遠藤政夫 参議院議員
13期国会発言一覧

遠藤政夫[参]在籍期 : 11期-12期-|13期|-14期
遠藤政夫[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは遠藤政夫参議院議員の13期(1983/06/26〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は13期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(参議院13期)

遠藤政夫[参]本会議発言(全期間)
11期-12期-|13期|-14期
第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 参議院本会議 第3号(1984/12/21、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案の主なる内容は、厚生年金保険及び船員保険について本年四月から、国民年金については本年五月から特例的な物価スライド措置として二%の引き上げを行い、また、福祉年金、特別児童扶養手当、福祉手当の額を本年六月から引き上げようとするものであります。  委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知願います。  質疑を終了し、日本共産党より修正案が提出され、次いで討論に入りましたところ、日本共産党より原案に反対、……

第102回国会 参議院本会議 第14号(1985/04/24、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本法律案の主なる内容は、第一に、国民年金制度を国民共通の基礎年金を支給する制度として位置づけ、国民年金の適用を厚生年金保険の被保険 者及びその配偶者にも拡大することとし、厚生年金保険制度は、原則として基礎年金に上乗せする報酬比例の給付としての年金を支給する制度に改めるほか、船員保険の職務外年金については厚生年金保険に統合すること。第二に、将来に向けての給付水準の適正化を図るため、四十年加入の基礎年金の水準を昭和五十九年度価格で月額五万円とする……

第102回国会 参議院本会議 第15号(1985/05/10、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案について申し上げます。  本法律案の主な内容は、第一に、勤労婦人福祉法の名称を、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等女子労働者の福祉の増進に関する法律に改めるとともに、その内容を男女の均等な機会及び待遇の確保の促進を図るという観点から抜本的に改正することであります。すなわち、募集、採用、配置、昇進について女子と男子を均等に取り扱うよう努めなければなら……

第102回国会 参議院本会議 第19号(1985/05/31、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました児童扶養手当法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。  本法律案は、近年における離婚の急増等母子家庭をめぐる諸状況の変化にかんがみ、年金制度の補完として発足いたしました児童扶養手当制度を基本的に見直し、母子家庭の生活の安定と自立の促進を通じて児童の健全な育成を図ることを目的とする福祉制度に改めるものであります。  その主な内容は、父母が婚姻を解消した児童についての手当は、当該児童の父の所得が政令で定める額以上であるときは、特別の事情がある場合を除き、支給しないものとすること。手当額を児童一人の場合……

第102回国会 参議院本会議 第20号(1985/06/07、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました五法律案及び承認案件につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案外二法律案について申し上げます。  国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案の主な内容は、厚生年金保険及び船員保険、拠出制国民年金について、三・四%の特例的な物価スライド措置を行うとともに、福祉年金、特別児童扶養手当及び福祉手当の額を引き上げることであります。  戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の主な内容は、戦傷病者、戦没者遺族等……

第102回国会 参議院本会議 第21号(1985/06/19、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、児童手当法の一部を改正する法律案は、支給対象児童の範囲、支給期間に係る改正等の措置を講ずるものであり、その主な内容は、義務教育就学前の児童を含む二人以上の児童を養育する父母等に児童手当を支給するものとすること、手当月額を第二子については二千五百円、第三子以降の児童については五千円とすること、一定期間、所得制限によって手当を受給できない被用者等について特例給付を行うものとすること、制度全般の検討に関する規定を設けること等であります。  委員会におきましては、児童手……


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第103回国会(1985/10/14〜1985/12/21)

第103回国会 参議院本会議 第9号(1985/12/20、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました国家公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案外三件に対し、賛成の討論を行うものであります。  今日、我が国の経済社会は、人口の高齢化、産業構造、就業構造の変化等により大きく変動しているのでありまして、これに伴って年金制度のよって立つ基盤にも大きな変化が生じております。言うまでもなく、年金制度は国民の老後生活を支える主柱でありまして、社会保障の中心的なものとして重要な役割を占めており、こうした社会経済情勢の変化に的確に対応し、二十一世紀においても安定的な年金制度の運用が確保されるよう、制度全般にわたる改革を推進して……

遠藤政夫[参]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(参議院13期)

遠藤政夫[参]委員会統計発言一覧(全期間)
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第100回国会(1983/09/08〜1983/11/28)

