大坪保雄 衆議院議員
31期国会発言一覧

大坪保雄[衆]在籍期 : 27期-28期-30期-|31期|-32期
大坪保雄[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは大坪保雄衆議院議員の31期(1967/01/29〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は31期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院31期)

大坪保雄[衆]本会議発言(全期間)
27期-28期-30期-|31期|-32期
第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 衆議院本会議 第14号(1967/05/18、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案の趣旨は、裁判所職員の員数を増加しようとするものであり、その内容は、第一に、借地法等の一部を改正する法律の施行によって、新たに地方裁判所及び簡易裁判所で取り扱うことになった借地条件の変更等に関する申し立て事件を適正迅速に処理するため、判事四名、簡易裁判所判事三名を増員し、第二に、地方裁判所における工業所有権及び租税に関する事件を適正迅速に処理する等のため、裁判官以外の裁判所職員を四十七名増員しようとするものであります。  法務委員会におきましては、四月六日提案理由の説明を聴……

第55回国会 衆議院本会議 第37号(1967/07/11、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました会社更生法等の一部を改正する法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、会社更生法の運用の実績にかんがみ、中小企業者の債権の優遇その他各種の権利者の利害の調整を行ない、保全処分制度の改善その他による更生手続の乱用防止の対策を講ずるとともに、調査委員制度を拡充する等、更生手続の円滑化及び合理化をはかるため必要な改正を行なおうとするもので、そのおもな内容は次のとおりであります。  第一に、中小企業者の更生会社に対する債権については、管財人の申し出に基づく裁判所の許可により、更生手続の進行中随時に弁済することができるも……

第55回国会 衆議院本会議 第38号(1967/07/13、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、司法書士会及び司法書士会連合会、並びに土地家屋調査士会及び土地家屋調査士会連合会の目的の達成を円滑にするため、これらの会を法人とするとともに、その会則及び役員に関する規定を整備し、あわせて司法書士の業務に関する規定を明確にするとともに、新たに千円以下の範囲において司法書士認可の手数料の徴収について規定しようとするものであります。  本案は、六月二十一日当委員会に付託せられ、自来、参考人の意見を聴取する等、慎重審議を行なったのであります。  かくて、七月十一日、質疑を……


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第57回国会(1967/12/04〜1967/12/23)

第57回国会 衆議院本会議 第7号(1967/12/19、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました両法案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  御承知のように、一般の政府職員の給与を改善する法案が今国会に提出されているのでありますが、この両法案は、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改善しようとするものでありまして、そのおもな内容は次のとおりであります。  第一に 最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大臣その他の特別職の職員の俸給の増額と、その他の裁判官並びに検察官については、これに対応する一般職の職……


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 衆議院本会議 第23号(1969/04/08、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過とその結果を御報告申し上げます。  本案の要旨の第一は、公立の小学校及び中学校の学級編制の標準の改善であります。すなわち、小学校及び中学校の単級及び四十九人の学級並びに小学校の四、五個学年複式学級を解消するとともに、小学校の二、三個学年複式学級及び中学校の二個学年複式学級並びに特殊学級の学級編制の標準を改めることであります。  第二は、公立の小学校及び中学校の教職員定数の標準の改善であります。すなわち、小学校及び中学校の教員並びに養護……

第61回国会 衆議院本会議 第32号(1969/04/25、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました札幌オリンピック冬季大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案の要旨の第一は、日本住宅公団は、本来の業務の遂行に支障のない範囲内で、札幌オリンピック冬季大会に参加する各国の選手及び選手団の役員並びに報道関係者の居住の用に供される住宅等を、財団法人札幌オリンピック冬季大会組織委員会に対し、賃貸することができること。  第二は、この法律は、公布の日から施行することであります。  本案は、参議院の先議にかかるもので、去る四月十一日政府より提案理由の説明を聴取……

第61回国会 衆議院本会議 第69号(1969/07/29、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました大学の運営に関する臨時措置法案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、大学紛争が生じている大学における教育及び研究の正常な実施をはかるため、大学による自主的な紛争収拾のための努力を助けることを主眼として、大学の運営に関し緊急に講ずべき措置を定めようとするものであります。  すなわち、まず、大学の学長その他の教職員は、当該大学の正常な運営とその改善のため意を用い、大学紛争が生じたときは、全員協力してそのすみやかな収拾をはかるようつとめ、さらに、その紛争にかかる問題に関して、その大学の学生の希望、意見等を適切な方法に……


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第62回国会(1969/11/29〜1969/12/02)

第62回国会 衆議院本会議 第2号(1969/12/01、31期、自由民主党)

