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小熊慎司 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

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小熊慎司衆議院議員の在職時の本会議発言に関してまとめています。下記リンクから各項目に飛べます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



2回
8574文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

3回
11993文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

1回
2784文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
6回
23351文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言なし。

本会議発言一覧(衆議院)

46期(2012/12/16〜)

第183回国会 衆議院本会議 第14号(2013/04/04、46期、日本維新の会)

○小熊慎司君 日本維新の会の小熊慎司です。(拍手)  グローバル化の進展とともに、日本人と外国人との国際結婚も増加し、各国との交流の幅が広がっていくことは、国際社会において相互理解の一助となり、歓迎すべきことではあります。しかしながら、一方で、国際離婚、またあるいは、夫婦が別居する件数も増加しているところであります。  そうした中、一方の親による国境を越えた子の連れ去り事案も増加をしております。親が我が子を奪い合う、大変世知辛い場面も多数見受けられます。  こうした子供の連れ去り問題を解決するための国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約は、子の監護に関する事項において最も重要なものは子の利……

第187回国会 衆議院本会議 第5号(2014/10/14、46期、維新の党)

○小熊慎司君 まず、冒頭、相次ぐ台風の上陸により被害に遭われた全ての皆様方に、心よりお見舞いを申し上げます。  また、江渡大臣個人の問題で、国家にかかわる安全保障の課題が国会で議論を真っ当にされない、このかかる事態に遺憾の意を表明し、大臣の真摯なる対応を求めて、質問に入ります。(拍手)  地方創生を安倍内閣の重要課題の一つとして位置づけ、人口減少などの課題に真正面から取り組むことは、一定の評価をするところであります。  また、この危機に取り組み、地方創生に資することは、与野党を問わず、政治家としての責務であると考えます。  しかしながら、これは今に始まったものではなく、これまでも起きていた危機……


47期(2014/12/14〜)

第189回国会 衆議院本会議 第20号(2015/04/24、47期、維新の党)

○小熊慎司君 維新の党の小熊慎司です。  維新の党を代表して、通告に従い、質問をいたします。(拍手)  地方創生は安倍内閣の重要課題の一つであると位置づけ、これまで非常に複雑で大きな課題に真正面から取り組んでこられました。現在、本院におきましても、本会議や委員会などで真摯な議論が積み重ねられているところです。  少子高齢化、地域の過疎化などの課題を抱える課題先進国として、今後、我が国がいかに問題を乗り越えていったかという姿勢を世界に示すことで、国際社会におけるフロントランナーとしてリーダーシップを発揮することが可能になりますが、その道は大変に険しいことは言うまでもありません。  そもそも、少子……

第193回国会 衆議院本会議 第19号(2017/04/14、47期、民進党・無所属クラブ)

○小熊慎司君 民進党・無所属クラブの小熊慎司です。  ただいま議題となりました原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定について質問いたします。(拍手)  初めに、政府に対し、日印原子力協定への基本的なスタンスをお聞きいたします。  まずお聞きしたいのは、今まさに核兵器不拡散条約、NPT体制が揺らいでいるときに、その揺らぎを加速する協定を結ぶべきかどうかということであります。  北朝鮮が小型核弾頭を搭載し、米国本土にも届く大陸間弾道弾を完成させることは目に見えています。その弾道ミサイルが実戦配備されたとき、NPT体制は崩壊したのも同然です。この現状の北朝鮮危……

第193回国会 衆議院本会議 第25号(2017/05/16、47期、民進党・無所属クラブ)

○小熊慎司君 民進党の小熊慎司です。  私は、民進党・無所属クラブを代表いたしまして、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定、いわゆる日印原子力協定に対し、反対の立場から討論を行います。(拍手)  昨年開かれた五年に一度の核拡散防止条約、いわゆるNPT再検討会議では、NPT体制の弱体化に大きな警戒感が示されました。その最大の要因は、核兵器国が約束した核兵器削減計画が進んでいないこと、また、核兵器保有国が実際どのくらい核弾頭を保有しているかも不明であって、それに対し、非核兵器国から大きな不満が出たためです。  そうした中で、核兵器国を主要なメンバーとする原……


48期(2017/10/22〜)

第197回国会 衆議院本会議 第10号(2018/11/29、48期、国民民主党・無所属クラブ)

○小熊慎司君 国民の小熊慎司です。  私は、国民民主党・無所属クラブを代表して、また、本年は、戊辰百五十年の節目の年であります。会津人として会津魂を持って、さらに、一八九〇年、明治二十三年十一月二十九日、本日は第一回の国会が開会をされた記念すべき日でもあります。国会議員として、原点、初心に立ち返り、経済上の連携に関する日本国と欧州連合との間の協定の締結について承認を求めるの件に対し、反対の立場から討論をいたします。(拍手)  資源に恵まれない我が国は、これまで対外貿易により経済発展を遂げてまいりました。我が国にとって、公平かつ公正で、透明性の高いルールに基づく自由貿易体制の維持は、死活的に重要……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/11/02

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2020年10月新刊