松浦東介 衆議院議員
23期国会発言一覧

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このページでは松浦東介衆議院議員の23期(1947/04/25〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は23期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院23期)

松浦東介[衆]本会議発言(全期間)
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第3回国会(1948/10/11〜1948/11/30)

第3回国会 衆議院本会議 第25号(1948/11/30、23期、民主自由党)

○松浦東介君 ただいま上程されました昭和二十一年度國有財産現在額総計算書並びに昭和二十二年三月三十一日現在國有財産現在額総計算書の審査の結果を御報告申し上げます。  まず増減総計算書について申しますと、昭和二十一年度において増加しました國有財産の総額は、一般会計所属の分二百十三億二百七十余万円、特別会計所属の分百七十一億六千七百二十余万円、合計三百八十四億七千五百万余円であります。また減少しましたのは、一般会計所属の分十億二千四百三十余万円、特別会計所属の分百五十六億九千八百十余万円、合計百六十七億二千二百五十余万円でありまして、この増減差引きの結果は、両会計を通じまして、純増加額二百十七億四……

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委員会発言一覧(衆議院23期)

松浦東介[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第1回国会(1947/05/20〜1947/12/09)

第1回国会 運輸及び交通委員会 第34号(1947/11/08、23期、日本自由党)

○松浦東介君 山形縣東村山郡高瀬村に停車場設置の方から先に申し上げます。山形縣には高瀬村が二つあります。ここの高瀬村というのは、山形縣東村山郡高瀬村であります。仙臺市と山形市を結ぶ仙山線の山寺驛と楯山驛との中間にありまして、人口五千餘、戸數約八百の農山村であります。山形市近郊ではここほど交通に惠まれない村はないのであります。停車場なく、バスの便なく、縣道も名ばかりのもの一本あるにすぎない。本村の人の多くは山寺驛の方は利用しないで、もつぱら楯山驛を利用しておるのであります。その楯山驛には遠い部落からは三里以上あるのであります。山形市の官廰、會社、學校、工場等に通勤する勤勞者及び學校の生徒が非常に……

第1回国会 運輸及び交通委員会 第40号(1947/12/03、23期、日本自由党)

○松浦東介君 山形、鶴岡間の鐵道敷設の請願でありますが、これはずつと以前にも衆議院を通つたことがあり、また昨年私が紹介議員として本院において採擇になつておるところのものであります。山形縣は御承知のように山形、米澤兩市を中心とする村山、置賜地方と、いわゆる庄内地方と呼ばれますところの酒田、鶴岡方面の日本海地帶とからなつておるのでありますが、同一行政區域内にありながらこの間の交通がきわめて惠まれません。縣廳所在地の山形市から庄内地方に行くには、遠く新庄地方を迂囘して陸羽西線を通らねばならず、日歸りはとうてい不可能というような状態でありまして、縣の行政上にも、またいろいろな方面、物心兩面においていろ……

第1回国会 国土計画委員会 第6号(1947/08/12、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 本委員會より派遣されました東北地方の水害調査の秋田、山形、新潟班を代表いたしまして、私から簡單にその御報告をいたしたいと存じます。私どもの秋田、山形、新潟班は、溝淵松太郎君。的場金右衞門君。不肖松浦三名をもつて構成いたしまして、内務省から伊藤技官を帶同いたしましたから、一行四名、常に一致した行動をとつてまいつたのでございます。  七月三十一日夜上野發秋田行急行で東京を出發いたしまして、まず秋田縣に直行いたしました。八月一日、二日は秋田縣、三日、四日は山形縣、五日、六日は新潟縣という順序で見まして、七日は途中で一泊し、八日に歸京いたしたのでございます。本來與えられました日程は三……

第1回国会 国土計画委員会 第9号(1947/08/22、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 出してあります。
【次の発言】 ええ。

第1回国会 国土計画委員会 第10号(1947/08/26、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 馬見ヶ崎川上流砂防工事竝びに下流改修工事施行に關する請願につきまして簡單に御説明申し上げます。  砂防工事の重要なることにつきましては今さら言をまたないと思います。私どもは今囘の東北の大水害にあたりまして秋田、山形、岩手、宮城、その他の縣をまはつて大水害を調査するために、本委員會から派遣れまして、つぶさにその實情を見てまいつたのでありますが、應急の施策を樹立して國土の安全保障をはかり、住みよい日本をつくらなければならないことをしみじみ痛感したような次第でございます。しかるにこのもつとも大事な砂防工事、すなわち基本對策として大事な砂防費は、内務省の事務當局の説明によりますれば、……

