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大野泰正 参議院議員
「本会議発言」(全期間)

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大野泰正参議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(参議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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1回
3025文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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参議院在籍時通算
1回
3025文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(参議院)

 在職時に参議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(参議院)

24期(2016/07/10〜)

第196回国会 参議院本会議 第26号(2018/06/06、24期、自由民主党・こころ)

○大野泰正君 おはようございます。自由民主党の大野泰正です。  私は、自民・公明を代表し、ただいま議題となりました文部科学省設置法の一部を改正する法律案について、林文部科学大臣に質問させていただきます。  今回の改正の背景として、第一に、文化庁の京都への全面移転があります。  私は、地方創生なくして日本の発展なしとの強い決意で今日まで様々な問題に取り組んでまいりました。地方の活力を創出し、地方創生を進める観点、何より、我が国の危機管理上からも、政府関係機関の地方移転は強力に進めるべきと今日まで主張してまいりました。  一昨年三月、政府が出した政府関係機関移転基本方針で、文化庁は、外交関係や国会……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/07/04

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