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山口丈太郎 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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山口丈太郎衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



1回
3570文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
3148文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
7704文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
2483文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
5回
16905文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

25期(1952/10/01〜)

第15回国会 衆議院本会議 第40号(1953/03/13、25期、日本社会党(左))

○山口丈太郎君 私は、日本社会党を代表し、田中労働常任委員長に対し、去る三月十日の電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案審議に関しとられた処置並びに翌三月十一日われわれが要求いたしました労働委員会の開催に関しての委員長の態度について質問せんとするものであります。(拍手)  今回政府の提出いたしました電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案は、政府の言うごとく、単なる方法の規制にとどまるものではなく、これら産業に従事いたしまする多くの労働者がその基本権を奪われるという、きわめて重要な法案でありまして、このことは、学者、有識者はもちろんのこと、冷静に判……


26期(1953/04/19〜)

第16回国会 衆議院本会議 第30号(1953/07/28、26期、日本社会党(左))

○山口丈太郎君 私は、日本社会党を代表し、ただいま議題となりました外航船舶建造融資利子補給法の一部を改正する法律案に対する修正案について反対し、さらに政府原案に対し条件付で賛成の意を表明せんとするものであります。(拍手)  政府は、外航船の増強による自国船貿易を目的とし、その建造融資利子補給法の一部を改正する法律案を提出したのであるが、その後、自由党両派及び改進党の三派共同提案と称し、この政府原案とは、まつたく予算規模において、また性格においても異なつた修正案、いな、むしろ政府案に対抗すると思われる対抗案を出して来たのであります。このような修正案でありますために、政府は案の審議にあたつても答弁……


27期(1955/02/27〜)

第22回国会 衆議院本会議 第16号(1955/05/12、27期、日本社会党(左))

○山口丈太郎君 私は、日本社会党を代表して、ただいま運輸大臣より報告になりました、昨十一日午前六時五十五分ごろ、修学旅行の学童初め一般旅客を合せ推定八百六十六名を乗せ高松港を出港し、第三宇高丸と衝突沈没した紫雲丸事件につき、日本国有鉄道を監督する運輸大臣に対し、その責任の所在を明らかにするために質問せんとする者であります。  私は、大臣に質問をいたす前に、今回の衝突事件のため犠牲となられました死者並びにその御遺族に対し、深甚なる弔意と哀悼の念をささげる者でございます。(拍手)  思えば、昨年の台風下における青函連絡船の沈没事件、あるいはまた相模湖における内郷丸事件等々、実に痛ましい事故の続発あ……

第28回国会 衆議院本会議 第24号(1958/04/01、27期、日本社会党)

○山口丈太郎君 私は、日本社会党を代表して、現に発展しつつある労資関係諸問題に関し、若干の質問をなさんとするものであります。(拍手)  すでに御承知の通り、地方鉄道、軌道及びバス関係の労資問題は、いよいよ深刻の度を加えつつあります。この賃金引き上げ要求に参加している組合は、百二十二組合であります。これら私鉄労働組合が毎年賃上げを繰り返すと非難されるのでありますが、これにはそれの原因を突きとめる必要があると思うのであります。  まず、給与ベースにこれを見ますと、私鉄労働者の全国平均ベースはわずかに一万七千九百余円、バス企業は一万三千七百余円であります。今問題となっている大手十三社にとって見ても、……


29期(1960/11/20〜)

第38回国会 衆議院本会議 第20号(1961/03/25、29期、日本社会党)

○山口丈太郎君 私は、日本社会党を代表いたしまして、運輸委員会の審査の経過との重複を避け、政府に対し、国有鉄道運賃法の改正案法をめぐる重要点について質問せんとするものであります。(拍手)  ただいま委員長からの報告によりますと、あたかもこの委員会で正常な形において採決されたかのごとき報告がございました。しかし、わが党は、この法案をめぐりまして、なお重要なる諸点について質問すべく六名の委員を残していたのであります。しかるに、その委員の発言は許されず、ついに一方的な採決によって本日議題となりましたことは、まことに遺憾とするところであります。(拍手)従いまして、本来ならば委員会において質問すべき事項……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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