小林国司 参議院議員
9期国会発言一覧

小林国司[参]在籍期 : 8期-| 9期|-10期-11期-12期-13期
小林国司[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは小林国司参議院議員の9期(1971/06/27〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は9期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院9期)

 期間中、参議院本会議での発言なし。
小林国司[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院9期)

小林国司[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第66回国会(1971/07/14〜1971/07/24)

第66回国会 災害対策特別委員会 第閉会後1号(1971/08/23、9期、自由民主党)

○小林国司君 まず、総理府の副長官にお尋ねをしたいと思います。すでに松永理事から御質問もございましたし、長官からのお答えもあったわけでございますが、私も多少重複いたしますが、重ねて、もう一点だけお尋ね申し上げたいと思います。  災害ごとに激甚あるいは何々災害ということをきめるということは、これは原則だとこうおっしゃったのは、そのとおりだと思いますし、また六月から七月下旬に至る集中豪雨については激甚の指定がすでにきまっておりますが、ところが今度の台風一九号はちょうどこの十日か二週間ぐらい前に集中豪雨がございまして崩壊しやすい状態、あるいはその被害を受けやすいような状態にあったところに台風一九号が……

第66回国会 災害対策特別委員会 第閉会後2号(1971/09/17、9期、自由民主党)

○小林国司君 去る九月十三日、小柳委員長、上林委員、高山委員、須藤委員、それに私は、衆議院災害対策特別委員会の調査団と行動を供にし、台風第二十五号並びに秋雨前線の集中豪雨による災害実情を調査するために、千葉県を訪れ、被災地域が広範にわたっているために、同県の東部及び南部地方の二班に分かれて被災現場を調査してまいりました。  私は調査団を代表して本調査の概要を一括して簡単に御報告いたします。  まず、報告の前に、今回の災害でなくなられた方々に、つつしんで哀悼の意を表しますとともに、負傷された皆さま方にお見舞い申し上げます。  天災は忘れたころにやってくるということわざがありますが、千葉県の場合、……


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第67回国会(1971/10/16〜1971/12/27)

第67回国会 災害対策特別委員会 第1号(1971/11/05、9期、自由民主党)

○小林国司君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出したいと思います。


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第68回国会(1971/12/29〜1972/06/16)

第68回国会 災害対策特別委員会 第1号(1971/12/29、9期、自由民主党)

○小林国司君 委員長の選任は、主宰者に指名を一任することの動議を提出いたします。

第68回国会 災害対策特別委員会 第3号(1972/04/06、9期、自由民主党)

○小林国司君 だいぶ時間がおそくなりましてまことに恐縮でございますが、副長官に御要望をかねてちょっとお尋ねしてみたいと思います。  地震の周期が六十年とか七十年とか言われておりますけれども、大正十二年からちょうど計算して昭和五十年から六十年にかけて大地震が起こるのじゃないかという予測がなされております。しかし周期にはやはり一〇%前後のズレというものがございますから、そういたしますと、もうその時期に入ってきておるのじゃないか、こう思われます。したがって、先ほど来副長官から御説明をいただいたのでございますが、なるほど要綱は、文章あるいは構想等においてはまず申し分のないものができ上がっておると思いま……

第68回国会 災害対策特別委員会 第5号(1972/06/05、9期、自由民主党)【議会役職】

○理事(小林国司君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  小柳委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行ないます。  委員の異動について御報告いたします。  去る三日、中村英男君が委員を辞任され、その補欠として松永忠三君が選任されました。また本日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。
【次の発言】 委員長の辞任の件についておはかりいたします。  小柳委員長より文書をもって委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。

第68回国会 災害対策特別委員会 第6号(1972/06/09、9期、自由民主党)

○小林国司君 河川局長に伺います。  さっきからのお話を伺っておりますと、ダムの放流について、操作規程に基づいて放流したので、放流する側には落度はなかったというふうに聞こえたわけでございますが、しかし現実には警報が徹底してなくて人命を失ったという問題がありますので、そこで、操作規程に基づく放流量を逐次増大するというそのやり方について、たとえば最初の一時間はごく少量だけ放流する。ごく少量でございますと、子供であろうと、御婦人であろうと、水が出てきた、さあ、ぼつぼつこれは逃げたほうがいいなと。急に増大しませんから、幾らでもゆっくりと子供でも避難できる。たとえば一時間なら一時間の間はきわめて少量の放……

第68回国会 農林水産委員会 第6号(1972/04/13、9期、自由民主党)

