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石関貴史 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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石関貴史衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



3回
8875文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
3699文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

0回
0文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
602文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
6回
13176文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

44期(2005/09/11〜)

第163回国会 衆議院本会議 第6号(2005/10/11、44期、民主党・無所属クラブ)

○石関貴史君 民主党の石関貴史です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、政府提出の郵政民営化関連六法案に対し反対、松本剛明君外七名提出の郵政改革法案に賛成の立場で討論を行います。(拍手)  改革を行うに当たって、その改革が本当に国民のためになるということを確保するためには、まずもってその目的と手段を明確にすることが重要です。  郵政事業の改革を行うに当たっては、何が最も重要な目的なのでしょうか。それは、何が郵政事業における国民の権利であるのかを明らかにして、その国民の権利をしっかり保障し、安心を確保することです。そしてさらに、現在、郵政事業という巨大な官の中に莫大な国民の貴重な資産、資金……

第166回国会 衆議院本会議 第21号(2007/04/12、44期、民主党・無所属クラブ)

○石関貴史君 民主党の石関貴史です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいまの更生保護法案の趣旨説明に対して質問いたします。(拍手)  近年、保護観察対象者による重大再犯事件が相次いだことから、更生保護制度全般についての抜本的な再検討、見直しが法務省内の有識者会議においてなされ、その報告も踏まえて、今般の更生保護法案提出に至ったと承知しております。昨年六月に出された更生保護のあり方を考える有識者会議報告書を拝見いたしますと、これまでの我が国の更生保護制度のあり方に対する厳しい批判、相当思い切った提言などが盛り込まれているように思います。  法案は、この提言も踏まえて、更生保護の機能を……

第166回国会 衆議院本会議 第37号(2007/05/31、44期、民主党・無所属クラブ)

○石関貴史君 民主党の石関貴史です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました議院運営委員長逢沢一郎君解任決議案について、賛成の立場で討論をいたします。(拍手)  言うまでもなく、憲法第四十一条に明記されているように、国会は国権の最高機関であります。各議院には、それぞれ選挙によって選ばれた議長がおり、同様に選挙によって選ばれた議院運営委員長がおります。そして、議長は、国会法により、議事の順序その他必要と認める事項につき、議院運営委員長に委任することができると定められています。  当然のことながら、議院運営委員長が議長から委任された職権を、議院運営委員長みずからがその都合……


45期(2009/08/30〜)

第176回国会 衆議院本会議 第8号(2010/11/15、45期、民主党・無所属クラブ)

○石関貴史君 民主党の石関貴史です。  私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました国土交通大臣・内閣府特命担当大臣馬淵澄夫君不信任決議案に対しまして、断固反対の立場から討論を行います。(拍手)  初めに申し上げます。馬淵澄夫君の人格が清廉にして高潔であることは、衆目の一致するところであります。強い責任感を持って事に臨み、誠心誠意職務を全うしようとしている馬淵大臣に対して理不尽きわまりない不信任案を提出するという暴挙に出た諸君に対し、強く抗議をするものであります。  長きにわたる自由民主党の失政によって、我が国の経済社会は疲弊をきわめております。このような政治の変革を求める国……

第181回国会 衆議院本会議 第5号(2012/11/15、45期、日本維新の会)

○石関貴史君 私は、日本維新の会を代表して、公債発行特例法案修正案に対して、賛成の立場から討論いたします。(拍手)  賛成の立場と申しましたが、重大な問題を含んだこの公債特例法案に対しての我が党の懸念を申し上げ、やむを得ない選択による賛成であることをまず明言いたします。  私たち日本維新の会は、財政健全化の観点から、赤字国債の発行を現行水準で行っていくことには反対です。特例の名が示すとおり、言うまでもなく、国債発行は常に抑制的であらねばなりません。  野田総理が訴えておられるとおり、財政健全化はまさに爛頭の急務であります。行政の無駄を排し、同時に、人口減少、高齢社会という国情に合わせた政治、行……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 衆議院本会議 第28号(2015/05/26、47期、維新の党)

○石関貴史君 ただいま議題となりました平成二十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外二件につきまして、決算行政監視委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  これらの各件は、財政法の規定等に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。  まず、平成二十五年度一般会計予備費は、汚染水対策に必要な経費、旧軍人遺族等に対する恩給費の不足を補うために必要な経費、安全保障会議設置法等の一部を改正する法律の施行に伴い必要な経費等六件で、その使用総額は二百五十四億円余であります。  次に、平成二十五年度特別会計予備費は、農業共済再保険特別会計果樹勘定及び園芸施……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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