井上信治 衆議院議員
44期国会発言一覧

井上信治[衆]在籍期 : 43期-|44期|-45期-46期-47期-48期-49期
井上信治[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは井上信治衆議院議員の44期(2005/09/11〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は44期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院44期)

井上信治[衆]本会議発言(全期間)
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第171回国会(2009/01/05〜2009/07/21)

第171回国会 衆議院本会議 第24号(2009/04/17、44期、自由民主党)

○井上信治君 自由民主党の井上信治です。  私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案について、賛成の討論を行います。(拍手)  我が国の公的年金制度は、加入者数約七千万人、受給権者数約三千四百万人を数え、給付費総額は約五十兆円に達するなど、我が国の社会経済上、なくてはならない制度として既に深く定着しています。  公的年金制度については、世代を超えて制度が安定的に運営されることが、国民からの信頼を確保する必須の条件です。そのため、平成十六年の年金制度改正においては、今後さらに急速に進行する少子高齢化を見据えて、長期的な……

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委員会発言一覧(衆議院44期)

井上信治[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第163回国会(2005/09/21〜2005/11/01)

第163回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2005/09/22、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、川内博史君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第163回国会 厚生労働委員会 第4号(2005/10/19、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治です。  本日は、アスベスト問題に対する集中審議ということで、七月二十日の日に第一回がこの厚生労働委員会で行われたわけでありますけれども、きょうその二回目が行われること、そしてまた、第一回目に引き続いて質問に立たせていただくことを大変光栄に思っております。これはしっかり取り組んでいかなければいけないという認識であります。  そして、このアスベストの問題、第一回の七月二十日の日に質問に立たせていただいたこともありまして、その後、選挙のときに地元を回っておりますと、アスベストに対する一般の有権者の方々の御質問、そして不安といったものの声を非……


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第164回国会(2006/01/20〜2006/06/18)

第164回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2006/01/20、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、川内博史君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第164回国会 厚生労働委員会 第30号(2006/06/13、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。  本日より、男女雇用機会均等法の質疑が始まるということで、また、それに当たりまして、午前中は参考人の方々に御出席をいただきまして、さまざまな立場からさまざまな御意見をお聞かせいただいたこと、大変有意義な機会であったなというふうに思っております。その参考人の方々の御意見も踏まえた上で質問をさせていただきたいというふうに思います。  今回のこの均等法の改正でありますけれども、均等法施行後二十年たって、大変重要な改正だというふうに思っております。と申しますのも、この二十年の間、確かに均等法の施行によりまして女性の雇用環境というものは整備が進みつつ……


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第165回国会(2006/09/26〜2006/12/19)

第165回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2006/09/28、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第165回国会 財務金融委員会 第7号(2006/11/15、44期、自由民主党)【議会役職】

○井上(信)委員長代理 次に、木原稔君。


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第166回国会(2007/01/25〜2007/07/05)

第166回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2007/01/25、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第166回国会 財務金融委員会 第11号(2007/05/08、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。  本日、株式会社日本政策投資銀行法案の質疑に入る前に、連休明け初めての財務金融委員会でありますから、冒頭、一言申し上げたいと思います。  この連休中におきましても、尾身財務大臣におかれましては、大変精力的に御活動いただきまして、欧州三カ国の歴訪でありますとか、あるいはADBの年次総会、そういった活動をされましたこと、心より敬意を表したいと思います。  その中でも、私、特に、京都でASEANプラス3の財務大臣会議が行われて、そして、その共同声明の中で、いわゆるチェンマイ・イニシアチブのマルチ化に関する議論、著しい進展があったということ、これを……

第166回国会 財務金融委員会 第17号(2007/06/05、44期、自由民主党)【議会役職】

○井上(信)委員長代理 後刻、理事会で協議をいたします。

第166回国会 財務金融委員会 第18号(2007/06/06、44期、自由民主党)【議会役職】

○井上(信)委員長代理 速記をとめてください。

第166回国会 財務金融委員会 第21号(2007/06/15、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。  私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました財務金融委員長伊藤達也君不信任案に対し、断固反対の討論を行うものであります。(拍手)  伊藤委員長は、これまで、各党の主張に誠心誠意耳を傾け、公正かつ円満な委員会の運営に最大限の努力を続けてこられました。また、国民の負託にこたえるべく、充実した法案審査を進めることに心を尽くしてきた誠実な姿勢は、所属委員のみならず、多くの同僚議員諸君の認めるところであります。  しかるに、このたびのこじつけとも言える不信任案は、全く解せません。  不信任案を提出するには、適正を欠く委員会運営を行……


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第167回国会(2007/08/07〜2007/08/10)

第167回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2007/08/07、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、安住淳君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。