第100回国会 議院運営委員会 第5号(1983/10/07、13期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○政府委員(遠藤政夫君) 日本銀行政策委員会委員小倉武一君は九月三日任期満了となりましたが、その後任として武田誠三君を任命いたしたいので、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、農業に関する経験と識見を有する者でありますので、日本銀行政策委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

第100回国会 大蔵委員会 第3号(1983/11/24、13期、自由民主党・自由国民会議)【政府役職】

○政府委員(遠藤政夫君) 今回の減税の問題につきましては、先ほど大臣から御答弁申し上げておりますように、国会の与野党の話し合いで今回の一兆円減税の実現の見通しかついたわけでこざいます。国会に対してお約束をいたしたわけでございます。その中で五十八年については、いま主税局長からもお話し申し上げましたように、いろいろな関係で精いっぱい一千五百億という減税をいたしたわけでございます。本年の五十八年一千五百億につきまして、ただいま御提案申し上げておりますこの特例法案を御審議いただいているわけで、来年の五十九年度の一兆円、所得税七千億につきましては改めて考える。現在御審議いただいております法案はことしの特……


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第101回国会(1983/12/26〜1984/08/08)

第101回国会 社会労働委員会 第閉会後1号(1984/11/28、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  議事に先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。  私、このたび社会労働委員長に選任されました遠藤政夫でございます。  第百二国会の召集に当たりまして、国会はまた新たな局面を迎えるわけでございますが、社会福祉、労働問題など重要な課題を所管する本委員会の使命はいよいよ重大であろうかと存じます。委員長といたしましても、その重責を痛感するところでございます。今後、理事を初め委員各位の御支援、御鞭撻を賜りましてこの重責を果たしてまいりたいと存じます。よろしく御鞭撻のほどをお願い申し上げます。簡単でございますが、ごあいさつといたしま……

第101回国会 社会労働委員会 第15号(1984/07/24、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○理事(遠藤政夫君) 速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こして。
【次の発言】 速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こして。

第101回国会 社会労働委員会 第20号(1984/08/04、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○理事(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。

第101回国会 社会労働委員会 第21号(1984/08/07、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○理事(遠藤政夫君) 速記をとめて。
【次の発言】 速記を起こして。


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第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 社会労働委員会 第1号(1984/12/01、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月三十日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。
【次の発言】 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い理事が欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  それでは、理事に高杉廸忠君を指名いたします。

第102回国会 社会労働委員会 第3号(1984/12/13、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  労働問題に関する調査を議題といたします。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時十九分散会

第102回国会 社会労働委員会 第4号(1984/12/20、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、提出者衆議院社会労働委員長戸井田三郎君から趣旨説明を聴取いたします。戸井田君。
【次の発言】 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は御発言願います。
【次の発言】 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  本案に対し、橋本君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりで……

第102回国会 社会労働委員会 第5号(1985/02/21、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨二十日、安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。
【次の発言】 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査を議題といたします。  これより厚生、労働両大臣から所信表明に引き続き昭和六十年度予算の説明を聴取いたします。  予算説明につきましては、その概略を聴取することとし、詳細な予算説明は本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

第102回国会 社会労働委員会 第6号(1985/02/26、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る二十一日、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。
【次の発言】 次に、社会保障制度等に関する調査を議題とし、厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。
【次の発言】 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。

第102回国会 社会労働委員会 第7号(1985/03/07、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国民年金法等の一部を改正する法律案の審査に資するため、来る三月二十二日及び二十三日、大阪市及び仙台市において現地の意見聴取等を行うため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  つきましては、派遣委員の決定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時二分散会

第102回国会 社会労働委員会 第8号(1985/03/26、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  社会保障制度等に関する調査を議題とし、前回に引き続き厚生行政の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本調査に対する質疑は以上で終了いたしました。
【次の発言】 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、先般当委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。関口恵造君。
【次の発言】 佐々木満君。
【次の発言】 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。  なお、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾……

第102回国会 社会労働委員会 第9号(1985/03/28、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君が選任されました。
【次の発言】 労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本調査に対する午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。    午後零時三分休憩
【次の発言】 ただいまから社会労働委員会を再開いたします。  午前に引き続き、労働問題に関する調査を議題とし、労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。……

