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小川淳也 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

小川淳也[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧議員立法質問主意書
本会議発言歴代TOP500(衆)
238位

48期TOP50
33位
49期TOP50
42位
50期TOP25
23位
48期(非役職)TOP25
16位
49期(非役職)TOP25
25位
50期(非役職)TOP25
13位

小川淳也衆議院議員の在職時の本会議での質問や答弁などの発言回数・文字数、発言時の役職、立場、各発言冒頭の一覧を掲載しています。委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

〔ページ内リンク〕
■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

総合

在籍期
 
発言
順位
文字数
順位
 

発言数
4回
118位
発言文字数
11804文字
91位

45期
(2009/08/30〜)
発言数
0回
-
発言文字数
0文字
-

発言数
2回
104位
発言文字数
4906文字
126位

発言数
1回
175位
発言文字数
3452文字
166位

発言数
3回
133位
発言文字数
25938文字
33位
TOP50

発言数
4回
79位
発言文字数
17245文字
42位
TOP50

発言数
1回
67位
発言文字数
10651文字
23位
TOP25


衆議院在籍時通算
発言数
15回
665位
発言文字数
73996文字
238位
TOP500

※「発言」は発言が記録された本会議の数、「文字数」は発言として記録された文字の総数を示しています。


役職別

在籍期
議会役職
発言回数 発言文字数 順位
政府役職
非役職

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
4回
11804文字
60位

45期
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
0回
0文字
-

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
2回
4906文字
109位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
3452文字
144位

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
3回
25938文字
16位
TOP25

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
4回
17245文字
25位
TOP25

議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
1回
10651文字
13位
TOP25


通算
議会
0回
0文字
-
政府
0回
0文字
-
非役職
15回
73996文字
127位

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計し、「非役職」は議会役職、政府役職いずれでもない場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

44期(2005/09/11〜)

第164回国会 衆議院本会議 第30号(2006/05/16、44期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  小野委員長の御報告には、お言葉ではございますが、ただいま議題となりました政府提出、証券取引法等の一部を改正する法律案外一案に反対、我が党提出の証券取引委員会設置法案に賛成の立場から討論を行わせていただきます。(拍手)  大変残念なことに、昨今の金融市場をめぐっては、騒がしい話題に事欠きません。プロ野球の買収、放送局の支配、総選挙への立候補、本当は何がしたかったのかわかりませんが、とにかく勢いに乗った時代の寵児は、とらわれの身となり、そのうそと偽りがあらわになりました。  二十一兆円の売り上げと過去最高益を更新した日本の自動車メーカー、その決算にか……

第164回国会 衆議院本会議 第33号(2006/06/01、44期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 古川議員にお答えを申し上げます。  まず、国民投票法制の整備が改憲を目的とするものではないか、その批判についてのお尋ねがございました。  率直に申し上げて、そうした御批判に対しては耳を傾けねばならないと思います。しかしながら、あくまで冷静に、客観的に理解を求めねばなりません。この法案は、憲法改正の肯定はもとより、その否定をも含めて国民の意思表明に道を開くもの、そのための手続を定めようとするものでございます。  その意味では、決して改憲を容易にするものでも、また困難にするものでも、ましてや、それを目指すものでもございません。ただただ、国民の自由な議論を確保し、その意思を的確に反映す……

第166回国会 衆議院本会議 第48号(2007/06/22、44期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました会期延長に反対の討論を行います。(拍手)  理由の第一は、国会運営の基本にもとると考えるからです。  国会の会期は国会法で百五十日間と定められており、国政全般を効率的に運営する見地から、国会運営には惰性を許さず、規律と緊張感を持って当たるべきと考えます。当然、法案提出を図る政府には事前の十分な計画性が必要であり、たとえ与党といえども、この原則をねじ曲げた場当たり的な対応は許されないのであります。  延長の主たる理由である国家公務員法改正案の提出は四月二十五日、審議入りは五月十五日、なぜも……

第169回国会 衆議院本会議 第16号(2008/04/03、44期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案についてお尋ねをいたします。(拍手)  早速本題に入りたいと思いますが、その前に、わずか二日前、歴史的な年度末を越えたばかりであります。国民生活が小麦を初めとした生活必需品の値上げに悲鳴を上げる中、高騰し続けたガソリン価格が劇的に低下し、長年無駄遣いを積み重ねてきた道路予算の見直しにも、ようやく本格的な見直しの機運が高まりました。しかも、これがほかならぬ国民の投じた一票の成果として生み出された政策転換であること、この事実の重みを同士の皆様、そして多くの国民の皆……