○大坪保雄君 ただいま議題となりました二法律案について、文教委員会における審議の経過とその結果を御報告申し上げます。  まず、著作権法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、現行著作権法第五十二条により七年間または二年間暫定的に著作権の保護期間が延長されている著作物に関し、その著作権の保護期間をそれぞれさらに一年間延長しようとするものであります。  本案は、去る十一月二十九日当委員会に付託され、十二月一日政府より提案理由の説明を聴取いたしました。  かくて、同日、本案に対する質疑を終了、討論の通告がないため、直ちに採決に入りましたところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決い……

大坪保雄[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院31期)

大坪保雄[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第55回国会(1967/02/15〜1967/07/21)

第55回国会 法務委員会 第1号(1967/02/21、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  私が当法務委員会の委員長の重責をになうことになりました。もとより私ははなはだ微力でありますが、練達たんのうなる委員各位の御協力を得まして、円満なる委員会の運営を行ないたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。  簡単でございますが、ごあいさつを申し上げます。(拍手)
【次の発言】 これより理事の互選を行ないます。  理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従い八名とし、先例により委員長から指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは理事に……

第55回国会 法務委員会 第2号(1967/03/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  本日の議事に入るに先立ちまして、この際、御報告を申し上げます。  本委員会の委員でありました唐澤俊樹君が、去る十四日急逝せられました。同君は、多年法務委員会の審査に尽力されました。ここにつつしんで同君の御冥福を祈り哀悼の意を表するとともに、御報告を申し上げます。
【次の発言】 法務行政及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。  この際、法務行政に関し政府の所信を求めます。田中法務大臣。
【次の発言】 次に、井原法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。井原法務政務次官。

第55回国会 法務委員会 第3号(1967/04/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  去る三月三十日、内閣より提出されました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、政府より提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ります。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三分散会

第55回国会 法務委員会 第4号(1967/04/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。大竹太郎君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 本日の議事はこの程度にとどめます。  次会は、来たる二十一日、委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午前十一時四十二分散会

第55回国会 法務委員会 第5号(1967/04/21、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
【次の発言】 関連して、松本善明君。
【次の発言】 警察庁は刑事局長と警備局長がおります。
【次の発言】 自治大臣は分科会のほうに入っているし、警察庁長官はまだちょっと都合がつかぬような返事です。
【次の発言】 横山君にちょっと申し上げますが、自治大臣及び選挙局長は四時ごろには出席ができるだろう、そのころには新井警察庁長官も何とか都合をつけて出席することにいたしますということを言ってきま……

第55回国会 法務委員会 第6号(1967/05/09、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、政府より提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 次に、裁判所定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本善明君。
【次の発言】 松本君、人事局長出席しました。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 次会は、来たる十一日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。……

第55回国会 法務委員会 第7号(1967/05/11、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前回に引き続き、質疑を行ないます。横山利秋君。
【次の発言】 関連して、松本君。
【次の発言】 関連して、高橋君。
【次の発言】 答弁を要しますか。
【次の発言】 沖本泰幸君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 本日の議事は、この程度にとどめます。  次回は、明十二日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後一時二十九分散会

第55回国会 法務委員会 第8号(1967/05/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。森田重次郎君。
【次の発言】 森田君に申し上げますが、参議院のほうから法務大臣が催促されておりますので……。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十一分散会

第55回国会 法務委員会 第9号(1967/05/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、委員長から一言御報告を申し上げます。  かねて当委員会で論議のありました鹿児島地方裁判所の地裁広報の飯守裁判官の論文につきましては、その後最高裁判所当局のとられた措置について、本日福岡高等裁判所長官からの最高裁に対する報告文書が私の手元に提出されました。先ほどの理事会で御協議を願ったのであります。このことを一応御報告を申し上げておきます。  横山君。
【次の発言】 お答えいたします。横山委員の要望に沿うてなされたものであると了解をいたしております。
【次の発言】 旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題といたします。  これより……

第55回国会 法務委員会 第10号(1967/05/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。横山利秋君。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 高橋君に申し上げますが、その問題は、また国政調査全般のときに御討議願ったらどうかと思います。  松本善明君。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。  裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。

第55回国会 法務委員会 第11号(1967/05/19、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
【次の発言】 岡沢完治君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時十八分散会

第55回国会 法務委員会 第12号(1967/05/23、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、政府より提案理由の説明を求めます。井原法務政務次官。
【次の発言】 次に、予備審査のため付託されております内閣提出、司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題として、政府より提案理由の説明を求めます。井原法務政務次官。
【次の発言】 以上をもちまして、両案に対する提案理由の説明は終わりました。  両案に対する質疑は、後日に行なうことといたします。  本日の議事は、この程度にとどめます。  次会は、来たる二十六日午前十時より理……