第1回国会 国土計画委員会 第14号(1947/10/03、23期、日本自由党)

○松浦委員 亂川及び押切川の上流にダム築設の請願でありますが、これは大體請願書に書いた通りでございます。  亂川は奥羽の脊梁山脈であるところの山から發しまして、宮城、山形縣境より山形縣側に流れるところの河川でございます。山形縣北村山郡高崎村同じく東郷村同じく山口村同じく大富村、また東村山郡成生村から流れまして、途中押切川を併合いたしまして西村山郡溝述村で最上川にはいつておるのであります。亂川、押切川は、ともにその名の示すごとく實に荒川であります。しかも平時は水は一滴も流れていないのでありますが、一雨降ると濁水が滔々として流れるという、實に厄介千萬な川でございます。私も先年その。上流まで實地調査……

第1回国会 国土計画委員会 第17号(1947/10/14、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 日程変更の緊急動議を提出いたします。この際日程追加いたしまして、治水治山小委員會の委員長の中間報告を求めたいのであります。
【次の発言】 砂防工事の重要性につきましては、當委員會におきましてもしばしば論議せられたところでありまして、重複を避けたいと思います。ただいま議題となりました本宮川砂防工事施行の請願ほか五件でございますが、きわめて簡単に御説明申し上げにいと思います。  本宮川砂防の問題でありますが、この六件とも全部山形縣に關するところの問題でございます。本宮川は山形縣東置賜郡の和田村を貫流する和田川の上流で、下流の和田川も非常に荒れておるのでございますが、これは別箇に請……

第1回国会 国土計画委員会 第20号(1947/10/31、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 ただいま葉梨さんの御説明によると、霞ヶ浦干拓問題についての農樣省の態度というものは私どもまことに不可解に考えるのであります。これに對しましては、本委員會としては徹底的にこれを調査してみる必要がある。これに對して委員長はいかなる御見解を有しておられるかを承りたいのであります。  第二は、これも葉梨氏の霞ヶ浦干拓中止の請願、ほか數件に對しまして農林省は答辯を留保になつておる。またこれは私の縣でありますが、先日私が治山治水の小委員會におきまして、各府縣における開拓委員會の構成いかんということを質問したのに對して、これまた答辯の留保として半月になりますが、未だに囘答に接しておりません……

第1回国会 国土計画委員会 第29号(1947/12/01、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 緊急動議を提出いたします。すなわちこの際日程を變更しまして、横須賀港を開港に指定する等の法律案を取上げて審議を進められんことを望みます。

第1回国会 国土計画委員会 第33号(1947/12/05、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 簡單に御説明申し上げます。この請願は山形県最上郡西小國村長佐藤敬輔君ほか三百八十六名の多人数からなつております。白川というのは最上川の支流の小國川の支流でありまして、山形県の北部最上郡西小國村の東部より北部に流るる川であります。川の上流は東北でも有名な森林地帯であり、また下流は耕地が約三百五十町歩ほどございます。上流の方は、大正十二年ごろより営林署の伐採の工事が開始せられまして、またその後、殊にこの戰争中には用材竝びに製炭用材が非常に多くとられましたような關係で、非常に現在は荒れはてております。一朝降雨の際には耕地が非常に荒れるのでありまして、貧弱な地元ではとても救濟ができな……

第1回国会 国土計画委員会 第34号(1947/12/08、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 本法律案は從來の勅令と内容においてあまり差がないようなお話でありますが、從來の勅令と本法案との内容の異なる點について、一應御説明を承りたいのでございます。


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第2回国会(1947/12/10〜1948/07/05)

第2回国会 国土計画委員会 第1号(1948/01/30、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 この小委員会の名称並びに小委員及び委員長の選定につきましては、第一回國会通りそのまま踏襲して暫時運営せられんごとを望みます。
【次の発言】 大体は委員長が仰せられるような方針でけつこうだろうと思いますけれども、私はこの際本委員会の運営について一言簡單に意見を申述べてみたいのであります。申すまでもなくわれわれはいかにすれば能率をあげ得るかということを重点として、常に考究すべきであると考えるのであります。本委員会は第一回國会に おいて発足以來、荒木委員長のもとにおいて各位の御精励によつて能率をあげ、多大の効果をあげ得たと信ずるのでありますけれども、さらに一段のくふうがあつてしかる……

