国会議員白書トップ衆議院議員中野正志>本会議発言(全期間)

中野正志 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

中野正志[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

中野正志衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
1256文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
1回
1256文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

43期(2003/11/09〜)

第159回国会 衆議院本会議 第11号(2004/02/27、43期、自由民主党)

○中野正志君 自由民主党の中野正志でございます。  私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題になりました義務教育費国庫負担法等の一部改正法案に関して質問いたします。(拍手)  現在、政府において進められている三位一体の改革は、国から地方へ、地方にできるものは地方にの理念のもと、地方の歳出歳入両面での国による関与を減らし、住民が行政サービスの受益と負担の関係を選択できるような地方財政制度の構築を実現するため、国庫補助負担金の廃止・縮減等の改革、税財源移譲、地方交付税の改革を一体的に行うことを目指した改革であります。  もちろん、まだ道半ば、改革の歩みは十分でありません。地方の不満も厳しく……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

中野正志[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書


■著書
2020年10月新刊