伊佐進一 衆議院議員
49期国会発言一覧

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このページでは伊佐進一衆議院議員の49期(2021/10/31〜)における国会発言(質問、答弁等)をまとめています。国会活動の統計や役職、質問主意書の数や内容は49期国会活動統計で確認できます。

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本会議発言一覧(衆議院49期)

伊佐進一[衆]本会議発言(全期間)
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第208回国会(2022/01/17〜2022/06/15)

第208回国会 衆議院本会議 第12号(2022/03/17、49期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  ただいま議題となりました経済安全保障法案について、公明党を代表し、質問いたします。(拍手)  まず冒頭、昨夜の地震で被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。  また、ウクライナでの戦渦に巻き込まれ命をなくされた全ての方々に心より哀悼の意を表します。  ロシアのウクライナ侵略は、断じて許されるものではありません。関係諸国と一致結束して対応することにより、力による一方的な現状変更はいついかなる場合でも国際社会において許されるものではないことを歴史に刻んでいく必要があります。  ロシアのウクライナ侵略は、冷戦後の国際秩序が崩壊し、大きく変化しつつある時代の一……

第208回国会 衆議院本会議 第16号(2022/03/31、49期、公明党)

○伊佐進一君 公明党の伊佐進一です。  ただいま議題となりました薬機法改正法案について、公明党を代表し、質問いたします。(拍手)  医療や科学技術が進んでいるはずの日本で、国産ワクチンや治療薬の実用化になぜこれほどまで時間がかかるのか。コロナ禍の二年間、こうしたお声を幾度となくいただいてまいりました。その原因の一つは、薬価制度上の創薬イノベーションに対する評価が十分でなく、研究開発基盤そのものが傷んでしまっていることと認識しています。  日本以外のG7の国々は、新薬の価格は特許期間中維持され、期間が過ぎたら、安いジェネリックに市場を譲るために、一気に薬価が下げられます。我が国では、二〇一八年の……

伊佐進一[衆]本会議発言(全期間)
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委員会発言一覧(衆議院49期)

伊佐進一[衆]委員会統計発言一覧(全期間)
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第207回国会(2021/12/06〜2021/12/21)

第207回国会 予算委員会 第2号(2021/12/13、49期、公明党)

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  早速質問に入らせていただきたいと思いますが、まず冒頭、コロナ対応について伺います。  経口薬、飲み薬について伺います。  これもワクチンと同様に、この経口薬で、コロナ対応のまさしく切り札になるというふうに思っています。いかにこれを普及させていくかというのが大事なテーマであると思っておりますが、総理の方からは、この経口薬は今年中、だから今月中に実用化します、二十万回分を確保しています、年度内に四十万回。合計で百六十万回分確保したということです。  国民の皆さんからすれば、何万回分というのはちょっと分かりに……


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第208回国会(2022/01/17〜2022/06/15)

第208回国会 厚生労働委員会 第2号(2022/03/02、49期、公明党)

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  早速質問に入らせていただきます。  まず、経口薬に対しての質問です。  メルク社の今、経口薬、飲み薬のモルヌピラビル、私、昨年の年末の予算委員会で大臣とも質疑をさせていただいて、とにかくこれは身近で手に入ることが大事なんだということをずっとお訴えさせていただく中で、大臣の方からもいい答弁をいただいて、今、全国一万の医療機関あるいは薬局で配置していただいている。そこはありがたいというふうに思っております。  その上で、その後、ここ最近ずっとお願いしていることがあって、それは何かというと、在庫制限です。  ……

第208回国会 厚生労働委員会 第12号(2022/04/12、49期、公明党)

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。  本日は、参考人の皆様、お忙しい中、足を運んでいただき、また貴重な御意見をいただきまして、本当にありがとうございます。  まず、福井参考人に質問させていただきます。まず安全性についてです。  審議会の部会でどのような議論があったかということなんですが、我々も党内で、与党プロセスの中で議論していまして、安全性は、緊急といえども、ここはしっかりと確認すべきだというような意見が非常に強かったです。  その中で、例えば今回の法案でワクチンについて言えば、国内治験が未実施であったとしても、高いベネフィットがあれば承認されるということになっています。一方で、安全性は、従……

