論議されましたので、私は例によつて税金問題一本槍で………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第35号(1950/03/31、1期)

私は只今上程されております所得税法一部改正法律案に次の諸点から反対するものであります。第一点は減税は宣伝だけであります。第二点は、税率が余りにも不公平であり、控除が余りにも低額であります。第三点は青色申告制度の実施は時期尚早であります。第四点は公平適正な課税は殆んど不可能に近いのであります。第五点は………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第36号(1950/04/01、1期)

私は本法律案に反対するものであります。反対の理由はすでに前議員によつて十二分に述べられております。尚、世上におきましても、更に衆参両院におきましても、すでに十二分に反対の理由が認められておるのであります。従いまして私は極めて簡單明確に反対の理由を述べることにいたします。人事院は国家公務員法第二十八條………会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 本会議 第37号(1950/04/03、1期)

只今自由党の石坂君が、出ない声を無理に張り上げて、野党側は徒らに反対せんがための反対をやつている、尚、建設的な意見がない、かような失言をしたのでありまするが、私は飽くまでも国を救い国民を救わんとする熱意から、無所属懇談会並びに新政クラブを含む第三クラブを代表いたしまして、只今上程されました昭和二十五………会議録へ(外部リンク)

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参議院委員会(1期)

 1期委員会

委員会出席・発言(国会会期別・役職別)

  第1回国会 55回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 55) 12回発言   9269文字発言
  第2回国会 14回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 14)  4回発言   3040文字発言
  第5回国会 32回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 32) 10回発言  14177文字発言
  第6回国会 12回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 12)  9回発言  16079文字発言
  第7回国会 34回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 34)  6回発言  30531文字発言

   1期通算 147回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員147) 41回発言  73096文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言は本統計に含まれていません。また、参議院では閉会中審査が次の選挙期に入る日付で行われることがありますが、この場合は前期に含めています。


委員会出席・発言(委員会別・役職別)

 大蔵委員会
            62回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 62) 22回発言  45796文字発言

 予算委員会
            44回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 44) 11回発言  22198文字発言

 財政及び金融委員会
            38回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員 38)  8回発言   5102文字発言

 皇室経済法施行法案特別委員会
             3回出席(長  0 代理理事 0 代理 0 理事  0 委員  3)  0回発言      0文字発言


委員会委員長経験

 期間中、委員長としての出席なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会理事経験

 期間中、理事としての出席なし。

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

委員会発言一覧

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第11号(1947/08/14、1期)

ちよつとこれに関聯した問題ですけれども、正金銀行を東京銀行に新設するまでの經過とか、その理由を説明して頂けませんでしようか。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第13号(1947/08/21、1期)

そういうことに……。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第23号(1947/10/14、1期)

大体歳入歳出の総予算を組まずに、こうしてぽつぽつ一つずつこうした案を出すというのが非常なごまかしだ、大体急を凌ぐためにという理由によりまして、こればかりの僅かの金を一時手当の形で支給するということは、…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第25号(1947/10/16、1期)

御承知の通り今全国官公労の要求が出ているわけでありますが、その要求も解決していませんし、それとは全然別個のものである、そういつた要求項目とは全然別個のものである、飽くまでも一時手当の支給である、こう解…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 財政及び金融委員会 第37号(1947/11/24、1期)

この前提案理由を聞かなかつたのですが、実はそう何度にも細かく刻んでそれを出すというのがどうも分らないのですがね、どういうわけですか。ちよつとお伺いいたします。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第3号(1947/08/20、1期)

私は豫算の歳入の面から大蔵大臣に質問したいと思います。歳入の面におきまして、最も重大な役割を擔當しております税務行政についての政府の對策についてお伺いしたい。かように考えております。政府におかれては今…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第7号(1947/09/16、1期)

各位の方々の發言によりまして、殆ど私の發言する必要もないのでありますが、簡單な點を二、三御尋ねしたいと思います。先程各位から發言がありましたように、平均月收千二百圓で各廳間の給與の不均衡を是正するとい…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第9号(1947/10/02、1期)

無所属懇談会は本案に賛成するものでありまするが、只今中西委員からの質問に際して、質問が非常に堀り下げて行きましたために、或いはしつこい質問だ、こういう工合に政府では解釈したかも知れませんが、我々第三者…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第10号(1947/10/10、1期)

