古川俊治 参議院議員
22期国会活動統計

古川俊治[参]在籍期 : 21期-|22期|-23期-24期-25期
古川俊治[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは古川俊治参議院議員の22期(2010/07/11〜)の国会活動を整理しています。国会での質問や答弁は22期国会発言一覧で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■質問主意書へ ■会派履歴へ ■議会・政府役職へ

本会議発言(参議院22期)

本会議発言統計

国会会期
期間
発言
文字数
議会役職
政府役職



第22回国会
(特別:1955/03/18-1955/07/30)
0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



22期通算
(2010/07/11-)
0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職

 期間中、参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。


古川俊治[参]本会議発言(全期間)
21期-|22期|-23期-24期-25期

■ページ上部へ

委員会・各種会議(参議院22期)

委員会出席・発言数

国会会期
出席
幹部
発言
議会
政府
文字数
 議会
 政府


第175回国会
3回
(1回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

8回
(2回)
1回
(0回
0回)
6967文字
(0文字
0文字)

32回
(5回)
8回
(0回
0回)
53841文字
(0文字
0文字)

第178回国会
3回
(2回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

15回
(6回)
3回
(0回
0回)
15743文字
(0文字
0文字)

44回
(30回)
10回
(0回
0回)
54215文字
(0文字
0文字)

第181回国会
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

第182回国会
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

13回
(0回)
4回
(0回
0回)
23182文字
(0文字
0文字)


22期通算
120回
(46回)
26回
(0回
0回)
153948文字
(0文字
0文字)

※出席数は委員としての出席を数えています。大臣、政府委員など委員以外の立場での出席は含まれません。「幹部」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。発言数、発言文字数には大臣など委員以外の立場での発言を含みます。「議会」は委員長などの議会内の幹部役職の立場での発言、「政府」は大臣などの内閣、政府の立場での発言を集計しています。


※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

各種会議出席・発言数

※本会議、常任委員会、特別委員会以外の集計可能な各種会議について集計したものです。具体的には、調査会、連合委員会、小委員会、分科会、連合審査会などです。

国会会期
出席
幹部
発言
議会
政府
文字数
 議会
 政府


第176回国会
2回
(2回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

11回
(10回)
4回
(0回
0回)
5254文字
(0文字
0文字)

第178回国会
1回
(1回)
0回
(0回
0回)
0文字
(0文字
0文字)

6回
(3回)
1回
(0回
0回)
996文字
(0文字
0文字)

7回
(0回)
1回
(0回
0回)
1518文字
(0文字
0文字)

5回
(0回)
1回
(0回
0回)
1187文字
(0文字
0文字)


22期通算
32回
(16回)
7回
(0回
0回)
8955文字
(0文字
0文字)

※出席数は会議の構成員としての出席を数えています。大臣、政府委員など構成員以外の立場での出席は含まれません。「幹部」はその会議の幹部として出席した場合を数えています。発言数、発言文字数には大臣など構成員以外の立場での発言を含みます。「議会」はその会議の長などの議会内の幹部役職の立場での発言、「政府」は大臣などの内閣、政府の立場での発言を集計しています。一部会議の出席は未集計です。


※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

委員会別出席・発言統計

順位
出席
幹部
発言
議会
政府
委員会名



1位
55回
(0回)
10回
(0回
0回)
財政金融委員会

2位
33回
(31回)
3回
(0回
0回)
議院運営委員会

3位
14回
(14回)
1回
(0回
0回)
沖縄及び北方問題に関する特別委員会

4位
5回
(0回)
0回
(0回
0回)
行政監視委員会

5位
3回
(0回)
3回
(0回
0回)
法務委員会

5位
3回
(1回)
2回
(0回
0回)
内閣委員会

7位
2回
(0回)
2回
(0回
0回)
予算委員会

8位
1回
(0回)
1回
(0回
0回)
文教科学委員会

8位
1回
(0回)
1回
(0回
0回)
東日本大震災復興特別委員会

8位
1回
(0回)
1回
(0回
0回)
厚生労働委員会

8位
1回
(0回)
1回
(0回
0回)
決算委員会

8位
1回
(0回)
1回
(0回
0回)
社会保障と税の一体改革に関する特別委員会


※委員以外の発言者は出席数にカウントされないため、発言数が出席数よりも多くなることがあります。

※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

各種会議別出席・発言統計

順位
出席
幹部
発言
議会
政府
各種会議名


1位
16回
(16回)
4回
(0回
0回)
国民生活・経済・社会保障に関する調査会

2位
14回
(0回)
3回
(0回
0回)
憲法審査会

3位
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
財政金融委員会、厚生労働委員会、国土交通委員会連合審査会

