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高橋雄之助 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

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高橋雄之助参議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



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0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
308文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

6回
3110文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

5回
4051文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



参議院在籍時通算
12回
7469文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

8期(1968/07/07〜)

第64回国会 参議院本会議 第7号(1970/12/18、8期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました二法案について御報告いたします。  農薬取締法改正法案は、農薬の品質の適正化とその安全な使用をはかるため所要の改正を行なおうとするものであり、農用地土壌汚染防止法案は、特定有害物質による汚染の防止、除去等をはかろうとするものであります。  両案の審査の経過の詳細は会議録に譲ります。  両案を順次討論、採決に付しましたところ、農用地土壌汚染防止法案につきましては、共産党河田委員提案の修正案を否決し、両案は、いずれも全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、両案については、いずれも全会一致をもって附帯決議を行ないました。 ……


9期(1971/06/27〜)

第67回国会 参議院本会議 第17号(1971/12/24、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました法律案について、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。  本法律案は、日本蚕糸事業団による買い入れ措置によっても、なお、国内における生糸の中間買い入れ価格の維持が困難であると認められるような場合において、外国産生糸の輸入を日本蚕糸事業団等に限定するなど必要な措置を講じようとするものであります。  委員会においては、製糸業法の内容と実態とのズレなどについて質疑が行なわれました。  質疑を終わり、別に討論もなく、採決の結果、本法律案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  右報告いたします。(拍手)

第68回国会 参議院本会議 第7号(1972/03/15、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました衆議院農林水産委員長提出の農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を報告申し上げます。  本法律案は、農業協同組合の合併の促進をはかる必要性がなお存続しておる実情にかんがみ、農業協同組合合併助成法に定める合併経営計画の都道府県知事に対する認定請求を昭和五十年三月三十一日まで行なうことができるように期限を延長するとともに、計画認定を受けた農業協同組合に対しては、従前の例により法人税及び登録免許税等の特例措置が実施できるようするものであります。  委員会におきましては、提案の趣旨説明を聴取した後、農協合併の……

第68回国会 参議院本会議 第11号(1972/04/24、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本法律案は、果樹保険臨時措置法に基づき、昭和四十三年度から行なわれておりました果樹保険の試験実施が、昭和四十七年度で終了いたしますので、その実績を踏まえて、果樹共済制度を昭和四十八年度から本格的に実施するため農業災害補償法等を改正しようとするものであります。  改正のおもな内容は、本制度を新しく創設するため、果樹共済を収穫共済と樹体共済の二種類とし、三段階制による事業の責任分担と実施体制、対象果樹と共済事故の範囲等について定めるほか、果樹農業者の加入方式、共済金額等の設定、損……

第68回国会 参議院本会議 第12号(1972/04/28、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました承認案件について、委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。  この案件は、東北地方におけるリンゴ、種ガキ等の輸出農林水産物の輸出検査実施、日本農林規格の検査格付機関等に対する指導監督等の業務の円滑な遂行をはかるため、東京輸出品検査所仙台支所の設置について国会の承認を求めようとするものであります。  委員会におきましては、提案理由の説明を聞き、別に討論もなく、採決の結果、本案件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。  右御報告申し上げます。(拍手)

第68回国会 参議院本会議 第15号(1972/05/17、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました法律案について、委員会における審査の経過と結果について御報告申し上げます。  この法律案は、農業をめぐる最近の諸情勢の変化に対応するため、農業生産基盤の整備を計画的かつ効率的に推進し、土地改良制度全般について、その改善合理化をはかるため、換地制度における非農用地の取り扱いの改善、土地改良事業の統合化、農業振興地域整備計画に基づく基幹事業の実施方式の改善、農業用用排水施設等の利用関係の調整、農地保有合理化、法人に対する土地改良事業の実施資格の付与等、所要の改正をしようとするものであります。  委員会におきましては、岡山県下に現地調査を行ない、参考人の意見を……