千四百円の時と千六百円の時の差額はもう出たのですか。ちよつとお伺いいたします。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第12号(1947/10/15、1期)

この法案そのもので見ますと、一時手当という形になつておりまするが、その應急手続について、説明書を見ますると、七月以降千八百円水準に引上げることとして、そうしてその差額月二百円の分三ケ月で六百円を支給す…会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第19号(1947/11/13、1期)

誰も来ていないので駄目ですね。会議録へ(外部リンク)

第1回国会 参議院 予算委員会 第20号(1947/11/14、1期)

私は主税局関係ですが、主税局関係の方、出ておられますか。会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第1号(1947/12/11、1期)

この中労委の調定案を官公労組は承認したのかどうかをお伺いいたします。それから第二点は、二・八ケ月分というと、一人平均金額はどのくらいになるのでしようか。三点は財源の内容を数字まで示して貰いたい。会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第10号(1948/03/19、1期)

本法の三項ですが、「前二項の俸給等の額及びその支給に関する事項は、別に法律で、これを定める。」こういうのですが、現在の官公勞組の逼迫した動きというものは加藤勞相の十二分に御承知のことと思いますが、これ…会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 財政及び金融委員会 第11号(1948/03/20、1期)

本案と現在の勞働攻勢とは密接なる関連がありまするので、できるだけ納得の行くところまで審議したいと、かように考えますので、勞働大臣にお伺いしたいのでありまするが、昨年全官公勞組の方から三項目の要求書が提…会議録へ(外部リンク)

第2回国会 参議院 予算委員会 第10号(1948/03/20、1期)

今の大蔵大臣の答辮に對して、更に質問いたしますが、御承知の通り三月の上旬に官公吏に給與を支給したきり、その後支給されていない。そうして、そういつた土壇場に追詰められてこの二千五百圓の暫定給與を……、爭…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/03/25、1期)

九州班は波多野、伊藤両委員と私の三名でありましたが、視察の経過を簡單に御報告いたします。二月二十五日から約二週間福岡財務局管内、熊本財務局管内を視察いたしましたが、九州地区の特殊な事情とか、又各税務署…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第7号(1949/03/31、1期)

この提案理由の説明をもつと細かく、六月に延長しなければならないという理由を、もう少し細かく説明して貰いたいのです。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第17号(1949/04/23、1期)

私も只今の中西委員の意見に賛成ですが、主として今回の修正案は間接国税になつていますけれども、やはり間接国税一方だけからこれを解決しよう、考えようという考え方は間違いで、どうしても徴收面と間接国税と、そ…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第21号(1949/04/28、1期)

私は天田委員並びに中西委員と殆んど同じような理由によりまして、本案に反対するものであります。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第25号(1949/05/12、1期)

十九條ですが、これに「公邸及び無料宿舎にあつては、」とあるのですが、これはどういう人が入るのですか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第34号(1949/05/23、1期)

本案に対しまして過般公聴会が開かれたのでありますが、公述者の七名のうち六名までは本案に対して反対であります。後の一人は別に賛成もしない、反対もしないという態度であつた。公聴会に來た公述人というものは大…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第1号(1949/06/08、1期)

今の大体主税局長からの改革の進捗状況なり、その内容を聞いて見ますと、非常に政府の考え方が、現在のこの税金問題に対して非常にのんびりしておるのじやないかと思う。前年度の税金にしても実際は目標であるという…会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/06/21、1期)

この中小企業者と申告納税制度とは特に緊密な関係にあると思うのですが、現在の申告納税制度に対してどういうお考をお持ちでしようか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第4号(1949/06/22、1期)

現在の税法上の水産所得のそういつたのを計算して、税務署はどういう工合にやつておるのでしようか。会議録へ(外部リンク)

第5回国会 参議院 大蔵委員会 第8号(1949/10/10、1期)

この最初に書いてあります目標制度の廃止というのですね。この目標制度というのはどの範囲のことを言うのでしようか。從來の例からしてですね。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第3号(1949/11/08、1期)

外もみんな言つたらいいでしよう。現行の額を上から次々にね。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第7号(1949/11/21、1期)

今のこの問題とそれから税金の過誤納金の拂戻という問題が相当あると思います。この方との均衡問題を今一応御説明して頂きたい。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第8号(1949/11/22、1期)

源泉課税に対する滞納措置に対する御要望は源泉課税だけでなく、税金全般に亘つていえると思いますが。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第10号(1949/11/25、1期)