第102回国会 社会労働委員会 第10号(1985/04/02、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨一日、藤井恒男君及び中西珠子君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君及び馬場富君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 去る三月二十九日、予算委員会から、四月二日の午後一時から四月三日の午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管、労働省所管、環境衛生金融公庫について審査の委嘱がございました。  本委員会といたしましては、理事会で協議の結果、本日と明三日の午前十一時まで厚生省所管分を、明三日午前十一時から労働省所管分をそれぞれ審……

第102回国会 社会労働委員会 第11号(1985/04/03、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二日、和田静夫君、糸久八重子君及び抜山映子君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君、村沢牧君及び藤井恒男君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 昨日に引き続き、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、厚生省所管、環境衛生金融公庫を議題といたします。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 以上で厚生省所管及び環境衛生金融公庫に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、労……

第102回国会 社会労働委員会 第12号(1985/04/09、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨八日、糸久八重子君が委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。    午後零時二十五分休憩
【次の発言】 ただいまから社会労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質……

第102回国会 社会労働委員会 第13号(1985/04/11、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十日、対馬孝且君及び藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君及び抜山映子君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 公聴会の開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。  雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、来る四月十七日午前十時に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議ないと認めます。  つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任……

第102回国会 社会労働委員会 第14号(1985/04/12、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十一日、抜山映子君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。
【次の発言】 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、お手元に配付しております名簿の参考人の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。  本日は、御多忙中のところを御出席をいただき、まことにありがとうございます。皆様方から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、今後の法案の審査の参考にいたしたいと存じます。  これより参考人の方々に順次……

第102回国会 社会労働委員会 第15号(1985/04/16、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 後で処理します。
【次の発言】 この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、前島英三郎君が委員を辞任され、その補欠として添田増太郎君が選任されました。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。    ……

第102回国会 社会労働委員会 第16号(1985/04/18、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十七日、小笠原貞子君、斎藤十朗君、また本日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君、森山眞弓君及び久保田真苗君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時五十分まで休憩いたします。    午後零時四十七分休憩

第102回国会 社会労働委員会 第17号(1985/04/23、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十八日、抜山映子君が、十九日、森山眞弓君及び久保田真苗君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君、斎藤十朗君及び和田静夫君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 本案に対する質疑はこの程度にとどめます。
【次の発言】 戦時災害援護法案を議題といたします。  発議者片山甚市君から趣旨説明を聴取いたします。片山甚市君。

第102回国会 社会労働委員会 第18号(1985/04/25、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十四日、藤井恒男君、矢野俊比古君、和田静夫君及び斎藤十朗君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として抜山映子君、前島英三郎君、粕谷照美君及び川原新次郎君がそれぞれ選任されました。  また、本日、川原新次郎君及び曽根田郁夫君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として山東昭子君及び森山眞弓君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 まず、労働問題に関する調査を議題といたします。  質疑のある方は御発言を願います。
【次の発言】 本調査はこの程度にとどめます。

第102回国会 社会労働委員会 第19号(1985/05/21、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  児童扶養手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。
【次の発言】 この際、本案に対する衆議院における修正部分について、衆議院社会労働委員長代理理事稲垣実男君から説明を聴取いたします。衆議院議員稲垣実男君。
【次の発言】 以上をもちまして、説明の聴取は終わりました。  暫時休憩いたします。    午前十時十四分休憩
【次の発言】 ただいまから社会労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、児童扶養手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより……

第102回国会 社会労働委員会 第20号(1985/05/23、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山口労働大臣。
【次の発言】 この際、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案に対する衆議院における修正部分について、衆議院社会労働委員長代理理事稲垣実男君から説明を聴取いたします。衆議院議員稲垣実男君。

第102回国会 社会労働委員会 第21号(1985/05/28、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、児童扶養手当法の一部を改正する法律案並びに社会保障制度等に関する調査を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。    午後零時十二分休憩
【次の発言】 ただいまから社会労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、児童扶養手当法の一部を改正する法律案及……

第102回国会 社会労働委員会 第22号(1985/05/29、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。  本日は、お手元に配付いたしております名簿の参考人の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。  本日は御多忙中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございます。皆様方から忌憚のない御意見を拝聴いたしまして、今後の両法案の審査の参考にいたしたいと存じ……

