小林国司 参議院議員
10期国会発言一覧

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小林国司[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは小林国司参議院議員の10期(1974/07/07〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は10期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院10期)

小林国司[参]本会議発言(全期間)
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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 参議院本会議 第22号(1975/07/04、10期、自由民主党)

○小林国司君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案並びに政治資金規正法の一部を改正する法律案について、賛成の討論をするものであります。  まず、公職選挙法の一部を改正する法律案について賛成する理由について申し上げます。  本改正案は、衆議院議員の総定数及び各選挙区ごとの定数について是正を行うとともに、供託金の引き上げ、選挙公営の拡充、寄附、文書図画の掲示及び機関紙等の頒布の制限の強化並びに連座制の強化、その他所要の改正を行おうとするものでありますが、最近における選挙の実情から見て、選挙の腐敗を防止し、その公正を確保するとともに、金のかからない選挙……


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第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 参議院本会議 第7号(1976/03/31、10期、自由民主党)

○小林国司君 ただいま議題となりました四法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、土地改良法改正案は、現行では、特定の国営土地改良事業について、その完了を促進するため、事業費の一部につき借入金をもって財源とすることができる道が開かれておりますが、その事業の対象として新たに農用地開発事業等の事業を追加しようとするものであります。  委員会におきましては、別に質疑、討論もなく、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

第77回国会 参議院本会議 第11号(1976/05/14、10期、自由民主党)

○小林国司君 ただいま議題となりました四法案につまきして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  まず、林業改善資金助成法案について申し上げます。  本法律案は、最近における林業経営の状況等にかんがみ、林業従事者等に対する中短期の無利子資金であります林業生産高度化資金、林業労働安全衛生施設資金、または林業後継者等養成資金の貸し付けを行う都道府県に対し、政府が必要な助成を行う制度を確立しようとするものであります。  委員会におきましては、最近の林業の動向、木材需給、間伐材の利用、振動病対策、林業後継者対策、林業金融等について各般の質疑が行われ、別に討論もなく、全会一致をもって衆議院……

第77回国会 参議院本会議 第12号(1976/05/19、10期、自由民主党)

○小林国司君 ただいま議題となりました四法案につき、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、農業者年金基金法改正案は、最近における農業情勢の変化等に対処するため、農業者年金事業について、年金給付水準の引き上げ及びこれに伴う保険料の引き上げを行い、あわせて農業後継者に対する経営移譲要件の緩和、特定の農業後継者に対する保険料の軽減を図る等の改正を行おうとするものであります。  次に、農林年金改定法等改正案は、農林漁業団体職員共済組合からの給付について、他の共済組合制度に準じて既裁定年金の額の改定、年金の最低保障額の引き上げ、遺族年金の寡婦加算制度と通算遺族年金制度の新設、本制……


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第78回国会(1976/09/16〜1976/11/04)

第78回国会 参議院本会議 第10号(1976/11/01、10期、自由民主党)

○小林国司君 本院議員温水三郎君は、去る十月二十二日不慮の事故によって突如として逝去されました。数日前まで、この国会の場において、元気はつらつと政務に御活躍になっている姿を目の当たりにしていただけに、全く予想外のことで、まことに痛恨の念にたえないところであります。ここに、私は皆様の御同意を得まして、議員一同を代表して、謹んで正四位勲二等故温水三郎君の霊に追悼の言葉をささげたいと存じます。  温水三郎君は、明治三十八年十月三日宮崎県小林市に生まれ、法政大学法科卒業後直ちに農業に身を投ぜられました。すなわち、単身で山林の荒地を切り開いて畑地をつくるという、実に驚くべき困難な仕事を始められたのであり……


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第80回国会(1976/12/30〜1977/06/09)

第80回国会 参議院本会議 第15号(1977/05/25、10期、自由民主党)

○小林国司君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について、公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  本法律案は、最近における公務員の給与の改定、賃金及び物価の変動並びに選挙事務の実情等にかんがみ、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で、都道府県及び市町村に交付するものの基準を実情に即するよう改めるため、所要の措置を講じようとするものであります。  委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終わり、討論もなく、採決の結果、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきもの……

小林国司[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院10期)

小林国司[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第74回国会(1974/12/09〜1974/12/25)

第74回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1974/12/14、10期、自由民主党)【議会役職】

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  橘委員長から委員長辞任の申し出がございますので、暫時私が委員長の職務を行ないます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として中西一郎君が選任されました。
【次の発言】 委員長辞任の件についておはかりいたします。  先ほど申し上げましたように、橘直治君から委員長辞任の願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。


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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 農林水産委員会 第10号(1975/04/24、10期、自由民主党)