46期(2012/12/16〜)

第183回国会 衆議院本会議 第12号(2013/03/22、46期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案に反対の立場で討論を行います。(拍手)  去る十九日、本案委員会審議において、政権復帰の所感を尋ねました。新藤総務大臣は、うれしいとかそういう気持ちはない。柴山副大臣は、政治主導を意識して仕事をしている。緊張感のにじむ、実によい答弁、率直にそう思いました。  政権を担当することの厳しさや難しさ、そこに対する謙虚な思い、そして民意への恐れ、こうした価値が現政権の手がたさ、手ごわさの背景にある、私はそう感じています。  しかし、それも……

第185回国会 衆議院本会議 第13号(2013/11/22、46期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  ただいま議題となりました国家公務員法等の一部を改正する法律案について、民主党・無所属クラブを代表して質問をいたします。(拍手)  今回で四回目の挑戦となりました。国家公務員制度改革基本法が成立してから五年、去る七月十日、法律が予定した措置期限が過ぎ去りました。まず、このプログラム法が規定した期限内に対策を講じられなかった責任をどう受けとめているか、稲田大臣の認識をお聞きします。  次に、幹部人事の一元化です。  私自身、十年前、官僚を辞し、政治家としての道を志しました。その理由は、ただ一つ、官僚では省益の壁を越えられない、その一点でありました。 ……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 衆議院本会議 第10号(2015/03/13、47期、民主党・無所属クラブ)

○小川淳也君 民主党の小川淳也でございます。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました政府提出、平成二十七年度予算三案について、反対の立場から討論いたします。(拍手)  まず初めに、三月も半ばに差しかかった今、既に予算の年度内成立は困難な情勢であり、いまだ本院において予算案を議論していること自体が政治の停滞であります。これはそもそも、昨年の解散・総選挙が強引、無理筋のものであり、いわばこうした党利党略が国民生活を人質にとったものにほかならず、改めて苦言を呈し、反省を求めたいと思います。  加えて、予算案の審議に際しては、閣僚席からのやじが円滑な審議を妨げ、質問には直接関……


48期(2017/10/22〜)

第198回国会 衆議院本会議 第8号(2019/03/01、48期、立憲民主党・無所属フォーラム)

○小川淳也君 立憲民主党・無所属フォーラムの小川淳也です。  私は、立憲民主党・無所属フォーラム、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党、社会保障を立て直す国民会議、社会民主党・市民連合を代表して、ただいま議題となりました根本厚生労働大臣の不信任決議案について、その趣旨の弁明を行います。(拍手)  まず、決議文を朗読いたします。   本院は、厚生労働大臣根本匠君を信任せず。    右決議する。 以上であります。  以下、その理由を申し上げます。   不景気も統計一つで好景気   上がるならつくってしまえにせ統計   合わぬならつくってしまえにせ統計   統計は答えを先に決めてから   アベノミク……

第201回国会 衆議院本会議 第7号(2020/02/27、48期、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)

○小川淳也君 野党共同会派の小川淳也です。(拍手)  ただいまの藤井先生の討論、はえある旧自治省に務めた一級先輩として、とても容認できるものではありません。  会派を代表して、ただいま議題となりました森法務大臣の不信任決議案に賛成の立場から討論を行います。  森大臣、本当に残念です。極めて不本意、無念。情けなく、恥ずかしく、深刻きわまりない事態だと思います。  現在、我が国は、肺炎対策をめぐる国家的危機管理の局面にあり、この局面で、法治の根幹を預かり、国の出入国管理をつかさどる法務大臣の信任を議論せざるを得ないこと自体、国民に対して極めて申しわけなく、不幸な事態であります。  冒頭、この新型肺……

第201回国会 衆議院本会議 第22号(2020/04/29、48期、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)

