熊谷裕人 参議院議員
26期国会発言一覧

熊谷裕人[参]在籍期 : 25期-|26期|
熊谷裕人[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは熊谷裕人参議院議員の26期(2022/07/10〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は26期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(参議院26期)

 期間中、参議院本会議での発言なし。
熊谷裕人[参]本会議発言(全期間)
25期-|26期|

■ページ上部へ

委員会発言一覧(参議院26期)

熊谷裕人[参]委員会統計発言一覧(全期間)
25期-|26期|
第209回国会(2022/08/03〜2022/08/05)

第209回国会 厚生労働委員会 第閉会後1号(2022/08/25、26期、立憲民主・社民)

○熊谷裕人君 立憲民主・社民の熊谷裕人でございます。  厚生労働委員会で初めて質問をさせていただきます。  まず最初に、時間もありませんので、オミクロン株の亜系統についての質問をさせていただきたいと思います。  BA.2からBA.5に今もう置き換わったんではないかというふうに言われておりまして、この置き換わりが第七波を今つくっているという状況だと思っております。一時期、感染者数というか陽性者数、届出の数が大変減りましたけれど、またこのお盆休みを経て増加をしている傾向がありまして、専門家会議の方でもこれからまた増加傾向になるのではないかというようなコメントが昨日出されております。  そういった中……


■ページ上部へ

第210回国会(2022/10/03〜2022/12/10)

第210回国会 文教科学委員会 第2号(2022/10/27、26期、立憲民主・社民)

○熊谷裕人君 立憲民主・社民の熊谷裕人でございます。  文教科学委員会、初めての所属、初めての質問になります。どうぞよろしくお願いいたします。  永岡大臣の所信的挨拶に対する質疑をさせていただきますが、まず最初、何といっても今話題になっております旧統一教会との政務三役の関係につきまして御確認をさせていただかなければいけないというふうに思っております。  会派で、各政務三役の皆さんの旧統一教会との関係につきまして、マスコミベースでありますけれど一覧表を作らせていただいております。その中で、永岡大臣と、それから簗副大臣と伊藤政務官においては関係見当たらずというふうに私たちも思っておりますが、井出副……


熊谷裕人[参]委員会統計発言一覧(全期間)
25期-|26期|

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(参議院26期)

熊谷裕人[参]委員会統計発言一覧(全期間)
25期-|26期|
第210回国会(2022/10/03〜2022/12/10)

第210回国会 憲法審査会 第2号(2022/11/09、26期、立憲民主・社民)

○熊谷裕人君 立憲民主・社民の熊谷裕人でございます。  去る十月二十五日に自民党は、党改革実行本部のガバナンスコード改訂案を総務会で正式に決定をし、旧統一教会及びその関連団体との関係遮断を徹底し、活動を助長する行為及びこれらの組織、団体からの不当な政治的な影響を受ける行為については、厳にこれらを控える方針を明確に打ち出しております。  裏を返せば、これまでこれらの行為が行われてきた可能性を認めるものではないかと私は思っております。  そこで、本審査会で憲法議論を進めていく前に、自民党の委員の皆さんがこの選挙で世界平和連合から推薦確認書の提示を受けたり、それに署名をしたことがあるかの確認、そして……



熊谷裕人[参]委員会統計発言一覧(全期間)
25期-|26期|

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム参議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2022/12/18

熊谷裕人[参]在籍期 : 25期-|26期|
熊谷裕人[参]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 26期在籍の他の議員はこちら→26期参議院議員(五十音順) 26期参議院議員(選挙区順) 26期参議院統計



当サイト運営者の新刊のお知らせ
菅原琢『データ分析読解の技術』(中公新書ラクレ756)

【内容紹介】「データ分析ブーム」がもたらしたのは、怪しい“分析らしきもの”と、それに基づいた誤解や偏見……。本書では、「問題」「解説」を通して、データ分析の失敗例を紹介しながら、データを正しく読み解くための実践的な視点や方法、また、思考に役立つ基礎的な知識やコツを紹介していく。誤った分析をしないため、騙されないための、基本的・実践的な読解と思考の方法とは――。