私は、先ず逐條審議に入る前に一般的なことをお尋ねしたいのですが、昭和二十四年度の当初予算の際におきましても、本年度の租税の税收入を無理なく合理的にこれを徴收するのは不可能である。これだけの理由からでも…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第11号(1949/11/28、1期)

この法案と関連しまして、税金の過誤納金の拂戻しに対する利息に対しましても、当然適当な措置をしなければならん、かように考えますと同時に、これに関連いたしまして追徴金加算税、それから延滞利子といつたような…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第12号(1949/11/29、1期)

大蔵大臣にちよつとお伺いいたしますが、目標制度は完全にもう廃止されておるかどうかということ、それから実額調査の状況ですが、大体納税者の何%程度の実額調査が現在進捗しているかといつたような問題、それから…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第13号(1949/11/30、1期)

正確な帳簿の記載方法、これに基く青色申告について質問をいたします。この趣旨はもとより賛成でありまするが、これが実施に当りましては現段階におきましては、殆ど不可能に近い困難と煩雑さが予想されるわけであり…会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第14号(1949/12/01、1期)

ちよつと大臣にお伺いいたしますが、基礎控除の控除額の算定の基礎となるものはどんなふうなものでしようか。会議録へ(外部リンク)

第6回国会 参議院 大蔵委員会 第16号(1949/12/03、1期)

答弁はまだありますよ。それはまだ研究の余地はあるよ。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第5号(1949/12/24、1期)

私は本案に反対いたします。本案は肝腎の公務員が殆んど全部が不満足な程非常に額が少い。それでこの程度のものでは却つて後日に大きな問題を残す、かように考えられます。尚、給與ベースの問題につきましては、この…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第33号(1950/03/30、1期)

昨日、大蔵大臣に予算委員会で税制問題について質問したのでありまするが、昨日の問題に関連いたしまして、更に引続いて質問いたしたいと思います。大体実額調査をなし得る現在の税務機構能力、つまり納税者の大体一…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 大蔵委員会 第34号(1950/03/31、1期)

相当具体的な問題になりますが、この勤労所得税について、最近非常に中小事業者が不振のために、従業員に対する俸給が遅れて出ているのですよ。こういつた人達に対する勤労所得税の徴收猶予とか、こういつたものが必…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第12号(1950/03/13、1期)

私は委員長に特に要望して置きます。さつきの座談会中に委員長は我々は国民のために予算を審議するのだ、これはここまでは大いに賛成です。ところがそのあとが悪い。吉田総理が来ようが来まいが審議すべきで、吉田首…会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第23号(1950/03/28、1期)

私は吉田総理に対して税金の問題と、これに関連しまして給與ベース問題、最後に奄美大島の帰属の問題について質問をいたしたいと思います。会議録へ(外部リンク)

第7回国会 参議院 予算委員会 第24号(1950/03/29、1期)

大蔵大臣に税制問題について先ず質問いたします。税金更正決定を繞りまして、目下いろいろの紛争事件が捲き起つておるわけでありまするが、その起きておる、大体採上げておる問題は、更正決定の一括返上。その理由は…会議録へ(外部リンク)

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参議院質問主意書(1期)

 1期質問主意書

質問主意書提出数

  1期(1947/04/20〜)  6本提出

質問主意書一覧

税に関する質問主意書(共同提出)
第1回国会 参議院 質問主意書 第88号(1947/10/09提出、1期、会派情報無し)
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日本々土と奄美大島間の交通復旧に関する質問主意書
第5回国会 参議院 質問主意書 第69号(1949/04/18提出、1期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

税制機構問題についての質問主意書
第5回国会 参議院 質問主意書 第80号(1949/04/21提出、1期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

医師所得の算出方法に関する質問主意書
第7回国会 参議院 質問主意書 第31号(1950/02/08提出、1期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

奄美大島学生生徒の日本本土留学に関する質問主意書
第7回国会 参議院 質問主意書 第32号(1950/02/08提出、1期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)

奄美大島と日本本土との交通、貿易、送金等に関する質問主意書
第7回国会 参議院 質問主意書 第33号(1950/02/08提出、1期、会派情報無し)
 質問本文へ(外部リンク)答弁本文へ(外部リンク)


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在籍期: 1期(1947/04/20-)
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データ更新日:2019/07/26