渡嘉敷奈緒美 衆議院議員
47期国会発言一覧

渡嘉敷奈緒美[衆]在籍期 : 44期-46期-|47期|-48期
渡嘉敷奈緒美[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

このページでは渡嘉敷奈緒美衆議院議員の47期(2014/12/14〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は47期国会活動統計で確認できます。

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

本会議発言一覧(衆議院47期)

渡嘉敷奈緒美[衆]本会議発言(全期間)
44期-46期-|47期|-48期
第189回国会(2015/01/26〜2015/09/27)

第189回国会 衆議院本会議 第34号(2015/06/19、47期、自由民主党)

○とかしきなおみ君 自由民主党のとかしきなおみです。  私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、賛成の立場から討論を行います。(拍手)  労働者派遣については、働く方にとって、希望する職種や勤務時間の条件を満たす企業へ入職しやすく、ワーク・ライフ・バランスが図りやすいこと、また、企業にとって、必要な労働力を迅速に確保できることなどから、労使双方にニーズがあり、我が国労働市場で重要な役割を果たしてまいりました。  一方で、現在の労働者派遣制度には幾つか課題が存在します。  まず、業務に……


■ページ上部へ

第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 衆議院本会議 第8号(2016/11/01、47期、自由民主党・無所属の会)

○とかしきなおみ君 自由民主党のとかしきなおみです。(拍手)  質問に入る前に、まず、改めまして、三笠宮崇仁親王殿下が薨去されましたことに、謹んで哀悼の意を申し上げます。  さて、私は、年金制度改革法案について、自由民主党・無所属の会を代表して質問させていただきます。  我が国の年金制度は、若い世代の皆様に保険料を払っていただき、それに税金部分をあわせて高齢者世代を支えるという助け合いの仕組み、賦課方式で成り立っています。  戦後、今の高齢者の方は、御両親を自宅で支えていました。日本は昔からこういった世代間の支え合いを大切にしてきた国であります。その後、経済が発展していく中で、支え合いの形は変……

渡嘉敷奈緒美[衆]本会議発言(全期間)
44期-46期-|47期|-48期

■ページ上部へ

委員会発言一覧(衆議院47期)

渡嘉敷奈緒美[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
44期-46期-|47期|-48期
第189回国会(2015/01/26〜2015/09/27)

第189回国会 厚生労働委員会 第9号(2015/04/17、47期、自由民主党)【議会役職】

○とかしき委員長代理 次に、豊田真由子君。
【次の発言】 次に、伊佐進一君。

第189回国会 厚生労働委員会 第12号(2015/04/24、47期、自由民主党)【議会役職】

○とかしき委員長代理 次に、古屋範子君。

第189回国会 厚生労働委員会 第22号(2015/06/10、47期、自由民主党)

○とかしき委員 済みません。それでは、質問させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。  委員会、何か騒然とした中で始められましたけれども、しっかり派遣法の審議をさせていただきたいと思います。  始まる前に一言申し上げたいのは、年金の問題も国民にとっては大変重要な問題であります。こちらの方も、与党としまして、また審議の機会を近いうちに設けていただきますよう、よろしくお願いを申し上げます。  ということで、今回は重要法案ということで派遣法の方も付託を受けておりますので、これから質問をさせていただきたいと思います。(発言する者あり)

第189回国会 地方創生に関する特別委員会 第3号(2015/03/27、47期、自由民主党)

○とかしき委員 おはようございます。  きょうは、大臣の所信に対する質問をさせていただきたいと思います。自民党のとかしきなおみでございます。どうぞよろしくお願いいたします。  それでは最初に、まずは、地方を活性化する、それを成功させるコツというのは、私は、ゴールを明確にしていくことが重要ではないか、このように考えております。ゴールを明確にするといいますと、地域に埋もれていた力、そして皆さんの気持ちも一点に集中させることができるので、その力でもって地域に力を与えていくことができるのではないか、このように考えております。  ということで、ゴールをどう明確に見せていくのか、ここが重要ではないかなとい……