第55回国会 法務委員会 第13号(1967/05/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政に関する件、並びに法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡澤完治君。
【次の発言】 いま呼んでおります。
【次の発言】 次は中谷鉄也君でありますが、この際委員長よりおはかりいたします。  先般の当委員会理事会において、横山委員から要望のありました件について、そのときの理事会で決定をいたしました最近一年間における法曹関係諸団体の決議及び法務省並びに裁判所に対する要望の調査資料の取りまとめ方の件につきましては、委員長より当法務委員会調査室に命じまして、その調査資料の取りまと……

第55回国会 法務委員会 第14号(1967/05/30、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。沖本泰幸君。
【次の発言】 本日の議事はこの程度にとどめます。  次会は、来たる六月一日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午前十一時四十四分散会

第55回国会 法務委員会 第15号(1967/06/01、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。横山利秋君。
【次の発言】 委員長から申し上げます。速記がとりにくいようですから、なるべく高声に願います。
【次の発言】 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。  旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、おはか……

第55回国会 法務委員会 第16号(1967/06/02、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷鉄也君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十六分散会

第55回国会 法務委員会 第17号(1967/06/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。
【次の発言】 本日の議事はこの程度にとどめます。  次会は、来たる八日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午前十一時四分散会

第55回国会 法務委員会 第18号(1967/06/08、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き、質疑を行ないます。中谷鉄也君。
【次の発言】 沖本泰幸君。
【次の発言】 この際おはかりいたします。  本案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。  下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の……

第55回国会 法務委員会 第19号(1967/06/09、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 沖本君に申し上げますが、約束の時間がだいぶ過ぎましたから、あと一問だけにして、あとは次会に延ばしてください。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 取り扱いの点はそういたしましょう。
【次の発言】 そういうことで御答弁ください。
【次の発言】 関連して中谷鉄也君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時五十二分散会

第55回国会 法務委員会 第20号(1967/06/13、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任に関する件についておはかりいたします。  すなわち、理事神近市子君より辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任に関しましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、横山利秋君を理事に指名いたします。
【次の発言】 次に、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 まず、政府より提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。

第55回国会 法務委員会 第21号(1967/06/15、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  法務行政に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤勘十君。
【次の発言】 西宮弘君。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 ちょっと答弁を聞いてください。不正常発言はやめてください。
【次の発言】 関連して、横山君。
【次の発言】 不正常発言は中止してください。
【次の発言】 横山君、発言を許しましたから、まず発言を聞いてください。
【次の発言】 警備局長のあとで大臣から答えますから……。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 静かに答弁を聞いてください。

第55回国会 法務委員会 第22号(1967/06/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  法務行政に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。
【次の発言】 まだありますか。
【次の発言】 加藤君。簡単にやってください。
【次の発言】 ちょっと速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めて。  横山君。申し合わせの時間も過ぎたのですが、簡潔に願います。
【次の発言】 関連があまりたびたびあるとなかなか議事が進行しませんから、一点だけ簡潔に願います。
【次の発言】 横山君、打ち合わせの時間の倍の時間になりましたので、どうぞ最終の質問に入ってください。

第55回国会 法務委員会 第23号(1967/06/20、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、会社更生法等の一部を改正する法律案、及び田中武夫君外十二名提出にかかる会社更生法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。
【次の発言】 まず、政府及び提出者より、順次提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。
【次の発言】 次に、田中武夫君。
【次の発言】 以上をもちまして、両案に対する提案理由の説明は終わりました。  両案に対する質疑は、後日に譲ります。
【次の発言】 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

第55回国会 法務委員会 第24号(1967/06/22、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。
【次の発言】 沖本泰幸君。
【次の発言】 日出参事官が見えております。
【次の発言】 本日の議事は、この程度にとどめます。  次会は、明二十三日午後一時より理事会、理事会散会後に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時四十四分散会

第55回国会 法務委員会 第25号(1967/06/23、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
【次の発言】 沖本泰幸君。
【次の発言】 中谷鉄也君。
【次の発言】 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後一時二十九分散会

第55回国会 法務委員会 第26号(1967/06/27、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、会社更生法等の一部を改正する法律案、及び田中武夫君外十二名提出、会社更生法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。安倍晋太郎君。
【次の発言】 横山利秋君。
【次の発言】 お答えいたします。別にゆう然としているわけじゃありませんが、どうぞ皆さん方の御勉強によって、すみやかにいずれか委員会としての結論を出していただきたい、かように考えております。
【次の発言】 あと三日と申しますが、ひとつ極力勉強をお願いいたしまして、午後から、場合によったら夜にもひとつ御審……