○小林国司君 昭和四十四年に農振法案が審議されました際に、衆議院、参議院両農林水産委員会で附帯決議が行われております。その衆参両院の農林水産委員会の附帯決議の中で共通して取り上げられている主なる問題が三点ございます。第一は「地域分担のあり方」を明らかにすること。」、第二は、本法と密接不可分の関係にある「基盤の整備を一段と促進するため、」「国の高率補助について検討すること。」第三は、農村の環境整備の促進に努めることという、三つの問題が主として附帯決議の中に盛り込まれております。  そこで、まず第二と第三の農振法と密接不可分の関係にある基盤整備を一段と促進しなければ、本法が生かされてこない。そのた……


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第77回国会(1975/12/27〜1976/05/24)

第77回国会 農林水産委員会 第閉会後1号(1976/07/08、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。
【次の発言】 農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十一年産米穀の政府買入価格に関する件を議題といたします。  これより本件に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。
【次の発言】 昭和五十一年産米価決定等に関する件を議題といたします。  本件につきましては、先ほどの理事会において協議いたしました結果、当委員会として決議を行う必要……

第77回国会 農林水産委員会 第2号(1976/01/30、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたびはからずも農林水産委員長に選任をされました。はなはだ微力でございますので、理事並びに委員の皆様方の御支援、御協力をいただきまして全力を尽くしてこの重責を果たしたいと存じます。何とぞ各位の各別なお力添えを賜りますようお願い申し上げます。  簡単でございますが、ごあいさつ申し上げます。(拍手)  なお、前委員長の佐藤隆君は、本日皆様に辞任のごあいさつをされる予定でおられましたが、災害対策特別委員会の雪害調査派遣のため出張されており、長らくの各位の御高配に対し、くれぐれもよろしく……

第77回国会 農林水産委員会 第3号(1976/03/04、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  昭和五十一年度農林省関係の施策及び予算に関する件を議題といたします。  まず、農林大臣の所信を聴取いたします。安倍農林大臣。
【次の発言】 次に、昭和五十一年度農林省関係予算について説明を聴取いたします。林農林政務次官。
【次の発言】 これより本件に対する質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。    午後零時二分休憩
【次の発言】 ただいまから農林水産委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、質疑を行います。  質疑のある方は順次……

第77回国会 農林水産委員会 第4号(1976/03/05、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  昭和五十一年度農林省関係の施策及び予算に関する件を議題といたします。  前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 何分ぐらい……。
【次の発言】 ただいま志苫委員から資料要求の提案がございましたが、これに対して農林大臣の御所見をお願いいたします。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。    午後零時六分休憩
【次の発言】 ただいまから農林水産委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

第77回国会 農林水産委員会 第5号(1976/03/31、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから、農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二十二日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。  また、本日、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として原田立君が選任されました。
【次の発言】 土地改良法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。安倍農林大臣。
【次の発言】 次に、補足説明を聴取いたします。岡安構造改善局長。
【次の発言】 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。これより質疑に入ります。――別に御発言もなければ討論に入ります。――別に御発……

第77回国会 農林水産委員会 第6号(1976/05/11、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。
【次の発言】 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  漁業再建整備特別措置法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案及び漁船船主責任保険臨時措置法案の審査のため、五月十三日に、大日本水産会会長亀長友義君、全国漁業協同組合連合会専務理事池尻文二君及び焼津漁業協同組合長滝口佐左衛門君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。

第77回国会 農林水産委員会 第7号(1976/05/13、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十二日、佐多宗二君が委員を辞任され、その補欠として原文兵衛君が選任されました。
【次の発言】 漁業再建整備特別措置法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案及び漁船船主責任保険臨時措置法案、以上三案を一括して議題といたします。  参考人として、大日本水産会会長、亀長友義君、全国漁業協同組合連合会専務理事、池尻文二君、焼津漁業協同組合長、滝口佐左衛門君の御出席をいただいております。  この際、参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は御多忙中のところ本委員会に御出席をい……

第77回国会 農林水産委員会 第8号(1976/05/18、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十四日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。
【次の発言】 農業者年金基金法の一部を改正する法律案及び昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。  前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。    午後零時五十分休憩

第77回国会 農林水産委員会 第9号(1976/05/20、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君が選任されました。
【次の発言】 農林水産政策に関する調査を議題といたします。  これより本件の質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 午前中の質疑はこの程度にとどめ、これにて休憩をいたします。    午後零時十四分休憩
【次の発言】 ただいまから農林水産委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

第77回国会 農林水産委員会 第10号(1976/05/21、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第二号中国食肉輸入禁止解除に関する請願外五十二件を議題といたします。  本委員会に付託されております五十三件の請願につきましては、先ほどの理事会におきまして協議いたしました結果、第二九九六号森林国営保険制度の改善に関する請願外十三件は議院の会議に付することを要するものにして、内閣に送付するを要するものとし、第二号中国食肉輸入禁止解除に関する請願外三十八件は保留とすることに意見の一致を見ました。  つきましては、右のとおり決定することに御異議ございませんか。


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第78回国会(1976/09/16〜1976/11/04)