第189回国会 法務委員会 第41号(2015/12/04、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  山尾委員のおっしゃることはとてもよくわかります。  ただ、児童相談所にいらした場合、私たち児相としましては、どう対応していいのか、要は、被害状況はどの程度なのか、そして、保護した方がいいのかしない方がいいのか、こういうことを本人からある程度聞き取りをしないと、やはり周りの方だけの情報ではそれが把握できない場合もありますので、これは、ですから、全てそういう被害状況を、まずは、どの程度の危険が発生しているのかということを、状況を判断しなくてはいけないということで、先ほどお話がありましたように、初期被害調査面接というのをさせていただきます。  その後、……


■ページ上部へ

第190回国会(2016/01/04〜2016/06/01)

第190回国会 決算行政監視委員会 第3号(2016/05/11、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  年金の適用や保険料の徴収といった業務を適正かつ効率的に進めていく上で、他の行政機関が保有する情報を活用するというのは大変重要なことである、このように認識はしております。  ということで、厚生年金の未適用事業所の適用を進めている対策としまして具体的に今やっておりますのは、従来から、国税庁の源泉徴収を行っている法人事業所の名簿を厚生年金の適用事業所名簿と法人名、住所などのキーと合わせることによりまして、それによって適用を進めてきたところであります。ですから、未適用事業者と思われるところの事業所を洗い出すことがこれでできたということでございます。これは……

第190回国会 厚生労働委員会 第2号(2016/02/24、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 このたび厚生労働副大臣を拝命いたしました、とかしきなおみでございます。  政務官時代は厚生関係を担当させていただきましたが、今回は、労働、そして子育て支援、そして年金ということを担当させていただきます。  極端な少子高齢化社会に向かって、全ての国民の皆様が生きがいや働きがいを持って、そして希望に応じた多様な働き方、そして子育てが実現できるように、さまざまな政策に誠心誠意取り組んでいきたい、このように考えております。  渡辺委員長を初め厚生労働委員会の皆様の御理解と御協力を得ながら、竹内副大臣、そして太田政務官、三ッ林政務官とともに全力で塩崎大臣を支えてまいりたいと思いますので……

第190回国会 厚生労働委員会 第3号(2016/03/09、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 私、化粧品メーカーに勤めておりましたけれども、残念ながら、したことはございません。

第190回国会 厚生労働委員会 第4号(2016/03/11、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  男性が積極的に育児を行うということは、子育てに関する希望の実現にもなりますし、また女性の継続就業や、さらに出産意欲の向上と、本当にいいことがたくさんありますので、ぜひ積極的に男性には育児にかかわっていただきたいなと思っております。  実際、育児休業取得率、上昇傾向にはあるんですけれども、数字を見ますと、平成二十六年で二・三%と、依然、残念ながら低い水準となっております。一応、政府の目標といたしましては、二〇二〇年までに一三%と、かなり大きな数字になっております。  このため、厚生労働省といたしましては、男性の育児と仕事の両立に取り組んでほしいとい……

第190回国会 厚生労働委員会 第6号(2016/03/16、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  今回の雇用保険制度の見直しは、少子高齢化の進展に伴いまして労働人口が今減少する傾向の中で、高齢者や女性の方々を初め働く方々がその希望に応じて就業促進や雇用継続を図って、国民一人一人が活躍できる社会、これをつくっていきたいということで法整備させていただきました。  その内容といたしましては、重点的なものが四点ございます。  まず一つ目が、高齢者の雇用が進展しているこの状況を踏まえまして、六十五歳以降に新たに雇用された方への雇用保険の適用を拡大するということ。  そして二番目に、介護を理由とする離転職を防止するために、介護休業給付の給付率を引き上げる……

第190回国会 厚生労働委員会 第7号(2016/03/18、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  委員おっしゃいますように、今回の件、啓発活動の指導、これがとても大切だというふうに心得ております。  ということで、啓発活動の実施に当たっては、働く側の方から御相談があれば当然その声を踏まえて対応していきたい、御相談が寄せられた場合は適切に対応するということをさせていただいておりますが、これだけでは、委員会の中の御答弁の中でも不十分という声も十分いただきまして、社会的影響が大きくて特段の対応が必要と認められるような案件につきましては、特に今回のような案件でございますけれども、働く方の個人に対する状況確認等を行うことについても今後検討していきたい、……