第2回国会 国土計画委員会 第2号(1948/02/06、23期、日本自由党)

○松浦(東)委員 この際希望があるのでございますが、それは今度の休会を利用しての北上川、雄物川、米代川、最上川の現地調査は実に重要な意義があると思うのであります。この視察を政治的にも、また事務的にも技術的にも有効かつ意義あらしめ、権威づけるためには非常にくふうを要すると思うのでありますけれども、これを権威づけるためには、この一行中には特に本委員会の西畑專門委員並びに建設院、経済安定本部より、それぞれ適当な方を一行の中に加えるように、委員長よりお取計いを願いたいのであります。なお現地の係官、地方警察等にもよく御連絡を願いまして、現場の技官等もそれぞれ一行中に加えるように、委員長よりお取計らいを願……

第2回国会 国土計画委員会 第5号(1948/05/07、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 本日の委員会は、昨日選任なられました新委員長を迎えまして、新委員長の抱負経綸等の承らなければならず、また議題となつている災害関係の予算等についても篤と聽取しなければならないというような、非常に重要な委員会であると思うのでありますが、どうも一松建設院総裁を初め、政府側の出席もきわめて少く、かつまた與党の諸君におかれましても、御出席がまことた寥々たる有様で、私どもはまことに遺憾千萬に考えるのであります。でありますから、今日ははなはだ残念でありますけれども、委員会を閉じまして、懇談会の形式で目黒水政局長を中心にいろいろ予算関係について承りたいと思います。動議を提出いたします。

第2回国会 国土計画委員会 第8号(1948/05/28、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 この場合二、三委員長に対して要望事項があります。一つは國立公園の問題ですが、本委員会の所管事項の中に國立公園の問題があるのであります。この國立公園と一環のつながりをもつところの観光事業といいますか、観光團体は、はなはだ不可解な話でありますけれども、本委員会所管ではなくして、これは文化委員会に属しておるそうであります。このことは決してこの観光事業なり國立公園なりを推進する意味において、私は当を得たものではないと考えます。試みに、言うまでもない話ですが、これを地方ではいかなるところで所管しておるかといいますと、地方の行政官聽でば、大体土木部においてこの國立公園なり観光なりをやつて……

第2回国会 国土計画委員会 第21号(1948/10/01、23期、民主自由党)

○松浦委員 継ぎ資金を出す上に、多少の時間を與えてくれという大臣の御答弁の主旨は了承いたしました。そこで私は簡單に次の三項目についてお伺いいたします。第一に、内拂いはどういうぐあいに出すか。第二に知事会議において芦田首相が追加予算を出すと言つているが、いくらくらいであるか。第三に、継ぎ資金は第三國会の前に出すのかどうか。以上三点について、大臣の簡明な御答弁をお願いしたい。


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第3回国会(1948/10/11〜1948/11/30)

第3回国会 決算委員会 第1号(1948/11/10、23期、民主自由党)【議会役職】

○松浦委員長 決算委員会を開きます。  この際簡單にごあいさつを申し上げます。不肖私このたび決算委員長の御選任をいただきましたことは、まことに衷心より感激いたしておる次第であります。もとより微力短才、加うるに委員会の運営につきましてははなはだふなれの点もございますが、何とぞ理事及び委員各位の絶大なる御支援のもとに御協力にあずかりまして、大過なきを期したいと念じております。何分よろしくお願い申し上げます。  なお一言申し添えたいと存じますが、御承知の通り第三國会開会にあたり、衆議院規則に若干の改正を見まして、各常任委員に所管の変更があるのでございます。本委員会におきましても、從來ありました行政機……

第3回国会 決算委員会 第2号(1948/11/16、23期、民主自由党)【議会役職】

○松浦委員長 それではただいまから決算委員会を開きます。  理事の追加選任の件についてお諮りをいたします。去る九日の議院運営委員会の決定によりまして、本委員会に理事一名の追加を求められました。この際選任いたしておきたいと思いますが、いかがいたしましようか。
【次の発言】 河合君の動議のように、委員長から指名することに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めまして、高倉定助君を理事に指名いたします。
【次の発言】 次に報告いたす件がございます。閉会中に審査いたしましたところの逓信省設置法案、逓信省設置法の施行に伴う法律の整理等に関する法律案、右二案につきましては内閣より撤回の要求が……

