国会議員白書トップ参議院議員高橋文五郎>本会議発言(全期間)

高橋文五郎 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

高橋文五郎[参]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

高橋文五郎参議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
393文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

4回
1950文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



参議院在籍時通算
5回
2343文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

7期(1965/07/04〜)

第55回国会 参議院本会議 第21号(1967/06/30、7期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、審査の経過及び結果について報告いたします。  本案は、国が負担する国会議員の選挙等の執行経費で都道府県及び市区町村に交付するものの積算単価等の基準を、実情に即するよう改定しようとするものでありまして、超過勤務手当、人夫賃、嘱託手当等の積算単価、投開票管理者、選挙長、立ち会い人等の費用弁償額の引き上げ、投開票所の経費等の基準額の改定、開票所の超過勤務手当支給対象時間の延長等を、おもな内容とするものであります。  委員会においては、単価の積算内容、算定方法、あるいは執行経費の全般……


8期(1968/07/07〜)

第65回国会 参議院本会議 第9号(1971/03/29、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、大学院、医療技術短期大学部、電波工業高等専門学校並びに高エネルギー物理学研究所等を設置しようとするものであります。  委員会におきましては、高エネルギー物理学研究所のあり方等について、きわめて熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終わり、討論もなく、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  次いで、高エネルギー物理学研究所は学術研究の自由を尊重して運営されるべきである等……

第65回国会 参議院本会議 第11号(1971/04/28、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、文化功労者に支給される年金の額を百万円から百五十万円に引き上げようとするものであります。  委員会におきましては、文化功労者の選考方針、年金額改定の根拠等の問題のほか、伝統文化の保存保護、大衆文化の育成等、わが国文化政策の基本に触れる諸問題についても熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  四月二十日質疑を終了、同二十七日には、まず、二木議員より各党共同提案にかかる施行期日についての修正案が提出されました。討論もなく、直ちに……

第65回国会 参議院本会議 第13号(1971/05/19、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案について、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、勤労青少年教育の一そうの振興をはかるため、定時制及び通信制高校の校長及び教員の定時制通信教育手当の支給率を引き上げようとするものであります。  委員会におきましては、定時制及び通信制教育の今後のあり方とその整備充実策、技能連携教育の現状と問題点、定時制高校への就学奨励策の確立とその卒業生の就職差別の撤廃の問題などについて熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じます。  質疑を終わり、次いで、安永委員より各党を代表して、施行期日について……

第65回国会 参議院本会議 第15号(1971/05/24、8期、自由民主党)

○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、国公立の義務教育諸学校及び高等学校等の教育職員の職務と勤務態様の特殊性に基づき、これらの教育職員には超過勤務手当制度は適用しないこととし、新たに教職調整額を支給する等、その給与その他の勤務条件に関し特例を定めようとするものであります。  委員会におきましては、まず文部大臣より趣旨説明を聴取し、続いて教職員団体を代表する四人の参考人並びに中央労働基準審議会会長代理から意見を聞いた後、質疑に入ったのでありますが、そのおもなる内容は、教育の本質、教育者の使命、教育職員の……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/07/04

高橋文五郎[参]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書