第102回国会 社会労働委員会 第23号(1985/05/30、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、田中正巳君が委員を辞任され、その補欠として出口廣光君が選任されました。
【次の発言】 前回に引き続き、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律案及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。  これより質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。    午後零時六分……

第102回国会 社会労働委員会 第24号(1985/06/04、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨三日、中西珠子君及び和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として塩出啓典君及び片山甚市君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。
【次の発言】 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
【次の発言】 国民年金法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案及び戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案並びに原子爆弾被爆者に……

第102回国会 社会労働委員会 第25号(1985/06/06、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨五日、小西博行君、竹山裕君、糸久八重子君及び片山甚市君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君、村上正邦君、目黒今朝次郎君及び和田静夫君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、労働基準監督署並びに公共職業安定所及びその出張所の設置等に関し承認を求めるの件を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。山口労働大臣。
【次の発言】 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。

第102回国会 社会労働委員会 第26号(1985/06/18、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として岩崎純三君が選任されました。
【次の発言】 優生保護法の一部を改正する法律案及び栄養士法及び栄養改善法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  まず、提出者衆議院社会労働委員長戸井田三郎君から順次趣旨説明を聴取いたします。戸井田三郎君。
【次の発言】 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。
【次の発言】 次に、児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。増岡厚生大臣。

第102回国会 社会労働委員会 第27号(1985/06/21、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、藤井恒男君及び安武洋子君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として抜山映子君及び近藤忠孝君が選任されました。
【次の発言】 これより請願の審査を行います。  第二号民間保育事業振興に関する請願外三千七百八十二件を議題といたします。  本委員会に付託されております三千七百八十三件の請願につきましては、理事会で協議いたしました結果、第二号民間保育事業振興に関する請願外三百四十四件は議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第五四号医療保険の抜本改悪反対に関す……

第102回国会 社会労働委員会 第28号(1985/06/24、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 お許しをいただきまして、一言お礼を申し上げたいと思います。  昨年の八月以来社会労働委員長として、大変ふつつかな者でございまして、皆様方、委員の先生方に大変御迷惑をおかけしてまいりました。しかし、幸いに各党各会派の理事、委員の先生方の大変な御協力、御支援をちょうだいいたしまして、今日まで無事職責を全うさせていただくことができました。  顧みますと、今国会におきましては法案十三件、承認案件一件、国民生活に大変重大な関連を持ちます重要法案を滞りなく議決、成立させることができましたことは、ひとえに各委員の先生方の御後援のたまものと考えておりまして、心から厚く御礼申し上げる次第でございま……


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第104回国会(1985/12/24〜1986/05/22)

第104回国会 予算委員会 第21号(1986/04/04、13期、自由民主党・自由国民会議)

○遠藤政夫君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました昭和六十一年度予算三案に対し、賛成の討論を行います。  現在、我が国は内需拡大、財政改革という二つの大きな課題を抱えております。五十八年以降、景気は拡大を続けてきたところでありますが、このところそのテンポは鈍ってきており、加えて、国際協調のためとられた円高誘導により、さらにこの傾向が強まることが懸念されます。しかも、輸出減少の中にあっても経常収支の黒字幅は依然高水準にとどまっており、貿易摩擦を解消するには至っておりません。したがいまして、国内景気の維持、貿易摩擦の解消といった二つの面から内需の拡大が強く求められてお……


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各種会議発言一覧(参議院13期)

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第102回国会(1984/12/01〜1985/06/25)

第102回国会 社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会 第1号(1985/04/19、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会、文教委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。  先例によりまして、私社会労働委員長が本連合審査会の会議を主宰いたします。  国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明はお手元に配付いたしました資料のとおりでございますので、その聴取は省略いたし、これより直ちに質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言を願います。
【次の発言】 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。    午後零時三十四分休憩

第102回国会 社会労働委員会公聴会 第1号(1985/04/17、13期、自由民主党・自由国民会議)【議会役職】

○委員長(遠藤政夫君) ただいまから社会労働委員会公聴会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨十六日、藤井恒男君及び安武洋子君が委員を辞任され、その補欠として抜山映子君及び小笠原貞子君がそれぞれ選任されました。
【次の発言】 本日は、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案につきまして、六名の公述人の方々から御意見を伺います。  この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。  皆様には、御多忙のところ御出席をいただきましてまことにありがとうございました。皆様から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の法案審査……



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※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/07/01

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