第208回国会 厚生労働委員会 第17号(2022/04/27、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。公明党の伊佐進一です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  今日は児童福祉法ということで、当然、法案一つ一つ与党で審査もさせていただいて、閣議決定というプロセスを踏んでいるわけで、法案の中身は了承ということでありますが、その中で、やはり部会の中でもいろいろ確認事項があります。それは、執行していく上でこれは大事なんじゃないかという点、幾つか、多々そういう声もありましたので、これを中心に今日は確認をさせていただきたいというふうに思います。  まず、一時保護を開始する際の司法審査というものが今回導入されるということになりました。これは、司法審査を通……

第208回国会 厚生労働委員会 第19号(2022/05/13、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。公明党、伊佐進一です。  吉田議員に引き続き、質問させていただきたいと思います。  放課後児童クラブについてです。この放課後児童クラブも児童福祉法に根拠があります。地域によっては、大阪もそうですけれども、学童保育という言い方をしておりますが。  今、子供の居場所というのが大事なテーマになっている中で、この放課後児童クラブというのは、居場所以上に、子供に、例えば生活習慣を身につけさせる場であったりとか、生活の場として提供されている。専門性のある職員が子供に向き合っているという状況で、ちょっと今日、資料を用意させていただきました、一枚だけなんですが。  下のグラフを……

第208回国会 厚生労働委員会 第20号(2022/05/18、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。公明党の伊佐進一です。  本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  これまで二回通告させていただいて、二回とも実は空振りをさせてしまった件がありますので、それを先に質問させていただきたいと思います。  新生児マススクリーニングの話です。  赤ちゃんが生まれたときに、新生児の赤ちゃんに対して公費助成の下で遺伝子検査をする、その中で先天性とかあるいは遺伝性の病気がある場合に、あるかどうかをチェックをして、それを発見して早期治療につなげるというマススクリーニングというのを今、公費助成でやっておりますが、現在、二十疾患が対象になっている、二十疾病が対象……

第208回国会 消費者問題に関する特別委員会 第3号(2022/03/29、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。公明党の伊佐進一です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  この後、最後、消費者契約法のお経読みが今日あるというふうに伺っておりますが、冒頭、消費者契約法について、恐らく私、法案審議ではバッターに立たないと思いますので、ちょっと二、三、大臣に確認をさせていただきたいというふうに思っております。  今回の消費者契約法の改正事項に、契約の取消権を具体的に追加していくというものがあります。例えば、これまでは、家に帰りたいと言っても帰してくれないという場合には、その契約についての取消権というのがありました。でも、帰りたいというふうにはっきり言っていな……

第208回国会 予算委員会 第10号(2022/02/04、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。  四人の参考人の皆様、お忙しいところ、今日はありがとうございます。公明党の伊佐進一です。  まず、冒頭、河野参考人に何問か質問させていただきたいと思います。  ワクチン、治療薬の開発、国産ですね、この開発については、とにかくここ、開発、我々も相当力を入れて取り組んできたつもりです。コロナ禍が始まってほどなく、開発というものに注目をして、この開発のためのプロジェクトチームを立ち上げて、とにかく、いろんな専門家の御意見であるとか、あるいは開発している企業の皆さんの意見を聞きながら、これはというのをどんどん政府に、厚労省に対して後押しをお願いしてきたというようなこと……

第208回国会 予算委員会 第16号(2022/02/18、49期、公明党)

○伊佐委員 おはようございます。公明党の伊佐進一です。  本日、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  早速、質問に入らせていただきます。  公明党の山口代表の元にお手紙が届きまして、あるブラジルの留学生からの手紙です。これは我々にも紹介してもらったんですが、どういう内容かというと、勉強して日本の大学院に合格しました、もう車を売って、仕事をやめて、さあいよいよというときにコロナになりました、二年間ずっとオンラインで授業を受けて、ブラジルは時差が逆ですので夜中にずっと授業を受けてこられて、昼間は、昼間でも、仕事もやめていますので、バイトでずっと働いていらっしゃって、この方が一生懸命……