第190回国会 厚生労働委員会 第9号(2016/03/30、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  今委員御指摘のように、保育士の方の育児環境を整えていくこと、これもとても大切でありまして、働き続けていただける環境を整えていくことがとても重要である、このように考えております。  ということで、子ども・子育て新制度の認可サービスは、家庭的保育を含めて、全体の優先順位のつけ方の中で利用調整されていく仕組みでありますけれども、保育士の子供を優先することは難しいんですけれども、ただ、これは自治体独自でも優先入園の仕組みをとっているところもございます。  御指摘のようなものに近いものとしましては、企業主導型保育を今回入れさせていただいておりまして、複数の……

第190回国会 厚生労働委員会 第10号(2016/04/01、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  委員おっしゃるように、今、加配している保育園の具体的な数や割合、これについては残念ながら把握しておりませんが、参考になる資料をちょっと御案内申し上げますと、平成二十二年ですけれども、「「新たな次世代育成支援のための包括的・一元的な制度」の設計に向けたタイムスタディ調査」によりますと、平均的に、保育園で配置基準上必要とされている保育人材より五、六人程度多くの人員が配置されている傾向にあるということがわかりました。この中には、もちろん、休憩保育士や十一時間開所に伴い必要となる保育士の確保など、国の運営費上の加配も含まれております。  さらに、このほか……

第190回国会 厚生労働委員会 第11号(2016/04/06、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  一人親家庭の自立や子供の幸せを実現できるように、これから全力で取り組んでいきたい。さまざまな支援、今回拡充させていただきましたが、それがしっかり利用できるような環境、そしてそれがきちっとお伝えできるように努力をしていきたいと思っております。  ということで、これからもしっかり一人親家庭を応援させていただきたいと国は思っておりますので、よろしくお願いいたします。
【次の発言】 お答えさせていただきます。  今委員御指摘のとおり、保育サービスというのは、本当にそれぞれのときによって、そしてお母様の状態、子供の状態によってさまざま対応していかなくてはい……

第190回国会 厚生労働委員会 第12号(2016/04/20、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 まずは、答弁に当たりまして、熊本県、大分県を中心とする地震で被災された方々には、お悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。  そして、御質問の件でございますけれども、まず、四月十四日の前震から十六日の未明の本震へと被害がだんだん拡大してまいりましたので、厚生労働省といたしましては、組織を短期的な対応から長期的な対応の体制に変えさせていただきました。  被災地のニーズは、救急医療中心から生活支援中心へと今変わってきておりまして、被害対応の長期化に備えまして、生活支援物資や医薬品等の確保、被害者の健康管理、先ほどお話のありましたエコノミー症候群とかこういったもの、そしてノロウイ……

第190回国会 厚生労働委員会 第17号(2016/05/13、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  子供たちの未来が家庭の経済事情によって左右されてしまうことは決してあってはならないことでありますし、特に、経済的にさまざまな困難を抱えている生活保護世帯の子供たちにはより一層きめ細やかな支援を行っていくことが必要である、このように考えております。  このため、生活保護世帯の子供たちに対してはさまざまな支援をさせていただいておりますけれども、先ほど局長の方から御答弁させていただきましたように、貧困の連鎖を防ぎ、子供の自立支援を促進するために、今回、収入認定の取り扱いを見直していきたい、このように考えているところであります。  こうした運用の見直しだ……

第190回国会 厚生労働委員会 第18号(2016/05/18、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 研修センターのことについてお答えさせていただきます。  今、児童相談所には、相談対応件数がすごく増加しておりまして、職員の専門性の強化が求められております。  ということで、平成十三年度から、横浜市に子どもの虹情報研修センターを設置させていただきまして、新任の児童相談所長の研修、あと、児童福祉司への指導を行うスーパーバイザーの研修などを行わせていただいております。  今回の改正案では、職員の資質を確保するために、児童福祉司とスーパーバイザーに研修の受講を義務づけるということと、社会福祉主事が児童福祉司として任用される場合には、国が定める講習会の課程の修了を要件とするということ……