第78回国会 農林水産委員会 第1号(1976/09/30、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動によりまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に相沢武彦君を指名いたします。
【次の発言】 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたい……

第78回国会 農林水産委員会 第2号(1976/10/14、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動によりまして、理事が欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に辻一彦君を指名いたします。
【次の発言】 農林水産政策に関する調査を議題といたします。  まず、先般当委員会が行いました冷害による農作物被害の実情調査のための委員派遣につきまして、各班から派遣委員の報告を聴取いたします。……

第78回国会 農林水産委員会 第3号(1976/10/19、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、前川旦君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君が選任されました。
【次の発言】 農林水産政策に関する調査のうち、当面の農林水産行政に関する件を議題といたします。  これより本件に対する質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 ちょっとお待ちください。  大臣、お約束の時間がまいりましたので、どうぞ。よろしいですか、大臣に行っていただいて。いいですね。
【次の発言】 他に御発言もないようですから、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。  本日……

第78回国会 農林水産委員会 第4号(1976/10/26、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして一言申し上げます。  すでに御承知のことと存じますが、本委員会の委員温水三郎君が去る二十二日不慮の事故により急逝いたされました。まことに哀悼痛惜にたえません。ここに謹んで同君の長年にわたる御功績をしのび、各位とともに黙祷して御冥福をお祈りいたしたいと存じます。  御起立をお願いいたします。黙祷をささげます。
【次の発言】 黙祷を終わります。御着席願います。
【次の発言】 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動によりまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたい……

第78回国会 農林水産委員会 第5号(1976/11/02、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動によりまして、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に青井政美君を指名いたします。
【次の発言】 これより請願の審査を行います。  第三二号農民組合法等農民の団体交渉権立法化に関する請願外三百二十九件を議題といたします。  速記を中止してください。


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第80回国会(1976/12/30〜1977/06/09)

第80回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号(1977/04/27、10期、自由民主党)【議会役職】

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本日は、委員長が所用で欠席のため、かわりに私が委員長の職務を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月九日、瀬谷英行君、安永英雄君及び阿具根登君が委員を辞任され、その補欠として野々山一三君、秋山長造君及び戸叶武君が、四月二十二日、和田春生君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が、四月二十六日、高橋誉冨君が委員を辞任され、その補欠として戸塚進也君が、それぞれ選任されました。  また本日、多田省吾君が委員を辞任され、その補欠として塩……

第80回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号(1977/05/23、10期、自由民主党)【議会役職】

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本日は、委員長が都合により出席できませんので、かわりに私が委員長の職務を務めさせていただきます。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月十一日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として和田春生君が選任されました。  また本日、秋山長造君及び戸叶武君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君及び案納勝君が選任されました。
【次の発言】 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案につきましてはすでに趣旨説明を聴取しておりますので、これ……

第80回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号(1977/06/09、10期、自由民主党)【議会役職】

○理事(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  本日、委員長が所用のため出席できませんので、私がかわりに委員長の職務を務めさせていただきます。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十四日、対馬孝且君及び案納勝君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君及び戸叶武君が選任されました。
【次の発言】 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

第80回国会 農林水産委員会 第1号(1976/12/30、10期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  議員の辞職等に伴いまして委員が三名欠員となっておりましたが、その補欠として、去る十四日、梶木又三君及び細川護熙君、また、去る十七日、塚田十一郎君がそれぞれ選任されました。  また、去る二十四日、宮崎正義君が委員を辞任され、その補欠として原田立君が選任されました。
【次の発言】 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

第80回国会 農林水産委員会 第2号(1977/02/04、10期、自由民主党)

○委員以外の議員(小林国司君) 退任のごあいさつを申し上げます。  このたび委員会を去ることになりましたが、委員長在任中大過なく過ごすことができましたのは、ひとえに委員の皆様方の御高配のたまものでございまして、この席をかりて厚く感謝の意を表する次第でございます。  なお、委員の皆様方の御健闘を心からお祈り申し上げまして、退任のごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)


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各種会議発言一覧(参議院10期)

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第75回国会(1974/12/27〜1975/07/04)

第75回国会 建設委員会、地方行政委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会 第1号(1975/06/16、10期、自由民主党)

○小林国司君 私は主として農業サイドから時間が四時半まででございますので、きわめて時間が短うございますから簡潔にお答えを願いたいと同時に、私の方も端的に問題をとらえて御質問をお願い申し上げたいと思います。  まず第一は、宅地開発公団は昭和六十年までにどれだけの宅地造成とさらに別機関による住宅建設が行われる予定になっているのか、この点について大臣から御報告をお願いしたいと思う。
【次の発言】 次に、三大都市圏の中の市街化区域の面積は約五十万ヘクタールぐらいと推察しておりますが、その中で団地を、一団地が三百ヘクタールぐらいな団地をつくっていきたいという御計画と聞いております。三百ヘクタールの団地を……



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データ更新日:2020/07/04

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