第55回国会 法務委員会 第27号(1967/06/29、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。岡沢完治君。
【次の発言】 太田一夫君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時三十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。中谷鉄也君。
【次の発言】 沖本泰幸君。
【次の発言】 本日の議事はこの程度にとどめます。  次会は、明三十日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後……

第55回国会 法務委員会 第28号(1967/06/30、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の辞任に関する件についておはかりいたします。  すなわち、理事松前重義君より理事辞任の申し出がありました。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任に関しましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、加藤勘十君を理事に指名いたします。
【次の発言】 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、内閣提出、会社更生法等の一部を改正する法律案、及び田中武夫……

第55回国会 法務委員会 第29号(1967/07/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 松本善明君。
【次の発言】 参議院で目下答弁中だそうです。間もなく、それが済みまして来る予定です。
【次の発言】 本日の議事はこの程度にとどめます。  次会は、来たる六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会をいたします。    午後一時十一分散会

第55回国会 法務委員会 第30号(1967/07/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き、質疑を行ないます。細谷治嘉君。
【次の発言】 神門至馬夫君。
【次の発言】 本会議終了後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時三十五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。沖本泰幸君。
【次の発言】 沖本君、まだだいぶありますか。だいぶ時間が超過しておりますが、あとにまだ二人残っておりますので……。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 運輸省の自動車局整備部長がおりますので……。

第55回国会 法務委員会 第31号(1967/07/11、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、委員各位の御了承を願っておきます。  すなわち、法務行政に関する件、内河昌富事件につきましては、世界政経調査会会長の廣岡謙二君を参考人と決定いたしておりますが、本件につきましては、さきの理事会における協議決定のとおり、来たる十四日同参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしまするので、さよう御了承を願います。
【次の発言】 内閣提出、会社庭生法等の一部を改正する法律案及び田中武夫君外十二名提出にかかる会社更生法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。  まず、両案について参考人より意見を聴取することといたします。  本日出席……

第55回国会 法務委員会 第32号(1967/07/13、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き、質疑を行ないます。米田東吾君。
【次の発言】 この際、暫時休想いたします。    午後一時五十八分休憩

第55回国会 法務委員会 第33号(1967/07/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。
【次の発言】 委員会のほうから両省に督促することにいたします。判決文のごときは着いておるかどうか、着いておればコピーはもちろんすみやかにできると思いますし、予算書の説明はどういうことになりますか、これも状況を調べてみることにいたします。  裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。中尾栄一君。
【次の発言】 次に、法務行政に関する件、いわゆる内河昌富事件に関しまして質疑を行ないますが、本件につきましては、参考人として世界政経調査会前会長廣岡謙……

第55回国会 法務委員会 第34号(1967/07/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。神近市子君。
【次の発言】 委員長から申し上げますが、ただいまの御質問に対しては、運輸省か通産省でないと正確な答弁ができないのではないだろうかと思われます。
【次の発言】 西宮弘君。

第55回国会 法務委員会 第35号(1967/07/20、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。  すなわち、先ほどの理事会における協議のとおり、刑法の一部を改正する法律案について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、松本善明君より発言を求められておりますので、この際、これを許します。松本善明君。
【次の発言】 これより採決いたします。  刑法の一部を改正する法律案について、閉会中の審査を申し出るに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。  次に、  裁判所の司……

第55回国会 法務委員会 第36号(1967/07/21、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。
【次の発言】 横山君、質問しますか。
【次の発言】 先ほど理事会の話し合いでは、中谷、松本、沖本、神近、こういうことになって、あなたが質問するということになってないから、きょうはいいものだと思って、委員部のほうには呼ぶ必要はないと言っておいたのです。あなたがどうしても質問をなさるというのであれば、いまからでも呼びましょう。
【次の発言】 了承しました。


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第56回国会(1967/07/27〜1967/08/18)

第56回国会 法務委員会 第1号(1967/08/01、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、今会期中において  一、裁判所の司法行政に関する事項  二、法務行政及び検察行政に関する事項  三、国内治安及び人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面よりの説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして、国政調査を行なうこととし、規則の定むるところにより、議長の承認を求めることにいたしたいと存じます。これに御異議ございませんか。

第56回国会 法務委員会 第2号(1967/08/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  まず、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。  すなわち、先ほどの理事会における協議のとおり、第五十五回国会、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案について閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。  次に、  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安及び人件擁護に関する件以上の各案件につきましても、閉会中審査申し出をいたしたいと存じますが、……