第190回国会 厚生労働委員会 第19号(2016/05/20、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  児童扶養手当は、離婚による一人親家庭等であって、もう一方の親と生計を同じくしていない児童を対象に手当を支給する制度となっております。  その際に、お話にありました事実婚については、実は、昭和五十五年の課長通知に基づきまして、このときには、当事者間に社会通念上夫婦としての共同生活と認められる事実関係が存在するかどうかによって判断することとなっております。  そうはいいましても、おっしゃるように、いろいろなケースが最近出てまいりましたので、この取り扱いにつきましては、平成二十七年の四月に全国の自治体に再通知をさせていただいております。先ほど御指摘いた……

第190回国会 内閣委員会 第3号(2016/02/26、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  今、佐藤委員から御案内いただきましたように、欧州の方では、職務の困難度や重要度を加味して賃金を決定していく職務給が中心でございまして、日本の場合は、職務の内容ではなくて、むしろ勤続年数や職務を遂行する能力を加味して賃金を決定していく職能給が一般的でございます。  ということで、ちょっと考え方にそれぞれ違いがございますので、すぐそのまま一緒にしていくというのはなかなか難しい現状があるというのが今の状態でございます。  以上でございます。

第190回国会 内閣委員会 第7号(2016/03/18、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  質問の御答弁の前に、先ほど御提案いただいたことをしっかりと厚労省でも検討させていただきたいと思います。ありがとうございます。  さて、長時間労働のお話でございますけれども、御指摘のとおり、仕事と育児の両立を図っていく上では、長時間労働の是正、働き方の改革はとても重要であると考えております。  私も、実はILOの本部に行って日本の女性の社会進出についての話し合いをしていたときに、日本の場合はどこが一番問題だと思われますかと質問したら、一番最初に出てきたのが長時間労働と言われました。  ということで、私たちの国も、労働の時間で評価する、今そういうのが……


■ページ上部へ

第192回国会(2016/09/26〜2016/12/17)

第192回国会 厚生労働委員会 第2号(2016/10/21、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 では、筆記をとめてください。
【次の発言】 筆記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
【次の発言】 済みません、もう一度質問の方をよろしくお願いいたします。
【次の発言】 速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。

第192回国会 厚生労働委員会 第7号(2016/11/16、47期、自由民主党・無所属の会)

○とかしき委員 ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、自由民主党・無所属の会、公明党及び日本維新の会を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  修正の趣旨は、短時間労働者への被用者保険の適用拡大の促進に関する規定の施行期日を「公布の日」から「平成二十九年四月一日」に改めることであります。  何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。

第192回国会 厚生労働委員会 第8号(2016/11/18、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 質問、もう一度お願いします。  郡和子君。
【次の発言】 既に持ち時間が経過しておりますので、短目にお願いします。
【次の発言】 次に、玉木雄一郎君。

第192回国会 予算委員会 第2号(2016/09/30、47期、自由民主党・無所属の会)

○とかしき委員 おはようございます。自由民主党・無所属の会、とかしきなおみでございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  九月二十六日、本会議での総理の所信表明の演説の中で、総理はこのようにおっしゃいました。ひたすらに世界一を目指す気概、そしてオンリーワンで世界を席巻するたくみのわざ、こういう皆さんが挑戦し続ける限り、日本はまだまだ成長できる、皆さん、今こそ、臆することなく、自信を持って世界一を目指していこうではありませんか、このように力強く訴えられたわけであります。  ということで、きょうは、これを受けまして、日本の世界一、これは健康長寿でありますけれども、こ……


■ページ上部へ

第193回国会(2017/01/20〜2017/06/18)

第193回国会 厚生労働委員会 第4号(2017/03/10、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 次に、山尾志桜里君。

第193回国会 厚生労働委員会 第7号(2017/03/17、47期、自由民主党・無所属の会)