第3回国会 決算委員会 第3号(1948/11/25、23期、民主自由党)【議会役職】

○松浦委員長 これより決算委員会を開きます。  まず昭和二十二年度國庫債務負担行為総調書を議題とし、大藏当局より説明を聽取いたしたいと思います。塚田政務次官。
【次の発言】 暫時休憩いたします。     午後一時五十一分休憩      ━━━━◇━━━━━     午後二時一分開議
【次の発言】 再会します。  次に昭和二十一事業年度の持株会社整理委員会経費收入計算書並びに讓受財産に関する財産目録及び收支計算書を議題として審査に付します。  御承知の通り持株会社整理委員会令第二十三條の第六項の規定により、本財産目録及び收支計算書が國会に提出され、同令附則第四項の規定に基き会計檢査院の檢査を終え……

第3回国会 決算委員会 第4号(1948/11/26、23期、民主自由党)【議会役職】

○松浦委員長 それではただいまから会議を開きます。  この際前に質疑の留保になつておりました昭和二十一年度國有財産増減総計算書、昭和二十二年三月三十一日現在國有財産現在額総計算書、以上二件を一括して議題とし、その質疑を許します。通告によりまして河合義一君。
【次の発言】 その他御質疑はございませんか。――別にないようでありますから、ただちに以上二件に関する質疑を終了いたしたいと存じます。  昭和二十一年度國有財産増減総決算書外一件について採決いたします。これを是認すべきものと決するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議ないものと認めます。よつて右二件は是認すべきものと決しました。  なお……

第3回国会 建設委員会 第2号(1948/11/11、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 建設行政の一元化であるとか、あるいはこの重大な水害対策に対して、どういう建設省の機構であれば一番能率をあげ得るかというような問題については、いろいろな議論もあり、われわれもまたまじめにこれは議論しなければならないと考えるのでありますけれども、本日の委員会は主としてこれは今回の臨時國会におけるアイオン台風その他の対策を中心とするものであると思いますので、多くは言う必要はないと思うのでありますが、しかしながら、國会におきましても、水害問題に対しては特に特別委員会を設けて、これを重要に扱つておる事実もあるのでありますから、建設省におかれましても、この災害という問題につきましては、機……

第3回国会 建設委員会 第3号(1948/11/12、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 簡單にお聞きしたいのですが、今度の災害対策は主としてアイオン台風のあと始末ということになると思うのであります。御承知のようにアイオン台風の被害が起りましたときは、國会が開会されておりませんでしたけれども、当時の國土計画委員会におきましては、たしか二回ないし三回にわたつて委員会を開きまして、これらの対策についていろいろ審議したのでございましたが、あのころ大体芦田内閣は臨時國会に予算を組む、また臨時國会以前において、つなぎ資金という意味において一つの手を打つ、こういうことを当時の北村大藏大臣が言明したのでありますけれども、その後御承知のように政変となつたわけでありますが、あのつな……

第3回国会 建設委員会 第8号(1948/11/29、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 この須川と申しますのは、山形縣の最上川の支流でありまして、これを改修していただきたい、こういう請願の要旨であります。この川は山形縣の村山平野中央部を北流いたしまして、東村山郡長崎町と同郡寺津村の境界において最上川に合流するのであります。この川は屈折乱流と申しましようか、非常に荒れております。しかも両岸はまつたく無堤防の状態でありまして、最近は毎年のように氾濫を繰返しております。しかもその沿岸の流域と申しますのは、山形縣でも有名な穀倉地帶でありまして、しかも多收穫の本場なのであります。でありますから、この氾濫が農作物に影響するところが非常に大きいのであります。ことにこの須川は途……


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第4回国会(1948/12/01〜1948/12/23)

第4回国会 建設委員会 第2号(1948/12/07、23期、民主自由党)

○松浦(東)委員 先ほどの村瀬委員の御質問の、当分のの間ということの道路局長の御説明が私には少しもわかりません。一体いつまでを当分の間と言うのかはつきりしてもらいたい。  なお道路法の根本的改正という問題について、立案の調査準備が非常に進んでおるが、今議会には間い合わないだろうという御答弁でありますが、今議会というのは、あたりまえであれば來年の四月一ぱいでありますので、間に合わない理由がどこにあるのであるか、それを簡單に御説明願います。
【次の発言】 立案の準備をしておる、調査を非常にしておるという言葉がありながら、一月ないし二月では、道路法その他の立法ができない。これができないというのは、わ……


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データ更新日:2020/05/29

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