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早稲田夕季 衆議院議員
「本会議発言」(全期間)

早稲田夕季[衆]活動記録 : トップ選挙結果 | 本会議発言 | 委員会統計発言一覧質問主意書

早稲田夕季衆議院議員の在職時の本会議での質疑や答弁などの発言についてまとめています。発言回数、発言文字数、発言時の役職、立場、各発言の冒頭部分の内容の一覧が掲載されています。
 委員会や各種会議での発言等については委員会統計発言一覧のページを参照してください。
 下記リンクからページ内の各項目に飛ぶことができます。

■発言統計  ■発言時役職  ■発言一覧


本会議発言統計(衆議院)

在籍期
発言
文字数
議会役職
政府役職



4回
9464文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

2回
4383文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字



衆議院在籍時通算
6回
13847文字

 (うち議会役職
0回
0文字

 (うち政府役職
0回
0文字

※「議会役職」は議長、副議長など国会の役職、「政府役職」は大臣などの内閣、政府関係の役職が記録に付されていた場合を集計しています。


本会議発言時役職(衆議院)

 在職時に衆議院本会議での議会役職、政府役職の立場からの発言記録なし。

本会議発言一覧(衆議院)

48期(2017/10/22〜)

第196回国会 衆議院本会議 第20号(2018/04/19、48期、立憲民主党・市民クラブ)

○早稲田夕季君 立憲民主党の早稲田夕季です。  私は、立憲民主党・市民クラブを代表して、ただいま議題となりました海外社会資本事業への我が国事業者の参入の促進に関する法律案について質問をいたします。(拍手)  冒頭、どうしても申し上げなければならないことがございます。  国会は今、まさに前代未聞の異常事態を迎えています。改ざん、捏造、隠蔽、圧力、セクハラ、シビリアンコントロールの崩壊など、挙げれば切りがありません。安倍政権を存続させるべきか否か、根底から問われています。どれ一つをとっても我が国を揺るがしかねない重大な問題が次々と発生し続ける、真の異常事態です。  そこに先日、事もあろうに財務事務……

第198回国会 衆議院本会議 第4号(2019/02/05、48期、立憲民主党・無所属フォーラム)

○早稲田夕季君 立憲民主党・無所属フォーラムの早稲田夕季です。  会派を代表して、平成三十年度第二次補正予算案について、反対の立場から討論を行います。(拍手)  冒頭、一連の統計不正問題でまたも暴かれた安倍政権のうそつき、隠蔽、ごまかし体質を私たちは厳しく断罪せねばなりません。  厚生労働省の毎月勤労統計の不正の発覚に端を発して、五十六ある国の基幹統計のうち、実に二十四も不正、隠蔽が行われていたことが明らかになりました。  毎月勤労統計だけでも、失業手当や育休給付、遺族年金などを不当に値切られた国民は延べ二千万人。中小企業事業主への雇用調整助成金の未払いも延べ三十万件に上り、約六百億円が未払い……

第201回国会 衆議院本会議 第23号(2020/05/12、48期、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)

○早稲田夕季君 立憲民主・国民・社保・無所属フォーラムの早稲田夕季です。  ただいま議題となりました障害福祉関連三法案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  団塊世代の全てが後期高齢者となる二〇二五年を前に、高齢者、障害者に対して質の高いサービス提供が求められているにもかかわらず、介護、障害福祉の現場では人手不足が深刻化しています。著しく低い賃金水準が一番の原因です。安倍政権は、昨年秋の消費増税の際、経験ある職員に重点化した処遇改善を実施したものの、甚だ不十分であり、既に人手不足で倒産も発生するなど、現場は崩壊の危機に瀕しています。  こうした状況に……

第204回国会 衆議院本会議 第13号(2021/03/18、48期、立憲民主党・無所属)

○早稲田夕季君 山川百合子議員の質問にお答えいたします。  私たちが提出をした法案は、医療従事者等慰労金法案でありまして、医療、介護の現場のみならず、薬局薬剤師、障害福祉事業所や、保育園、幼稚園、学童保育など子ども・子育て支援施設の現場で働いている方々、いわゆるエッセンシャルワーカーと呼ばれる方々を含め、広く対象としています。  とりわけ子ども・子育ての分野に慰労金の対象を拡大した趣旨を申し上げます。  コロナとの戦いが長期化する中で、医療従事者が安心して働けるのも、休業や閉園をせずに頑張っていただいている保育園などの子育て支援施設のおかげです。さらに、子供の感染リスクが高いと言われる変異株の……


49期(2021/10/31〜)

第208回国会 衆議院本会議 第16号(2022/03/31、49期、立憲民主党・無所属)

○早稲田ゆき君 立憲民主党の早稲田ゆきです。  私は、政府提出の薬機法等改正法案及び立憲民主党提出の対案について、会派を代表して、総理並びに対案提出者に伺います。(拍手)  冒頭、申し上げます。  ロシアのウクライナ侵攻は、私たち衆議院でも決議したように、国際法と国連憲章の深刻かつ重大な違反であり、決して許されない暴挙であります。改めて、一日も早い停戦を強く訴えてまいります。  鎌倉市始め全国青年市長会の七十自治体がウクライナ避難民の受入れを表明し、国に早急な財政措置を要望していますが、自治体に必要な国からの財政支援措置はいつ決めるのでしょうか。総理に伺います。  侵攻から一か月たって、子供を……

第210回国会 衆議院本会議 第4号(2022/10/25、49期、立憲民主党・無所属)

○早稲田ゆき君 ただいま議題となりました国民本位の新たな感染症対策を樹立するための二法案につきまして、提出者を代表して、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  内閣提出の感染症法改正案は、提出時期、施行時期共に遅過ぎます。岸田内閣は、感染拡大防止と社会経済活動の両立を掲げておりますが、第七波で何ら効果的な対策をせず、その結果、感染者数、死亡者数、医療難民数が過去最多となっております。両立どころか、感染拡大も防止できず、社会経済活動も中途半端となっております。  感染症対策とは、国民の理解を基礎に、迅速的確に医療や医薬品等を備え、過度の人権制約や国民生活への悪影響を防ぎ、柔軟に感染……


※このページのデータは国会会議録検索システムで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/01/26

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