○とかしき委員 ただいま議題となりました臨床研究法案に対する修正案につきまして、自由民主党・無所属の会、公明党及び日本維新の会を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  修正の趣旨は、本法律案中の臨床研究法の法律番号の年表示を「平成二十八年」から「平成二十九年」に改めることであります。  何とぞ委員各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。  ありがとうございます。(拍手)

第193回国会 厚生労働委員会 第13号(2017/04/11、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 質疑時間がオーバーしておりますので、簡略にお願いいたします。  山田参考人、お願いいたします。
【次の発言】 次に、桝屋敬悟君。

第193回国会 厚生労働委員会 第16号(2017/04/19、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 次に、大西健介君。

第193回国会 厚生労働委員会 第17号(2017/04/21、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 速記をとめてください。
【次の発言】 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。

第193回国会 厚生労働委員会 第18号(2017/04/28、47期、自由民主党・無所属の会)【議会役職】

○とかしき委員長代理 申し合わせの時間が経過しておりますので、御協力をよろしくお願いいたします。
【次の発言】 次に、井坂信彦君。

第193回国会 災害対策特別委員会 第6号(2017/09/05、47期、自由民主党・無所属の会)【政府役職】

○とかしき副大臣 環境省といたしましては、被災なさった住民の皆様に一日も早くもとの生活を取り戻していただきたい。先ほど田村委員がおっしゃいましたように、現場では大変なことが起こっておりますし、全壊であれ半壊であれ、被害を受けたのは同じでございますので、そういった状況の中でも、とにかくもとの生活に戻れるように、スピード感を持って対応していきたい、このように環境省は考えております。  あと、被災地市町村の実施に関する災害廃棄物の収集、運搬、処分に関しましては、これは災害等廃棄物処理事業費補助金による財政支援を行わせていただいております。この制度は、国費の補助が二分の一、さらに、激甚災害に指定された……


渡嘉敷奈緒美[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
44期-46期-|47期|-48期

■ページ上部へ

各種会議発言一覧(衆議院47期)

渡嘉敷奈緒美[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
44期-46期-|47期|-48期
第189回国会(2015/01/26〜2015/09/27)

第189回国会 内閣委員会農林水産委員会連合審査会 第2号(2015/12/03、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  今、高井委員におっしゃっていただいたように、まさに、施設の充実だけではなくて、そこで働く方をしっかり確保していくこと、これがとても重要であります。その中で一番大きな要素となりますと処遇改善ということになりますので、ここはやはりきちっと対応していくことがこれから重要だ、このように考えております。  介護職員の処遇対応におきましては、平成二十七年の介護報酬改定におきまして、一人について、御存じのように、月額一万二千円相当の処遇改善加算をさせていただいております。ということで、平成二十七年に行いました後でございますので、次期の介護報酬改定に向けて処遇の……


■ページ上部へ

第190回国会(2016/01/04〜2016/06/01)

第190回国会 予算委員会第五分科会 第1号(2016/02/25、47期、自由民主党)【政府役職】

○とかしき副大臣 お答えさせていただきます。  平成二十六年の障害年金受給者実態調査、今先生おっしゃっていただきましたように、障害者年金受給者で就労している方の約半数、四七・五%の方々が、就労収入が五十万円未満ということでございます。ただ、これは、労働収入に年金等の収入を含めた世帯収入で見てみますと、百万円以上の方が約七割、六六・八%となります。障害年金は、労働収入があっても額が調整されないということで、全額支給されるものでございます。  そして、障害者につきましては、支出の部分も少し配慮していきたいということで、低所得者の福祉サービスの利用の負担をゼロにしていこうということで配慮をさせていた……



渡嘉敷奈緒美[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
44期-46期-|47期|-48期

■ページ上部へ

■本会議へ ■委員会へ ■各種会議へ

※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2021/10/09

渡嘉敷奈緒美[衆]在籍期 : 44期-46期-|47期|-48期
渡嘉敷奈緒美[衆]活動記録 : トップ選挙結果本会議発言委員会統計発言一覧質問主意書

 47期在籍の他の議員はこちら→47期衆議院議員(五十音順) 47期衆議院議員(選挙区順) 47期衆議院統計



■著書
2020年10月新刊