第56回国会 法務委員会 第3号(1967/11/01、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  先般青少年犯罪の実態及び裁判所、法務省関係庁舎の整備状況を調査するため、委員を宮城県、岩手県、青森県の各地に派遣いたしましたが、この際派遣委員よりその報告を求めます。横山利秋君。
【次の発言】 派遣委員からは、別途詳細な報告書が提出されておりますが、これは本日の会議録に掲載することといたします。
【次の発言】 これより裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、並びに人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。森山欽司君。
【次の発言】 次に横山利秋君。


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第57回国会(1967/12/04〜1967/12/23)

第57回国会 法務委員会 第1号(1967/12/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  理事の補欠選任の件についておはかりいたします。  去る十一月二十八日、理事安倍晋太郎君の委員辞任に伴い、理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、井原岸高君を理事に指名いたします。
【次の発言】 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。  すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、今会期中において  一、裁判所の司法行政に関する事項  二、法務行政及び検察行政に関する事項  三、国内……

第57回国会 法務委員会 第2号(1967/12/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、赤間法務大臣及び進藤法務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。法務大臣赤間文三君。
【次の発言】 法務政務次官進藤一馬君。
【次の発言】 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。
【次の発言】 まず政府より提案理由の説明を求めます。赤間法務大臣。
【次の発言】 以上をもちまして、両案に対する提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 これより両案に対する質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

第57回国会 法務委員会 第3号(1967/12/15、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  理事の辞任に関する件についておはかりいたします。  すなわち、理事中垣國男君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任に関しましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、田中伊三次君を理事に指名いたします。
【次の発言】 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  両案に対する……

第57回国会 法務委員会 第4号(1967/12/19、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  前回に引き続き質疑を行ないます。横山利秋君。
【次の発言】 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。
【次の発言】 これより両案を一括して討論に入ります。  討論の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。
【次の発言】 横山利秋君。
【次の発言】 岡沢完治君。
【次の発言】 山田太郎君。
【次の発言】 松本善明君。
【次の発言】 これにて両案に対する討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。 ……

第57回国会 法務委員会 第5号(1967/12/22、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についておはかりいたします。  すなわち、内閣提出、刑法の一部を改正する法律案について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立多数。よって、本案について閉会中審査の申し出をすることに決しました。  次に、  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安及び人権擁護に関する件  以上の各案件につきましても、閉会中審査申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。


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第58回国会(1967/12/27〜1968/06/03)

第58回国会 社会労働委員会 第26号(1968/05/16、31期、自由民主党)

○大坪委員 関連で一言だけ。  原爆被爆者に対する援護の措置がだんだん進められておりますのは、私も非常に幸いだと思います。ちょうどその機会でもございますし、園田厚生大臣は、非常に積極的意欲を持って厚生行政をお進めになっている青年大臣であります。この機会に私は実例を申し上げて、厚生大臣としての特別の前向きの御措置を願いたいと思うのでございますが、そういう御意図があるかどうかということを伺います。  実例をあげて申し上げます。これは厚生省等において、原爆被爆者であり現在病床に横たわっている等、現実に明らかになっている人の援護措置でございますから、これはこれでいいと思いますけれども、原爆被爆者であっ……


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第60回国会(1968/12/10〜1968/12/21)

第60回国会 石炭対策特別委員会 第1号(1968/12/11、31期、自由民主党)

○大坪委員 これより会議を開きます。  私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。  これより委員長の互選を行ないます。
【次の発言】 ただいまの鹿野彦吉君の動議に御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、堂森芳夫君が委員長に御当選になりました。(拍手)  委員長堂森芳夫君に本席をお譲りいたします。


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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 文教委員会 第1号(1969/02/05、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび私が当委員会の委員長に就任いたすことになりました。本委員会はきわめて重要な使命を有するものでありまして、責任の重大なることを痛感いたしておる次第でございます。幸いに練達たんのうなる委員諸君の御協力を賜わりまして、本委員会の運営にあたりましては、円満なる運営を行ない、その職責を全ういたしたいと存じておりますので、何とぞ各位の御指導と御協力をお願い申し上げる次第でございます。  簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手)
【次の発言】 この際、おはかりいたします。  理事小林信一君より理事辞……

第61回国会 文教委員会 第2号(1969/02/12、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  文教行政の基本施策に関し文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

第61回国会 文教委員会 第3号(1969/02/19、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  国立学校設置法の一部を改正する等の法律案及び公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 政府より順次提案理由の説明を聴取いたします。久保田政務次官。
【次の発言】 なお、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案の補足説明を聴取いたします。宮地初等中等教育局長。
【次の発言】 両案に対する質疑は後日に譲ります。  次回は、来たる二十一日金曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。  ……

