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宮腰光寛 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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宮腰光寛衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
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■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
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7回
3106文字

 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
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 (うち議会役職
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 (うち政府役職
0回
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3回
5451文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
3回
5451文字



衆議院在籍時通算
10回
8557文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
3回
5451文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

48期
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)政府、第197回国会)

※国会会期は各選挙期中で最初にその役職での発言が記録された会期を示しています。


本会議発言一覧(衆議院)

44期(2005/09/11〜)

第168回国会 衆議院本会議 第15号(2007/12/11、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。  鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律案は、農山漁村地域において鳥獣による被害が深刻な状況にあることにかんがみ、その防止のための施策を総合的かつ効果的に推進し、もって農林水産業の発展及び農山漁村地域の振興に寄与することを目的とするもので、その主な内容は、次のとおりであります。  第一に、農林水産大臣は、鳥獣による被害を防止するための基本指針を定めるものとすること。  第二に、市町村は、基本指針に即して、単独でまたは共同して、被害防止計画を定めることができるものとする……

第169回国会 衆議院本会議 第12号(2008/03/25、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、世界的な水産物需要の増大等を背景とする水産加工原材料の供給事情の悪化等、水産加工業をめぐる厳しい状況を踏まえ、その体質強化を図るため、法の有効期限を五年間延長する等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、三月十八日若林農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、翌十九日質疑を行いました。質疑終局後、採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべき……

第169回国会 衆議院本会議 第16号(2008/04/03、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国の蚕糸業をめぐる状況の著しい変化の中で、生糸の輸入に係る調整等に関する法律に基づく蚕糸業の振興に資する仕組みが有効に機能しなくなってきていること等にかんがみ、同法を廃止するとともに、関係法律について所要の改正を行おうとするものであります。  委員会におきましては、昨四月二日若林農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、同日質疑を行いました。質疑終局後、施行期日を公布の日に改めることを内容とする自由民主党及び公明党の共同提案による修正案が提出され、採決の結果、本……

第169回国会 衆議院本会議 第22号(2008/04/17、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国森林が気候変動に関する国際連合枠組条約の京都議定書に基づく約束の履行に果たす役割の重要性にかんがみ、平成二十四年度までの間における森林の間伐等の実施を促進するため、市町村が作成する特定間伐等促進計画に基づく特定間伐等の経費について、国から市町村への交付金の交付、地方債発行に関する特例等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、去る四月八日若林農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、十五日質疑を行いました。質疑終局後、採決の結果、本案は全……

第169回国会 衆議院本会議 第24号(2008/04/24、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、農林漁業有機物資源のバイオ燃料の原材料としての利用を促進するための措置を講ずることにより、農林漁業有機物資源の新たな需要の開拓及びその有効な利用の確保並びにバイオ燃料の生産の拡大を図り、もって農林漁業の持続的かつ健全な発展及びエネルギーの供給源の多様化に寄与することを目的とするものであります。  本案は、去る二月十五日衆議院に提出され、四月十四日本委員会に付託されました。  委員会におきましては、翌十五日若林農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、二十二日質疑を行……

第169回国会 衆議院本会議 第27号(2008/05/09、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました農業者戸別所得補償法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、食料の国内生産の確保及び農業者の経営の安定を図り、もって食料自給率の向上並びに地域社会の維持及び活性化その他の農業の有する多面的機能の確保に資するよう、農業者戸別所得補償金を交付しようとするものであります。  本案は、第百六十八回国会の参議院提出に係るもので、昨年十二月五日提出者を代表し参議院議員平野達男君から提案理由の説明を聴取し、同月十二日及び十九日質疑を行った後、本院において継続審査に付されていたものであります。  今国会におきましては、四月……

第169回国会 衆議院本会議 第30号(2008/05/20、44期、自由民主党)

○宮腰光寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における国民の食の安全、安心に対する関心の高まり等を踏まえ、食品の安全性の確保と品質管理の高度化に資するHACCP手法の導入を引き続き促進するため、法の適用期限を五年間延長する等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、去る五月八日若林農林水産大臣から提案理由の説明を聴取し、十五日質疑を行いました。質疑終局後、採決の結果、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。  以上、御報告申し上げます。(拍手)


48期(2017/10/22〜)

第197回国会 衆議院本会議 第7号(2018/11/20、48期、自由民主党)【政府役職:内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)】

○国務大臣(宮腰光寛君) 遠山議員から、日・EU間の個人データの相互移転等の意義等についてお尋ねがございました。  日・EU間で個人データの相互移転枠組みが構築されることで、両者の間で、高いレベルの個人データの保護を確保しつつ、データの自由な流通が実現することになります。  これは、日・EU・EPAから得られる利益を補完、拡大することとなり、日・EU間の戦略的なパートナーシップにも寄与するものと考えております。  また、電子商取引分野については、本協定において、当局の間で協力を行うことの重要性や、電子商取引の利用者の個人情報を保護するための措置を採用し、又は維持することの重要性が規定されており……

第198回国会 衆議院本会議 第11号(2019/03/12、48期、自由民主党)【政府役職:内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)】

○国務大臣(宮腰光寛君) ただいま議題となりました子ども・子育て支援法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  我が国における少子高齢化という国難に正面から取り組むため、消費税率の引上げによる財源を活用し、子育て世代、子供たちに大胆に政策資源を投入し、社会保障制度を全世代型へと転換していくこととしております。  そうした中で、生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児教育の重要性に鑑み、子育てを行う家庭の経済的負担の軽減を図るという少子化対策の観点から、幼児教育、保育の無償化の取組を加速することとしており、市町村の確認を受けた施設等の利用に関し、新たな給付制度を創設する等……

第198回国会 衆議院本会議 第20号(2019/04/23、48期、自由民主党)【政府役職:内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)】

○国務大臣(宮腰光寛君) 障害者雇用に係る定員増についてお尋ねがありました。  障害者雇用を促進するための定員については、各府省が策定した採用計画に基づき、常勤職員として採用するために必要となる定員として、平成三十年度に三百八十人、平成三十一年度に八百七人の要求をいただきました。  公務部門における障害者雇用に関する基本方針において、必要となる定員については適切に措置することとされたことを受け、障害者の方々に安定的な雇用環境を提供する観点から、要求を全て認めることとしたものです。  現在、各府省において障害者の方々の採用が進められていると承知しておりますが、引き続き、採用計画に沿って円滑な採用……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/14

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