栗原祐幸 参議院議員
7期国会発言一覧

栗原祐幸[参]在籍期 : 6期-| 7期|- 8期- 9期
栗原祐幸[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは栗原祐幸参議院議員の7期(1965/07/04〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は7期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院7期)

栗原祐幸[参]本会議発言(全期間)
6期-| 7期|- 8期- 9期
第50回国会(1965/10/05〜1965/12/13)

第50回国会 参議院本会議 第6号(1965/10/18、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。


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第51回国会(1965/12/20〜1966/06/27)

第51回国会 参議院本会議 第1号(1965/12/20、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

第51回国会 参議院本会議 第4号(1965/12/27、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 国土総合開発審議会委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

第51回国会 参議院本会議 第5号(1965/12/29、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成をいたします。

第51回国会 参議院本会議 第8号(1966/01/28、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名することの動議を提出いたします。

第51回国会 参議院本会議 第13号(1966/02/23、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

第51回国会 参議院本会議 第24号(1966/04/22、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 常任委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

第51回国会 参議院本会議 第26号(1966/05/11、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。

第51回国会 参議院本会議 第29号(1966/05/27、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。

第51回国会 参議院本会議 第35号(1966/06/27、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 ただいまの柳岡君の動議に賛成いたします。


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第52回国会(1966/07/11〜1966/07/30)

第52回国会 参議院本会議 第6号(1966/07/29、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名は、いずれも議長に一任することの動議を提出いたします。


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第53回国会(1966/11/30〜1966/12/20)

第53回国会 参議院本会議 第3号(1966/12/15、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 私は、ただいまの米田君の動議に賛成をいたします。

第53回国会 参議院本会議 第5号(1966/12/20、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 ただいまの園田君の動議に賛成をいたします。

栗原祐幸[参]本会議発言(全期間)
6期-| 7期|- 8期- 9期

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委員会発言一覧(参議院7期)

栗原祐幸[参]委員会統計発言一覧(全期間)
6期-| 7期|- 8期- 9期
第53回国会(1966/11/30〜1966/12/20)

第53回国会 議院運営委員会 第2号(1966/12/15、7期、自由民主党)

○栗原祐幸君 自民党に対する御質問と思いますので、米田委員にかわりまして私がお答えをいたします。加瀬委員のお話は、いま国会の窓口は議運だけだと、したがって、疑わしき水田大蔵大臣あるいはその調査をしている法務大臣、そういうものもここへ呼んでやるべきだと、こういうお話でございます。しかし、それは一応ごもっとものように受け取れますが、しかし今回の国会開会ということは、皆さま方が御指摘のように、黒い霧を晴らす、不正は徹底的に追及するということも大きな課題ではございますが、同時に、国民生活に非常に関係の深い補正予算――災害とか、給与とか、そういうものがございます。これはまた国民が一刻も早くひとつ成立さし……


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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 決算委員会 第4号(1967/03/24、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま議題となっております通商産業省所管昭和三十九年度経費の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。  まず、一般会計歳出予算につきまして、御説明申し上げます。昭和三十九年度歳出予算規模は五百四十六億九千八百万円でありまして、これを歳出予算額五百十億四百万円と比較いたしますと、三十六億九千四百万円の増加となっておりまするが、これは総理府所管から移しかえを受けた額三億四千八百万円、大蔵省所管から移しかえを受けた額四千百万円、前年度よりの繰り越し額三十二億六百万円、予備費使用額九千七百万円による増加であります。  歳出予算現額に対しまして、支出済み歳出額は四百九……

第55回国会 産業公害及び交通対策特別委員会 第2号(1967/05/12、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) 第五十五回特別国会における産業公害及び交通対策特別委員会の御審議をいただくに先立ち、通商産業大臣として、所信の一端を申し述べたいと存じます。  公害問題は、現在緊急な解決を必要とする国民的課題であります。公害を解決するためには、企業も、国も、地方公共団体も、そして住民も一体となって対処することが必要でありますが、この国の基本的姿勢を明らかにするため、現在、政府は、公害対策基本法案の準備を進めているところであります。  通商産業省といたしましては、従来から、・住民の健康及び生活環境保全への配慮なしには、産業の健全な発展はあり得ないという認識のもとに、積極的に産業公害防止……

第55回国会 産業公害及び交通対策特別委員会 第8号(1967/06/09、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま厚生大臣からお話しになったことと同じになるわけでございますが、矢追先生の御意見は、私ども実感としまして気持ちの上でよくわかります。何とかしてやらなきゃならぬ、そういう気持ちではございますが、ただいま、通産省と厚生省との谷間にあるというお話でございますが、通産省と厚生省の中の谷間というよりも、むしろ公害として原因・結果というものが明確にならない、そうかもしれない、そうであった場合でもその部分というものが確定をしない、そういういろいろの要件がございますので、ただちにこの段階において賠償をせよと、そういうようなことは通産省としては言えない。したがいまして、この問題に……

第55回国会 商工委員会 第2号(1967/03/23、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) 今度次官に任命されました栗原でございます。よろしく。
【次の発言】 まず、プラント類輸出促進臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を説明いたします。  最近における東南アジア諸国等のいわゆる発展途上国における経済開発計画の進展等に伴い、世界の貿易構造が重化学工業品の輸出にその重点を移しつつあることは、御承知のとおりであります。このような情勢に即応して、わが国の輸出を一そう拡大していくにあたって最も重要な役割りを演ずるものは、プラント類の輸出であることは申すまでもありません。すなわち、プラント類の輸出は一件当たりの契約金額が巨額であるのみなら……

第55回国会 商工委員会 第18号(1967/07/18、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) ただいま労働政務次官からお話がありましたことと、私ども考え方は同じでございます。今後労働省とよく協議いたしまして善処してまいりたい、かように考えております。
【次の発言】 開銀融資の問題につきましては、先生お説のとおりでございます。私どもも予算折衝の段階におきまして御期待に沿うように懸命にがんばったのでございますが、結果的にはまあこういうことになったわけでございます。今後御趣旨を体しまして十分に善処していきたい、かように考えております。

第55回国会 物価等対策特別委員会 第6号(1967/07/12、7期、自由民主党)【政府役職】

○政府委員(栗原祐幸君) 通産省といたしましても、この再販売価格維持行為の規則につきましては、これは賛成でございます。おそらく、公取の考え方と私どもの考え方とは違っていないと思いまするけれども、これを法律にどう盛るかという点につきましてなかなか詰まらない、これがいままでの実態ではなかったかと思います。その意味におきまして、消費者保護に対しまして通産省も積極的であるということについては少しも変わらないわけでございます。
【次の発言】 事務的な経過につきましては、企業局次長からお答えをいたします。


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 石炭対策特別委員会 第閉会後1号(1967/10/05、7期、自由民主党)【政府役職】

○説明員(栗原祐幸君) 先ほど来阿部先生、小野先生の話を聞いておりまして、非常に私どもも考えさせられるわけで、ございまして、私自体といたしましても、非常に深刻なこれは問題として受け取っているわけです。ただ従来から内閣の見解あるいは通産省の見解として申し上げるところは、いわゆる生産と保安というのが一体である、いわゆる人命尊重ということが基本でございまするし、また現在の場合、生産を上げるというためには保安というものが確立されていなければ、先ほど先生おっしゃったとおり、労働者も集まりません。大事故が起こりますと、それによって労働者の方々の人権が侵害される、あるいは家族の方々がお困りになるのみならず、……


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各種会議発言一覧(参議院7期)

 期間中、各種会議での発言なし。

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データ更新日:2020/07/04

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