第61回国会 文教委員会 第4号(1969/02/26、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合治の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。
【次の発言】 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ります。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。西岡武夫君。
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件に関し質疑を続行いたします。西岡武夫君。

第61回国会 文教委員会 第5号(1969/02/28、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。小林信一君。
【次の発言】 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時二十分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。鈴木一君。
【次の発言】 有島重武君。
【次の発言】 関連して、石田幸四郎君。
【次の発言】 大臣、少し高声に願います。速記がとりにくいようですから。
【次の発言】 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後五……

第61回国会 文教委員会 第6号(1969/03/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。藤波孝生君。
【次の発言】 次回は、来たる十九日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時四分散会

第61回国会 文教委員会 第7号(1969/03/19、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。
【次の発言】 関連して川村継義君。
【次の発言】 午後三時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。   午後一時二十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。岡沢完治君。
【次の発言】 この際暫時休憩いたします。    午後六時休憩

第61回国会 文教委員会 第8号(1969/03/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、暫時休憩いたします。    午前十時五十四分休憩

第61回国会 文教委員会 第9号(1969/04/02、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  斉藤正男君外八名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案、公立の特殊教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案、義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案、公立の特殊教育諸学校に係る教育費国庫負担法案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、学校警備員の設置に関する法律案を議題とし、順次提出者より提案理由の説明を聴取いたします。斉藤正男君。
【次の発言】 以上で提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 内閣提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を……

第61回国会 文教委員会 第10号(1969/04/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、内閣提出にかかる公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案、並びに斉藤正男君外八名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案及び公立の特殊教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案の三案を一括して議題といたします。  斉藤正男君外八名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案及び公立の特殊教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律案の両案に対する質疑の通告がありませんので、これにて両案に対する……

第61回国会 文教委員会 第11号(1969/04/11、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  唐橋東君外八名提出の学校給食法の一部を改正する法律案及び盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部における学校給食に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 順次提出者より提案理由の説明を聴取いたします。唐橋東君。
【次の発言】 以上で提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 次に、札幌オリンピック冬季大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 以上で提案理由の説明は終わりました。

第61回国会 文教委員会 第12号(1969/04/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際おはかりいたします。  理事藤波孝生君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、辞任を許可するに決しました。  次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。  これは先例によりまして委員長において指名するに、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よって、高見三郎君を理事に指名いたします。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。羽田武嗣郎君。

第61回国会 文教委員会 第13号(1969/04/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  文教行政の基本施策に関する件について、大学における臨床研修に関する問題等の調査のため、本日東京大学医学部教授上田英雄君、順天堂大学医学部教授懸田克躬君の両君を参考人として、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。  参考人の方々にはお忙しいところ御出席いただきまして、まことにありがとう存じます。  なお、参考人の御意見は委員からの質疑に対するお答えでお述べ……

第61回国会 文教委員会 第14号(1969/04/25、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。
【次の発言】 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 次に、札幌オリンピック冬季大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。  質疑の通告がありますので、これを許します。河野洋平君。
【次の発言】 斉藤正男君。
【次の発言】 岡沢完治君。
【次の発言】 有島重武君。
【次の発言】 他に御質疑はありませんか。――ないようでござい……

第61回国会 文教委員会 第15号(1969/05/07、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。井上普方君。
【次の発言】 速記をとめて。
【次の発言】 速記を始めてください。
【次の発言】 斉藤正男君外八名提出の日本学校安全会法の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 提出者より提案理由の説明を聴用いたします。斉藤正男君。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について質疑を続行いたします。斉藤正男君。
【次の発言】 静粛に願います。

第61回国会 文教委員会 第16号(1969/05/09、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法案を議題といたします。  去る四月二十五日の会議において提案理由の説明を聴取いたしておりますが、この際、提案理由の補足説明を聴取いたします。安達文化庁次長。
【次の発言】 以上で提案理由の補足説明は終了いたしました。
【次の発言】 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。広川シズエ君。
【次の発言】 谷川和穗君。
【次の発言】 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時十四分休憩

第61回国会 文教委員会 第17号(1969/05/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  本日は地方教育行政に関する問題について参考人の御出席をお願いいたしております。御出席の参考人は、愛媛県教育委員会教育長毛利正光君、愛媛県教職員組合中央執行委員長佐伯嘉三君、前愛媛県教育研究協議会会長栗原重之君、高知県教育委員会教育長藤本孟君、高知県教職員組合執行委員長津野義宣君、以上五名の方々でございます。  この際、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。参考人の方々には、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。地方教育行政に関する問題について参考人各位より……

第61回国会 文教委員会 第18号(1969/05/16、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。
【次の発言】 了承しました。
【次の発言】 学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。
【次の発言】 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 以上で提案理由の説明は終わりました。  午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。   午後一時四十五分休憩

