秋葉忠利衆議院議員 国会活動データ「本会議発言」



衆議院本会議発言統計

  39期(1990/02/18〜)    1回    4732文字
  40期(1993/07/18〜)    0回       0文字
  41期(1996/10/20〜)    3回    5978文字




衆議院本会議発言一覧

第121回国会 衆議院 本会議 第7号(1991/09/11、39期)

私は、日本社会党・護憲共同を代表して、いわゆる政治改革関連三法案について、反対の立場から質問を行います。(拍手)この三法案の中でも、特に公職選挙法改正案は、現代の世界に生きる人間にとって最も基本的な権利の一つである選挙権に大きな変更を加えようとするものであります。私たちは、日本国民の権利を守り、本当………会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第18号(1997/03/18、41期)

ただいま議題になりました蔵器の移植に関する法律案に対して、慎重論の立場から、基本的な何点かについて質問いたします。まず最初に、人間の生死にかかわる問題をたったの五分で論じるという本会議の設定は、余りにも乱暴だと思います。後世から不明のそしりを受けても、説得力のある言いわけはできないのでは会議録へ(外部リンク)

第140回国会 衆議院 本会議 第47号(1997/06/17、41期)

ただいま議題になりました蔵器の移植に関する法律案に対する修正案、俗称で言わせていただきますが、これについて反対討論を行います。まず、この修正案について、私どもいわゆる金田案提出者は大変困惑しております。会議録へ(外部リンク)

第143回国会 衆議院 本会議 第8号(1998/09/04、41期)

社会民主党・市民連合を代表して、野党三会派提出の金融再生のための四法案について、提出者に質問いたします。大変短い時間内に国家存亡の危機とも言える問題についての質問をいたしますので、単刀直入に本題に入ります。第一に、社民党はかねてから、財政、金融の完全分離を主張してまいりました。その観点から、三会派案………会議録へ(外部リンク)




データ更新日:2019/03/10