3位
1回
(0回)
0回
(0回
0回)
経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会


※委員以外の発言者は出席数にカウントされないため、発言数が出席数よりも多くなることがあります。

※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

委員会委員長経験

 期間中、委員長経験なし。

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


委員会委員長代理経験

 期間中、委員長代理経験なし。

※開催された委員会に委員長代理、委員長代理理事として出席した場合を委員長代理経験として数えています。記録上これら役職に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


委員会理事経験

内閣委員会(第175回国会)
沖縄及び北方問題に関する特別委員会(第176回国会)
沖縄及び北方問題に関する特別委員会(第177回国会)
沖縄及び北方問題に関する特別委員会(第178回国会)
沖縄及び北方問題に関する特別委員会(第179回国会)
議院運営委員会(第179回国会)
議院運営委員会(第180回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。


各種会議役職経験

国民生活・経済・社会保障に関する調査会・理事(第176回国会)
国民生活・経済・社会保障に関する調査会・理事(第177回国会)
国民生活・経済・社会保障に関する調査会・理事(第178回国会)
国民生活・経済・社会保障に関する調査会・理事(第179回国会)

※開催された各種会議にその会議の役職として出席した場合を各種会議役職経験として数えています。記録上役職に就任していても、該当会議が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。

古川俊治[参]委員会統計発言一覧(全期間)
21期-|22期|-23期-24期-25期

■ページ上部へ

質問主意書(参議院22期)

質問主意書提出数

 期間中に提出した質問主意書なし。※画面が狭いためデータの一部を表示していません。

質問主意書・政府答弁書一覧

第179回国会(2011/10/20〜2011/12/09)

学校給食用牛乳に関する質問主意書

第179回国会 参議院 質問主意書 第13号(2011/11/02提出、22期、会派情報無し)
質問内容
現在の学校給食基準によれば、脂質の基準値は、総エネルギー摂取量の二十五〜三十パーセントとされている。脂質については、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸に大別されるが、乳製品は飽和脂肪酸を多く含み、動脈硬化の原因となるLDLコレステロールを増やす作用があるため、摂取には注意が必要である。
とりわけ、牛乳の提供される学校給食においては、飽和脂肪酸の在り方が重要な問題となる。生活習慣病体質は小児期から進行するこ…
答弁内容
一について
お尋ねについては、把握していない。
二の1及び2について
政府としては、酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(昭和二十九年法律第百八十二号)第二十四条の三の規定に基づき、国内産の牛乳及び乳製品の消費の増進を図ることにより酪農の健全な発達に資することを目的として、国内産の牛乳及び乳製品を学校給食の用に供することを促進する学校給食用牛乳供給対策による助成を行っているところであり、国内…

■ページ上部へ

第180回国会(2012/01/24〜2012/09/08)

学校給食用牛乳に関する質問主意書

第180回国会 参議院 質問主意書 第30号(2012/02/16提出、22期、会派情報無し)
質問内容
学校給食用牛乳の供給制度に関して、以下、質問する。
一 「学校給食用牛乳に関する質問主意書」(第百七十九回国会質問第一三号)に対する答弁書(内閣参質一七九第一三号)において、政府は、学校給食用牛乳について、「全乳形態」での供給を原則とする理由として、国内産の牛乳及び乳製品の消費の増進を図ることを挙げている。
1 学校給食用牛乳を「全乳形態」とすることにより、実際に国内産の牛乳及び乳製品の消費の…
答弁内容
一の1について
先の答弁書(平成二十三年十一月十一日内閣参質一七九第一三号)二の1及び2についてでお答えしたとおり、国内産の牛乳及び乳製品の消費の増進を図ることにより酪農の健全な発達に資することを目的として実施している学校給食用牛乳供給対策(以下「対策」という。)においては、全乳形態(牛乳及び乳製品の原料となる生乳の成分がそのまま活用される形態をいう。以下同じ。)での供給を原則としている。平成二…