第61回国会 文教委員会 第19号(1969/05/28、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時三分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。岡沢完治君。
【次の発言】 静粛に願います。――質問者の前に立たないようにしてください。――質問の妨害になりますよ。
【次の発言】 休憩はいたしません。質疑中です。――質疑の妨害をしないようにしてください。
【次の発言】 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い……

第61回国会 文教委員会 第20号(1969/06/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。
【次の発言】 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。   午後一時三分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案の両案について質疑を続行いたします。唐橋東君。
【次の発言】 承知しました。
【次の発言】 小林信一君。
【次の発言】 小林君、しばらくお聞き取りください。

第61回国会 文教委員会 第21号(1969/06/06、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。小林信一君。
【次の発言】 有島重武君。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。    午後零時二十一分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案の両案について質議を続行いたします。有島重武君。
【次の発言】 この際暫時休憩いたします。    午後四時二十七分休憩

第61回国会 文教委員会 第22号(1969/06/11、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案の両案について、本日午後二時より、著作権制度審議会会長中川善之助君、東海大学教授法貴次郎君、著作権制度審議会委員野村義男君、以上三名の方々を参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。
【次の発言】 著作権法案及び著作権法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を一括して議題とし、その審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。帆……

第61回国会 文教委員会 第23号(1969/06/13、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についておはかりいたします。  本委員会に付託になっております信州大学繊維学部の蚕糸教育課程の存続強化に関する請願、第一二一一号の請願につきまして、請願者の紹介議員林百郎君より去る十一日取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、林百郎君紹介の請願は取り下げを許可するに決しました。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。
【次の発言】 長谷川君に申し上げますが、先ほどあなたの質問要……

第61回国会 文教委員会 第24号(1969/06/18、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。川村継義君。
【次の発言】 お答えいたします。  ただいま川村委員からお話しの農林共済との関連については、当時理事会で御相談申し上げましたごとく、農林委員長と相談をいたしました。その際、農林委員長の話では、農林委員会における各政府提案の法律案の審査が相当おくれて、農林共済関係の法律はずっとあとになるおそれがある。しかし、これは従来から大体歩調を合わせていくという国会における審議の状況でもあるから……

第61回国会 文教委員会 第25号(1969/06/20、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。  本案についての質疑は前回において終了いたしております。  これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  これより採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。
【次の発言】 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
【次の発言】 この際、委員長の手元に谷川和穗君外三名より、四派共同提案にかかる本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 ……

第61回国会 文教委員会 第26号(1969/06/25、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題といたします。
【次の発言】 政府より提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終了しました。
【次の発言】 曽祢益君外三名提出の大学基本法案を議題といたします。
【次の発言】 提出者より提案理由の説明を聴取いたします。岡沢完治君。
【次の発言】 これにて提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。岡沢完治君。
【次の発言】 石田幸四郎君。

第61回国会 文教委員会 第27号(1969/06/27、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますのでこれを許します。西岡武夫君。
【次の発言】 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時五分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。西岡武夫君。
【次の発言】 関連して河野洋平君。
【次の発言】 関連して谷川君。
【次の発言】 次回は、来たる七月二日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後五時十二分……

第61回国会 文教委員会 第28号(1969/07/02、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。藤波孝生君。
【次の発言】 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時二十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案について、質疑を続行いたします。河野洋平君。
【次の発言】 次回は明後四日、金曜日、午前十時より委員打ち合わせ会、午後一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後二時五十七分散会

第61回国会 文教委員会 第29号(1969/07/04、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。
【次の発言】 この際、休憩いたします。    午後一時五十三分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。唐橋東君。
【次の発言】 関連して鈴木一君。
【次の発言】 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。    午後五時十一分散会

第61回国会 文教委員会 第30号(1969/07/07、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  この際、公聴会開会承認要求に関する件についておはかりいたします。  先ほどの理事会において協議決定に基づき、ただいま本委員会において審査中の内閣提出の大学の運営に関する臨時措置法案について意見を聞くため、公聴会を開くこととし、規則の定めるところにより議長に対しその承認要求をいたしたいと存じます。  つきましては、公聴会の開会日時は、来たる七月十四日午前十時よりとし、その承認要求の手続並びに公述人の員数及びその選定等その他すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さよう決しました。  次回は公報をもっ……

第61回国会 文教委員会 第31号(1969/07/08、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 ただいまより委員会を開きます。(発言する者多し)ただいまより開会いたします。
【次の発言】 この際、暫時休憩いたします。    午後一時十六分休憩
【次の発言】 これより委員会を再開いたします。
【次の発言】 暫時休憩いたします。    午後一時十八分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。    午後一時四十九分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  次回は、明九日水曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。    午後六時四十六分散会