○小林国司君 関連。  地域分担ということにつきまして、次官にお尋ねしたいと思います。  米の生産調整で、去年までは地域分担、つまり地域指標が三分の一の要素を占めておりましたが、ことしの生産調整では二分の一の要素にこのウエートが重くなってきている。さらに来年以降からは、できれば三分の二ぐらいなウエートに高めていきたいというようなお気持ちが農林省にあるようでございます。さらに、転作の場合、一体何をつくったらいいのかということが、全国の農家がとまどいを生じておる一つの現象に相なっております。それから、需給の面から見ても、まあ日本のいまの農業の中で極端に不足する作物が何品目かございます。で、それを高……

第68回国会 農林水産委員会 第10号(1972/04/27、9期、自由民主党)

○小林国司君 土地改良法一部改正案が提出されるに至りました背景あるいはその理由、また現在の農業の中における土地改良事業の役割りと現在進められつつある現在の状況、そういった総合的な土地改良事業に対する理念と申しましょうか、そういう問題については、すでに工藤委員から十分に質疑応答を通じて審議が行なわれております。さらに、またあとで各委員のほうからそういう問題については、審議が進められると思いますので、私といたしましては、主として法文の各条項の中で法の意図するところが十分明確になっていない点、あるいは今後政省令等によって法の運用をはかる上からも、また、今後の土地改良に関する行政的な運営の面から明らか……


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第69回国会(1972/07/06〜1972/07/12)

第69回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第閉会後1号(1972/09/29、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  理事の辞任についておはかりいたします。  永野鎮雄君及び宮崎正雄君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。  これを許可することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは理事に熊谷太三郎君及び高橋文五郎君を指名いたします。

第69回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1972/07/12、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) 一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになったわけでございます。委員会の運営にあたりましては、円滑、公正を期してまいりたい所存でございますので、委員の皆さま方の御支援、御協力を切にお願い申し上げる次第でございます。
【次の発言】 次に、前委員長の熊谷太三郎君から発言を求められておりますので、これを許します。
【次の発言】 この際、福田自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。福田自治大臣。
【次の発言】 次に、継続調査要求に関する件についておはかりを申し上げます。  公職選挙法改正に関する調査につ……

第69回国会 災害対策特別委員会 第1号(1972/07/06、9期、自由民主党)

○小林国司君 委員長の選任につきましては、主宰者に指名を一任することの動議を提出いたします。
【次の発言】 できましたら、六月上旬から七月上旬にかけての雨量の分布を県別に、どこにどれだけの雨が何日に降ったか、時間雨量まではけっこうでございますが、せめて日雨量ぐらいまでずっと出してもらえば、大体これと結びつけてわかるんですが、それがないとかいもく見当がつきませんのでお願いします。


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第70回国会(1972/10/27〜1972/11/13)

第70回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1972/10/27、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。何とぞ、いままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。
【次の発言】 ただいまから理事の選任を行ないます。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に熊谷太三郎君、高橋文五郎君、松本賢一君、多田省吾君及び岩間正男君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時四十八分散会

第70回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1972/11/13、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  継続調査要求に関する件についておはかりいたします。  公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時九分散会


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第71回国会(1972/12/22〜1973/09/27)

第71回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号(1972/12/22、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) 前国会に引き続き、委員各位の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりました。何とぞ、いままで同様に御協力くださるようお願い申し上げます。
【次の発言】 ただいまから理事の選任を行ないます。  本委員会の理事の数は五名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に熊谷太三郎君、高橋文五郎君、松本賢一君、多田省吾君及び岩間正男君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時十六分散会

第71回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号(1973/05/31、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、占部秀男君及び村尾重雄君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君及び中沢伊登子君が選任されました。
【次の発言】 公職選挙法改正に関する件を議題といたします。  この際、江崎自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。江崎自治大臣。
【次の発言】 本日は、これにて散会いたします。    午後二時四十分散会

第71回国会 公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号(1973/09/26、9期、自由民主党)【議会役職】

○委員長(小林国司君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行ないます。  第一〇三二号在宅投票制度復活に関する請願外百三十九件を議題といたします。  先刻、理事会において協議いたしましたものについて、専門員から簡単に報告いたさせます。  速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  それでは、先刻理事会で御協議いただきましたとおり、第一〇三二号在宅投票制度復活に関する請願外五件は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第一八六二号小選挙区制・政党規制反対等に関する請願外百三十三件は保留とするこ……


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各種会議発言一覧(参議院9期)

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データ更新日:2020/07/04

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