第208回国会 予算委員会 第20号(2022/05/27、49期、公明党)

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。  与党を代表し、令和四年度補正予算案に賛成、編成替えを求める動議に反対の立場から討論を行います。  まず、この度の補正予算の必要性を強く主張してきた公明党として、補正予算の意義を改めて訴えさせていただきます。  長引くコロナ禍で経済が傷む中、ロシアによるウクライナ侵略が原油、原材料価格の急騰を引き起こし、ガソリン、食料品など生活に欠かせない品目を中心に値上げが続いています。ウクライナ危機の長期化に加え、円安の影響も重なれば、今後ますますの値上げが避けられない状況です。  こうした懸念から、公明党は、全党を挙げて国民生活総点検運動を実施し、各地で現場の声を聞き……


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第209回国会(2022/08/03〜2022/08/05)

第209回国会 厚生労働委員会 第2号(2022/08/19、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 この度、厚生労働副大臣を拝命いたしました伊佐進一でございます。  主として、医療、子育て支援の分野を担当いたします。  目下の課題である新型コロナウイルス感染症対策に全力で取り組むとともに、社会保障制度をしっかりと将来世代に伝え、国民の皆様が生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。  厚生労働委員会の皆様方の御理解と御協力を得ながら、羽生田副大臣、両大臣政務官とともに全力で加藤大臣を補佐してまいる所存ですので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
【次の発言】 沖縄を始めまして、感染拡大している地域の中では火葬場が逼迫しているとい……


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第210回国会(2022/10/03〜2022/12/10)

第210回国会 厚生労働委員会 第2号(2022/10/26、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 まず、コロナを感染したときの罹患後の症状、いわゆる後遺症、冒頭挙げていただいた後遺症についてですが、これは、まずかかりつけ医、あるいは地域の医療機関にしっかりとつないでいくということがまず大事だというふうに思っております。そのために、まず厚労省の方では、罹患後症状に悩む方がちゃんとつながるためのリーフレットというものを作成させていただいて、これをしっかり周知をするというのと同時に、かかりつけ医でしっかりと対応していただくということが大事だというふうに思っております。  そのために、さっき委員も言及していただいた診療の手引、これは国内外の最新の知見を常に盛り込みながら改定を続けてい……

第210回国会 厚生労働委員会 第3号(2022/10/28、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 まず、オンライン診療につきましては、当然、ニーズがあるから、様々議論を進めてここまでやってきた。元々、例えば離島でありますとか医師の少ない地域、こういうような地域でどうやって医療提供体制をするかという議論があって、平成三十年の四月の診療報酬改定から、再診に限ってオンライン診療を行わせていただいております。  今般、令和四年一月に、オンライン診療の適切な実施に関する指針というものを改定いたしまして、初診からのオンライン診療を可能とさせていただきました。これはコロナ禍の特例ではありません。恒久的な措置として整理をさせていただいているということをまず申し上げたいというふうに思います。 ……

第210回国会 厚生労働委員会 第6号(2022/11/04、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 まずAIの戦略について、これは、政府全体の話では、AI戦略二〇二二というのに基づいて今推進をしております。元々、二〇一九というのがございましたが、今回は、パンデミックも踏まえて、この対処も踏まえて書き直させていただいて、これに基づいて進めさせていただいております。  今、佐藤委員も触れていただきました、アバターを使ったいわゆるAIホスピタルというものですが、これは、内閣府の事業、戦略的イノベーション創造プログラム、SIPの第二期でやらせていただいておりまして、これが今年度、二〇二二年で終了いたします。今後、この成果をどう活用していくかということが非常に重要だというふうに思っており……

第210回国会 厚生労働委員会 第7号(2022/11/09、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 先ほど、おたふく風邪に罹患されて、後遺症で難聴になった若い女性のお話、副大臣室にも来ていただいて、直接お話を聞かせていただきました。これは厚労省としても、こういうことを減らしていきたい、また、なくしていきたいというふうに強く思っております。  現在、このおたふく風邪ワクチンにつきましては、二種類が薬事承認をされていると。定期接種に位置づけるかどうかについては、これまでも審議会において議論していただいておりまして、医学的、科学的知見等について今整理を進めているというところでございます。  この審議会の議論の中では、接種後の、ワクチンを接種した後の副反応で無菌性髄膜炎というものがあり……