第61回国会 文教委員会 第32号(1969/07/09、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。唐橋東君。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 答弁を要求していますか。
【次の発言】 静粛に願います。
【次の発言】 午後一時五十分より再開することとし、暫時休憩いたします。    午後零時五十四分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案について質疑を続行いたします。川崎寛治君。
【次の発言】 質問を継続してください。

第61回国会 文教委員会 第33号(1969/07/10、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。長谷川正三君。
【次の発言】 大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許しますが、昨日の委員会で山中吾郎君の質疑が十分に終了いたしていないようでございました。しかし、山中君の質問の残りの部分は、各党理事の話し合いの結果、次の質問順位者である岡沢完治君及び石田幸四郎君の次にしていただきたい、かように考えますので、山中君の御了承を賜りたいと存じます。山中君。
【次の発言】 了承いたしました。  岡沢完治君。

第61回国会 文教委員会 第34号(1969/07/23、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案を議題とし審査を進めます。  この際御報告いたします。
【次の発言】 この際おはかりいたします。  去る十一日、委員打合会において、本案について委員会で参考人として意見を聴取することになっておりました東京大学教授、医学部長中井準之助君その他に対し質疑がなされたのでありますが、この際、速記を付しておりますので、これを本日の会議録に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、さようとりはからうことといたします。

第61回国会 文教委員会 第35号(1969/07/24、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。
【次の発言】 お答えいたします。  新聞記事については私は責任は持てません。これは新聞記者諸君が、各方面に働いて得た情報ないし想像であろうと思います。委員会がどうなるかは、これから委員会を進めてまいって、その進行の状態によらなければならぬ。私は委員会の多数の人の意見によって運営をするだけでございます。
【次の発言】 御解釈は御自由でございます。私は、委員会の運営を平静に進めてまいる所存でございます。
【次の発言】 強行ということばの意味はよくわかりませんけれども、とにかく委員会を平常の状態に進めてまいりたいと思います。  大学の運営に関する臨時措置法案を……

第61回国会 文教委員会 第36号(1969/08/05、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  本日の請願日程全部を議題とし、審査に入ります。  本日の請願日程に掲載されております請願は九百十五件であります。これらの請願につきましては、先ほどの理事会において御検討願いましたので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが御異議ありませんか。
【次の発言】 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。本日の請願日程中、第五六、第一二一ないし第二二七、第一八〇、第二九三、第二九九、第三〇六、第三一二、第三七〇、第三八〇ないし第三九七、第四五六、第四五七、第五二六、第五二七、第六二五、第六九九ないし第七八七、第……

第61回国会 文教委員会 第37号(1969/10/15、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。小川三男君。
【次の発言】 関連して、井上普方君。
【次の発言】 長谷川正三君。
【次の発言】 この際、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。     午後一時二十二分休憩
【次の発言】 休憩前に引き続き会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について、質疑を続行いたします。  この際申し上げます。本日、山梨学院大学の問題について、参考人として私立学校振興会理事長岡田孝平君、日本育英会理事妹尾茂喜君の両君が出席いたしておられます。  こ……


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第62回国会(1969/11/29〜1969/12/02)

第62回国会 文教委員会 第1号(1969/12/01、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  著作権法の一部を改正する法律案、本日付託になりました昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を順次議題といたします。
【次の発言】 政府より順次提案理由の説明を聴取いたします。坂田文部大臣。
【次の発言】 これにて両案についての提案理由の説明は終わりました。
【次の発言】 著作権法の一部を改正する法律案について、議事を進めます。  質疑に入ります。  質疑はございませんか。――ないようでございますので、質疑は終了いたします。
【次の発言】 これより討論に入るのでありますが、本案につきましては討論の申し出があ……


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各種会議発言一覧(衆議院31期)

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第61回国会(1968/12/27〜1969/08/05)

第61回国会 文教委員会公聴会 第1号(1969/07/14、31期、自由民主党)【議会役職】

○大坪委員長 これより会議を開きます。  これより文教委員会公聴会を開きます。  大学の運営に関する臨時措置法案につきまして、公聴会に入ります。  本日午前中に御出席を願いました公述人は、全国高等学校PTA協議会副会長鈴木弥七君、東京大学学長加藤一郎君、横浜国立大学教授長洲一二君、毎日新聞社論説副委員長高橋武彦君、以上四名の方でございます。  開会にあたりまして、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。  本日は、御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。  申すまでもなく、本公聴会を開きますのは、目下本委員会におきまして審査中の、大学の運営に関する臨時措置法……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2020/10/21

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