第68回国会 参議院本会議 第20号(1972/06/09、9期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました四法案について、委員会における審査の経過と結果について御報告いたします。  まず、漁業三法案について申し上げます。  漁港法改正案は、特定第三種漁港の漁港修築事業に要する費用の国の負担割合のうち、外郭施設及び水域施設にかかるものを、現行の百分の六十から百分の七十に引き上げるとともに、漁港区域内の公共あき地における行為の制限等の措置を講じようとするものであります。  漁協整促法を廃止する等の法律案は、漁協整促法を廃止するとともに、漁協整備基金の解散等について定めております。  中小漁業振興法改正案は、本法の対象となる中小漁業者の範囲を拡大するとともに、指定……


10期(1974/07/07〜)

第77回国会 参議院本会議 第10号(1976/05/12、10期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました国際特許分類に関する千九百七十一年三月二十四日のストラスブール協定につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。  この協定は、締約国が特別の同盟を形成し、特許、発明者証、実用新案及び実用証につき「国際特許分類」と呼ばれる共通の分類を採用することにより、特許文献の整理等において国際協力を確立することを目的とするものであります。  委員会における質疑の詳細は会議録によって御承知願います。  昨十一日質疑を終え、別に討論もなく、採決の結果、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。  以上報告いたします。(拍手)

第77回国会 参議院本会議 第12号(1976/05/19、10期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました北太平洋のおつとせいの保存に関する暫定条約の改正議定書につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。  現行のおつとせい条約は、日本、カナダ、米国及びソ連の四カ国間で北太平洋のオットセイ資源の最大の持続的生産性の達成に必要な措置を決定するため科学的調査を行うこと、この調査を行うために一定限度の頭数のオットセイを捕獲する場合を除いて、北太平洋におけるオットセイの海上での猟獲を禁止すること等を取り決めたものでありますが、本件議定書は、この条約の有効期間の満了に伴い、これを四カ年間延長すること等につき現行条約を改正するものであります。  ……

第77回国会 参議院本会議 第13号(1976/05/21、10期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました条約三件及び法律案一件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。  まず、ハンガリーとの通商航海条約は、わが国とハンガリーとの間で、出入国、旅行、滞在、事業活動、関税事項、輸出入制限等に関する最恵国待遇、身体・財産の保護、出訴権、商船の出入港等に関する最恵国及び内国民待遇等を相互に保障しているほか、拘禁の場合の領事官への通報及び領事官との面会・通信、科学・技術に関する知識の交換等について定めたものであります。  次に、経済協力開発機構金融支援基金を設立する協定は、経済協力開発機構加盟国の間に相互扶助的な金融支援基金を一定期間設立……

第77回国会 参議院本会議 第14号(1976/05/24、10期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告します。  まず、核兵器の不拡散に関する条約につきまして申し上げます。  この条約は、国連及び十八カ国軍縮委員会における審議を経た後、一九六八年の第二十二回国連総会の決議により推奨され、一九七〇年三月五日に効力を生じたものでありまして、わが国は同年二月三日に署名を了しております。  その主な内容は、核兵器国は、核兵器その他の核爆発装置またはその管理をいかなる者にも移譲しないこと、非核兵器国は、核兵器その他の核爆発装置またはその管理を受領せず、また、それらを製造その他の方法により取得しないこと……

第78回国会 参議院本会議 第9号(1976/10/27、10期、自由民主党)

○高橋雄之助君 ただいま議題となりました条約二件及び法律案一件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。  まず、千九百七十一年の国際小麦協定の第三次延長議定書は、千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約と食糧援助規約の実質的内容に変更を加えることなく、有効期間を二年間再々延長しようとするものであります。  なお、わが国は、食糧援助義務に関し、これまでと同様に、米または農業物資の形態で援助を行う旨の留保を付しております。  次に、千九百七十六年の国際コーヒー協定は、世界のコーヒーの需給を輸出割当制を通じて調整し、それによってコーヒーの価格安定を図ることを目的……


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データ更新日:2020/07/04

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