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第168回国会(2007/09/10〜2008/01/15)

第168回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2007/09/10、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、藤村修君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第168回国会 厚生労働委員会 第4号(2007/11/02、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 自由民主党の井上信治でございます。  いよいよ、きょうから労働関係法案の審議に入るわけであります。きょうは舛添厚生労働大臣にも御出席をいただいておりますけれども、しかし、思い返せば、いわゆる政府提出の労働三法につきましては、前の国会で十三時間以上の審議を終えているということであります。そしてまた、限られた時間でありますので、私の方から、きょうは民主党案を中心に質問をさせていただきたいと思います。  まず、労働契約法案でございます。  現在、我が国の雇用情勢にかんがみますと、就業形態や就業意識の多様化が進み、個別労働関係紛争が増加をいたしております。この状況を踏まえまして、労働……

第168回国会 厚生労働委員会 第13号(2008/01/08、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治でございます。  まず、本日のこの薬害肝炎の救済法案の参考人質疑に当たりまして、きのう、きょうと急なお願いにもかかわらず、参考人の皆様、御出席をいただきまして、心より感謝を申し上げたいと思います。  さて、肝炎対策でございます。  肝炎というものは本当に恐ろしい病気であります。全国で三百五十万人の患者の方々を擁し、国内最大の感染症、また、肝硬変や肝がん、そして死に至るという、大変な恐ろしい病気でありますから、肝炎に対する対策を国として、また与党としてもしっかりととっていかなければいけない、そういった思いの中で、我々自民党は、与党の公明党……


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第169回国会(2008/01/18〜2008/06/21)

第169回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2008/01/18、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、藤村修君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第169回国会 厚生労働委員会 第6号(2008/04/11、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治でございます。  内閣提出の介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案、また、民主党の介護労働者の人材確保に関する特別措置法案について質問をさせていただきたいと思います。  介護保険制度は、御承知のように、平成十二年の四月に制度が発足して既に八年が経過をしております。その間に、介護サービスの受給者数は百四十九万人から三百五十六万人の二・四倍に、介護保険総費用も三・六兆円から七・四兆円の約二倍になるなど、国民の間に広く定着をしております。  他方、今後の介護保険制度における要介護認定者及び要支援認定者、平成十六年の約四百十万人から平成……

第169回国会 厚生労働委員会 第7号(2008/04/16、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治です。  まずもって、四名の参考人の皆様方には、お忙しいところ当委員会にお越しをいただきましたこと、心より御礼を申し上げたいと思います。また、先ほど来、大変貴重な御意見を賜ったというふうに思っております。  さて、いろいろ御意見を賜りまして、今回この介護保険法関係の二つの法案の審議ということでございますけれども、まず、内閣提出の介護保険法及び老人福祉法の一部を改正する法律案について。  この法律案につきましては、先ほど来、遠藤参考人からは評価をしたい、早急に成立することを望むと。あるいは樋口参考人からも、コムスン事件を契機として、さまざ……


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第170回国会(2008/09/24〜2008/12/25)

第170回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2008/09/29、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、藤村修君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。


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第171回国会(2009/01/05〜2009/07/21)

第171回国会 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号(2009/01/05、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、前原誠司君を委員長に推薦いたします。
【次の発言】 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

第171回国会 厚生労働委員会 第3号(2009/03/13、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治です。  きょうは、私はトップバッターとして、政府に対しまして、政府案の内容や、あるいは野党案に対する評価などを伺いたいと思いますけれども、まずは、法案の審議に入る前に、現下の大変厳しい雇用情勢及び雇用対策全般についてお伺いをしたいと思います。  世界的な金融危機ということで、これは我が国の実体経済、また雇用情勢に対しても深刻な影響を及ぼしております。平成二十年の第四・四半期の実質GDP、前期比率でマイナス一二・一%。また、一月の完全失業率は四・一%、有効求人倍率は〇・六七倍と大変な状況になっております。特に派遣労働者を初めとした非正規……

第171回国会 厚生労働委員会 第16号(2009/06/05、44期、自由民主党)

○井上(信)委員 おはようございます。自由民主党の井上信治です。  本日は、大変貴重な機会をお与えいただきまして、大変ありがとうございます。  先輩方の御努力によって平成九年に臓器移植法が成立をし、そして、附則の中では三年以内に必要な検討を加えて見直しをしていく、こういう規定があったにもかかわらず、なかなか見直しが進まなかった。私も大変じくじたる思いをいたしておりました。しかし、今般、そちらに座っておられる提出者の先生方を初めとして皆さんの努力で臓器移植法改正法案が国会に提出をされ、そして大いに議論されていることに、心より敬意を表したいと思っております。  私は思います。医療の技術の発展などに……


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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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