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有田芳生 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

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有田芳生参議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
4576文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

8回
16523文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



参議院在籍時通算
9回
21099文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

23期(2013/07/21〜)

第185回国会 参議院本会議 第9号(2013/11/22、23期、民主党・新緑風会)

○有田芳生君 民主党・新緑風会の有田芳生です。  会派を代表して質問いたします。  安倍晋三内閣が成長戦略の柱にしている国家戦略特別区域法案に関してお尋ねする前に、超党派の国家戦略として一刻も早く解決しなければならない拉致問題について、特定秘密保護法案とのかかわりで担当大臣に若干お聞きいたします。  今年五月十四日から十七日まで、飯島勲内閣官房参与が北朝鮮を訪問いたしました。帰国した飯島参与は週刊誌で、「オレが金正恩執行部とやり合ってきて、日朝間では実務者協議はもう終わっているのよ。」、あるいは、「外務省が「改めて実務者協議を」なんてやっても意味ないね。」と発言しています。さらに、テレビでは、……


24期(2016/07/10〜)

第192回国会 参議院本会議 第14号(2016/11/28、24期、民進党・新緑風会)

○有田芳生君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  まず、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案(閣法第七号)は、有権者が投票しやすい環境を整えるため、在外選挙人名簿の登録申請の方法の見直し、選挙人名簿の内容確認手段の閲覧への一本化、都道府県選挙の選挙権に係る同一都道府県内移転時の取扱いの見直しを行うとともに、最高裁判所裁判官国民審査の期日前投票の投票期間を延長するなどの措置を講じようとするものであります。  次に、公職選挙法の一部を改正する法律案(衆第三号)は、実習を……

第193回国会 参議院本会議 第22号(2017/05/12、24期、民進党・新緑風会)

○有田芳生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、平成三十一年六月一日から同月十日までの間に任期が満了することとなる地方公共団体の議会の議員及び長の任期満了による選挙により選出される議会の議員及び長について、その任期の特例を定めようとするものであります。  委員会におきましては、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長竹本直一君から趣旨説明を聴取した後、今回の立法措置により任期を短縮させる理由と妥当性等について質疑が行われました。  質疑を終局し、採決の結果、本法律……

第193回国会 参議院本会議 第31号(2017/06/09、24期、民進党・新緑風会)

○有田芳生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、衆議院議員選挙区画定審議会が行った衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定案についての勧告を受けて衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定を行うとともに、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数を改めようとするものであります。  委員会におきましては、分割市区町の増加等に対する有権者の声への対応、小選挙区制の下での得票率と議席の乖離に対する見解等について質疑が行われました。  質疑を終局し、採決の結果、本法律案は多数をもっ……

第193回国会 参議院本会議 第32号(2017/06/14、24期、民進党・新緑風会)

○有田芳生君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、都道府県又は市の議会の議員の選挙において、候補者の政策等を有権者が知る機会を拡充するため、候補者が選挙運動のためのビラを頒布することができることとする等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長竹本直一君から趣旨説明を聴取した後、地方議会選挙におけるビラ頒布解禁の意義、町村議会選挙のビラ頒布及び文書図画の自由化についての見解等について質疑が行われました。 ……

第196回国会 参議院本会議 第23号(2018/05/30、24期、立憲民主党・民友会)

○有田芳生君 立憲民主党・民友会の有田芳生です。  成年年齢を十八歳に引き下げる民法改正案について質問する前に、まず加計学園問題についてお聞きします。  加計孝太郎理事長と総理が二〇一五年二月二十五日に面会して獣医学部創設について十五分間話し合ったとする愛媛県文書について、真相はいまだ明らかではありません。  加計学園は、報道機関に宛てて、総理と理事長との面会はなかったとするファクスを二度流しました。しかし、このファクスが真実であるとの確認は取れておりません。まさに怪文書レベルです。このファクスが真実であるというのなら、責任者である加計孝太郎理事長が堂々と記者会見をして事実経過を明らかにするの……

第196回国会 参議院本会議 第36号(2018/07/19、24期、立憲民主党・民友会)

○有田芳生君 立憲民主党・民友会の有田芳生です。  会派を代表して、ダテチュウこと伊達忠一議長の不信任決議案に賛成する討論を行います。  ちなみに、ダテチュウとは、大流行していたポケットモンスターのピカチュウにあやかって、伊達陣営が選挙のときに宣伝に使っていた呼び方です。事は、ピカチュウのようにかわいいキャラクターの問題ではありません。ダテチュウこと伊達議長は、民主主義制度をゆがめ、破壊する水先案内人の役割を自ら率先して果たしたのです。  なぜ不信任なのか、その理由を述べさせていただきます。  今から二年前、あるブログにこんな書き込みがありました。議場の皆さん、耳を澄ませてよくお聞きください。……

第197回国会 参議院本会議 第9号(2018/12/07、24期、立憲民主党・民友会)

○有田芳生君 立憲民主党・民友会の有田芳生です。  私は、立憲民主党・民友会、国民民主党・新緑風会、共産党、希望の会、沖縄の風の各会派を代表して、ただいま議題となりました横山信一法務委員長解任決議案について、怒りを持ってその趣旨の提案をさせていただきます。  横山委員長は就任挨拶で、本委員会の公正かつ円満な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じますと高らかに表明されました。言葉だけ聞いていれば、至極真っ当な内容であります。しかし、見るからに円満な横山委員長の言うこととやることは、月とスッポン、鯨とイワシ、ちょうちんに釣鐘、全く比較にならない代物でした。私は、横山委員長の行動を目の当たり……

第197回国会 参議院本会議 第10号(2018/12/08、24期、立憲民主党・民友会)

○有田芳生君 立憲民主党・民友会の有田芳生です。  私は、会派を代表して、ただいま議題となりました出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律案について反対の立場から、強い怒りと技能実習生たちの深い悲しみを抱いて討論をいたします。  この問題は議論したら切りがない、幾らでも問題点は出てくる。これは衆議院法務委員会の与党筆頭理事の言葉です。議論をすればするほど問題が出てくる。それどころか、その議論の前提となるデータが偽りだらけでした。  新たな在留資格となる今回の法案において、現行の技能実習生からの移行が約五割と試算されております。業種によっては一〇〇%です。技能実習生からの移行……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/07/04

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