○小川淳也君 野党共同会派の小川淳也です。  私は、会派を代表して、令和二年度補正予算等に対する討論を行わせていただきます。(拍手)  まず、感染症をめぐる全ての犠牲者に心から哀悼の意を、闘病中の皆様に心からお見舞いを、さらに、今この瞬間も決死の御尽力をいただいている医療関係者の皆様と、この環境下でなお仕事を休まず、休めず、日々国民生活を支え、現場で御貢献いただいている皆様に心から敬意を表します。  加えて、資金繰りを含め未曽有の不安におびえる多くの事業主、そこで働く皆様、そして苦しい自粛生活に耐えることを通してともに闘う全ての国民の皆様に心より連帯の意を表します。  かつて、ペストの流行は七……


49期(2021/10/31〜)

第208回国会 衆議院本会議 第2号(2022/01/19、49期、立憲民主党・無所属)

○小川淳也君 立憲民主党の小川淳也です。  会派を代表して、今般の一都十二県の蔓延防止措置の発令などを含めコロナ対策関連など、総理に質問いたします。(拍手)  まず、本題に入る前ですが、先週、日曜日、トンガ沖の海底火山の噴火に伴い津波警報が発令され、日本中が緊張の一日となりました。実際に被害も確認されており、心よりお見舞いを申し上げます。特に、大学受験生にとっては受難の一日となりました。気象庁の警報発令は津波到達後となったことも含め、総理の国会演説は翌日でしたから、何らか一言あってしかるべきと思っておりましたが、なぜ一言も言及がなかったのか、まず、その点、念のためお聞きしておきたいと思います。……

第213回国会 衆議院本会議 第21号(2024/04/16、49期、立憲民主党・無所属)

○小川淳也君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  これらの各件は、財政法の規定等に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  まず、令和四年度一般会計新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰対策予備費(その1)について、その使用事項は、燃料油価格激変緩和強化対策事業に必要な経費等計二十件、使用総額は四兆八千五百八十八億円余であります。  (その2)について、使用事項は、地域の実情に応じたきめ細やかな支援及び低所得世帯への支援に必要な経費等計八件、使用総額は二兆二千二百二十六億円余であります。 ……

第213回国会 衆議院本会議 第35号(2024/06/18、49期、立憲民主党・無所属)

○小川淳也君 ただいま議題となりました令和二年度決算外八件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、決算等の概要について申し上げます。  第一に、令和二年度でありますが、一般会計決算額は、歳入百八十四兆五千億円余、歳出百四十七兆五千億円余であり、特別会計決算総額は、歳入四百十七兆五千億円余、歳出四百四兆五千億円余であります。国税収納金整理資金は、収納済額八十二兆二千億円余、支払い命令済額及び歳入組入れ額八十兆八千億円余であり、政府関係機関決算総額は、収入一兆円余、支出八千億円余であります。  次に、国有財産増減及び現在額総計算書の年度末現在額は百……

第214回国会 衆議院本会議 第1号(2024/10/01、49期、立憲民主党・無所属)

○小川淳也君 立憲民主党・無所属の小川淳也です。  私は、野党各党を代表し、今回、国会会期を九日間とすることに断固反対の立場から討論いたします。(拍手)  まず、石破新総裁に申し上げます。  なぜ、昨日、いまだ内閣総理大臣でないにもかかわらず、衆議院の解散と総選挙の日程を明らかにしたのですか。  この前代未聞、異例中の異例の発言は、国会軽視も甚だしく、三権分立を含め、憲法上の疑義を生じさせかねない異常な発言であり、潔く、そして直ちに、謝罪と撤回を求めるものであります。  石破自民党総裁候補の公約の一丁目一番地は、ルールを守るでした。一体、何のルールを守っているんですか。  加えて、自民党総裁選……


50期(2024/10/27〜)

第216回国会 衆議院本会議 第4号(2024/12/03、50期、立憲民主党・無所属)

○小川淳也君 立憲民主党の小川淳也です。  会派を代表して、総理に質問いたします。(拍手)  冒頭、総理の日々の激務に深く敬意を表します。  その上で、総理にはお疲れもあったのでしょうか、さきのAPECにおいて、席上、スマートフォンの操作、海外首脳の挨拶に着座で対応、首脳陣の集合写真に遅れて間に合わない等、一部、外交儀礼上、批判の声が上がっています。これを擁護する声があることも前提としつつ、まずは、総理御自身の受け止めをお伺いします。  さきの総選挙では、自公過半数割れという歴史的な結果となりました。  この際、伺います。総理は、就任前から衆議院解散を公言、自らその必要性を唱えていた予算委員会……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

ページ更新日:2026/01/28
データ入手日:2026/01/27

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