第210回国会 厚生労働委員会 第8号(2022/11/11、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 まず、これまでの予算事業のデータベースの利活用の実績でございますが、令和二年四月から令和四年十月三十一日までに、三十九件の研究プロジェクトに対しまして、延べ約百五十万件のデータを提供させていただいております。  これによりまして、このデータが利活用されまして、例えば、疫学研究等に活用されておりますが、例えば、指定難病の一つであります肺胞蛋白症では、バイオマーカーと重症度との関連性が明らかになったと学術学会でも発表がなされておりまして、既に一定の成果を得られたものもございます。  そしてまた、今回、法定化の効果でございますが、これまでは、医療費助成の申請をすることでデータベースに登……

第210回国会 地方創生に関する特別委員会 第3号(2022/11/17、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 高橋委員おっしゃるとおりで、保険料を納めている方が保険診療を受けられるということは当然のことだというふうに思っております。そういう意味では、受診する権利はしっかりと保障したいというふうに思っております。  その上で、例えば紛失、あるいは何らかの事情で手元にマイナンバーカードがないような方々に対して、いろいろな、様々な例外的なケースが考えられるというふうに思いますので、それぞれに対応してどういった細部の対応をするのかということについては、今、関係省庁で検討会を設置させていただいておりまして、この中で国民の皆さんの声をしっかりと踏まえて丁寧な検討を進めて、令和六年秋に向けて円滑に移行……

第210回国会 内閣委員会 第1号(2022/10/21、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 内閣府副大臣の伊佐進一でございます。  ワクチン接種推進を担当いたしております。  松野官房長官を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大西委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

第210回国会 内閣委員会 第8号(2022/11/16、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 今、河西委員おっしゃっていただいたように、経済安全保障のもう一つの側面として、守っていくがゆえにコストがかかっていくというところがあるというふうに思っております。国内での製造コストが上乗せされて、高価になることが想定をされております。  現在、厚労省におきましては、コスト増の要因の一つであります設備投資、これが事業者の負担の大きいところでございますが、この設備投資に対しまして、これは安全保障推進法の以前から、令和二年度から、厚労省においては、海外依存度が高い抗菌薬の国産化を目指して、技術検討の段階から段階的に支援するということを、今もう既にやらせていただいております。  さらに、……

第210回国会 法務委員会 第9号(2022/11/16、49期、公明党)【政府役職】

○伊佐副大臣 名古屋市の児童相談所の窓から一時保護した子供が転落してお亡くなりになったということ、心からお悔やみを申し上げたいというふうに思っております。  本来、子供の安全が確保されるべき児童相談所で起こったという痛ましい事案でありました。再発防止を図ることは重要だというふうに考えております。  今、厚労省としましては、現在、名古屋市で、先ほど本村委員がおっしゃっていただいたような様々な要因も含めて、今回の事案に関する第三者も含めた検証を実施するというふうに伺っておりまして、厚労省としては、この検証の動向を注視して、この結果を踏まえまして必要な対応を検討していきたいというふうに思っております……


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各種会議発言一覧(衆議院49期)

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第208回国会(2022/01/17〜2022/06/15)

第208回国会 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号(2022/05/10、49期、公明党)

○伊佐委員 公明党の伊佐進一です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  私の方から質問をまずさせていただきたいのは、こども家庭庁ができるに当たって、いじめ対応がどう変わっていくかということについて質問させていただきたいというふうに思います。  まず、いじめ対応というのはどこが所掌することになるのか。こども家庭庁が担っていくのか、文科省が担うのか。もしそれぞれが担うのであれば、それぞれどういうような観点で取組を進めていくのか。ここを端的に確認させていただきたいというふうに思います。
【次の発言】 つまり、今までの文科省の所掌というのは変わらない、学校教育現場、学校、教育委員会……



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※このページのデータは国会会議録検索システム衆議院ウェブサイトで公開されている情報を元に作成しています。

データ更新日:2023/02/05

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