学校給食用牛乳に関する再質問主意書

第180回国会 参議院 質問主意書 第49号(2012/03/02提出、22期、会派情報無し)
質問内容
先般、私が提出した「学校給食用牛乳に関する質問主意書」(第百八十回国会質問第三〇号)に対する答弁書(内閣参質一八〇第三〇号)を受領したが、質問に対して明確な答弁がなされていない事項があることから、以下、再度、質問の趣旨を明確にして質問する。
一 「国産百パーセント」の乳原料を主原料とした成分調整牛乳、加工乳等の供給でも、国内産の牛乳及び乳製品の消費の増進を図ることができる。他方、学校給食用牛乳供…
答弁内容
一及び三について
学校給食用牛乳供給対策(以下「対策」という。)は、酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(昭和二十九年法律第百八十二号)第二十四条の三の規定に基づき、国内産の牛乳及び乳製品の消費の増進を図ることにより酪農の健全な発達に資することを目的として実施している。近年では飲用牛乳の消費が減少傾向で推移する中で、対策においては、牛乳及び乳製品の原料となる生乳の成分がそのまま活用される形態(以…

死亡診断書の交付に関する質問主意書

第180回国会 参議院 質問主意書 第220号(2012/08/09提出、22期、会派情報無し)
質問内容
死亡診断書の交付については、医師法第二十条において、「医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方せんを交付し、自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を交付し、又は自ら検案をしないで検案書を交付してはならない。但し、診療中の患者が受診後二十四時間以内に死亡した場合に交付する死亡診断書については、この限りでない。」と定められている。
本条の立法趣旨については、「診療をし…
答弁内容
一について
お尋ねについては、医師法(昭和二十三年法律第二百一号)第二十条ただし書に規定されている場合である。
二について
お尋ねの「既に死亡が確認された後の身体の「診察」」とは、死亡した患者を生前に診療していた医師が、当該患者の死亡の原因が生前に診療していた傷病に関連したものかどうかを判断するために行う視診、触診等の行為を意味するものである。
また、既に死亡診断が行われた後の身体の診察に…

保険薬局で変更調剤した後発医薬品に先発品の効能効果がなく、結果として保険診療の適応外となる場合の取扱いに関する質問主意書

第180回国会 参議院 質問主意書 第255号(2012/09/06提出、22期、会派情報無し)
質問内容
保険医療機関が後発医薬品への変更可として交付した処方箋については、保険薬局は後発医薬品に変更できる。そのため、保険薬局において先発医薬品の効能効果が認められていない後発医薬品に変更調剤された場合に、結果として保険診療の適応外となる場合がある。この場合、社会保険診療報酬支払基金は、保険薬局から処方箋を取り寄せても保険医療機関又は保険薬局のいずれに対し、当該査定分を請求するかの判断は困難であると考えら…
答弁内容
一及び二について
原則として、先発医薬品とは、薬事法(昭和三十五年法律第百四十五号)第十四条の四第一項各号に掲げる医薬品並びに同項各号に掲げる医薬品に係る同法第十四条又は第十九条の二の規定による製造販売の承認(以下「製造販売の承認」という。)を受けた者が当該製造販売の承認を受けた医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能及び効果(以下「有効成分等」という。)が同一であって形状、有効成分の含量又は有…

古川俊治[参]質問主意書(全期間)
21期-|22期|-23期-24期-25期
■ページ上部へ

会派履歴(参議院22期 ※参考情報)

自由民主党 (第176回国会、初出日付:2010/10/28、会議録より)
自由民主党 (第177回国会、初出日付:2011/02/02、会議録より)
自由民主党・無所属の会 (第179回国会、初出日付:2011/11/29、会議録より)
自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会 (第180回国会、初出日付:2012/03/22、会議録より)
自由民主党・無所属の会 (第183回国会、初出日付:2013/02/20、会議録より)

※このデータは、議員の本会議、委員会等での発言時の記録から作成しています。そのため、議員がこれらの活動を行わなかった場合には会派は記録されません。会派への所属期間が短い場合、会派の存続期間が短い場合、会派名称が短期間で変更される場合なども、所属会派が記録されない可能性が高くなります。また、会議録の不正確なデータを修正していないため、会派移動を繰り返したような履歴が表示されることがあります。


議会・政府役職(参議院22期 ※参考情報)

 期間中に国会での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

※このデータは、国会会議録検索システムの発言データに付随する情報を元に補完、修正して作成しています。重要役職に就いていた場合でも、本会議、委員会等での発言がない場合には記録なしとなります。発言回数が膨大なため誤記録の絶対数が多く、また修正を機械的に行っているため、粗いデータとなっています。委員会の委員長など委員会、各種会議の役職については、出席データを元に作成している委員会のデータを参照して下さい。

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■質問主意書へ ■会派履歴へ ■議会・政府役職へ

※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

古川俊治[参]在籍期 : 21期-|22期|-23期-24期-25期
古川俊治[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 22期在籍の他の議員はこちら→22期参議院議員(五十音順) 22期参議院議員(選挙区順) 22期参議院統計



■著書
2020年10月新刊