麻生太郎衆議院議員 国会活動データ「委員会出席・発言」



衆議院委員会発言統計

在籍期別委員会出席・発言数

  35期(1979/10/07〜)   58回出席(うち幹部出席  0回)    3回発言   18537文字発言
  36期(1980/06/22〜)  140回出席(うち幹部出席 33回)    3回発言    9519文字発言
  38期(1986/07/06〜)   65回出席(うち幹部出席 33回)    4回発言   12883文字発言
  39期(1990/02/18〜)   73回出席(うち幹部出席 47回)    1回発言    1529文字発言
  40期(1993/07/18〜)   45回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  41期(1996/10/20〜)   64回出席(うち幹部出席  7回)    0回発言       0文字発言
  42期(2000/06/25〜)   14回出席(うち幹部出席  5回)    3回発言   32093文字発言
  43期(2003/11/09〜)    0回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  44期(2005/09/11〜)    7回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  45期(2009/08/30〜)    2回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  46期(2012/12/16〜)    0回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  47期(2014/12/14〜)    0回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言
  48期(2017/10/22〜)    0回出席(うち幹部出席  0回)    0回発言       0文字発言

    衆議院在籍時通算    468回出席(うち幹部出席125回)   14回発言   74561文字発言

※なお、委員長、委員以外の議員、大臣等の発言回数は本統計に含まれていません。
 「幹部出席」は委員長、委員長代理理事、委員長代理、理事として出席した場合を数えています。

委員会別通算出席・発言数

 1位  142回出席   5回発言 石炭対策特別委員会
 2位  104回出席   3回発言 大蔵委員会
 3位   68回出席   0回発言 安全保障委員会
 4位   53回出席   0回発言 外務委員会
 5位   30回出席   0回発言 商工委員会
 6位   20回出席   2回発言 文教委員会
 7位   16回出席   1回発言 内閣委員会
 8位   13回出席   0回発言 農林水産委員会
 9位    7回出席   0回発言 決算行政監視委員会
10位    5回出席   0回発言 財政構造改革に関する特別委員会
11位    3回出席   3回発言 予算委員会
12位    2回出席   0回発言 国家基本政策委員会
12位    2回出席   0回発言 懲罰委員会
14位    1回出席   0回発言 決算委員会
14位    1回出席   0回発言 議院運営委員会
14位    1回出席   0回発言 社会労働委員会

衆議院委員長経験

委員長経験

石炭対策特別委員会委員長(第120回国会)
外務委員会委員長(第122回国会)
財政構造改革に関する特別委員会委員長(第144回国会)

※開催された委員会に委員長として出席した場合を委員長経験として数えています。記録上委員長に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。

理事経験

石炭対策特別委員会理事(第96回国会)
外務委員会理事(第97回国会)
文教委員会理事(第114回国会)

※開催された委員会に理事として出席した場合を理事経験として数えています。記録上理事に就任していても、該当委員会が開催されなかった場合や一度も出席しなかった場合には経験なしとなっています。
 括弧内は初任の会期を示します。その後の会期での就任状況は「在籍期別委員会出席・発言数」からリンクしている各期別議員活動ページを参照してください。


衆議院委員会発言一覧

第91回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号(1980/03/27、35期)

第六次の石炭政策というのは、昭和五十年七月に出されて、資源エネルギーの安定供給の一環として、貴重な国内資源の一つである国内炭についても可能な限り活用すべきだというようなことを全体のトーンとして幾つかの…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 大蔵委員会 第2号(1980/01/29、35期)

それでは、今通常国会第一回目の大蔵委員会でございますけれども、与党委員として最初の質疑者となりましたけれども、過去の大蔵委員会の議事録等を拝読させていただきますと、与党委員の方は慣例として政府を激励す…会議録へ(外部リンク)

第91回国会 衆議院 内閣委員会 第5号(1980/03/25、35期)

大臣の時間がきわめて限られておりますので、御出席の間に一点だけにしぼって質問をさせていただきます。まず、今回、きわめて短期間とはいえ、アメリカとの間に往復をされ、きわめて限られた時間とはいえ、アメリ…会議録へ(外部リンク)

第93回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号(1980/10/16、36期)

それでは、本国会開会に当たりまして最初の質問をさせていただきますけれども、久しぶりに石炭政策に明るい田中大臣が就任であります。御存じのように、前向き後ろ向き大変複雑な問題を抱えておりますこの石炭の問題…会議録へ(外部リンク)

第94回国会 衆議院 大蔵委員会 第22号(1981/04/14、36期)

私は、自由民主党を代表し、財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案及び同法律案に対する修正案に賛成の意見を述べるものであります。御存じのように、わが国は、第一次石油危機後に予想さ…会議録へ(外部リンク)

第100回国会 衆議院 大蔵委員会 第4号(1983/10/05、36期)

私は、自由民主党を代表し、国家公務員及び公共企業体職員に係る共済組合制度の統合等を図るための国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案につき、賛成の意見を表明するものであります。今回の法律案は、臨…会議録へ(外部リンク)

第110回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号(1987/11/06、38期)

動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、竹内黎一君を委員長に推薦いたします。会議録へ(外部リンク)

第111回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号(1987/12/18、38期)

まずもって、本日、閉会中の審議にもかかわらず、石炭対策の現状にかんがみ、今回の石炭対策特別委員会の開会をお願い申し上げましたところ、大臣ほか衆議院副議長初め大勢の方方に御出席をいただきましてまことにあ…会議録へ(外部リンク)

第113回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号(1988/12/16、38期)

昨今の石炭に関します話で一番大事な話は、何といってもその財源対策であろうと思っております。御存じのように、第八次石炭政策がまさにその中間地点に達しておる最中に、その一番財源のもとでもあります、石炭に…会議録へ(外部リンク)

第116回国会 衆議院 文教委員会 第4号(1989/11/24、38期)

昨年に行われました第百十三回国会におきまして、御存知のように教育職員免許法の一部を改正する法律案というものができ上がっておりますけれども、まず基本的にその概要並びに内容について御説明をいただきたいと存…会議録へ(外部リンク)

第118回国会 衆議院 文教委員会 第15号(1990/06/15、39期)

私は、自由民主党を代表して、生涯学習の振興のための施策の推進体制等の整備に関する法律案について、賛成の立場から討論を行うものであります。二十一世紀の社会を展望し、我が国が創造的かつ活力ある社会を築い…会議録へ(外部リンク)

第151回国会 衆議院 予算委員会 第16号(2001/05/14、42期)

総裁選直後のことでもありましたので、テレビの前で、与党質問とはいえ、また小泉総理とやり合うのはいかがなものかと思って、差し控えさせていただきたいと思っておりましたけれども、政調会長としての義務だと筆頭…会議録へ(外部リンク)

第154回国会 衆議院 予算委員会 第8号(2002/02/12、42期)

哲学者ヘーゲルの言葉だったと記憶をしますが、時代は課題の提出者であるという言葉が述べられておりますが、戦後と言われて約五十七年、世紀も変わりまして新しい二十一世紀になりましたが、官僚主導、業界協調型体…会議録へ(外部リンク)

第156回国会 衆議院 予算委員会 第7号(2003/02/06、42期)

自由民主党の麻生太郎です。(発言する者あり)ありがとうございました。質問の予定していた外で甚だ恐縮ですけれども、けさ未明、午前二時半近くまでかかっていたと記憶をいたしますけれども、一時十五分ぐらいか…会議録へ(外部リンク)



データ更新日:2019/03/12